「CM」の検索結果(324件)

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ホンダのN-BOX 後部座席は広いのか?居住性をチェック!

2017年9月に新型N-BOXが発売されました。先代モデルは車内や後部座席の広さが好評でしたが、果たして新型はどうなのでしょうか?足元空間や、車内空間に関しては、先代モデルと比べ劣るところはないと思います。今回は後部座席を中心に広さや快適性、過ごしやすさについて確認してみました。...

  
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ソファーや自転車も楽々積める!新型ステップワゴンスパーダの荷室画像レビュー

新型ステップワゴンスパーダハイブリッド、ミニバンだけあって、積載能力もかなりのものです。シートアレンジの仕方も自在で、シートアレンジ次第では、自転車もソファーも積むことが出来ます。2017/11/6

  
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想像以上のイケメンぶりに変貌したデリカD:5を試乗チェック

輸出していない日本車、国内専用車といえば軽自動車があげられるが、もう一つジャンルがあることをご存知だろうか。それはミニバン。海外でバンは人を乗せるものではなく荷物を乗せるもの。日本で販売されているミニバンの姿を見かけることは殆どない。しかし、日本において一番売れているのは軽自動車...

  
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新型レガシィアウトバック荷室レビュー【荷室の広さ、使い勝手はどう?】

レガシィ アウトバックは、ワゴンタイプですので、荷室の広さも期待できます。今回は、荷物の積みやすさや、使い勝手について説明していきたいと思います。2017/12/18

  
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スズキXBEEで車中泊は可能か検証してみました!

今やスズキの軽の中でも中心機種となっている大ヒットモデル「ハスラー」。そのハスラーの兄貴分とも呼べるデザインのコンパクトSUVがこのXBEE(クロスビー)です!ここでは、車中泊ができるかどうかを詳しく見ていきたいと思います。2018/2/9

  
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【撥水処理がされていて、汚れにくい】スズキXBEEのシートレビュー!

今やスズキの軽の中でも中心機種となっている大ヒットモデル「ハスラー」。そのハスラーの兄貴分とも呼べるデザインのコンパクトSUVがこのXBEE(クロスビー)です!ここでは、そのシートや座席周りの広さを見ていきましょう!2018/1/24

  
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鉄仮面や水中メガネなど…クルマの面白い愛称5選

クルマはカローラやノートといった正式な名称があります。しかし人気の高いクルマはAE86やR32のように車両の型式で呼ばれることも多いです。今回紹介する5台は正式な名称や型式ではなく、まったくクルマに関係のない“愛称”で呼ばれるクルマとその由来を紹介します。文・萩原文博

  
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桁違いな超高級車!メルセデス・マイバッハのラインナップ

「マイバッハ」という聞き慣れないクルマのブランドをご存知ですか? 110年前の1909年。のちに自動車開発、ガソリンエンジンのパイオニアとして、のちに出会うカール・ベンツともにダイムラー・ベンツを立ち上げたゴットリープ・ダイムラーとエンジンの研究をしていたヴィルヘルム・マイバッハ...

  
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覚えてる?テレビCMが印象的で人気に拍車を掛けたクルマ6選

クルマの売れる売れないはスタイルやクルマの出来も重要だが、テレビCMに代表されるプロモーションというのも決して小さくない要素だろう。そこで、テレビCMが印象的で人気に拍車を掛けたクルマをいくつか挙げてみよう。文・永田恵一

  
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マツダ CX-8 XD L Package内装レビュー②【後部座席の広さ&機能性をチェック!】

一番気になるところかもしれないですが、6人乗りと7人乗りがあるCX-8はミニバンといえるのかまたはSUVなのか、どちらにしても多人数乗れるとなれば、空間の広さなど気になりますね。2列目、3列目の居住性などについて、確認していきましょう。2018/2/26

  
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忘れられないこの1台 vol.59 トヨタ スターレット(KP61)

時は平成元年。静岡県長泉町の旧街道沿い。プレハブ事務所の古びた中古車屋で「ヤツ」に出会う。道路に面した展示場所には本命のAE86レビン&トレノが3台並んでた。当時走り屋御用達といえば、トヨタ「ハチロク」。免許取りたての私にとっても憧れのクルマ。でも私が目をつけたのは、ハチロクのせ...

