「FC」の検索結果(82件)

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今年も支払い時期がやってきた!自動車税をおさらい!

平成30年度分の自動車税納付書が、皆さんのお手元にも届いたことでしょう。毎年4月1日時点での自動車の所有者や使用者に対して課税されます。この自動車税について、おさらいしておきましょう。

  
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岡崎五朗のクルマでいきたい VOL.60 燃料電池車を照らす大発見

トヨタが来年に市場投入を予定している燃料電池車(FCV)。ホンダもそれに追随する見込みで、ついにFCVが街を走る時代がやってくる。text: 岡崎五朗 [aheadアーカイブス vol.140 2014年7月号]

  
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きちんと理解していますか?エコカー減税についてあらためて確認!

4月となり、会社や役所が新しい年度に入りました。それにともない、エコカー減税の内容や対象車が見直されています。2018年(平成30年)度のエコカー減税は、どのように変わったのでしょうか。乗用車のエコカー減税について紹介します。

  
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アルファロメオの変革

年明け早々、僕はアルファ・ロメオ4Cスパイダーを走らせながら、これからしばらくが最も楽しみなブランドのひとつはコレかもな、なんて考えていた。自動車メーカーも新陳代謝みたいなことを繰り返しながら次また次と時代を作っていくようなところがあって、今、アルファ・ロメオはちょうどその転機の...

  
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フェアレディZ、ソアラ、RX-7…"ネオクラシックカー"のススメ

最近、「ネオクラシックカー」が注目を浴びています。日本車の場合、「クラシックカー」と呼ばれる車が1960年代から70年代あたりを指すのに対して、「ネオ」はそれよりも新しい世代、つまり1980年代から90年代頃までの車を指します。

  
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車高調の減衰調整機能を宝の持ち腐れにしない?TEINのEDFCシステムなら車内から制御ができる?

多くの社外ショックアブソーバーに備わっている減衰力調整機能。走行するシーンに応じて減衰力を調整できるので、サーキット走行を楽しむユーザーはもちろんのこと、ミニバンなどファミリーカーのユーザーも一人で乗るときと家族で出かけるときで減衰力を調整し、シチュエーションごとにセッティングを...

  
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最近はやりのLEDヘッドライトってどうなの? 

性能の高さから、注目を集めているLEDヘッドライト。最近では、純正採用される例も増えていますから、なんとなく良いことは理解できていると思いますが、実際にLEDヘッドライトはなにが良いのでしょう?そのメリットと取り付け方法を「自分の愛車は自分でメンテナンス!できる限りは自分でやりま...

  
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FCVといえばトヨタMIRAI?他にどんな燃料電池車がある?

メルセデスやBMWをはじめ、多くのメーカーが研究開発を続けている燃料電池車(FCV)。しかし、その多くはまだ研究段階で、市販化にこぎつけているメーカーは、ごくわずか。なかでも有名なのはトヨタ MIRAIですが、他にはどんな車があるのでしょう?

  
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トヨタ MIRAI…水素自動車の仕組み

エンジン車はガソリンや軽油といった燃料を使った内燃機関(エンジン)で車を動かし、EVはバッテリーに蓄えた電気でモーターを動かしていることは、なんとなくでも理解していると思います。では、次世代車として期待されている水素自動車は、どんな仕組みで動いているのでしょうか?今回は、トヨタ ...

  
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岡崎五朗のクルマでいきたい VOL.89 LAのパーキングメーター

先日、LAモーターショーに取材に行った際に、ウェストハリウッド界隈をぶらぶらと歩いてみた。そこで目に付いたのが新型パーキングメーターだ。1セント、5セント、10セント、25セントの各種コインの他、クレジットカードでも支払えるようになっている。text:岡崎五朗 [aheadアーカ...

  
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話題のZC33スイフトスポーツ TEINの車高調とEDFCで走りは変化するのか?斎藤聡がインプレッシ...

