「GT3」の検索結果(90件)

記事

シーマやセンチュリー…300馬力以上を誇るハイパワーな国産車7つ

かつては自主規制により、どんなスポーツカーでも280馬力に抑えられていた国産車も、今では日産「GT-R NISMO」の600馬力を筆頭に、300馬力オーバーの車が続々登場してきました。今回は、2019年4月1日現在で販売されている国産車の中から、あえてスーパーカーを除いた300馬...

  
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ランボルギーニ・ウラカンの新世代モデル「ウラカンEVO」が国内デビュー!

かつては超弩級のスーパーカーをごく少数のみ生産していたランボルギーニだが、近年の発展ぶりには目を瞠らせるものがある。特にV10エンジンを搭載するエントリーモデル「ウラカン」は、先代に当たるヒット作「ガヤルド」を大きく上回る成功を収め、ランボルギーニ躍進の原動力となっていることは誰...

  
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三大チューナーのつくるスペシャルポルシェ「RUF」「ゲンバラ」「シュトロゼック」とは?

ドイツの誇るスポーツカーであるポルシェにこだわり続け、特別なモデルを輩出してきた三大チューナーをご存じでしょうか。チューナーの範疇を超え自動車メーカーとして認められている「RUF(ルーフ)」、かつてニュルブルクリンクで最速タイムを叩き出したこともある「ゲンバラ」、独創的なスタイリ...

  
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ナローポルシェやワーゲンポルシェなど。異名がついたポルシェ5選

歴史の長いスポーツカーブランドとして有名なポルシェ。ブランドを牽引し続けている911は長い歴史の中で多くのラインナップを生み出し、それ以外のモデルも多く世に送り出してきました。そんなポルシェの長い歴史の中には、ニックネームを持つモデルもあります。そこで今回はニックネームをもつモデ...

  
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再流行か!? 4WSを採用する車4選

1980年代後半から高性能な日本車に多く採用された4WS。前輪に加えて、後輪も操舵するこのシステムは、ホンダ プレリュードに搭載された4WSや、日産 スカイラインシリーズなどに搭載されたHICAS(ハイキャス)と聞けばピンとくる方もいるのでしょうか?構造が複雑なことや、コストの面...

  
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グイドシンプレックスを知っているか

イタリアで60年近く前から身体障害者用運転補助装置の研究開発を行ってきている、グイドシンプレックス。常により扱いやすく、ドライビングの楽しみをよりピュアに伝えるべく模索を続けてる同社の最新型を装着したクルマに、ほんの転がす程度ではあったが触れることができた。text:嶋田智之 p...

  
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モタスポ見聞録 Vol.1 GT3とは何か

世界のレースシーンで「GT3」が活躍の場を広げている。日本も例外ではない。鈴鹿サーキットを運営するモビリティランドは3月4日、2018年8月から「鈴鹿10時間耐久レース(仮称)」を開催すると発表した。鈴鹿サーキットでは'66年から「鈴鹿1000km」が行われており、&#...

  
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安かろう悪かろうは古い?ダウンサスの進化をH&Rで体感

足まわりを交換したいけど、本格的な車高調までは要らない…。そんな人も多いのではないでしょうか?その希望を手軽に叶えるのがローダウンスプリングですが、車高の下がったスタイリッシュなルックスと引き換えに、乗り心地や走りの魅力がスポイルされた、みたいな評判を聞くこともあります。そこでC...

  
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ディクセル、2019年春発売予定の新製品を多数出展!東京オートサロン2019

ディクセルはブレーキパッドやブレーキディスク等、ブレーキパーツの企画・開発・販売を専門に手がける会社です。東京オートサロンのブースでは、ストリートからサーキットまで、輸入車、日本車を問わず幅広くカバーする魅力的な新製品が出展されました。文・加藤久美子 写真・Hiroto KATO

  
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オートバックス、東京オートサロン2019でNSX GT3 Evoをアンベール!

