「BMW」の検索結果(928件)

記事

SUVの世界最高峰!ベントレー・ベンテイガの走りは!

2000年代以降、世界的なSUVブームがはじまり、ポルシェ・カイエンやBMW・X5など、これまでには考えられなかった高級SUVというカテゴリのクルマも登場しました。そして、2016年6月、高級SUVのさらに上をいく超高級SUVとして、ベントレーからベンテイガが発表されました。20...

  
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新型日産スカイライン200GTt Type P 外装画像インプレ【先代モデルとの違い&変更点は?】

現行の日産スカイラインは13代目のV37型。日産が海外で展開する高級車ブランド、インフィニティのQ50としても販売されている車で、2014年に誕生したモデルです。このV37スカイライン、デビューから3年目の2017年12月20日にマイナーチェンジをしていました。今回、マイナーチェ...

  
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サイドシルに引き込まれる!? ドアが個性的すぎる車4選

特殊な開閉をするドアといえば「ガルウィングドア」や「シザードア」を思い浮かべる人が多いかと思います。しかし、世の中にはまだまだ変わったドアが存在します。そこで今回は個性的なドアを持つモデルをご紹介。こんな開き方するなんてある意味一見さんお断り!?文・西川昇吾

  
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新型日産スカイライン200GTt Type P内装画像レビュー 【先代モデルとの違い&変更点は?】

今回のマイナーチェンジでは、インテリアにもクオリティをぐっと引き上げるアップグレードがなされています。マイナーチェンジ前後の比較をしながら、主な変更点をご紹介します。2018/2/23

  
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新型日産スカイライン200GTt Type Pシート画像レビュー【座り心地、広さ、機能性はどう?】

運転中、常に身体を支えてくれるシート。旋回時や荒れた道で身体をサポートしてくれる性能と、身体を柔らかくかつ心地よい姿勢で受け止めてくれるクッションの性能、これらを高次元で両立させたV37スカイラインのシートについて、今回はレビューをしていきます。2018/2/23

  
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新型日産スカイライン200GTt Type P試乗レビュー【試乗して感じた良かった点・欠点】

いつの時代も、最先端のテクノロジーでその走りを磨き、我々を魅了し続けているスカイライン。長きにわたって培ってきたハンドリングテクノロジーの一つの究極系が、V37スカイラインに搭載されたダイレクトアダプティブステアリング、そしてハイブリッドシステムとダウンサイジングターボといったパ...

  
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日産スカイライン200GTt Type P試乗インプレ【乗り心地はどうだった!?】

2017年12月にマイナーチェンジをしたV37スカイライン。シャシーに関してのアップデートはありませんが、ハンドリング、乗り心地、ノイズ、振動といった動性能はどういったレベルなのか、レビューしていきます。2018/2/26

  
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埋もれちゃいけない名車たち vol.40 911を前に敗れた主力モデルという夢「ポルシェ 928」

初恋というのは、ほんのりとした淡い憧れじみたものだったり、いきなり熱病のような重篤なものだったりする。その双方の普遍的な対象としてポルシェの名前を挙げたとしても、異論はないだろう。text:嶋田智之 [aheadアーカイブス vol.156 2015年11月号]

  
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埋もれちゃいけない名車たち vol.53 航空機軍需から庶民の足へ「BMW・イセッタ」

決まりごとも指示も何もないのだけど、ここで御紹介する車種を考えるとき、僕はなるべく巻頭特集のテーマに沿っていたり関連していたりするものを選ぶように心掛けている。その方が心に残りやすいかも、みたいに考えているからだ。今回は〝飛行機、自動車、オートバイ〟。それを聞いた瞬間、考えるまで...

  
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忘れられないこの1台 vol.63 スバル・レガシィツーリングワゴン

私が初めて所有したクルマはレガシィだ。やっぱり水平対向だよ、AWDでしょ! だって安定感がちがうし、走りを追求したレイアウトがたまらないよね!! なんていうスバリスト的理由からではない。text : 山下剛 [aheadアーカイブス vol.141 2014年8月号]

  
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三大チューナーのつくるスペシャルポルシェ「RUF」「ゲンバラ」「シュトロゼック」とは?

