「G4」の検索結果(32件)

記事

インプレッサG4外装画像インプレ【スポーツと見た目に違いはある?】

スバルのインプレッサ(IMPREZA)が2016年10月にフルモデルチェンジをして、5代目に生まれ変わりましたね。今回の5代目となるインプレッサ(IMPREZA)も先代と同様にハッチバックタイプの”スポーツ”とセダンタイプの”G4″の2つのバリエーションを用意。先日このセダンタイ...

  
1120

インプレッサのブラックレザーの本革シート画像【標準装備と比較】

スバルの人気モデル新型インプレッサ(IMPREZA)が5年ぶりにフルモデルチェンジをして、5代目が発売されましたね。先日、本革シートに変更できるメーカーオプション”ブラックレザーセレクション”を装備したモデルを見る事ができたのですが、かなり高級感のある内装・インテリアに…。5代目...

  
1333

インプレッサスポーツ外装画像レビュー【実車を一足早く見てきた】

2016年10月、5代目となるスバル インプレッサスポーツ(IMPREZA SPORT)がフルモデルチェンジをして、発売されますね。もうすでに先行予約は開始されており、売れ行きは上々のようです。先日、東京の恵比寿にあるスバルのショールームに行った際にインプレッサスポーツ(IMPR...

  
2319

【実際に座った感想】インプレッサスポーツ後部座席の広さはどうだった?

スバルのフラグシップモデル、インプレッサ スポーツ(IMPREZA SPORT)が6年ぶりにフルモデルチェンジをして、新発売されてましたね。今回のフルモデルチェンジでは新型プラットフォームを採用してデザインを一から見直したモデルですが、シートそのものについても内部構造から見直した...

  
19077

【ラゲッジは広い!?】インプレッサスポーツの荷室アレンジを見てきた

5代目となるスバル インプレッサ スポーツ(IMPREZA SPORT)がフルモデルチェンジをして、2016年10月に発売されましたね。先日、このモデルを一足早く見る事ができたのですが、実車を見て良いと思った装備・機能が荷室・ラゲッジスぺース。元々荷室・ラゲッジスペースが広くて収...

  
2313

【スポーツよりも広い!?】インプレッサG4のトランクを徹底チェック

セダンタイプのインプレッサG4(IMPREZA G4)がフルモデルチェンジ。先日、インプレッサG4(IMPREZA G4)を見に行ってきたのですが、ハッチバックタイプのスポーツ)よりも伸びやかなデザインになっており、スポーツセダンのような装いに・・・。特に18インチタイヤを装備し...

  
2541

【スペアタイヤは装着できる?】スバル新型XV床下収納の画像レビュー

街乗りからアウトドアやレジャーまで幅広い場面で活躍できるスバルのクロスオーバーSUVの新型XVがスバルから新発売されましたね。今回スバルから新発売されたこの新型クロスオーバー車は、競合車・ライバル車よりも荷室・ラゲッジスペースはサイズが広く、大容量の収納スペースを確保しているのも...

  
12910

日産リーフがもたらしたもの

「電気自動車に乗る時はね、いつもエンプティーランプが点灯しているような気分になる。だって、『今ここで充電がなくなったらどうしよう』って、そのことばっかり気になっちゃうもんだから、常に充電残量をチェックして、ドライブを純粋に楽しめない。クルマ好きにとって、そしてドライブ好きにとって...

  
1484

Rolling40's vol.42 私のポイント・オブ・ノーリターン

映画「キリン」が3月3日より池袋シネマロサを封切りに、関西に続き、全国に順次公開されることになった。詳細は公式ホームページを参照して頂きたい。text:大鶴義丹 [aheadアーカイブス vol.112 2012年3月号]

  
301

岡崎五朗のクルマでいきたい vol.32 ハイブリッドが売れる国

ホンダから興味深い数字が発表された。昨年日本国内で販売された軽自動車を除くホンダ車のうち、実に45%がハイブリッドだったという。ホンダはこの先もハイブリッド比率の上昇を見込んでいて、近い将来には50%を超えると予想している。text:岡崎五朗 [aheadアーカイブス vol.1...

