「AWD」の検索結果(212件)

記事

ジャガー F-TYPEを試乗!スペックや燃費、評価について

ジャガー F-TYPEは、2013年に販売を開始した2シータースポーツカーです。ここでは、ジャガー F-TYPEのスペックやエンジン性能、カラーバリエーション、オプション装備、中古車価格などを紹介します。

  
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1代限りで販売終了となったスバルの名車5選

"一度乗ったらやめられない"と一部ファンにこよなく愛されるスバル車。そんな車を開発するスバルが、過去に生産していて1代限りで販売終了になってしまった車を5台紹介します。いったいどのような車があるのでしょうか。

  
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ジャガー E-PACE試乗の評価はいかに?スペックや価格などもご紹介!

イギリスの自動車メーカーであるジャガーが、2018年2月から日本国内で販売を開始したジャガー初のコンパクトSUV「E-PACE」のスペックや価格、試乗による評価などを紹介します。

  
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スバルとポルシェがこだわる「水平対向エンジン」の5つのメリット

「水平対向エンジン」といえば、すぐにスバルとポルシェを思い浮かべる方が多いと思います。現在、直列エンジンとV型エンジンが主流の中、2つの自動車メーカーが「水平対向エンジン」にこだわるのには、それなりの理由があるはずです。今回は、「水平対向エンジン」の構造の特徴とメリットについてみ...

  
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【プロフェッサー武田の試乗記】新生E-PACEは"最もカジュアルなジャガー"だ

2017年7月、螺旋状に270度回転しつつジャンプする「バレルロール」で市販車ギネス記録となる15.3mを飛ぶド派手な動画とともに世界初公開されたジャガー初のコンパクトSUV「E-PACE」。ミドルクラスSUV「F-PACE」を大成功させたジャガーが、次なる”PACE”として日本...

  
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新型フォレスター発表。注目すべきは、進化した中身

スバルは、先のニューヨーク国際自動車ショーで、フルモデルチェンジした新型「フォレスター」を発表しました。第4世代の旧型フォレスターのデザインを踏襲しつつ、現行型「インプレッサ」から導入された「SUBARU GLOBAL PLATFORM」を採用し、カテゴリでトップクラスの衝突安全...

  
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岡崎五朗のクルマでいきたい VOL.93 キーワードは“余白”

もう半年以上経ったからここで紹介してもいいだろう。昨年の夏、ある雑誌の取材でカーデザイナーの和田 智さんと対談をした。日産自動車を経てアウディに移籍し、先代A5をはじめとする数々の名車を世に送り出した。現在は独立しフリーのカーデザイナーとして活躍している。text:岡崎五朗 [a...

  
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岡崎五朗のクルマでいきたい VOL.40 ブランディングの重要度

クルマ業界に限らず、日本企業に不足しているのがブランディングだ。ブランド価値のない商品は泥沼のような価格競争に巻き込まれ、企業だけでなく下請けや小売店も次第に疲弊していく。text: 岡崎五朗 [aheadアーカイブス vol.120 2012年11月号]

  
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岡崎五朗のクルマでいきたい VOL.50 高級車を生み出す源

ラグジュアリーサルーンの中心的存在といえば、メルセデス・ベンツSクラスをおいて他にはない。ライバルメーカーは常にSクラスを基準に新車を開発し、ユーザーもまたSクラスを基準にクルマの魅力を評価する。たとえその人物がアンチメルセデス派だったとしても、好むと好まざるとに関わらず、Sクラ...

  
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岡崎五朗のクルマでいきたい VOL.83 日産傘下での再出発

前回、速報でお伝えした三菱の燃費不正問題は、三菱の日産傘下入りへと発展した。シナリオとしては想定していたが、まさかこれほどスピーディーに事が運ぶとは思っていなかった。 text:岡崎五朗 [aheadアーカイブス vol.163 2016年6月号]

  
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私の考えるカワイイ、カッコイイ

どんな人も、自分の好きなクルマに乗るのがもちろん一番だ。でも人もクルマも社会的存在である以上、そのクルマにはどんなイメージがあるのか。そのクルマに乗ると、どんなふうに見えるのか。知っておくのも大事なことだと思う。クルマは移動する道具であるとともに、女性にとっては、大きなアクセサリ...

