「LFA」の検索結果(56件)

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軽自動車10台分の600馬力!? 馬力のある国産車トップ5

車の動力性能を表す馬力。誰しも一度は高出力なハイパフォーマンスカーに乗ってみたいと思うのではないでしょうか?厳密にはボディの空気抵抗や車体重量も大きく影響するので、必ずしも馬力のある車のほうが速いとは言えませんが、速さの指標のひとつではあります。今回は国産車の中で馬力のある車をラ...

  
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スポーツカーなどのボンネットにカーボンを使用するメリット・デメリットとは?

街中を走るスポーツカーで、たまに艶消し黒のボンネットを見かけませんか?それが、カーボンボンネットです。カーボン繊維はかなり高価な素材ですが、大量に市販できるものなのでしょうか?また、カーボンボンネットを使用するメリット、デメリットとはなんでしょう?

  
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V12、W16、H16…エンジンの気筒数が多いほど、車の性能は上がるのか?

超高級車やスーパーカーには、多気筒エンジンが搭載されています。エンジンの気筒数が多いほど、車の性能は上がるのでしょうか?

  
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スーパースポーツカーのドア横のダクト…はたしてどんな効果があるのか?

フェラーリやランボルギーニなどのスーパースポーツカーにはドア横、またはドア後方にダクトのようなものが設置されています。これにはどんな意味があるのでしょうか?単なるデザイン?それともなんらかの効果があるのでしょうか?

  
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アルファ ロメオの復活劇 ALFA ROMEO GIULIA QUADRIFOGLIO

アルファ・ロメオの創立105周年を記念する年、すなわち2015年の6月24日、ミラノのアレーゼにある同社の歴史博物館で新型ジュリアは公開された。それは単なる159の後継車ではなかった。アルファにとってじつに23年ぶり、1992年に終了した75以来の後輪駆動のサルーンだったのだ。t...

  
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NSX、MR2、ビートなど...個性豊かな日本のMRスポーツ5選

初代NSXを始め、日本メーカーから発売されたミッドシップスポーツカーは、多くの個性と魅力を秘めていました。そんな日本製MRスポーツを、今後の復活に期待を込めて振り返ってみたいと思います。

  
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GT-RやLFAにも採用!トランスアクスルのメリットとデメリット

フロントエンジン車の前後重量配分を考えた際、重量物であるエンジンを車体中央近くに載せるやり方は、比較的簡単な方法です。しかし、それでは肝心の室内空間が狭くなってしまいますし、搭載位置にも限界があります。そんな問題を解決するために考え出された方法が、エンジンとミッションを分離して車...

  
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こんなに変わった!コンセプトモデルと市販車のギャップがすごい車5選

2017年10月27日から11月5日まで、東京モーターショー2017が開催されました。モーターショーといえば、市販車だけでなく、コンセプトモデルを見ることが出来るのも魅力です。すぐにでも走り出せそうな市販車に近いモデルから、まだまだ将来を見据えた近未来的なデザインや技術をもったも...

  
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なぜチタンマフラーを選ぶのか?マフラーの種類とその効果とは?

マフラーに使われる素材には、スチール、ステンレス、チタンなどがあります。標準で装着されているものの多くはスチールですが、スポーツカーや高性能車ではステンレスやチタンが採用されていることもあります。ステンレス製はスポーツマフラーの素材として、昔から人気がありますが、近年はチタンの人...

  
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レクサスLFAやインプレッサ22Bなど…国産車のユニークな限定生産車4選

限定品と聞くと、後先考えずに飛びついてしまう方がいると思います。自動車の場合、限定品(限定車)の多くは、後々付加価値がついて価格が高騰することがあり、近年は投機対象として購入するオーナーも少なくありません。今回は、国産メーカーのちょっとマニアックな限定車を紹介していきましょう。

  
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セルシオ、4500GT、ユーノスコスモ…バブル期のモーターショーの出展車!現代とどう違う?

バブル真っ只中の1989年。年号も平成にかわり、場所も東京・晴海から千葉・幕張に移って、始めての開催となった第28回東京モーターショーは、伝説と言われるほどの盛り上がりを見せました。はたしてどんな車が出展されていたのでしょうか?

  
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トヨタとヤマハの共同開発エンジンを搭載した車は?

トヨタとヤマハの関係は1967年発売のトヨタ2000GTに始まります。現在までにヤマハが関わったエンジンを積んだトヨタ車はLFAを含め、多数存在します。F1のエンジンも作っていたことでお馴染みのヤマハ。トヨタとヤマハの関係を改めて調べてみました。

  
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レクサスの新旧フラッグシップ、LFAとLCの違いとは?

レクサスのフラッグシップスポーツクーペとして2017年にデビューしたLCと、2010年に世界限定500台でデリバリーされたスーパースポーツLFA。いずれもレクサスのブランドイメージを体現するスポーツクーペです。はたして、この2台には、どんな違いがあるのでしょう?レクサスのLFAの...

  
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なぜ「日本ではスーパーカーは生まれにくい」と言われるのか?

トヨタ 2000GTやホンダ NSX、日産 GT-Rなど、日本には世界に誇れるクルマが多数存在します。海外で日本車が高く評価されることは、日本人にとって喜ばしく、同時にとても誇らしいことです。では、日本発のスーパーカーというと、ちょっと答えに窮するかもしれません。そこで今回は「な...

  
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輸入車に負けない!ワイド&ローな国産車5選

かつての国産車は現在のモデルと比べると、非常にコンパクトでした。これは、当時の道路事情や、ボディサイズによって税金が違うといった点からの潮流といえます。しかし現在、気付けば国産車も大型化していますよね。そのなかでも輸入車に負けない、ワイド&ローなモデルを紹介しましょう。

  
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トヨタ×ヤマハによる2000GTの現代版が生産される可能性はあるのか?

トヨタ2000GTといえば、ヤマハの共同開発で生まれた高性能スポーツカーです。発売されたのは1967年と半世紀も前のことですが、ロングノーズショートデッキのフォルムは、現代の基準から見ても抜群のプロポーションを有しており、いまなお名車として語り継がれています。その一方で、2000...

  
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国産スーパーカーにあって、輸入スーパーカーにないもの

1989年から15年続いた280馬力の自主規制が解禁されてから、国産車のパフォーマンスは飛躍的に向上しました。いまやハイパフォーマンスカーの500psオーバーは当たり前で、スペックだけはスーパーカーです。そこで今回は、国産車スーパーカーと輸入車スーパーカーを比較して、国産スーパー...

  
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スープラ後継車のFT-1…噂を聞かなくなったが販売される可能性はある?

数年前から「次期スープラか!?」と噂され続けていたのが、トヨタ FT-1です。モーターショー等で展示されることはあっても、なかなか市販化の声は聞こえてきません。はたして新型スープラ、あるいはFT-1が販売されることはあるのでしょうか?

  
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レクサス LFAとLCってスペックはどれほど違うの?

2017年3月に発売され、受注状況も好調なレクサスのフラッグシップスポーツ、レクサス LC。レクサスでは、RCに続くクーペの量産モデルであり、なによりレクサス最上のスポーツモデルということも注目を集める理由のひとつでしょう。しかし、レクサスのフラッグシップスポーツといえば、すでに...

  
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新型レクサスLC、発売から1ヶ月で約1,800台受注!!その人気の理由とは?

レクサスのフラッグシップクーペ、レクサスLCが好調です。なんと発売から1か月で、すでに1,800台の受注を受けました。1,300万円以上するモデルにもかかわらず、驚異的な発進をしたレクサスLCの人気の理由とは何でしょう?

  
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