「FF」の検索結果(564件)

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名車誕生の"アタリ年"!1989年に生まれた日本車10選

2019年の春で平成が終わり元号が変わります。平成が始まった1989年、日本はバブル景気の真っ只中にあり、クルマ業界では、世界に影響を与えた名車が次々に誕生した“アタリ年”でもありました。今年30年目を迎える1989年発売の日本車には、どんなモデルがあったのでしょう。文・立花義人

  
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メルセデス GLAクラス、BMW X2など。新型レクサスUXのライバル欧州車は?

フラッグシップのLXを筆頭に、プレミアムSUVのRXと、扱いやすい大きさが魅力のNXという3タイプのSUVをラインナップしているレクサスに、「クリエイティブ・アーバン・エクスプローラー」をコンセプトに掲げ、新しく仲間入りをはたしたモデルがUXです。欧州のCセグメントに合致するUX...

  
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FF、FR、MR、RR、4WD…それぞれの走りの特徴は?

クルマの基本構造を示すのに「FF、FR、MR、RR」といったアルファベットを使うことがある。これは順にフロントエンジン・フロントドライブ、フロントエンジン・リアドライブ、ミッドシップ・リアドライブ、リアエンジン・リアドライブの略称で、エンジンの搭載位置と駆動輪の関係による分類だ。...

  
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現代の車は、なぜFFレイアウトが多いのか?

軽自動車やコンパクトカーから、ミニバン、SUVにいたるまで、最近のクルマのほとんどが、フロントエンジン・フロントドライブのFFレイアウトを採用しています。なぜ、ここまでFFレイアウトが多くなっているのでしょうか。文・赤井福

  
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絶対に見逃せない!東京オートサロン2019の注目車種6台

2019年1月11日(金)~1月13日(日)までの3日間、千葉県・幕張メッセで「東京オートサロン2019」が開催されます!毎年30万人以上の人手で賑わう国内最大規模のカスタムカーの祭典。今年も数多くの自動車メーカーや関連パーツメーカーが出展し、数多くの車両が華やかに並びます。そこ...

  
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フルタイム4WDが主流なのに、なぜジムニーはパートタイム4WDを採用し続けるのか?

主に都市型SUVに搭載されるFFベースのフルタイム4WDが増えてきた現在、伝統的にパートタイム4WDを採用するスズキ ジムニー/ジムニーシエラ。兄貴分のスズキ エスクードも現行型からFFベースの電子制御式フルタイム4WDにスイッチしている。なぜ、ジムニーはパートタイム4WDを使い...

  
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価格差約160万〜!同プラットフォームのトヨタ C-HRとレクサス UXの違いは?

日本だけでなく、ディーゼルエンジンに逆風が吹いている欧州でもハイブリッドの人気が高まり、トヨタ C-HRは堅調に売れているという。一方のレクサス UXは、北米仕様も2018年12月に発売されるなど、ほかのレクサスモデルと同じように、北米が主戦場といえそうだ。文・塚田勝弘

  
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5ナンバーから3ナンバーになったクルマ5選

グローバルモデルでは日本でいうところの5ナンバー(総排気量2.0L以下、全長4,700mm以下、全幅1,700mm以下、全高2,000mm以下の小型車サイズ)であることは求められるはずもなく、いまや5ナンバーであることにこだわっている国産車も減っている。自動車税が排気量だけに由来...

  
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SPECIAL ISSUE 陽のあたる場所

人はただまっすぐに人生を歩いていてる。思い描く目的地を頭の中にセットして、そこに向かってまっすぐにクルマを走らせる。それなのにいつしか時代の方が変化して、走っていた道の方が変化して、どこに向かっていたのか分からなくてなってしまうことがある。本当に陽のあたる場所はどこにあるのだろう...

  
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スバルはなぜ「雪道に強い」と言われているのか?

雪上や氷上など滑りやすい路面やオフロード、ラフロードなどと呼ばれる悪路での走破性の高さを謳うブランドはいくつもある。アウディ、ランドローバー、ジープといった欧米勢のほか、日本ではイメージ的にもスバルがその筆頭かもしれない。ほかにも、動画サイトでトラックを牽引したことで話題になった...

