「GT-R」の検索結果(415件)

記事

しげの秀一氏の新作漫画『MFゴースト』に登場する注目の5台

かつて絶大な人気を誇り、走り屋のバイブルとまでいわれた大ヒット漫画『頭文字D』。その著者である、しげの秀一氏による新作が『MFゴースト』です。2017年9月に連載が開始された『MFゴースト』は、市販車による公道を使ったレースを舞台にした作品。登場するハイパーカーを含めクルマ好きの...

  
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ユーザーが知らない、マイナーチェンジの裏側

一般的に、乗用車は7〜8年毎にフルモデルチェンジが行われます。それに対し、マイナーチェンジは2〜3年に1度、多い車だと毎年行われることもあります。バンパーやホイールのデザインがリファインされたり、専用装備品が追加されたりと、マイナーチェンジ前よりも魅力的な商品になって発売されます...

  
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パトカーと市販車、どんな違いがある?

日々、市民の安全を守る警察官。その警察車両の代表といえばパトカーですが、私たちが普段乗っている市販車との違いはあるのでしょうか?

  
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レーシングカーのようなスタートダッシュに!ローンチコントロールを搭載した車4選

最近のハイパワースポーツカーに搭載されている「ローンチコントロール」。もともとはモータースポーツ車両に搭載されていた技術で、スタート時に使用します。このシステムはどんな装置なのでしょうか。搭載車種を使用方法と合わせて紹介していきます。文・立花義人

  
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グランツーリスモを必死でやったら、本物のプロレーサーになれる時代に!?

コンピュータを使ったアーケードゲームが出始めた頃のレースゲームといえば、ハンドルを使って自車を操作し、画面上方から流れくるクルマを抜く(避ける?)という単純なものでした。それが1979年のこと。昭和の時代に戻って、ゲームセンターで遊んでいる子どもたちに「腕を磨けばプロレーサーにな...

  
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GT-R NISMO、アヴェンタドールなど…パトカーに採用されたスポーツカーたち

2018年6月中旬、栃木県警は日産 GT-Rのなかでもっともハイスペックな「GT-R NISMO(2018年式)」の導入を発表し、話題となりました。しかし、世界的に見れば、こうしたスポーツカーがパトカーとして採用されることは、それほど珍しいことではなく、各国にはもっとすごいパトカ...

  
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サバンナRX-7やギャランGTO…人々を魅了し続ける70年代スポーツモデル

排出ガス規制が強化され、多くの自動車メーカーが対応に追われた1970年代。次々とクルマが生産中止に追い込まれました。しかし、そんな中でも多くの名車が生まれています。今回は、70年代の懐かしいスポーツモデルを紹介します。

  
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GT-Rとイタルデザインがコラボ!その姿は?

日産とイタルデザイン。これまで、関わりの少なかった2社が、手を組み魅力的なGT-Rを作り上げました。その名は「Nissan GT-R50 by Italdesign」。既存のGT-Rをベースにしながら、魅力的なスペックとスタイリングを獲得したGT-R50 by Italdesig...

  
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店頭価格は査定額の○○万円乗せ!? 中古車の利益率ってどれくらいなの?

クルマに関する疑問に、価格の話があります。それは、なぜ査定額と店頭価格に開きが生まれるのか、なぜあんなに”金額が乗せられて”いるのか、といったもの。また、中古車の買取り価格、販売価格は誰が決めているのかなど、不透明なところだらけです。もちろん業者も商売ですから、儲けがないと成り立...

  
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お蔵入りとなった"幻の和製スーパーカー"、日産のMID4ってどんなクルマ?

日本車の黄金期と呼ばれた1980年代、1台のスーパーカーがモーターショーに出展されました。「MID4」という名のクルマは、当時の日産が持つ技術をすべて注ぎ込んで製作され、驚きの完成度を誇りながらも市販化されなかった”幻の和製スーパーカー”でした。MID4とは、どんなクルマだったの...