  
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デジタルアウターミラーや靴べら差しなど…今新車で買えるユニークな装備を持つ国産車5選

1980~1990年代の国産車では「日本初」、「世界初」といった装備を与えていることがセールストークのためには必須といえる状況もあった。さすがにクルマ社会も熟成すると、重箱の隅をつついたような世界初や、何の役に立つのかわからないような日本初を求めることはなくなってきたが、それでも...

  
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高速道路の工事現場にいる人型ロボットの男性、いったい誰?名前は?

高速道路を走っていると、補修工事などの手前で旗を振って車両の誘導を行なっている男性を見かけることがあります。しかしよくよく見てみると、あれ?人間じゃない!? 今回は、現場で活躍する”彼”について紹介します。文・CarMe編集部

  
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欧州でSRが復活した理由

ヨーロッパでSRが再び販売されることになった。EICMA(ミラノショー)のヤマハブースではスタンダードのSR400と共に、カスタムビルダーによって設えられたカスタムSRが並び、大いに注目を集めていた。text:河野正士 [aheadアーカイブス vol.133 2013年12月号...

  
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大島優子2輪免許を取る

『かつてバイクという乗り物があった。現在ではごく一部の愛好家をのぞけば、一般にはほとんど乗られていない』未来の図鑑にオートバイがそんな風に記載されたらなんだか悲しい。だがそんな妄想が冗談でなくなるくらいバイク市場は縮小し、若者のバイク離れも深刻化している。text:山下敦史 [a...

  
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【スバル雪上試乗会】雪国での使用でこそ光る、スバルならではの性能

毎年1月の終わりから2月にかけて、自動車業界では北海道へ行く機会が増える。それは自動車メーカーやタイヤメーカーがこの時期ならではの雪上試乗会を開催するからである。しかしながら今回、スバルが「テックツアー」と銘打った雪上試乗会を開催したのは山形県だった。2019年2月19日、東北新...

  
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盗難手法リレーアタックってどんな仕組み?対応策はこれ!

業界筋では数年前から噂になっていた、新手の車両盗難方法が増えていると話題です。その名も「リレーアタック」。狙っているクルマのオーナーなどを見つけてスマートキーの発する電波をキャッチ、増幅器を使って車両まで届かせることで解錠、エンジンを始動させて持ち逃げするというもの。あたかもスマ...

  
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大人4人が乗れるスーパースポーツ「メルセデスAMG GT 4ドアクーペ」が日本上陸!

メルセデス・ベンツのスポーツプレミアムブランドといえるメルセデスAMG。そのトップモデルとして君臨するのが「メルセデスAMG GT」だ。従来は2ドアモデルのみだったが、東京オートサロン2019でサプライズ出展された4ドアモデルの「メルセデスAMG GT 4ドアクーペ」が正式発表さ...

  
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【ポータブル電源が大幅に進化】キャンプの電源環境が自由に

大容量なモバイルバッテリー「ポータブル電源」がいま狙い目。キャンプや車中泊はもちろん、災害の備えとしても移動電源として活躍してくれるあると便利なアイテム。技術の向上でコスト面、性能面が大幅に改善され、種類も豊富に充実中。文・アウトドアライター&クリエイター夏野 栄

  
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スウェディッシュトーチを初めて使ってみた!使い方や注意点まとめ

冬真っ盛りにも関わらず、今年はたくさんの方が冬キャンプに行かれているようですね。こんにちは。Campeenaの安井直子です。今年の冬、我が家はスウェディッシュトーチに初挑戦しました。見た目も構造もシンプルなのですが、いざ使ってみようと思うと、色々と不安なことも出てきたりして…。今...

  
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