「BMW」の検索結果(773件)

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平成の名車といえばこれだ!5選 ー輸入車編

19世紀末に内燃機関が世に登場してから100年あまり。その間にあらゆる自動車が生産されてきました。そして時代を超えて語り継がれる“名車”もまた星の数ほど生み出されてきました。そのなかから、平成生まれのエポックメイクだった輸入車をピックアップしてみました。文・西山昭智

  
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新車で国産なら中古で輸入車はどう?200万円程で買えるおすすめ中古輸入車

「輸入車は国産車に比べて価格が高くて…。」という理由で、購入をためらっている方は多いでしょう。でも、あなたが新車の購入に200万円程度を予定しているなら、中古にはなりますが、国産車とはまた違った魅力を持つ輸入車も選択肢に入れることができます。次の愛車には、中古の輸入車も候補に入れ...

  
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富裕層の象徴!自動車電話が搭載されていたクルマ3選

お笑い芸人、平野ノラさんのネタに欠かせないショルダーホン。バブル時代、ナウなリッチマンのステータスだったショルダーホンは、自動車電話を外して車外でも使えるようにしたもの。当時は、自動車電話がなくてもアンテナだけ装着するドレスアップも流行するほど、あこがれのアイテムでした。そんな自...

  
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予約ができたり、ノンストレスに!? いまのカーエアコンがすごい!

バブル前の国産車にとって、エアコンは贅沢品でした。カーエアコンの構造上、エアコンをオンにすると、燃費が悪くなる、エンジンパワーが低下するとされ、エアコンそのものが敬遠されていました。しかし、現代のカーエアコンはとてつもない進化を遂げているのです。

  
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顧客層の若返りへ!新型トヨタクラウンに乗って感じた魅力

新型クラウンの売れ行きが大変好調です。発売1か月で約30,000台を受注し、月販目標4,500台の約7倍が売れたことになります。トヨタが狙う「顧客層の若返り」が、功を奏したのでしょうか?2.0 RSの試乗から、新型クラウンの魅力を探ります。文/写真・吉川賢一

  
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メルセデス・ベンツはSクラス、BMWは7シリーズ…輸入フラッグシップモデルは?

ブランドをけん引し、イメージを形成する「フラッグシップモデル」といわれる最上位のモデル。上質な素材を使い、最先端技術もふんだんに盛り込んだ、輸入メーカーのフラッグシップモデルを紹介しましょう。文・立花義人

  
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ついにお披露目。新型スープラ市販モデルが走った!

2018年7月、イギリスのウェスト・サセックスにあるグッドウッドで毎年開催されている「グッドウッド・フェスティバル・オブ・スピード」に、現在開発中の市販型スープラが初めて公衆の前で走行しました。はたして、どんなクルマになっているのでしょうか?

  
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BMW M3専用設計の最軽量鍛造アルミホイールはもちろんBBSジャパン製。BBS FI-Rとは?

BBSホイールを選択する理由はさまざまあるでしょう。そのブランドに裏打ちされた信頼性やプレミアム性はもちろんのこと、モータースポーツの世界で鍛え上げられた性能を理由に挙げるユーザーも少なくありません。今回紹介する「FI-R」は、鍛造アルミホイールでありながら、BBSが世界に先駆け...

  
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スウェーデン発の自動車メーカー『サーブ』とはどんなメーカーだったのか

北欧のスウェーデンの自動車メーカーといえば、ボルボが有名ですが、2000年代初めまで、『SAAB(サーブ)』というメーカーが存在していました。独創的なスタイリング、一風変わったインストゥルメントパネルのデザイン、航空機メーカーが母体という経緯など、他の自動車メーカーとはひと味違っ...

  
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150万円で買える!ちょっとだけ見栄を張れそうな中古輸入車5選

新車で登場したときは高額で手が出せなかったけど、中古車になって値段がこなれてくると俄然手が届きやすくなるのが輸入車。新車と中古車との差額が大きいほど、買ったときのお得感も高まります。ここでは発売されてから10年前後、販売価格はおおよそ150万円を上限に設定して、いま現在購入できる...

  
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ツインターボ、トリプルターボ、クアッドターボ…ターボの数を増やしていくとどうなる?