  
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TOWARD 2020 自動車の未来を考える

2020年の東京オリンピックに向けて特に開催地となる東京では、空港、鉄道、都市開発、そして道路など、インフラ整備が具体的な形となって進められている。まとめ:今尾直樹、若林葉子 [aheadアーカイブス vol.174 2017年5月号]

  
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ブランドとは何か

良い製品、良いクルマを作れば売れるという時代は過去のこと。世界的に有名な自動車メーカーであってもそれは同じ。特にクルマという商品は、ブランドイメージに売り上げが大きく影響されるという。日本でもトヨタや日産が「レクサス」、「インフィニティ」といった自社名を名乗らないブランドを立ち上...

  
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昭和のクルマは、ここが良かった

平成に入り早30年、昭和の時代に造られたクルマを目にする機会は、とても少なくなりました。けれど昭和のクルマには、最近のクルマにない魅力があるように思えます。今回はそんな、高度経済成長期、バブル景気を経た、昭和を彩ったクルマの良さを振り返っていこうと思います。文・立花義人

  
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初代NSX、フェアレディZなどに続き…栃木県警、パトカーにR35 GT-R NISMOを導入!

日本全国、各所で活躍するパトロールカー。その歴史には、ポルシェやマツダ RX-7といったスポーツカーをベースとしたものも、多く存在します。そんなパトカーに、日産 GT-R NISMOが加わります。導入するのは、GT-Rの生産拠点がある栃木県の警察です。

  
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ULTIMATE JAPAN(アルティメイト ジャパン)

1989年、平成元年に日本のクルマは世界の頂点に登りつめた。日本のビンテージイヤーと呼ばれたこの年は、GT-Rが復活し、ロードスターが発売され、セルシオ=アメリカ名レクサスが世界の高級車に衝撃を与えたのだ。text:嶋田智之、伊丹孝裕、岡崎心太朗、神尾 成 photo:長谷川徹 ...

  
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真ん中の世代 BORN IN 1964

遡ること50年前の昭和39年、西暦1964年は、平和とスポーツの祭典である東京オリンピックが開催され、新幹線が開通するなど、日本にとって大きな転換の年となった。戦後からの復興、メイド・イン・ジャパンの技術力、高度経済成長等々。日本のクルマ産業の発展は、この年からの歩みによって作ら...

  
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ファストバック、ノッチバックとは?ハッチバックと何が違うの?

「美しいファストバックスタイル」「典型的なノッチバックスタイル」といった表現を、自動車情報誌やウェブサイトで目にすること、ありませんか。どちらもクルマの形状を表す言葉ですが、それぞれの違いを正しく説明できる方は少ないはず。また、ハッチバックとは何が違うのでしょうか?文・立花義人

  
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NSXとGT-R。加速、居住性、普段の使い勝手を比較

現在の日本を代表するスポーツカーといえば、ホンダ NSXと日産 GT-R(R35)ではないでしょうか。この2台のクルマの特徴や違いについて、加速性能や居住性、使い勝手など、さまざまな角度から、比較してみました。文・吉川賢一

  
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日本のクルマはどこにいく

日本を代表するクルマ産業は、景気の動向に左右されながらも発展を続けてきた。古くはオイルショックやバブル崩壊に打ちひしがれ、最近ではリーマンショクや3.11を乗り越えて、日本のクルマは進化しているように見える。スバルやマツダは欧州と同じようにメーカーの個性を前面に押し出し、レクサス...

  
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ダウンサイジングと向き合う

ダウンサイジングとは、効率を優先して規模を小さくすることをいう。クルマの世界では、過給器を追加して一定の性能を維持しながら排気量を削減することや、クルマ自体を小さなものに乗り換えたりすることをさす。ユーザーにエコや維持費の低減を提供するなど、コストダウンを主な目的に発展してきた技...

  
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