「FR」の検索結果(366件)

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日本最後のFRコンパクトハッチバック。トヨタ スターレットってどんな車?

現在、トヨタのコンパクトハッチバックといえばヴィッツですが、欧州(ヤリス)ではWRCにも参戦するなどスポーツ色も備えたモデルとなっています。そのヴィッツの前任が、スターレット。現在では考えづらい、FRのコンパクトハッチでした。

  
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10年間で大きな変化は2つだけ!? 初代コペン、中古で「買い」と言えるモデルはどれか?

2002年から2012年まで、ロングセールスを続けた軽2シーターオープンスポーツ、初代ダイハツ コペン。基本的な部分は、10年間ほとんど変わらず、その都度走りに特化したモデルや特別仕様車などをラインナップに加えてきました。2018年現在、中古の「買い」と言えるモデルはどれでしょう...

  
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フェアレディZが雪道をスイスイ走る!? 日産が公式に改造!

2018年2月は東京都心部にも積雪があり、首都高速をはじめ各所で通行止めや立ち往生が続出。雪道の走行には十分な装備が必要なことを、あらためて思い知らされることになりました。しかし、北米日産が作ったフェアレディZなら、そんな心配は必要ないかもしれません。やっちゃえ日産!

  
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アーティシャンスピリッツが手掛けたレクサス・NXはより一層スポーティな雰囲気を纏う

日本だけでなくSEMAショーなど、世界に羽ばたくアーティシャンスピリッツが今度はレクサスのSUVモデルであるNX用のエアロパーツを前期モデルに続き、後期モデルを追加リリースしました。今回はNXのラインナップの中でもよりスポーティな味付けが施されたF SPORT用となっており、NX...

  
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かつてはナンバープレート裏に給油口があった!? トヨタ コロナってどんな車?

現在では名称が消滅し、プレミオがその後継となっているトヨタ コロナ。トヨタブランドのなかではクラウンに次ぐ歴史ある名前で、かつては国産車販売台数1位を誇る、トヨタの大黒柱でもありました。2001年にメーカーラインナップから消えてしまったトヨタ コロナはどのような車だったのでしょう...

  
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NSXやフェアレディZなど…『MFゴースト』に登場してほしい国産車5選

2013年に連載が終了した人気マンガ『頭文字D』には多くの国産スポーツカーが登場しました。この作品でAE86型トレノ/レビンが人気となり、トヨタ 86/スバル BRZの開発が本格的に始まったことは記憶に新しいところです。その続編とも言われる『MFゴースト』の連載も始まり、ふたたび...

  
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軽自動車10台分の600馬力!? 馬力のある国産車トップ5

車の動力性能を表す馬力。誰しも一度は高出力なハイパフォーマンスカーに乗ってみたいと思うのではないでしょうか?厳密にはボディの空気抵抗や車体重量も大きく影響するので、必ずしも馬力のある車のほうが速いとは言えませんが、速さの指標のひとつではあります。今回は国産車の中で馬力のある車をラ...

  
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4WD車はいつも4輪が駆動しているわけではない?

降雪があるこの季節、ドライブで心強いのが4WD、いわゆる4輪駆動です。4つのタイヤにエンジンの力が伝わることで、優れた走破性を発揮するのですが、実はいつも4輪が駆動している車種ばかりではないのはご存じですか?

  
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スポーツカーなどのボンネットにカーボンを使用するメリット・デメリットとは?

街中を走るスポーツカーで、たまに艶消し黒のボンネットを見かけませんか?それが、カーボンボンネットです。カーボン繊維はかなり高価な素材ですが、大量に市販できるものなのでしょうか?また、カーボンボンネットを使用するメリット、デメリットとはなんでしょう?

  
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日本の"機械遺産"に認定されたスバル 360「てんとう虫」とはどんな車?

2016年に機械遺産として認定された「スバル 360」。機械遺産というのは、歴史に残る機械技術関連遺産を大切に保存し、文化的遺産として次世代に伝えることを目的に日本機械学会が認定したもので、おもに産業革命以降の工業化がなされた時代の機械が対象になっています。生産から半世紀近くなる...