  
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ホットハッチの火は消さない

SUVが全盛の今、ホットハッチの存在感はやや薄れてしまっている。執筆陣の1人、今尾直樹氏は言う。「ホットハッチはプアマンズ・スポーツカーなのですよ」と。なるほど、そうなのだ。基本として実用性とスポーティブネスを兼ね備えているのがホットハッチ。お金があるなら2ドアのバリバリのスポー...

  
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岡崎五朗のクルマでいきたい VOL.110 グラフィックボードと自動運転

パソコンに詳しい人、とくにPCでゲームを楽しんでいる人であれば、NVIDIAというメーカーのことをよく知っているだろう。PCでゲームを楽しむのに不可欠な高性能グラフィックボードの最大手である。text:岡崎五朗 [aheadアーカイブス vol.190 2018年9月号]

  
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4WD車の場合、タイヤチェーンは前輪後輪どちらに巻けばいいの?

冬場のドライブは、思わぬところでチェーン規制に遭うことがあります。チェーンを装着するタイヤは、FFならフロント、FRならリアと、その車両の駆動輪につけます。では4WDでチェーンを2本(1組)しか携行していない場合は、前後どちらに装着すれば良いのでしょうか?文・赤井福

  
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2番ウッドはブラッシー!マッシー?ニブリック?ゴルフクラブの別称トリビア

ゴルフクラブのことを「3番ウッド」や「5番アイアン」等と呼びますが、実はすべてのクラブには別の呼び方があります。ここでは、その別称と由来や語源をご紹介します。文・ゴルフィ編集部

  
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なぜ軽自動車のナンバープレートは左側に設置されているの?

軽自動車のナンバープレートは基本的に黄色なのが識別ポイントですが、真正面から見て、向かって左側にオフセットして設置されているクルマが多いのも特徴です。人気のジムニーや、スポーツカーのS660など中央にナンバープレートを置いているモデルもありますが、オフセットしているモデルが多数派...

  
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なんでもこいの万能車!ステーションワゴンまとめ(国産車編)

90年代に一大ブームとなったステーションワゴン。最近はミニバン人気に押されて、販売車種も少なくなってしまいましたが、セダンの走りに使い勝手の良い荷室を組み合わせたステーションワゴンは、旅行やアウトドアにもとても便利な万能車です。今回は、国産車のステーションワゴンをメーカー別にご紹...

  
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お金はないけどこれなら買える!? 現行お手頃国産スポーツカー4選

スポーツカーといえば、流麗でカッコいい2ドアクーペで、"走る歓び"や"所有する歓び"を与えてくれる存在。そんなイメージで、どうしても高価な車だと思われがちです。実際、ホンダ NSXや日産 GT-Rなど高級路線で販売されるスポーツカーもありますが、そ...

  
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埋もれちゃいけない名車たち vol.72 遊び心をそそのかす「ホンダ・シティ」

今回の特集は〝R134〟ー国道134号線である。雑誌に特集される特定の道というのを他に聞いたことはないけれど、まぁ不思議はないだろう。神奈川県に隣接してない埼玉で育った僕にすらR134にまつわる想い出が幾つもあるくらいで、とりわけ関東圏の人の中には〝R134〟という文字に郷愁じみ...

  
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和製デロリアン!? いすゞのピアッツァとはどんな車?

およそ日本車とは思えないほどスタイリッシュなデザイン。これが本当に1980年代の日本で市販されていたのかと、訝しんでしまうであろう車がありました。その名前は「Piazza(ピアッツァ)」。和製デロリアンとも称される1台をご紹介します。文・西山昭智

  
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セリカカムリやシビックシャトルなど、2つの車名が1つになったダブルネームの車たち

今も昔も「看板の車名+サブネーム」を付けた例は、国産車に限らず数多くある。世代により異なるだろうが、ビッグネームにサブネームを付けてブランド力の向上、知名度維持を図る例はいくつもある。逆に、そのクルマのキャラがビッグネームに引きずられて曖昧になり、絶版になったり、「独立」したりと...

  
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