「EV車」の検索結果(24件)

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特集 「岡崎五朗の」クルマ購入論

クルマを買うというのは、よほど余裕のある人でもない限り、大きな決断を要すること。欲しいクルマがあるとしても、現実的な予算があるし、家族の意見も無視できない。それに駐車場の広さや燃費、購入後の維持費など、考えなければならないことがたくさんある。本誌の新車情報コーナー「クルマでいきた...

  
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中国で一番売れている日本車「日産 シルフィ」のEV車が北京で世界初公開

一時期の勢いは沈静化された感があるものの、モータリゼーション真っ只中の中国では、1年間に約2,890万台の新車(4輪車)が販売されています。これは日本の約5倍。そのなかで、もっとも売れている日本車が「日産 シルフィ(東風日産 軒逸)」です。そのシルフィの純電車(中国語で、純粋な電...

  
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マイバッハ初の超ゴージャスSUV「ヴィジョン・メルセデスマイバッハ・アルティメット ラグジュアリー」...

中国、とくに北京など大都市圏では非常に高い人気を誇るメルセデス・ベンツですが、その最高峰に位置付けられるメルセデスマイバッハから、中国富裕層向け?の驚きのコンセプトカーが発表されました。プレスデーには世界各国のメディアが殺到した「ヴィジョン・メルセデスマイバッハ・アルティメット ...

  
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【2018年版】航続距離が長いEV車ランキング TOP10

2017年末、パナソニックとバッテリー事業の協業を発表したトヨタは、2030年ごろに世界販売台数の約半数をEVやハイブリッド車にする方針であることを表明。またフランスでは、2040年までに内燃機関を搭載した車両の販売を停止するなど、EVをとりまく環境は目まぐるしく変化しています。...

  
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プレミアムカーの域に達した アウトランダーPHEV

白と黒、静と動、月と太陽。三菱アウトランダーPHEVが、先頃のマイナーチェンジで真逆といえるデザイン変更をしてきた。大胆にしてアグレッシブなフロントフェイスは、これからの三菱を表す新しいフロントデザインコンセプト、「ダイナミックシールド」をまとい、存在感を強めている。text :...

  
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モーターじゃダメ!? ガソリン車にあってEV車にない魅力5選

国内外メーカーの努力もあって、近年じわじわと勢力を広げているEV。充電インフラや航続距離といった課題は少なからずあるものの、バッテリーの性能向上が続き、現実的な使用にも耐えうるモデルがリリースされようとしています。しかし、クルマ好きにはEVを忌避する傾向も。その理由を考えてみまし...

  
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技術集団・三菱の面目躍如 アウトランダーPHEV

何かが足りないなと思っていた近年の日本の自動車市場、その何かはここ、三菱の動きだった。再生(と敢えて言う)第一弾は先のジュネーブショーで発表されたミドルサイズのSUV、「エクリプス・クロス」だが、市販まではまだ少々時間がある。そういう意味では、新たな装備と制御を搭載した'...

  
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ガラスやトランスミッションなど…技術の進化によって、今後消えそうな車の装備

AIによる自動運転がもうすぐそこに迫っているように、技術の発展はとどまることがありません。ひと昔前には最先端と思われていた装備は衰退し、新たなデバイスが搭載されるという繰り返しです。あと数年もすれば、ABSやエアバックが当たり前の装備になったように、すべての新車に自動ブレーキが装...

  
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VWからも100%EV車誕生!日産 リーフとどっちがいいか?

2017年10月19日、フォルクスワーゲングループジャパンは、エンジン未搭載、モーターのみを動力源とする新型EV「e-Golf」を発表し、同日より受注を開始しました。日本製EVの日産 リーフと比較してみましょう!

  
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これで、ほんとに普及できるの?EV車の問題点

近年各メーカーでは、次世代を担う車として電気自動車に力を入れ始めています。EVの充電スタンドも、いたるところで見かけるようになり、いよいよEVの普及も現実的となってきました。しかし、まだまだ問題点があるんだとか?今後、本当にEVは普及できるのでしょうか?