東京オートサロン2019のオートバックスブースは、ARTAに関する展示や販売が多かった。昨シーズン「さらなる高みを目指し」レーシングスポーツブランドへイメージを刷新したARTAのグッズや気になる2019年にチーム体制を紹介しよう。文/写・栗原祥光

  
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オートバックスブースのNSX GT3 Evo、ARTAグッズやチーム体制発表…東京オートサロン201...

東京オートサロン2019のオートバックスブースは、ARTAに関する展示や販売が多かった。昨シーズン「さらなる高みを目指し」レーシングスポーツブランドへイメージを刷新したARTAのグッズや気になる2019年にチーム体制を紹介しよう。文/写・栗原祥光

  
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2018年、モータースポーツを彩った注目のレースクイーン5名をピックアップ!

山本尚貴選手がスーパーフォーミュラ、そしてスーパーGTのダブルチャンピオンに輝いた2018年の国内モータースポーツ。その舞台を華やかに彩ったのが美しきサーキットの女神、レースクイーン達だ。彼女たちの中から特に今年活躍した女の子をピックアップしてみました。文/写真・栗原祥光

  
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37年間もの歴史!初代から最終型まで。日産 シルビアはどう進化してきた?

初代から7代目まで約37年間生産された日産シルビア。時代(世代)により異なるものの、若者でも(新車だけでなく中古車も含めて)買える車格であり、デートカーからドリフトまでクルマで遊び、クルマで自分らしいスタイルを見せるという良き時代を象徴したスポーティカーの変遷を辿ってみる。文・塚...

  
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SPECIAL ISSUE ハードボイルドでいこう

自由に見えて不自由な時代である。自分の発言や行動を縛るものは何もないように見えて、その実、“空気を読み”ながら発言し、行動していたりする。時代がどうであれ、他人になんと思われようとも、そしてそれを周囲に大声で主張する必要はないけれど、自分が本当に大事なものは守りたい。クルマやバイ...

  
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ROLLING 50's VOL.120 遊戯の終わり

16歳から絶え間なく関わり続けている「乗り物・改造遊戯」、つまりチューニングという行為。しかし最近では、二輪・四輪共に、その行為の意味が大きく変わっている。もしかしたら数年後には、その言葉自体が死語になっているのではと思うこともあるくらいだ。text:大鶴義丹 [aheadアーカ...

  
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私の永遠の1台 VOL.22 ポルシェ 911(993)

私にとっての「永遠の1台」はポルシェ911。そして本当に抜群のタイミングなのだが、私はその長年憧れ続けた〝空冷〟を、つい先日手に入れたばかりである。text:山田弘樹 [aheadアーカイブス vol.182 2018年1月号]

  
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ROLLING 50's VOL.117 温故知新を卒業

10年近く大事に愛でていた「スズキの旧車バイク」を手放してしまった。これは私のバイクライフの中では、人生で言うところの協議離婚レベルに大きな出来事である。text:大鶴義丹 [aheadアーカイブス vol.187 2018年6月号]

  
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モタスポ見聞録 Vol.14 富士に24時間レースが復活

富士スピードウェイに24時間レースが帰ってくる。それも50年ぶりに。開催されるのは、『ピレリ スーパー耐久シリーズ2018 第3戦 富士SUPER TEC 24時間レース』だ。開催期間は5月31日(木)~6月3日(日)で、31日は専有走行と夜間練習走行を実施。1日はフリー走行と予...

  
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22年ぶりに誕生したタクシー専用車〜JAPAN TAXI

「タクシー専用車、ジャパン タクシーの出発式が行われた」 そんなニュースを耳にしてはいたものの、このニュースのどこがそんなにエポックなのか、今ひとつぴんと来てはいなかった。ところがそのニュースを聞いてすぐ、偶然にも出先で拾ったタクシーがジャパン タクシーだったのだ。これも何かの縁...

  
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リアル シミュレーターの現在

サーキットの攻略やマシンの操作を疑似体験できるシミュレーターは珍しくなくなってきたが、アイロックが開発した「T3R VR」はその抜きん出たリアルさで注目を集めている。この製品の特色はふたつあり、ひとつは専用のゴーグルを装着することによって360度の仮想空間の中でドライビングできる...

  
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