「CX-8」の検索結果(25件)

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私が乗って選んだカー・オブ・ザ・イヤー2018-2019 ベスト5はこれだ!

第39回2018-2019日本カー・オブ・ザ・イヤーをボルボXC40が受賞した。昨年度のXC60に続く2回目の受賞で、連続受賞は輸入車としては初めてという。そのXC40とはどんなクルマか?が気になったこともあったので、次のクルマを選ぶついでに試乗してみました(その試乗記はこちら)...

  
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岡崎五朗のクルマでいきたい VOL.108 白と黒のボディカラーが55%

モータージャーナリストの大先輩である故徳大寺有恒さんはクルマの色にとてもこだわる人だった。僕が「クルマ買い換えたんですよ」と話しかけると、まず最初に「で、色は何にしたの?」と聞かれたし、ご自分のクルマについても「今度○色の××を買ったんだよ」という説明のしかたをされた。徳大寺さん...

  
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平成とともにさようなら。2018年に後継モデルに受け継ぎ、名前の消えたクルマ4選

2018年も数多くのニューモデルが登場した。三菱 エクリプスクロスのような完全なブランニューモデルもあれば、トヨタ クラウンのように歴史を重ねたフルモデルチェンジもあった。その一方で、名前の消えてしまったモデルも少なくない。ここでは改元に合わせるかのように、2018年に名前を変え...

  
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ディーゼル車の誘惑

臭くて、煩くて、振動が多い割には、車両価格が高いなど、ネガティブなイメージが先行していたディーゼル。だからこそ自動車を趣味とするような本誌読者にとって、ディーゼルエンジン搭載車はどちらかといえば最も遠い存在だろう。text:橋本洋平 [aheadアーカイブス vol.187 20...

  
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岡崎五朗のクルマでいきたい VOL.162 XC60がトップを射止めた理由

大本命だったリーフが日産の完成車検査問題で辞退し、大混戦となった日本カー・オブ・ザ・イヤー。トップの座を射止めたのはボルボXC60だった。この結果を受け「納得いかない」といった声も聞こえてくる。text:岡崎五朗 [aheadアーカイブス vol.182 2018年1月号]

  
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ミニバンの世界を変えるCX-8

質感、乗り心地。ハンドリング、動力性能。実用性、ルックス、そして価格。マツダCX-8はこうしたクルマに求められる要素を、非常に高いレベルで満たす、国産車としては近年まれに見る傑作だと思う。text:山田弘樹 photo:長谷川徹 [aheadアーカイブス vol.183 2018...

  
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最新SUV CX-8カスタム シンプル且つラグジュアリー感漂うホイール トピードルフレン・ビゲープが...

2017年9月のリリースから一年たち、そろそろカスタム欲が湧いてきたマツダCX-8。なんだかんだ言っても3列シートだし、ファミリーユースであることは否めない。そこで、家族の横槍をかわしつつもオーナーも納得する最新カスタマイズ手法を探るべく取材を敢行。トピー実業とガレージベリーの協...

  
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おすすめ7人乗りSUV5選〜国産車編〜

日本でのミニバン人気は相変わらずですが、昨今ミニバンに取って変わろうとしているカテゴリーがあります。それが7人乗りSUVです。国産車の中では意外と少ない7人乗りSUVですが、今回はその中から筆者が選ぶベスト5をご紹介したいと思います。文・山崎友貴

  
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各メーカーのフロントグリルの特徴は?

BMWのキドニーグリル、ボルボのアタッチメントバーなど、プレミアムメーカーでは当たり前になったクルマのフロント部の意匠合わせ。さらに最近では、レクサスのスピンドルグリルやアウディのシングルフレームグリルなど、同じコンセプトのグリルを装着するようになっています。今回は、特徴的なグリ...

  
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きちんと理解していますか?エコカー減税についてあらためて確認!

4月となり、会社や役所が新しい年度に入りました。それにともない、エコカー減税の内容や対象車が見直されています。2018年(平成30年)度のエコカー減税は、どのように変わったのでしょうか。乗用車のエコカー減税について紹介します。

  
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ラダーフレームを採用する車5選〜輸入車編〜

国産車ではすっかり少なくなってしまった「ラダーフレーム構造」の車ですが、海外にはまだまだ多くのモデルが存在しています。前回の国産車編に引き続き、今回は輸入車編をお送りしましょう。文・山崎友貴

  
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自動車メーカー内で同じフェイスを採用する理由

BMWのキドニーグリル、レクサスのスピンドルグリル、アウディのシングルフレームグリルというように、プレミアムメーカーでは当たり前になったクルマのフロント部の意匠合わせ。彼らはなぜ、同じ造形に合わせるのでしょうか。今回は、その理由を考察していきます。

  
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マツダ CX-8が販売好調!ヤングファミリー層に人気な理由

2017年12月から発売が開始されたマツダ「CX-8」。2月上旬には約1万4,000台の受注を記録し、好調なスタートとなりました。特に若い年齢層に人気があるという同車の魅力は、一体どのようなところなのでしょうか。

  
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現金一括よりローン払いのほうが値引きが大きいって本当?

企業はそろそろ年度末。あちらこちらで決算期の大バーゲンが行われます。自動車の場合、受注後に工場に発注し、おおむね1カ月程度で納車となるので、大幅値引きを狙うなら、そろそろ商談を始めないと手遅れになりますね。支払い方法は、現金一括と分割のローンがありますが、ちまたではローンのほうが...

  
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今年はヤマハのバイクが受賞。オートカラーアウォード、知ってますか?

一般社団法人 日本流行色協会の主催で選考されるオートカラーアウォード。1998年より開催されているもので、記念すべき第20回大会のグランプリに選ばれたのは、ヤマハのネイキッドバイクでした。

  
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2017年、いま売れているSUVトップ5はこれだ!

あと2週間もすれば、2017-2018日本カー・オブ・ザ・イヤーが発表されますが、日本の年度ではようやく上半期が終了し、折り返し点に入ったところ。SUVでは、トヨタ C-HRが圧倒的な人気で、世界的にも好調な販売を記録しているといいます。はたして、国内ではC-HRの存在を脅かすモ...

  
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2ドアと4ドア、ボディが強いのはどっち?

クルマのボディは、2ドアと4ドアではどっちが強いの?たまにこんな質問を耳にします。巷には多種多様なボディ構造のクルマがありますが、はたして皆同じなのでしょうか?今回は、ボディ剛性について考えてみましょう。

  
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国内で50車種以上販売されているクリーンディーゼル。あのブランドも!?

マツダの貢献もあって、日本でもクリーンディーゼルが注目されるようになっています。ガソリンよりも燃料代が安く、トルクフルなエンジン特性に気づいた人が乗り換えをはじめています。そんな市場動向に呼応するように、新車で購入できるクリーンディーゼルモデルが増えています。

  
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スノボやスキーなど冬のレジャーに使いたい車5選

車での移動を前提とする冬のレジャーに使用される車種といえば、真っ先に思い浮かぶのはSUVかもしれません。しかし、なんらかの理由でSUVを選べない人もいるはず。ここでは、雪道に不慣れなドライバーにもおすすめできる車両を紹介します。

  
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どの国産SUVが気になる?タイプ別オススメ4車種をご紹介!

いま自動車業界で、もっともホットなカテゴリーが、SUVです。幅の広い走行性能と使い方が人気の要因ですが、とにかく車種が多くて迷う…という方も多いのでは?そこで、今回はいくつかのタイプにわけて、そのなかでおすすめのSUVを紹介しようと思います。

  
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