ドイツの誇るスポーツカーであるポルシェにこだわり続け、特別なモデルを輩出してきた三大チューナーをご存じでしょうか。チューナーの範疇を超え自動車メーカーとして認められている「RUF(ルーフ)」、かつてニュルブルクリンクで最速タイムを叩き出したこともある「ゲンバラ」、独創的なスタイリ...

  
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カー・オブ・ザ・イヤーはダテじゃない!優等生なボルボ・XC60に試乗してみた

2017年-2018年の日本カー・オブ・ザ・イヤーには、ボルボのXC60が選出されました。輸入車の獲得は、2013年-2014年のVW・ゴルフ以来、史上2度目の快挙です。自動車ジャーナリストを中心とする専門家60名の投票によって選出されるカー・オブ・ザ・イヤーには、かつてほどの影...

  
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60年以上の歴史!クラウンはなぜ今も売れ続けるのか?

2018年は1955年に初代モデルが登場して以来60年以上の伝統を持つトヨタクラウンが、15代目モデルにフルモデルチェンジされた年であった。現行型15代目クラウンも2018年6月の登場以来、4,500台の月間販売目標台数に対し発売から1ヶ月でその約7倍となる約3万台の受注を集め、...

  
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この組み合わせなら欠点なし!? ドイツとイタリアの夢の合作モデル4選

日本市場でも高い人気を誇るドイツ車とイタリア車。質実剛健で高品質、しかし保守的であるドイツ車。対して優れたデザインや官能的なサウンド、しかし品質や耐久性に難があるイタリア車。このようなイメージを持たれている方も多いのでは?そこで今回は、ドイツのメカニズムとイタリアのデザインを組み...

  
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忘れられないこの1台 vol.34 YAMAHA TRAIL 250 DT1

1984年10月、巨大なピラミッドのそびえ立つ茶褐色に覆われた大地に立っている自分が信じられなかった。エジプトで開催されるファラオラリーを初めて耳にしたのは、左膝の怪我で入院していた病院のベッドの上だった。text:打田 稔 [aheadアーカイブス vol.111 2012年2...

  
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BMWのルームミラー下にある小さなランプ。どんな時に点滅するの?

BMWのクルマには、ルームミラー下部に赤いプラスチックのカバーが見えることがある。外からも見える赤い部品は、その役割を知らないと、せっかくのおしゃれなクルマが台無しと思ってしまうかもしれないが、じつは愛車を守るために重要な役割を果たしているのだ。文・山本晋也

  
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NISMOのコンプリートカーはダテじゃない

日産自動車のクルマ作りがおもしろい。いや、日産自動車のスポーツ系モデルがおもしろいことになってきていて、これからもっと楽しい方向に行くんじゃないか?という期待感がグッと膨らんできている、という言い方が正しいだろう。text:嶋田智之 photo:長谷川徹 [aheadアーカイブス...

  
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ポルシェとBMWがベンチマークにされる理由

若かりし頃は新型車の試乗となったら、とりあえずアクセルを床まで踏みこみ、コーナーへは可能な限り高いスピードを保ったまま飛び込んでみたいという衝動に駆られたものだが、最近ではもっと手前、いやむしろクルマが動きだす瞬間など微細な領域が気になるようになってきた。text:石井昌道 [a...

  
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買ってよかった!先代センチュリーをマイカーにしたからこその発見

私事であるが、4カ月ほど前に先代トヨタセンチュリーをマイカーに加えた。というのも昨年(2018年)はセンチュリーがスズキジムニーとともに約20年振りに現行型となる3代目モデルにフルモデルチェンジされたある種のメモリアルイヤーだったのが大きな理由だ。文・永田恵一

  
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シングルターボとツインターボはどう違う?

ターボエンジンというのは、排気ガスのエネルギーを利用して実質的に吸気量を増やす「ターボチャージャー」と呼ばれるパーツを備えたエンジンのことです。吸気量を増やすことで、排気量に対して大きなパワーを出すこともできますし、排気(廃棄)エネルギーの再利用という部分をうまく活用すれば、省燃...

  
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