「JAF」の検索結果(50件)

記事

安全そうに見えて一番危険!? 都会でも発生するブラックアイスバーンとは?

2018年の冬は世界各地で寒波に見舞われています。日本も例外ではなく、全国で例年を越える降雪が確認されました。本稿執筆時、東京では大部分の雪が溶けていますが、外気温は10度以下。風が吹けば体感温度は、氷点下以下になることもあります。こんなときに気をつけたいのが、ブラックアイスバー...

  
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スマホ、ビニール傘、車のキーなど、車が水没した時、なにを使えば窓ガラスが割れる?

ここ数年、予期せぬ豪雨で、車が水没したというニュースを耳にする機会が増えました。もしも運転中に、車が水没した場合、まずはウインドウを開けて脱出経路を確保すべきですが、水没でエンジンが停止すると電気系も使えなくなり、パワーウインドウが開かなくなります。その際、ドライバーはどのような...

  
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大雪で車が動かなくなった!その場合はどうすればいいの?

都会は雪に弱いと言われますが、2014年2月のように都心部で30cmもの積雪があれば、立ち往生する車がそこかしこで見られるようになります。もしも自分の愛車が大雪で動けなくなったら、どうしたら良いのでしょうか?

  
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バッテリーやタイヤなど…年末年始、車で出かける前に確認しておきたいこと

年末年始に車で帰省や旅行を計画している方も多いと思いますが、長距離運転に備えて愛車の点検をしていますか?今回は、誰にでもできる車両チェックを紹介します。

  
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新雪にご注意を!雪道にはまった時の脱出法

12月に入り、日本各地から降雪の便りが聞こえるようになりました。ウインタースポーツシーズンの到来ですが、同時に雪道走行も不可欠です。走行中、雪道にはまらないために、どういったことに気を付けたらよいのでしょう。

  
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後席シートベルト着用率わずか36%!? 義務化されたはずなのに、低い装着率の理由

2008年より装着が義務化された後部座席シートベルトですが、一般道での着用率は2016年時点で36%。前席は、運転席98.5%、助手席94.9%ですから、かなりと低いと言わざるを得ません。なぜ、これほどまで後部座席のシートベルトの着用率が低いのでしょうか。

  
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信号機のない横断歩道での対人事故。やはりクルマは100%の過失になるのか?

JAFが2017年8月15日から9月14日にかけて実施した調査によると、信号機のない横断歩道で歩行者が渡ろうとしている場面で一時停止する車は、全体の8.5%に留まることがわかりました。90%以上もの運転者が横断者を軽視しており、人身事故の危険性が高いのですが、もし衝突すれば車の過...

  
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ヘッドランプが8個!? そんなにたくさん付けて公道を走っていいの?

夜間のラリーで煌々と光るランプポッド。いわゆる補助灯ですが、レースを統括するFIAの規定では、6個まで増設が可能とされています。ひと目でラリーカーとわかるランプポッドは、ランエボやインプレッサなど、ラリーを出自とするモデルであれば、ドレスアップカスタムとしても装着してみたいアイテ...

  
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夜間走行時のヘッドライトはハイビーム?ロービーム?どちらが正解?

以前、夜間のヘッドランプは、ロービームを基本に、暗い道でハイビームに切り替えていたドライバーが多かったように思います。しかしここ数年、夜間走行はハイビームが基本ということをよく耳にするようになり、警察やJAFもハイビーム使用を推奨しています。夜間のヘッドランプの使い方には、正解が...

  
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車の下になにか漏れていたら…?対処法は?

自動車には、ガソリンをはじめ、バッテリー液、ブレーキフルード、パワステオイル、ラジエター液など、さまざまな液体が使用されています。車両の下に液体が漏れていた場合、どうやって対処したら良いのでしょうか。

  
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冬は要注意!なぜ猫はエンジンルームに入るのか?入ってしまった際の対処法は?

猫たちは、暖かくて暗いところを非常に好みます。ボンネット上で猫が寝ている…なんて光景を目にしたこともあるでしょう。また車の下で丸くなっている猫もよく見かけますが、子猫などはエンジンルームにも入り込んでしまうこともあります。その際の対処法は?

  
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こんな方法があった!タイヤが脱輪したり、スタックした場合の対処法

不注意から道路脇の側溝に脱輪してしまったり、泥や雪道にはまって抜け出せなくなる経験をしたことがある方もいるかと思います。今回は、そんな時に役立つ脱出方法をまとめてみました。

  
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日本のナンバーのまま海外の道路は走れるの?

自分の愛車で世界一周の旅が出来たら…なんて妄想をしたことはありませんか?なんとも冒険心をくすぐられるものがありますよね。しかし、島国の日本と違い、他の大陸には地上に国境が存在します。当然、法律や交通法規も違いますから、国境ではいろいろな手続きが必要です。その際、ナンバープレートは...

  
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時代はクロスオーバー?オフロードを楽しめる国産中古車7選

昨今のSUVは、スタイリッシュでデザイン性に優れる反面、乗用車やコンパクトカーをベースとしたモデルが増えています。それらは、オフロードよりオンロード走行を重視しているのが特徴。普段使いも難なくこなします。その半面、2017年はハイラックスの復活やジムニーのモデルチェンジなど、本格...

  
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台風前に確認しておこう!ハイドロプレーニング現象の原因と対策

自動車のハイドロプレーニング現象。教習所で習うので、おぼろげながら覚えているという方は多いかもしれません。この現象は、タイミングが悪ければ、どこでもどんな車でも起こりうることですし、遭遇すると大変な重大事故につながることもあるのです。

  
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間違った燃料を入れてしまった!どうすればいい?

以前のガソリンスタンドは、どこでも係員が給油を行ってくれました。しかし、1998年の消防法改正によってセルフ式が増え、2017年現在では全スタンドの30%近くがセルフ式になっています。そんなセルフ式スタンドに初めて訪れた際、給油ノズルで迷ったことはありませんか?レギュラー仕様なの...

  
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なぜ、日本の高速料金は世界一高いのか?

高速道路は、私達の生活に欠かせない重要なインフラです。しかしながら、多くのドライバーが通行料金に不満を持っているといいます。その一方で世界を見渡すと、アメリカやドイツ、トルコなど、高速道路を無料化している国が多くあります。世界一高いとも言われる日本の高速道路の料金。その理由を考え...

  
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身体を張って検証!"パワーウインド挟み防止機能"…どこまで対応している?

近年、ほぼすべての車に搭載されているパワーウインド。安全性に配慮し、挟み込み防止機能が搭載されたクルマが増えています。その挟み込み防止機能はどこまで対応しているのか、身体を張って検証していきます。※危険ですので、絶対に真似しないでください!

  
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約40年以上前のサバンナ RX-3に4ローター「R26B」を搭載するとどうなる?

1971年にデビューしたマツダ サバンナ(RX-3)は、当時無敵を誇っていた日産 スカイラインGT-Rの50連勝記録を食い止めた伝説の車としても知られています。そのサバンナに、ル・マン優勝マシンと同じ4ローターを搭載して全開で走ったら…どんな状態になるのでしょう?

  
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開かない!閉じない!電動オープンが壊れてしまった場合の対処法

ロードスターやS660など、オープンカーがトップを開けて走っている姿は、なんとも気持ちよさそう。そんなオープントップの開閉は、手動の幌と電動があります。構成パーツの少ない手動タイプは、軽量化とコスト削減を図ることができますが、近年のオープンカーの立ち位置は、セカンドカー(贅沢品)...

  
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