2018年2月現在、オーダーから納車まで半年待ちもザラになってきたZC33型スズキスイフトスポーツ。このモデルには走りを重視するユーザーには大注目株であります。各社から続々専用車高調がリリースされたくさんの選択肢がある中で、緑のサスペンションでお馴染みのTEINはどうでしょうか?...

  
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岡崎五朗のクルマでいきたい VOL.87 名称の統一化

細かな違いはあるにせよ、横滑り防止装置の基本的な仕組みと目的はどれも同じだ。しかし、VSC(トヨタ)、VDC(日産)、VSA(ホンダ)、DSC(ダイハツ)、ASC(三菱)、ESP(スズキ)など、各社バラバラの名称を与えている。原稿を書く際はメーカー表記に従い固有名を使うのが原則的...

  
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TEINの車高調と自動減衰調整機能EDFCを装備した30ヴェルファイアを斎藤聡が徹底解説

車高を低くしてカッコよくしたい。車高が低くなれば乗り心地は多少悪くなっても仕方ない。ひと昔前、ローダウンサスペンションはそんな感じでした。いま最前線のローダウンサスペンションは、そこから大きな進化を遂げています。今回はそんな超高性能なストリート用サスペンションキット(車高調キット...

  
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手に入る「ミライ」

トヨタとホンダから水素で発電して走る燃料電池車(FCV)が発表された。市販化はトヨタの「ミライ」が先行するが、ホンダも来年早々には市販化の予定だ。両者は2000年頃からFCVにこだわり、日本では水素関連のサプライヤーを牽引してきた。text:清水和夫 [aheadアーカイブス v...

  
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埋もれちゃいけない名車たち vol.33 大衆車メーカーのスパイダー、再び「FIAT 124スパイダ...

今のタイミング、クルマ好き達の話題の中心は、〝ND〟ことマツダの新型ロードスターだろう。この6月の正式発表を前にして生産も開始され、自動車専門誌やウェブ、それにSNSなどでは事前試乗をすませたジャーナリスト達のドライビングインプレッションが花盛りである。text:嶋田智之 [ah...

  
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埋もれちゃいけない名車たち vol.34 “ランチア”が独自性を保てた時代「ランチア・テーマ8.32...

今やFCAという自動車ブランドの巨大な集合体に属し、多くのモデルが同じグループのクライスラーから供給されるクルマのバッジ・エンジニアリングでラインアップが展開されているランチア。そうなる以前は死に体といわれても仕方ないような状態だったから、現在も1906年から続く伝統的な名前が生...

  
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国交省も認めたミラーレス化

国土交通省は'16年6月にも保安基準を改定し、ミラーの代わりにカメラとモニターの組み合わせで代用する技術を認める予定だ。国連の自動車基準調和世界フォーラム(WP29)での決定を受けた改定である。text:世良耕太 [aheadアーカイブス vol.158 2016年1月...

  
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“ダイナミックシールド”をまとった 新型、三菱eKカスタム

自信や充実感に満ちている人は、いい顔をしている。見ているとこちらまで気力がみなぎってくるような、思わずグイグイと惹き付けられるような、しっかり前を向いている顔だ。それはクルマにも当てはまることだと、新しくなったeKカスタムを見てあらためて感じている。text:まるも亜希子 [ah...

  
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小沢コージのものくろメッセ その33 アンチグローバル作戦

今年を振り返るなら、つくづく世界の変心ぶりにビックリさせられた年だったと思う。イギリスのEU離脱に、まさかのトランプ次期大統領誕生!  大方の平和な日本人からすると驚きでしかなく、一応ヒラリー奇跡の逆転の可能性も残されているとはいうが、ほとんど決定的。text : 小沢コージ [...

  
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埋もれちゃいけない名車たち vol.51 歴史とパワーを放つ小型車「ランチア・Y(イプシロン)」

つい先日まで1週間少々、ローマの街に滞在していた。慌ただしい取材の旅だったが、1年半ぶりのイタリアであらためて感じたのは、小さいクルマ強し!である。感覚的には、走ってたり路上駐車したりしてるクルマの半分以上がスモールカーなのでは?と思えたほどだった。text:嶋田智之 [ahea...

  
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