  
845

Rolling40's vol.41 御縁がありまして

いよいよ、3月3日より、池袋シネマロサを皮切りに、映画「キリン」を公開することができる。私としてはやっと産まれるなと、大きなお腹を撫でている臨月の産婦さんの気持ちだ。text:大鶴義丹 [aheadアーカイブス vol.111 2012年2月号]

  
257

Rolling40's vol.44 モテるオッサンでいこう

新しいスポーツカーと大人たちの関係を探しているかのように、ハチロクとBRZが盛り上がっている。予約も一杯ですぐに手に入るような状況ではないという話も聞く。またメーカー自体が合法的な改造を推進しているのが興味ある動向で、改造パーツ専用の分厚いカタログもあるくらいだ。個人的には良い流...

  
440

2000年代のトップ・オブ・トップ!日本カー・オブ・ザ・イヤー受賞車、あなたならどれを選びますか?

その年のもっとも優秀なクルマが選出される「日本カー・オブ・ザ・イヤー」。2017-2018年は、並みいる国産強豪車を押しのけ、スウェーデンのボルボ XC60が受賞したことでも話題になりました。今回は、2000年以降のカー・オブ・ザ・イヤー受賞車を振り返ってみたいと思います。トップ...

  
16801

COTYを獲得した スバル インプレッサスポーツ/G4

日本カー・オブ・ザ・イヤーは、選考委員が選んだ5台の中から最も優れていると評価できるクルマに持ち点の25点から10点を配点するシステム。筆者はその10点をインプレッサに与えた。筆者の選考基準のひとつは自分で買う気持ちになれるか、ヒトに薦められるかどうかである。text:桂 伸一 ...

  
938

セダンにリアワイパーが少ない理由とは?

ハッチバックやステーションワゴン、ミニバンなどには付いているリアワイパーですが、セダンやクーペではあまり見たことがありませんよね。これには、どんな理由があるのでしょう?

  
67537

2017年、いま売れているセダンは?人気トップ5を紹介

スペースユーティリティーではミニバンに劣り、使い勝手ではコンパクトカーに一歩譲るセダンの国内人気は低迷しています。販売台数ランキングも市場を反映して、トップ10入りした車種はわずかに1台。しかしセダンには、フォーマルな気品があり、高級感は他ボディタイプに負けません。そんなセダンの...

  
18699

GT-RやフェアレディZ…いまの車と昔の車どちらが好き?新旧デザインを写真で比較

自動車のデザインというものは、生まれた時代背景、求められている性能を反映したもので、見た目の印象だけで優劣を語ることができません。そんなわけで、ここでは車種別の新旧デザインをまとめてみました。時代の移り変わりなども感じながらデザインの新旧比較をしていただければと思います。

  
19777

日産 GT-Rも今後EV化するのか?

BMW i8はPHEV、ホンダ NSXはハイブリッド、2019年市販予定とされている日本製スーパーカーGLM G4はEVと、スーパースポーツカーにも電動化の波が押し寄せています。そこで気になるのが、ニッサン・インテリジェント・モビリティを進めている日産の次期GT-Rの存在です。

  
12314

ついに発表されたランエボの復活!どんな車になるのか?

新車スクープの場として、あまり注目されないのが株主総会です。三菱自動車は新型パジェロの復活やエクリプスクロスの導入を株主総会で発表してきました。そしてまた驚愕の1台を復活させる意向を明言したのです。

  
29251

時代はSUV、なぜいまだに教習車はセダンが多いのか?

2017年現在、国内外で活況を示すSUVマーケット。次々にニューモデルが投入されている状況です。しかし教習所をのぞいてみると、変わらずセダンタイプが教習車となっています。これには理由があるのでしょうか?---------------------------------------...

  
30343
     
アヘッド Car & Motorcycle Magagine ahead archives