「GR」の検索結果(151件)

記事

法則性はある!? フェラーリのモデル名はこうして決められている!

1947年に登場した最初の125Sから、最新モデルの812スーパーファストまで、フェラーリのモデル名に付けられている謎の数字やアルファベット、あるいは耳慣れないネーミング。法則性はあるのでしょうか?今回は、そんなフェラーリのモデル名について解説します。文・西山昭智

  
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7年ぶりのフルモデルチェンジ!新型メルセデス・ベンツ CLSクラス、どう進化した?

2005年にデビューしたメルセデス・ベンツ CLSクラス。BMW 6シリーズ グランクーペやアウディ A7、ポルシェ パナメーラなど、欧州Eセグメントに属する4ドアクーペの嚆矢とされるCLSクラスが、2018年、満を持して3代目にフルモデルチェンジが行われました。CLSクラスの歴...

  
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20年前と現在の衝突基準。クルマのつぶれ方は、こんなに違う!

自動車の衝突安全基準は、年を重ねるごとに厳しくなっています。これは、毎年起こっている交通事故を分析し、死傷者を1人でも減らすために、国によって基準が数年おきに更新されているためです。ではもし、現在のクルマと20年前のクルマが正面衝突をしたら、クルマはどうなってしまうのでしょうか?...

  
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16年ぶりに復活!トヨタスープラの歴史を振り返る

1978年から2002年までの24年間、トヨタのフラッグシップスポーツモデルとして君臨したスープラは、多くの人が憧れるクルマでした。2018年3月に開催されたジュネーブモーターショーでは、「GR スープラ・レーシング・コンセプト」が公開され、16年ぶりにいよいよ復活します。今回は...

  
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現代カーデザイン考

クルマやバイクのデザインは、昔の方が良かったとよく言われるが、今のデザインは以前より本当に劣っているのだろうか。厳しくなった安全基準や環境規制がクルマのデザインの自由度を奪っていると聞く。またマーケティングやブランディング、さらに過去のデザインの呪縛も、新たなカタチを生み出す上で...

  
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ランクルからジムニーまでカバー?WORK CRAG T-GRABICはオフロードホイール定番の選択肢...

WORKのホイールといえば、全日本ラリーやSUPER GTなどコンペティショナルなシーンでも活躍していることから、ドレスアップユーザーだけでなく、本格的な走りを求めるユーザーからも支持されるブランドです。

  
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吉田由美の横浜・みなとみらい ショールームめぐり

横浜・みなとみらい…。自宅から近いこともありますが、この辺りへは「横浜美術館」や「赤レンガ倉庫」などで行われるイベント取材、「インターコンチネンタルホテル」などで行われる試乗会、「パシフィコ横浜」で行われるライブ鑑賞、「クイーンズスクエア」などでのショッピング、友人や親せきが遊び...

  
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ネグローニ・スパイダー物語

自動車というのは道具である。それに異論はない。けれど、これほどまでに人の暮らしの中で人の心にハッキリと作用を及ぼすエモーショナルな道具は他にないと思うし、もっと言うならこれほどまでに人生というやつに密着し、人が紡いでゆく物語を豊かに彩ってくれる道具というのもそう多くはないんじゃな...

  
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初代NSX、フェアレディZなどに続き…栃木県警、パトカーにR35 GT-R NISMOを導入!

日本全国、各所で活躍するパトロールカー。その歴史には、ポルシェやマツダ RX-7といったスポーツカーをベースとしたものも、多く存在します。そんなパトカーに、日産 GT-R NISMOが加わります。導入するのは、GT-Rの生産拠点がある栃木県の警察です。

  
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デザインとは何か ーミラノデザインウィーク2016「SETSUNA」に思うことー

普段当たり前のように使っている「デザイン」という言葉。でも、デザインっていったい何なのだろう。デザインとは単に見た目のことなのだろうか。そんなことを考えていたある日、ミラノデザインウィークに外板に木を使ったというコンセプトカー、トヨタ「SETSUNA」が出展されると聞いた。イタリ...