  
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ミニバン界を牽引するトヨタの3兄弟!ヴォクシー、ノア、エスクァイアの違いって?

トヨタのミドルクラスミニバンは、ヴォクシー、ノア、エスクァイアの3車種があります。同じクラスに、ほぼ同じ車を3台もラインナップするのは、ディーラーの多チャンネル制を維持しているトヨタならでは。販売店に合わせて若干の違いがありますが、その違いはどこにあるのでしょう?

  
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GT-Rのワゴン版!? 日産 ステージアってどんな車?

1996年に初代がデビューした日産ステージアは、走りの良さと快適性を兼ね備えた日本初の本格Lクラスツーリングワゴンとして高い支持を得てきたモデルでした。初代では、スカイラインGT-Rのパワートレインを搭載した高性能モデルが販売されるなど、異色のワゴンとしても注目を集めました。

  
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【東京オートサロン2018】コンパクトカー、ミニバンにも光る個性を…トピー実業のホイール達

最新の鋳造解析技術を駆使してホイールを製造する確かなブランド、トピー実業。東京オートサロンにもその技術力とデザイン力を魅せる出展をしており、オススメの新作を聞いてみました。

  
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【東京オートサロン2018】ハチロクに新たな魅力を注ぎこむブーストの魔術師HKS

ターボチューニングの雄、HKSは今回ブースにレッドのトヨタ 86、スズキ新型スイフトスポーツ、ホンダ S660 を持ち込み、新製品を展開しています。

  
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中古のレクサス LSと新車の日産 フーガ。買うならどっち?

プレミアム度満点のレクサス LSは国産量販車のトップに位置する車です。一方、日産 フーガは、プレミアムスポーツセダンとしての先進装備と走りの楽しさを堪能できる、こちらも魅力あふれるモデル。約700万円の購入予算があった場合、中古のレクサス LSか、新車のフーガか?どちらを買うのが...

  
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エアロパーツが車の燃費に与える影響とは?

一般の自動車ユーザーにとって、エアロパーツはドレスアップの手段であることが多いのですが、本来のエアロパーツは”エアロ=空気”を意味することでもわかるように、ボディまわりの空気の流れを整えることが主たる機能で、目的は空気抵抗の低減、ダウンフォースの増強、エンジンやブレーキの冷却など...

  
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【プロフェッサー武田の現代自動車哲学論考】第二章:VOLVO(ボルボ)XC60

ボルボのエステートワゴンに、愛する家族やゴールデンレトリーバーなどの大型犬を乗せてお出かけ。1980-90年代の日本では、そんな様子が幸福なファミリーの象徴のように受け止められていたことをご記憶の向きもあるかもしれない。240や740/940などのFR時代の旧き良きモデルから、F...

  
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車両重量999kgを実現!? ランボルギーニが採用する"フォージドコンポジット"技術とは?

高価な素材としておなじみのカーボン繊維ですが、いまやスポーツカーのみならずエコカーにも採用される時代。しかし、ランボルギーニが、キャロウェイ、名古屋工業大学との提携により開発された新技術「フォージドコンポジット」の登場で、これまでのカーボン素材は時代遅れになると言われます。フォー...

  
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ハンドルが重い車と軽い車。それぞれのメリット・デメリットは?

パワーステアリングの進化によって一概には言えなくなりましたが、ハンドルの重い・軽いは、車両重量、エンジン重量、駆動方式、タイヤの太さ、サスペンションセッティング、車の用途などで決まっていました。それぞれのメリット・デメリットを紹介します。

  
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ベントレー コンチネンタルGT、よりオーセンティックなプロポーションをまとったニューモデルがジャパン...

2017年9月のフランクフルト・モーターショーにて世界初公開されたベントレー新型コンチネンタルGTだが、年の瀬も押し迫った12月19日、東京都内においてジャパンプレミアが執り行われることになった。

  
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