「FD」の検索結果(70件)

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スカイラインの象徴!? 4灯丸型テールランプの国産車6選

かつて日産 スカイラインの特徴といえば、ボディサイドのサーフラインと4灯式の丸型テールランプで、いまでも「4灯丸型テールじゃなければスカイラインじゃない」と断言される方がいるほど、長くスカイラインの象徴とされてきました。とはいえ、スカイライン以外にも4灯丸型テールランプを採用した...

  
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RX-7やスープラなど…90年代の名車が今でも人気な車7選

一般的にクルマは、年数が経過するごとに市場価格は下落します。市場は流行りに敏感で、新しい物に魅力を感じますから当然のことです。しかし、名車と呼ばれる一部のクルマは、その流れに逆らい、さらには希少性がプラスされてプレミアが付くこともあります。バブル経済が終焉を迎える少し前の1990...

  
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ホンダのバッチ、赤と黒の違いはなに?

ホンダ車を見ると、フロントやリアに取り付けられたバッチが、黒ベースだったり、赤ベースだったりしています。これはメーカーが意図的に変えているのでしょうか?それとも、オーナーの好みで変更できるものなのでしょうか?ホンダ車のバッチのカラーは、どんな意味があるのでしょう。

  
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RX-7、サバンナ、コスモ…歴代マツダロータリーエンジン搭載車10選

孤高のエンジン、ロータリーエンジンを積んだマツダ車をご紹介します。1967年に登場したコスモスポーツに始まり、2012年に生産を終えたRX-8まで、どれも魅力的なクルマです。

  
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なぜ、RX-8はRX-7直系の後継車ではないと言われたのか?

現在のところ、"最後のロータリーエンジン搭載市販車"となっているのが、マツダ RX-8です。2012年6月に生産終了し、先代のRX-7ともども後継車の目処はまだ立っていません。そもそもRX-8そのものがRX-7の直系では無いと言われますが、その理由はどんなものなの...

  
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RE雨宮が作るRX-7 FD3Sはタイムアタック車にも負けないパワーとストリートカーとしての快適性を...

新車の販売は2012年のRX-8の販売終了をもって終了してしまっているロータリーエンジン搭載車(ロータリーターボエンジンは2002年のRX-7が最終)ですが、その独特のフィーリングなどに魅せられたファンはまだまだ多く存在しています。ロータリーファンはもちろん、クルマ好きなら知らな...

  
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新型フォレスター発表。注目すべきは、進化した中身

スバルは、先のニューヨーク国際自動車ショーで、フルモデルチェンジした新型「フォレスター」を発表しました。第4世代の旧型フォレスターのデザインを踏襲しつつ、現行型「インプレッサ」から導入された「SUBARU GLOBAL PLATFORM」を採用し、カテゴリでトップクラスの衝突安全...

  
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もう車齢13年!? 今年、自動車税15%増しになるクルマは?

13年前といえば、クルマ業界ではレクサスが誕生し、カーオブザイヤーは『マツダ ロードスター』、RJCカーオブザイヤーは『日産 フーガ』がそれぞれ受賞するなど、華やかな時代でした。しかし、新車登録から13年を過ぎると自動車税が15%増しになることをご存知でしょうか。そこで今回は、1...

  
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F1ジャーナリスト世良耕太の知られざるF1 vol.23 超一流モデラーのいる理由

F1チームは毎年数多くの縮尺モデルを製作している。が、鑑賞目的ではない。空力性能を向上させるためだ。サーキットのラップタイムを短縮しようとした場合、最も効果的なのは空力性能を向上させることだ。走行にともなって前方から受ける空気のエネルギーを下向きに変換した力を「ダウンフォース」と...

  
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2018シーズン開幕まであと少し!RE雨宮のD1マシンは900psを目指したモンスターRX-7

RE雨宮と言えば、言わずと知れたロータリーエンジンチューニングで名高いチューニングショップです。そのRE雨宮が2004年から参戦し続けているのが、ドリフトのカッコよさを競うモータースポーツ競技である「D1グランプリ」です。参戦初年度から一貫してFD3S型マツダ・RX-7で参戦し続...

