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記事

【東京オートサロン2018】グッドイヤー、静粛性を究めた2種のコンフォートタイヤを出展

グッドイヤーはアメリカ生まれのタイヤメーカーで、1898年に米国オハイオ州アクロンにザ・グッドイヤー・タイヤ・アンド・ラバー・カンパニーとして設立されたのがその始まりです。今年で120周年と大変長い歴史を持っています。自動車用タイヤ以外にも、飛行船(ブリンプ)製造のメーカーとして...

  
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年間約20万円お得!? 週イチの運転なら、レンタルカーのほうが安い?

クルマ好きの私たちにとって、常に立ちはだかる維持費という問題。消費税はおろか自動車税も増税する一方で、ますますアゲインストな状況に追い込まれています。そのため、カーシェアリングや格安レンタカーを利用する人が増え、「クルマを所有しない」という家庭も出てきています。クルマを所有するか...

  
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ミニバン界を牽引するトヨタの3兄弟!ヴォクシー、ノア、エスクァイアの違いって?

トヨタのミドルクラスミニバンは、ヴォクシー、ノア、エスクァイアの3車種があります。同じクラスに、ほぼ同じ車を3台もラインナップするのは、ディーラーの多チャンネル制を維持しているトヨタならでは。販売店に合わせて若干の違いがありますが、その違いはどこにあるのでしょう?

  
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ホンダ フリードとトヨタ シエンタ。どっちが買い?

ホンダ フリードとトヨタ シエンタは、新車販売台数のトップ10内で順位を争っているミニバンです。ミニバンというと大きなイメージがありますが、フリードとシエンタは扱いやすいサイズと実用性の高さが魅力。お買い物から家族でのロングドライブまで活躍してくれそうなこの2台は、購入時に比較さ...

  
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シビックに続け!バブル期の名車ホンダ プレリュードの復活は2019年?

ビートはS660として、NSXは新型で復活、シビックも2017年日本市場に復活と「復活尽くし」なホンダですが、バブル期の名車プレリュードも復活するという噂があるようです。その真偽のほどは?

  
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パトカーや消防車に制限速度は存在するのか?

治安維持や防災、人命救助に必要不可欠なのが、パトカー、消防車、救急車などの緊急車両です。緊急車両がサイレンを鳴らし赤色灯を点灯した緊急時には、一般車両は進行を妨げないよう道を譲らなればなりません。ところで緊急車両には、制限速度はあるのでしょうか?

  
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【プロフェッサー武田の現代自動車哲学論考】第二章:VOLVO(ボルボ)XC60

ボルボのエステートワゴンに、愛する家族やゴールデンレトリーバーなどの大型犬を乗せてお出かけ。1980-90年代の日本では、そんな様子が幸福なファミリーの象徴のように受け止められていたことをご記憶の向きもあるかもしれない。240や740/940などのFR時代の旧き良きモデルから、F...

  
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ハンドルが重い車と軽い車。それぞれのメリット・デメリットは?

パワーステアリングの進化によって一概には言えなくなりましたが、ハンドルの重い・軽いは、車両重量、エンジン重量、駆動方式、タイヤの太さ、サスペンションセッティング、車の用途などで決まっていました。それぞれのメリット・デメリットを紹介します。

  
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LX、RX、NX…レクサスSUVはそれぞれ何が違う?どんな人におすすめか?

日本車の押しも押されぬトップブランド「レクサス」。このチャネルには3モデルのSUVが存在しますが、果たしてどんなキャラクターを持ったクルマで、どんなライフスタイルに合っているのでしょうか。今回は3モデルの違いをチェックしてみました。

  
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ベントレー コンチネンタルGT、よりオーセンティックなプロポーションをまとったニューモデルがジャパン...

2017年9月のフランクフルト・モーターショーにて世界初公開されたベントレー新型コンチネンタルGTだが、年の瀬も押し迫った12月19日、東京都内においてジャパンプレミアが執り行われることになった。

  
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昭和はプレリュード、シルビア…平成は?国産モテ車の今と昔

いつの時代でも男性にとって”モテ”は、ちょっと気になるワードですよね。バブル時代には、車を持っていることがモテるための必須条件でもありました。しかし現在は、女子ウケの良いクルマもずいぶん変わっています。今回は、昭和の懐かしいモテ車と、今後に役立つ平成のモテ車を紹介します。

  
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【ジョバンニ・ペトロルッティの視点】デザインのバウハウス性について

デザイナーどうしでよく議論になるのが、「そのデザインがバウハウス的かどうか」である。バウハウスとは、1919年にドイツに設立された美術・建築の教育機関だ。その合理主義・機能主義の思想は、1933年にナチスの手で閉校されるまでのわずか14年の間に、現代芸術やデザインに多大なる影響を...

  
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ジェミニ、シティターボ、スターレットターボ…80年代のかっ飛びコンパクトカー5選

80年代はハッチバックを中心とする小さな車がとても元気な時代でもありました。ここでは、当時走り屋に愛された小型車を5台紹介してみたいと思います。

  
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1990年前後に日本に誕生した、3ナンバー専用モデル5選

1990年前後といえば、日本中が好景気に沸いたバブル期でした。現在40~50歳代の方々は、当時の様子を鮮烈に覚えていらっしゃるのではないでしょうか?そんな時代の真っ只中、1989年に税制が見直され、それまでボディサイズによって高額だった3ナンバー車の税金が大幅に下がることを見越し...

  
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NSX、MR2、ビートなど...個性豊かな日本のMRスポーツ5選

初代NSXを始め、日本メーカーから発売されたミッドシップスポーツカーは、多くの個性と魅力を秘めていました。そんな日本製MRスポーツを、今後の復活に期待を込めて振り返ってみたいと思います。

  
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スポーツカーなどに使われるLSD…車に付けるとどんな効果がある?デメリットは?

スポーツカーのカスタムでよく耳にするLSD。どのパーツのことを指しているか、わかりますか?LSDを装着することによって、どのような効果が得られるのでしょうか?-------------------------------------------------------------...

  
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可変圧縮比エンジンを積んだインフィニティQX50、2019年デビュー!

日本ではスカイライン クロスオーバーとして販売されているインフィニティ QX50の新型モデルが、ロサンゼルスオートショー2017で初公開されました。フルモデルチェンジにより、すべてを一新したQX50は、どんなモデルに仕上がっているのでしょうか?

  
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アイドリングストップがエコじゃないって本当!?

現代のエコカーを名乗るうえで、無くてはならない存在となったアイドリングストップ。信号待ちなどの停車中に、エンジンを停止することで「燃費が良くなる=エコ」という考えが浸透していますが、じつはそうとも限らないようです。では、アイドリングストップはどんな時に使うべきで、どんな時は使用を...

  
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ドリフト車両って、どのような基準で選ばれているの?

ドリフトとは直訳すると”流れ漂う”という意味ですが、コーナーなどで後輪を滑らせながら走行することから、車の運転技術用語として用いられます。このドリフトを自分の愛車で行いたい場合、車両を選ぶ基準はあるのでしょうか。今回はドリフト走行をするうえで欠かせない車の要素を紹介します。ちなみ...

  
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知られざる”幻のカー・オブ・ザ・イヤー”に選ばれた日産 セフィーロとはどんな車?

日本カー・オブ・ザ・イヤーは、1980年から始まった日本国内で市販された乗用車のなかから、もっとも優秀な車両に与えられる賞です。それとは別に、かつて国内の自動車を生産するメーカーを会員とする日本自動車工業会(自工会)の記者クラブが中心となってカー・オブ・ザ・イヤーが選ばれたことが...

  
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