「MT」の検索結果(339件)

記事

10年間で大きな変化は2つだけ!? 初代コペン、中古で「買い」と言えるモデルはどれか?

2002年から2012年まで、ロングセールスを続けた軽2シーターオープンスポーツ、初代ダイハツ コペン。基本的な部分は、10年間ほとんど変わらず、その都度走りに特化したモデルや特別仕様車などをラインナップに加えてきました。2018年現在、中古の「買い」と言えるモデルはどれでしょう...

  
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わずか975kgのボディに700馬力!レズバニ ビースト アルファX ブラックバードとは?

2014年にビーストという超軽量スーパーカーを発表し、注目を集めたレズヴァニ・モーターズの最新モデルが、ビースト アルファX ブラックバード。レーシングカーのようなスペックを持つ、ビースト アルファX ブラックバードとは、どんなモデルなのでしょうか?

  
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オートマなのにエンスト!どうしたら良い?

現在、販売されている車の大部分がATということもありますが、エンストが怖いからMT車には乗らないという方もいるでしょう。しかし、ATであってもエンストしてしまうことはあるのです。"AT=エンストしない"というイメージでいると、といざエンストしてしまった時に混乱して...

  
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安全そうに見えて一番危険!? 都会でも発生するブラックアイスバーンとは?

2018年の冬は世界各地で寒波に見舞われています。日本も例外ではなく、全国で例年を越える降雪が確認されました。本稿執筆時、東京では大部分の雪が溶けていますが、外気温は10度以下。風が吹けば体感温度は、氷点下以下になることもあります。こんなときに気をつけたいのが、ブラックアイスバー...

  
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中古で買える!今乗っていたらお洒落なコンパクトカー5選

輸入車の入口的な存在であり、しかも自動車ツウが好むのがコンパクトカーです。今回は、今だからこそ乗りたいコンパクトカーを5モデルセレクトしてみました。

  
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「ヘイ! メルセデス」AI内臓した新型Aクラスはどんな車に?

メルセデス・ベンツのエントリーモデル Aクラスの次期型が、オランダ(アムステルダム)で発表されました。4代目となる新型Aクラスは、どんなモデルになるのでしょうか?

  
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燃費に驚き!ホンダ、新型シビックに大幅改良されたディーゼル搭載!

2017年9月に発売された新型シビックは、メーカーの月販目標を大幅に上回る受注が入っているといいます。そんなシビックの欧州モデルに、大幅に改良されたディーゼルモデルが追加され話題になっています。その内容を見てみましょう。

  
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かつてはナンバープレート裏に給油口があった!? トヨタ コロナってどんな車?

現在では名称が消滅し、プレミオがその後継となっているトヨタ コロナ。トヨタブランドのなかではクラウンに次ぐ歴史ある名前で、かつては国産車販売台数1位を誇る、トヨタの大黒柱でもありました。2001年にメーカーラインナップから消えてしまったトヨタ コロナはどのような車だったのでしょう...

  
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【東京オートサロン2018】MTのドライブをより楽しくするエクセディの強化クラッチ

強化クラッチといえば、ハイパワーコンプリートカーの定番アイテムですが、エクセディの強化クラッチはノーマル状態でも装着したい逸品です。東京オートサロン2018のエクセディブースの模様をご紹介します。

  
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GT-Rのワゴン版!? 日産 ステージアってどんな車?

1996年に初代がデビューした日産ステージアは、走りの良さと快適性を兼ね備えた日本初の本格Lクラスツーリングワゴンとして高い支持を得てきたモデルでした。初代では、スカイラインGT-Rのパワートレインを搭載した高性能モデルが販売されるなど、異色のワゴンとしても注目を集めました。

  
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予算250万円以内でファミリーカーを探しているあなたへ!購入検討すべき車7選

クルマは走る楽しみだけでなく、実用品としての側面が重要でもあります。つまり、ライフスタイルにあわせてチョイスする必要があるわけです。子供を連れて500km以上離れた田舎に帰省をしなければならない、高齢になった両親の送迎をする、奥様のショッピングに使うなど、さまざまな用途がファミリ...

  
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大雪で車が動かなくなった!その場合はどうすればいいの?

都会は雪に弱いと言われますが、2014年2月のように都心部で30cmもの積雪があれば、立ち往生する車がそこかしこで見られるようになります。もしも自分の愛車が大雪で動けなくなったら、どうしたら良いのでしょうか?

  
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積雪・凍結道路のドライブテクニックは?

年の瀬となり、北日本のみならず関東・東海地方も寒波に襲われ積雪が確認されています。お正月帰省は雪道ドライブとなる方もいると思うので、積雪・凍結路のドライブテクニックをいま一度、チェックしておきましょう。

  
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今年はヤマハのバイクが受賞。オートカラーアウォード、知ってますか?

一般社団法人 日本流行色協会の主催で選考されるオートカラーアウォード。1998年より開催されているもので、記念すべき第20回大会のグランプリに選ばれたのは、ヤマハのネイキッドバイクでした。

  
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愛車を元気に走らせたい!定期的にチェックすべき液体とは?

現代のクルマは非常に高性能で、朝起きたらエンジンがかからない!なんてことは、そうそうありません。過去のクルマたちから得たノウハウ、言い換えれば長きにわたる実証実験の成果が、現在のクルマに詰まっているといえるでしょう。だからといってメンテナンスフリー、なんてクルマはこの世に存在しま...

  
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なぜ日本ではクルーズコントロールがあまり使われていないの?

速度を設定すれば、ブレーキを掛けるなどの操作を行わない限り、ずっと定速で走り続けるクルーズコントロール機能(オートクルーズ)は、1958年にクライスラー社が初めて実用化した機能です。採用車種は多いものの、日本ではあまり使われていないオートクルーズとは、どんな機能なのでしょうか?

  
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新雪にご注意を!雪道にはまった時の脱出法

12月に入り、日本各地から降雪の便りが聞こえるようになりました。ウインタースポーツシーズンの到来ですが、同時に雪道走行も不可欠です。走行中、雪道にはまらないために、どういったことに気を付けたらよいのでしょう。

  
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岡崎五郎のクルマでいきたい VOL.99 ダイソンのEV参入

このところEVの話題で持ちきりの自動車業界。先日のフランクフルトモーターショーではドイツメーカーを中心にEVのコンセプトカーが大量に展示され話題をさらっていた。text:岡崎五朗 [aheadアーカイブス vol.179 2017年10月号]

  
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武闘派が身につけた上質感 〜スバルWRX STI

WRX STIのような個性の強いスポーツモデルにとって、クルマを操る楽しさとは何か。それはもう、言うまでもなく、ドライバーの操作がいかに素早く、忠実かつ正確にクルマの動きとして返って来るかである。text:桂 伸一 [aheadアーカイブス vol.177 2017年8月号]

  
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モータースポーツ系だとやはり高いのか?BMW M4の維持費っていくら?

BMW M4は、4シリーズのクーペをM社がチューニングを手掛けたオンロードスポーツモデルです。モータースポーツ直系のテクノロジーを搭載となると、維持費がかなり高そうなイメージですが、実際のところはどうなのでしょう。

  
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