  
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モータースポーツの おもしろさを伝えたい

世界の頂点であるF1をはじめ、日本で大人気のスーパーGTや、2輪最高峰のモトGPまでもが、今年は大きな変革期を迎えている。今回は、モータースポーツを愛してやまない二人の男に、そのおもしろさについて、それぞれの視点で語ってもらおう。text:世良耕太 photo:菅原康太、[ahe...

  
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クルマやバイクのテイストとは何か

クルマやバイクを表現するときに、「このクルマにはテイストがある」とか「テイストに溢れたエンジンフィーリング」など、「テイスト」という言葉を用いることが多い。この場合は、まさしくクルマやバイクの乗り味や風合いのことを指しているのだが、そのひとの技術や経験、知識などによって、理解が異...

  
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プラス1億円!? 驚異の自動車メーカーと一流ブランドのコラボ

自動車メーカーと一流ブランドの組み合わせ。一見するとまったく接点がないように思われますが、じつは昔から両者によるコラボレーションが行われてきました。今回はそんな豪華タッグが生み出した魅力的な車たちをご紹介します。文・西山昭智

  
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特集 ミニチュアカーに昂る

クルマが趣味という人はもちろんのこと、クルマがそんなに詳しくなくても好きなクルマがある人に、ミニチュアカーは同じ悦びを与えてくれる。運転に自信がなくても、ガレージがなくても、たとえ免許を持っていなかったとしても、憧れのクルマを手に入れることができるそれがミニチュアカーの世界。te...

  
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バリアブルギアレシオってなに?メリット・デメリット

バリアブルギアレシオやアクティブステアリングという言葉を聞いたことがあるでしょうか。ステアリングのギア比を、車速や状況に応じて変化させ、鋭いハンドリングと、高い安定性を両立することができるといった機構です。非常に優れたシステムに聞こえますが、じつは一長一短があるのです。文・吉川賢...

  
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国産車で初めて車名に「GT」をつけた「いすゞ ベレット1600GT」

最近では古い車の価値が高まってプレミア価格が付くなど、近年まれにみる旧車ブームです。そこで今回は旧車を語るには外せない、国産で初めてGTと名乗った「いすゞ ベレット1600GT」を紹介します。

  
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思わず誰かに言いたくなる?あのクルマの名前の由来

名前にはそれぞれ、込められた思いがあります。クルマも同じで、各メーカーが考え抜き、こだわった名前が付けられています。自分の愛車、知人の愛車、街で見かけるあのクルマの名前の由来はなんだろう、と気になったことありませんか?今回は、知れば納得する、名前の由来を紹介します。文・吉川賢一

  
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SWITCH! 思考を切り替える

自分自身の思い込みで自分自身を縛ってはいないだろうか。自分自身を取り巻く状況も変化しているのに、これまで通りのやり方で押し通そうとはしていないだろうか。あるいはそういった変化に対して、ただ諦めてしまってはいないだろうか。顔を上げて、周囲を見渡して、ほんの少し考え方を変えてみたら、...

  
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東京クルマ探訪 春休みに行きたいクルマのある場所

自分が乗っているクルマ、街で見掛けるクルマ。それ以外のクルマを見たり、触ったり、乗ったりできる場所ってないの?そんなふうに思ったことはありませんか。ユニークで、楽しくて、夢がある。そんな施設をご紹介します。春休みに是非、ご家族で足を運んでみてください。text: 村上智子 pho...

  
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名車・三菱GTOの弟分?「FTO」を覚えていますか?

1994年にデビューした三菱 FTOを覚えていますか?当時のミラージュのコンポーネントを使用したFF2ドアノッチバックのスペシャリティカーで、国産では初めてマニュアル操作可能なATを備えていたモデルとしても知られています。しかし2000年に生産が終了。後継モデルがデビューすること...

  
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