  
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岡崎五朗のクルマでいきたい VOL.89 LAのパーキングメーター

先日、LAモーターショーに取材に行った際に、ウェストハリウッド界隈をぶらぶらと歩いてみた。そこで目に付いたのが新型パーキングメーターだ。1セント、5セント、10セント、25セントの各種コインの他、クレジットカードでも支払えるようになっている。text:岡崎五朗 [aheadアーカ...

  
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NSX、スカイラインGT-R、シルビア...90年代は日本車の時代。なぜあれほど盛り上がっていたのか...

90年代といえば、バブルを引き擦りながらまだスポーツカーも元気だった時代。そんな時代に生産されていた国産スポーツカーに、注目が集まっていると言います。その魅力とは、どんなものだったのでしょうか?

  
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1990年前後に日本に誕生した、3ナンバー専用モデル5選

1990年前後といえば、日本中が好景気に沸いたバブル期でした。現在40~50歳代の方々は、当時の様子を鮮烈に覚えていらっしゃるのではないでしょうか?そんな時代の真っ只中、1989年に税制が見直され、それまでボディサイズによって高額だった3ナンバー車の税金が大幅に下がることを見越し...

  
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スカイライン、シルビア、RX-7…平成12年の排ガス規制で消えたスポーツカーたち

日本はもとより、ヨーロッパやアメリカでも排出ガス規制(テール・パイプ・エミッション)と呼ばれるものが存在し、毎年、なにかしらの規制が追加されています。そのなかでも、新しい世紀を目前に控えた平成12年(2000年)の排ガス規制は、国産スポーツカー史に大きな影響をおよぼしたといっても...

  
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クルマ好きの仲間入りに!若者にオススメしたいカーアクション映画5選

昨今、購入はおろか自動車そのものに興味を持たない若者が増加中とのこと。自動車はたとえ乗らなくとも、ショールームで眺めたり、写真に撮るだけでも楽しいと思うのですが…。そこで今回は、若者に少しでも自動車に興味を持ってもらいたく、自動車が格好よく描かれている映画を紹介しましょう。

  
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頭文字Dは自動車業界・自動車好きにどんな影響を与えたのか?

頭文字(イニシャル)Dは、1995年から2013年まで、ヤングマガジン誌において18年ものあいだ連載された漫画作品です。連載を終えてからも、単行本やアニメ、DVD、映画、ビデオゲームなどで、絶大な人気を誇りました。そんな作品ですから、自動車業界に与えた影響も少なくなかったのです。

  
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RX-7やスープラ、古いスポーツカーを購入する際、何をみればハズレを引かないのか?

90年代の国産スポーツカーは、現在世界中で人気です。それだけ魅力あるモデルが多く存在した時代は、環境問題でこうしたモデルを作ることが難しくなった現在においては、憧憬の存在ともいえるでしょう。そうしたモデルを購入する際、どのような点に注意すればよいのでしょうか?

  
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GT-RやフェアレディZ…いまの車と昔の車どちらが好き?新旧デザインを写真で比較

自動車のデザインというものは、生まれた時代背景、求められている性能を反映したもので、見た目の印象だけで優劣を語ることができません。そんなわけで、ここでは車種別の新旧デザインをまとめてみました。時代の移り変わりなども感じながらデザインの新旧比較をしていただければと思います。

  
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RX-7はプアマンズ・ポルシェ?国産車はプアマンズ車ばかりなのか?

マツダ RX-7の歴史を紐解いていくと「プアマンズ・ポルシェ」という言葉が出てきます。このプアマンズ・ポルシェとは、ポルシェ924などと似ていることからついた別名ですが、そもそも”プアマンズ”とは、どういった意味合いで使われているのでしょうか?

  
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あなたのドライビングポジション、最適化されていますか?チルト・テレスコピック機能とは?

オーナーのために徹底的にカスタムしてくれるスーパーカーなら、正しいドライビングポジションを実現するために、シートを最適化してくれるかもしれません。しかし量販車でそれを行うと、価格が上がってしまいます。シートやハンドル回りの調整機能を利用して、正しいドライビングポジションにできるだ...

  
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