「FF」の検索結果(589件)

記事

レクサス ES日本導入で、GS、LSはどうなる?

2018年10月から、北米市場で人気の高かったレクサスESが日本でも販売されるようになりました。すでに、フラッグシップセダンのLSと、アッパーミドルクラスのGSがラインナップされているなか、ESが国内導入されることによって、レクサス製セダンはどのような棲み分けになるのでしょうか。...

  
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なぜ大型トラックはPA・SAで休憩中でもエンジンを切らないのか?

パーキングエリア・サービスエリアで休憩中でもアイドリングしたままのトラックを見かける。同じ大型車でも観光バスなどは、休憩時にエンジンを切る印象はあるのだが、なぜだろうか?文・塚田勝弘

  
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新型レガシィ アウトバックインパネレビュー【 スポーティーかつ上品な仕上がりに】

2017年9月4日にマイナーチェンジした新型レガシィアウトバック。この記事ではアウトバックのインパネ周りについて解説します。

  
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受け継がれた"86"という名前。トヨタ86とAE86に共通点はあるのか?

早いもので2012年にトヨタ86とスバルBRZが登場してから7年が経った。トヨタ86の車名は、1983年から1987年に掛けてFRとしては最後となった名機4A-GEを積むカローラレビン&スプリンタートレノの型式AE86に由来するものではある。しかし発売当初から「トヨタ86はAE8...

  
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【細部に遊び心が満載!】スズキXBEEのインパネのデザインと機能性をチェック!

今やスズキの軽の中でも中心機種となっている大ヒットモデル「ハスラー」。そのハスラーの兄貴分とも呼べるデザインのコンパクトSUVがこのXBEE(クロスビー)です!ここでは、そのインパネデザインと特徴的な装備を見ていきましょう!2018/1/17

  
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【動画あり】BMW X1 xDrive20i試乗レビュー(走る喜びを体感できるSUV)

BMWのクロスオーバーSUV、Xモデル。X1、X3、X5、X6のモデルがラインナップされています。X1はXモデルのなかで最小サイズであり、日本の道路状況に合ったコンパクトなボディサイズとなっています。本日は、BMW X1 xDrive20iの試乗動画をご紹介いたします。2018/...

  
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今新車で買いたいハッチバックの国産車3選

現在新車で普通の乗用車を買う際にリアにバックドアがあるハッチバックは大きな柱となるボディタイプの1つである。その中から今新車で買いたいハッチバックのクルマを何台か挙げてみる。文・永田恵一

  
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“R”の称号を受け継ぐ、新型シビック TYPE-Rの走りは!?

クルマ好きなら一度は耳にしたことがあると思われる”TYPE-R”という名称。ホンダのクルマの高性能バージョンに与えられるこの名前は、ホンダ特有の高回転NAエンジンと、赤いエンブレムの代名詞として知られています。そのTYPE-Rの新型は、ついにVTECエンジンにターボを追加したエン...

  
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ホンダが放つ”機動戦士”ことシビックタイプRに試乗した!

ホンダが放つ”機動戦士”ことシビックタイプR(しかもModulo仕様)に、市街地~高速道路~サーキットでお腹いっぱい乗る機会を得ました。車両にはど派手に「CIVIC TYPE R」と「Modulo」のデカールが…子供っぽくて、個人的にはやりすぎ感のあるガンダムライクな外観と相まっ...

  
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スバルレガシィB4や三菱エクリプスクロスなど…実力はあるのに惜しくも不遇の名車5選

「不遇」とは才能や能力は高いのに世間的に認められていない状態を指す言葉。クルマにとって世の中に認められていないことを、売れていないと仮定して、現在の販売ランキングでは下位に沈んでいるクルマの中から、素性の良いモデルをピックアップしてみよう。文・山本晋也

  
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"カブトムシ"もこれで見納め!2019年で生産終了となるビートルの歴史を振り返る

フォルクスワーゲンは、2019年7月をもって「ビートル」の生産を終了すると発表しています。現在のビートルは、かつてのタイプ1をモチーフにしたスタイリングで、人気を博しました。そこでここでは、惜しまれながらも消えてゆくビートルの歴史を、あらためて振り返ってみることにしましょう。文・...