ターボ過給は、出力向上と燃費改善には欠かせない技術。最近では、ツインターボに加えて、トリプルターボやクアッドターボなどもあり、なんとなく数が多いほどエライ感じがします。でも本当に、ターボの数を増やせば増やすほど、出力は向上し、メリットも増大するのでしょうか。文・わんわんエンジニア

  
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ドイツに飽きたら、フランスのプジョーはどうですか?

日本で見かける欧州車といえば、メルセデス・ベンツ、BMW、アウディなど、ドイツ車が圧倒的。そんななか、フランス車のプジョーは、数的にはドイツ車に劣るものの、独自の存在感を放っています。ドイツ車とは一線を画しているプジョーは、どのような特徴を持っているのでしょうか。文・わんわんエン...

  
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絶滅へのカウントダウンが始まっている!? V10エンジン搭載車

片バンク5気筒のV型10気筒レイアウトは、V12に比べてバランスが悪く、多くのメーカーが敬遠してきたエンジンですが、1986年にアルファロメオがF1に投入。その後、ホンダやルノーが採用し、2000年以降はF1エンジンがV10に統一されたことで、一躍注目されるようになりました。しか...

  
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まわりと差をつける!? ちょっと旧めなオープンカー5選

風を感じながらワインディングを駆る感覚は、オープンカーならではのもの。冬もシートヒーターや暖房によって想像以上に快適です。そんな季節を問わずに楽しめるオープンカーですが、趣味性の高さゆえ、なかなか手を出しにくいのも事実。そこで今回は、少し旧めのオープンカーをセレクトしてみました。...

  
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公道を走れるレーシングカー!? "ホモロゲーションモデル"とは?

自動車メーカーが開発する特別な市販車”ホモロゲーションモデル”をご存知でしょうか。レーシングカーのデザインを持ちながらも、公道を走れるまでに落としこんだその市販車は、モータースポーツファンの憧れです。今回は有名なホモロゲーションモデルを紹介していきます。文・立花義人

  
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いま一番ホットなカテゴリー!? 車幅1,850mm以下のコンパクト輸入SUVたち

SUVというと大柄なボディと思いがちですが、最近ではスモールサイズのコンパクトSUVというジャンルが確立され、多くの自動車メーカーがこぞって参入。いま一番ホットなカテゴリーとして、人気を集めています。今回はそんなコンパクトサイズのSUVのなかでも、特に運転のしやすい車幅1,850...

  
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ランドローバー70年の歴史を紐解く

かつては、数多くの自動車メーカーが存在していたイギリス。20世紀後半に起こった自動車メーカー再編の渦に巻き込まれ、現在はイギリス以外の企業傘下になってしまったメーカーも数多く、ランドローバーもそのひとつです。今回は、そんな英国を代表する自動車ブランド、ランドローバーの歴史を紐解き...

  
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7年ぶりのフルモデルチェンジ!新型メルセデス・ベンツ CLSクラス、どう進化した?

2005年にデビューしたメルセデス・ベンツ CLSクラス。BMW 6シリーズ グランクーペやアウディ A7、ポルシェ パナメーラなど、欧州Eセグメントに属する4ドアクーペの嚆矢とされるCLSクラスが、2018年、満を持して3代目にフルモデルチェンジが行われました。CLSクラスの歴...

  
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狭い道でもストレスなし!車幅1,850mm以下の輸入車たち 〜セダン編

最近の車は安全性を考慮したり居住性を高めたりした結果、ボディサイズがどんどん大きくなっています。特に顕著なのが横幅。ボディの幅が大きくなりすぎると、路地裏の道路や設計の古い駐車場でストレスを感じます。そこで今回は、最近発売された輸入車のなかから、全幅1,850mm以下のセダンをセ...

  
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いま時代は3気筒?日本で買えるヨーロッパ発3気筒モデルガイド

乗用車のエンジンは、これまで4気筒が主流で、3気筒は、特殊なコンパクトクラスか日本の軽自動車だけのものでした。しかし、最近のヨーロッパ車を見ると3気筒エンジンを積んだモデルが増殖しています。今回は、そんな3気筒エンジンを積んだヨーロッパ発の最新モデルたちを紹介します。文・西山昭智

  
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