  
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BMW、新型SUV「X7 iPerformance」を発表!6人乗りPHEV車の超高級車に!

いよいよ開幕するフランクフルトショーで、BMWは、Comcept X7 iPerformanceを展示すると発表しました。BMWのプレミアムラインナップに加わることになる新型X7とは、どのような車になるのでしょうか?

  
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ワーゲンバスがEV車で復活!どんな車になる?

2017年8月19日、ペブルビーチ コンクール デレガンスの会場において、フォルクスワーゲン(以下、VW)社は、I.D.BUZZの2022年以降の発売を明言しました。I.D.BUZZとは、2017年デトロイトショーで詳細が発表されたミニバン型EVで、VW マイクロバス(タイプ2)...

  
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ガソリン、ハイブリッド、EV、FCV車…火災や浸水時に危険な車はどれ?

台風の季節です。近年は大型台風が日本を直撃し、甚大な自然災害をもたらしています。そのなかには、自動車には大敵の浸水や火災が含まれます。自然災害にあった際、車両にはどのような被害が発生しやすいのか、燃料別に調べてみました。

  
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ハイブリッド車の駆動用バッテリーの寿命と交換費用

「20世紀に間に合いました」をキャッチコピーとした初代プリウスの誕生から、2017年で20年になります。このあいだに、ハイブリッド車は超特別なクルマから、普通のクルマと言えるまで普及しました。そこで気になるのは、ハイブリッド車の駆動用バッテリーの寿命と保証期間、そして修理交換費用...

  
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キャンピングカーではないけど、キャンプにおすすめな車5選

夏は、オートキャンプが楽しいですよね。しかし、車中泊を専門とするキャンピングカーは高価です。大人2人なら軽キャンパーでもなんとか対応できますが、お子様も含めるとどうしても400万円クラスのバンコンやキャブコンが必要となってきます。そこで今回は、無改造、シートアレンジのみで車中泊が...

  
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EV、HV以外で、エコカー減税の恩恵が大きいクルマ4選

クルマを新車で買う際にチェックしておきたいのが「エコカー減税」。補助金が出たり、国策として環境に優しいクルマへの乗り換えを薦めているこの制度は、自動車重量税、自動車取得税が減免になるメリットがあります。EV、HVはもれなくこの恩恵を受けるわけですが、ガソリンエンジン車でもこの減税...

  
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上海ベンチャー企業によって作られた世界最速レベルのEVスーパーカー「NIO EP9」とはどんな車?

今後設立されるであろう自動車メーカーは、EV車が主力になることから、世界中のベンチャー企業が市場に参入しはじめています。中国・上海に本拠地を置くNextEV社もそんなベンチャー企業のひとつ。同社は、中国、北米、欧州市場をメインにEV車販売を計画しており、イメージリーダーは、201...

  
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電気自動車の充電スポットって他のメーカーのクルマでも大丈夫なの?

三菱 i-MiEVに始まり、日産 リーフにテスラ、BMW i3、さらにはノート e-POWERなどの発売もあって、徐々に勢力を広げている電気自動車。しかし、実際に所有するとなると、電欠の際に使える充電スポットの数や場所といったインフラが気になる方も多いはず。今回は、自動車用の充電...

  
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航続距離が長いEV車ランキング TOP7

2017年に入り、手頃な価格と実用に耐える航続距離を持つEVモデルが発表されてきています。そろそろEVが現実的な選択肢…となってきたのは紛れもない事実ではないでしょうか。今回はEVの弱点でもあった「航続距離」そのTOP7を紹介します。(2017年4月時点)

  
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来場者数約3,000人!横浜赤レンガ倉庫にHV/EVカスタムカーが集結した『ハイブリッドカーフェスタ...

2016年1月27日(水)、横浜赤レンガ倉庫にて、CarMe主催で『ハイブリッドカーフェスタ』を開催しました!20台以上の先進的なハイブリッドカー/EV車が集結、3000人超の方々にご来場頂きました。

  
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