  
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オフロードでも"魔法の絨毯"のような乗り心地!? 世界最高級SUVロールス・ロイス カリナンで行く軽...

長い開発期間を経て、2018年5月10日に英国ロールス・ロイス・モーターカーズ社のグローバルウェブサイト、および本国のソーシャルメディアチャンネルのライブストリーミングによって世界同時発表された、ロールス・ロイス史上初のSUVモデル「カリナン」。一定数がシリーズ生産されるものとし...

  
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初代ホンダ シティRタイプに追加された「ハイパーシフト」とは?

1981年10月、世界初4輪、2輪同時発売を目玉にリリースされたのが、新感覚の「FFニューコンセプトカーライブビークル」を謳う初代シティと、シティ搭載用トランクバイクと表現されたモトコンポだった。「FFニューコンセプトカーライブビークル」よりも「トールボーイ」という愛称の方で知ら...

  
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この組み合わせなら欠点なし!? ドイツとイタリアの夢の合作モデル4選

日本市場でも高い人気を誇るドイツ車とイタリア車。質実剛健で高品質、しかし保守的であるドイツ車。対して優れたデザインや官能的なサウンド、しかし品質や耐久性に難があるイタリア車。このようなイメージを持たれている方も多いのでは?そこで今回は、ドイツのメカニズムとイタリアのデザインを組み...

  
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ゼロヨンってなに?日本車でゼロヨン加速が速いクルマは?

最近はゼロヨンという言葉を耳にすることがメッキリ減ったが、かつてゼロヨンはクルマの加速力、動力性能を示す情報として特にクルマ好きの間では重要なものだった。文・永田恵一

  
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なぜRF(リアエンジン・フロントドライブ)の車が存在しないのか?

クルマの駆動輪とエンジン搭載位置の関係はと聞けば、大きく3つのレイアウトが思い浮かぶことだろう。オーソドックスなFR(フロントエンジン・リアドライブ)、現在の多数派であるFF(フロントエンジン・フロントドライブ)、そしてレーシングカーやスーパーカーに多く見られるMR(ミッドシップ...

  
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SUVで燃費がいい車はどれ?トップ10

街乗りしやすいコンパクトサイズから道なき道を突き進む本格的なオフローダーまで、いまやSUVは百花繚乱の時代に突入しています。ヨーロッパの自動車メーカーに端を発したSUVブームは日本にも飛び火し、現在では国産メーカーからも続々とSUVモデルが市場へ投入されています。そんなSUVです...

  
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平成に誕生するもすぐに消えてしまった短命のクルマ5選 Part.1

2019年4月30日で平成の元号にピリオドが打たれる。平成という時代はバブル景気と大不況、阪神淡路大震災や東日本大震災といった甚大な災害が起きるなど、振り返ると激動の時代であった。激動だったのはクルマも同じで、流行り廃りも大きく変化した。そんな時代だけに、残念ながら短命だったクル...

  
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本格クロカン4WDにしか搭載されていない機能とは?

2018年に引き続き、今年もジムニーなどのクロスカントリー4WDが市場では活況を呈しています。走行シチュエーションや性能を限定させ、よりマルチパーパスなキャラクターになっていくSUVに対して、クロカン4WDの本領はあくまでも「オフロード」。今回は、本格派のクロカン4WDが備える装...

  
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TWS、Ferrari専用設計「EXspur EX-fF+udm」などを出展!東京オートサロン201...

高い鍛造技術を有し品質の高いホイールを生産し続けるTWSより、気になる2019年の最新作を紹介します。文・山里真元

  
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