「LC」の検索結果(87件)

記事

青を使ってないのに青く見える!? レクサスLCの塗装の秘密

通常、自動車のボディカラーは、青色なら青、赤色なら赤の顔料を主原料にしています。ところが、レクサスLCの限定モデルに採用されたストラクチュアルブルーは、青色の顔料を使わずに鮮やかなブルーを再現しています。どうして青を使わずにブルーのボディカラーが可能になったのでしょうか?そこには...

  
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岡崎五朗のクルマでいきたい vol.82 三菱の企業文化

この原稿を書いているまさにそのタイミングで三菱自動車の燃費試験不正問題のニュースが飛び込んできた。速報性ではどだいネットにかなわない印刷媒体は、本来であればきちんとした取材と考察を売り物にすべきだ。この原稿が皆さまの手に届く頃には、現時点では明らかにされていない新事実が出ているか...

  
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石の上にもスーパーGT

日本国内で最も人気のあるレースがスーパーGTだ、ということをご存知だろうか。text:ahead編集長・若林葉子 [aheadアーカイブス vol.149 2015年4月号]

  
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クルマやバイクはストーリーを増幅させる

使いこまれたトライアンフでイタリアへやって来た男。彼は少年時代を過ごしたこの土地で、ルーツを探す旅に出る。6月公開のサーフドキュメンタリー『ベラ・ヴィータ』の冒頭だ。text:山下敦史 [aheadアーカイブス vol.150 2015年5月号]

  
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FCVといえばトヨタMIRAI?他にどんな燃料電池車がある?

メルセデスやBMWをはじめ、多くのメーカーが研究開発を続けている燃料電池車(FCV)。しかし、その多くはまだ研究段階で、市販化にこぎつけているメーカーは、ごくわずか。なかでも有名なのはトヨタ MIRAIですが、他にはどんな車があるのでしょう?

  
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映画『ブラックパンサー』で活躍する主人公の車はレクサスだった!

マーベルスタジオの最新作『ブラックパンサー』が話題となっていますが、その劇中にはトヨタの高級車ブランド"レクサス"の車が登場し、主人公専用のオリジナルヴィークルとして活躍しています。はたして、どんな車でしょうか?

  
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日本人の挑戦はまだ終わっていない ダカール・ラリー2014

南米ダカールの6年目である。2008年、テロの危険により中止。ラリーが全面中止となるのは、この時が初めてであり、ダカールが経験した最大の危機であったことは間違いない。しかしその危機は、重要なブレイクスルーの機会となった。text:春木久史  [aheadアーカイ...

  
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ハイラックスに対抗か!? 日産が発表したラダーフレーム採用の新型SUV「テラ」とは?

日産が新型SUVとなる「テラ」を発表しました。この春、中国で正式に公開される模様です。本格的なSUVが少なくなった現在、ラダーフレームを採用した新型車がどのようなモデルとなっているのでしょうか。

  
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インフルエンサーが注目する第2段階に入ったレクサス

「最近、クルマ感度の高い友人たちがこぞって〝レクサスが気になりはじめている〟と言うようになってきたんですよ。レクサスなんて所詮は高級なトヨタ車だろって思ってた僕としてはちょっとビックリなんですが、最近のレクサスってそんなにいいんですか?」 text : 岡崎五朗 photo:長谷...

  
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GTドライバーのバイクデビュー

富士スピードウェイのピットには真新しいレーシングスーツに身を包んだ平手晃平がいた。そこは平手にとって通い慣れたホームコースであり仕事場。しかし、いつもと違っていたのはスーツの素材が耐火性のそれではなく、レザーだったこと。そして暖気を終えてスタンバイされていた車両がGT500のため...

  
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TRIUMPH STREET TWIN(トライアンフ ストリートツイン)

今回のストリートツインは1月のプレス発表会で見たときから気になる1台だった。実際に試乗してみると、900ccのバイクとは思えないほど軽快な動きが印象に残った。乾燥重量は198kgとなっているが、取り回しも楽で数字よりも軽く感じられる。見た目はクラシックだが、現代のバイクらしく、ト...

  
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全方位型完全主義

フラッグシップとして君臨するGクラスを筆頭にエントリーのGLAに至るまで、実はメルセデス・ベンツ、SUVのラインアップがとても充実している。その新たな仲間として加わったのがGLCである。text:島下泰久 photo:長谷川徹 [aheadアーカイブス vol.162 2016年...

  
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岡崎五朗のクルマでいきたい VOL.90 僕のプリウス評価

37回目を迎えた日本カー・オブ・ザ・イヤー(以下COTY)は日本でもっとも歴史が長く、かつ権威のある賞だ。元編集者や自動車メーカーOBが中心のRJCカーオブザイヤーに対し、選考委員のほとんどが現役バリバリのモータージャーナリストであり、ドライビングスキル、試乗しているクルマの数、...

  
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軽自動車10台分の600馬力!? 馬力のある国産車トップ5

車の動力性能を表す馬力。誰しも一度は高出力なハイパフォーマンスカーに乗ってみたいと思うのではないでしょうか?厳密にはボディの空気抵抗や車体重量も大きく影響するので、必ずしも馬力のある車のほうが速いとは言えませんが、速さの指標のひとつではあります。今回は国産車の中で馬力のある車をラ...

  
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F1ジャーナリスト世良耕太の知られざるF1+ vol.21 平手晃平のこれまでとこれから

11月13日にツインリンクもてぎで行われたSUPER GT最終戦で、平手晃平とヘイキ・コバライネンがドライブするDENSO KOBELCO SARD RC Fはポール・トゥ・ウィンでレースを制した。前日の12日には、熊本地震の影響で中止となったオートポリス戦の代替として第3戦が行...

  
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【東京オートサロン2018】トムス、新型LC500と70年代のスターレットが強烈な共演!

トムスのブースは非常にシンプル。黒を基調としたシックなブースに二台の展示車両。一方は、最新型のLC500、そしてもう一方には今回の目玉車両となるTOM'S STARLET KP47が展示されていました。

  
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【東京オートサロン2018】チューニングメーカーのジレンマと未来の方向性を模索するBLITZ

1980年代初頭からチューニングメーカーとして活動を続ける老舗BLITZ。今回はチューニングメーカーの未来の方向性を模索する展示がなされていました。

  
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ジャスティン・ビーバーも絶賛!なぜLiberty Walkは人の心を掴むのか

オートサロン2018では、名車ランボルギーニ ミウラをシャコタン&バーフェン仕様にして、話題を集めたLiberty Walk(リバティーウォーク)。世界的なセレブも注目する『リバティーウォーク仕様』とは、どんな車で、その魅力はどこにあるのでしょうか?

  
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【東京オートサロン2018】TWSが放つ鍛造ホイールの美

株式会社TAN-EI-SYA(鍛栄舎)がプロデュースする最先端鍛造ホイールブランドが、TWSです。2018年のTWSホイールの注目点をご紹介します。

  
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【東京オートサロン2018】レクサスを彩るアーティシャンスピリッツの世界観

レクサスのカスタマイズパーツに軸足を置いたラインナップで知られるアーティシャンスピリッツが今回も東京オートサロンに登場。その整合性あるエアロパーツをはじめとした、魅力あるカスタムの提案を行っています。

  
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アヘッド Car & Motorcycle Magagine ahead archives