  
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岡崎五朗のクルマでいきたい VOL.76 VWトップとの会食

この原稿を書いているのは東京モーターショーのプレスデー前夜。かつての勢いこそないものの、東京は依然として主要な国際モーターショーのひとつであり、この時期になると世界各国から多くのプレス関係者やメーカー関係者が集う。text:岡崎五朗 [aheadアーカイブス vol.156 20...

  
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岡崎五朗のクルマでいきたい VOL.80 リーフ vs 180SX

日産リーフのCMが話題になっている。'80年代後半から'90年代にかけて高い人気を誇ったスポーティークーペ「180SX」とリーフを競争させ、リーフが180SXをぶっちぎるという立て付けだ。なんでこんなCMを流しているのだろう、とあっけにとられた。そこで日産の担...

  
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岡崎五朗のクルマでいきたい vol.73 スマホが変える車載器の未来

先日、海外取材でドイツとオランダを1200㎞ほど走ったのだが、そのとき大いに役立ったのがiPhoneと車載ナビ/オーディオを接続して使うアップルの「CarPlay」だった。自分のiPhoneを純正ケーブルで接続すると、電話、ミュージック、メッセージなどお馴染みのアイコンがナビ画面...

  
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トヨタ 新型RAV4、ハイブリッド仕様と2.0ガソリン仕様を投入予定!

トヨタ自動車は、ニューヨークモーターショー2018にて、新型のRAV4を初公開しました。新しいガソリンエンジン、およびカムリにも使われているハイブリッドエンジンを搭載し、2019年初頭からは欧州でも販売が開始される予定です。今回はそんなRAV4についてみていきます。文・吉川賢一

  
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岡崎五朗のクルマで行きたい VOL.58 クルマにスマイルランプ

先日、横浜で首都高が主催するトークショーに出演した。テーマは「首都高を楽しく安全に走ろう」というものだったのだけれど…いざスタートすると思わぬ方向へと話題が進んでいったのだった。text:岡崎五朗 [aheadアーカイブス vol.138 2014年5月号]

  
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アキュラ、新型RDXが誕生!注目すべき点はここだ!

アキュラの人気SUV RDXがフルモデルチェンジを行い、2018年度中に北米でリリースすることをニューヨーク国際オートショー2018にて発表しました。アキュラは、ホンダが海外で展開している高級車チャンネルです。今回は、新型RDXの注目点を見ていきます。文・吉川賢一

  
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岡崎五朗のクルマでいきたい vol.65 徳大寺有恒という存在

徳大寺有恒さんに初めて会ったのは1988年。とある雑誌の対談連載で司会進行と対談原稿の作成を担当したのがきっかけだった。自動車本の中で唯一のベストセラーになった「間違いだらけのクルマ選び」の著者としてすでに有名だった徳大寺さんだが、その風貌や独特の語り口からして超個性的な人だった...

  
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ビッグマイナーチェンジしたスバル BRZ

シンメトリカルAWDを採用し、安定した走りを提供することが信条だったスバル。だからこそFRレイアウトを採用するBRZは異端児だった。トヨタとの共同プロジェクトでスタートしたFRスポーツカーは、今にして思えばスバルに新たなる風を吹き込んだ1台だ。text:橋本洋平 [aheadアー...

  
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岡崎五朗のクルマでいきたい VOL.47 人間研究と切り離せない次世代安全システム

最近、にわかに注目を集めているのがハイテクを使った次世代安全システムだ。高速道路でも使えるタイプ、一般道のみのタイプ、歩行者を補足できるもの、できないものなど、メーカーや車種によって機能にはバラツキがあるが、クルマが自動的にブレーキをかけて衝突を回避、あるいは衝突による被害を軽減...

  
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