「AWD」の検索結果(180件)

記事

4WD車はいつも4輪が駆動しているわけではない?

降雪があるこの季節、ドライブで心強いのが4WD、いわゆる4輪駆動です。4つのタイヤにエンジンの力が伝わることで、優れた走破性を発揮するのですが、実はいつも4輪が駆動している車種ばかりではないのはご存じですか?

  
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アキュラの新型RDX プロトタイプが世界初公開!どんな車に?

ホンダがアキュラブランドで展開している5人乗りSUV「RDX」の新型が、デトロイトモーターショーで世界初公開されました。日本には導入されていないモデルですが、どんな車なのでしょうか?

  
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埋もれちゃいけない名車たち vol.54 アルファ ロメオという矜持

今回の特集は〝責任〟そして〝品格〟というのがテーマ──という知らせが届いたとき、僕は別の理由で調べ物をしていて、〝このクルマ、いや、このブランドの根底に流れてるのって、まさしくそれだよな〟と開いていたページを見ながら思ったのだった。〝このブランド〟というのはアルファ ロメオであり...

  
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テスラモーターズ モデルX…自動運転など本気で使いやすい装備満点だった!

新型スポーツEV「ロードスター」やEVトラックの発表など、何かとトピックスの多いテスラモターズ。そのラインナップのコアになっているのが、モデルXです。今回はモデルXの魅力のファクターである、驚くべき装備にスポットを当ててみました。文・山崎友貴

  
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シビックに続け!バブル期の名車ホンダ プレリュードの復活は2019年?

ビートはS660として、NSXは新型で復活、シビックも2017年日本市場に復活と「復活尽くし」なホンダですが、バブル期の名車プレリュードも復活するという噂があるようです。その真偽のほどは?

  
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岡崎五朗のクルマでいきたい VOL.91 テスラの行動力

カリスマ経営者であるイーロン・マスク率いるテスラ。「未来のために世の中のクルマを電動化する」という明確なビジョンを掲げ、一充電あたりの航続距離594km、0-100km/h加速2.7秒、無料充電サービス、通信を使った機能のアップデート、オートパイロットなど、次々とサプライズを提供...

  
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ヒエラルキーを超えるスバル ~SGP第2弾「XV」

頑張らなくても運転がうまくなったように感じる。10メートルも転がせば、良さがわかる──。「そんな難題を出されたって」と開発に携わった技術者は当初思ったそうだが、インプレッサはそれができたし、インプレッサに次いでSGP(スバル・グローバル・プラットフォーム)を採用したXVも「到達で...

  
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最高額2,000万円超え!? いま買える高額な車トップ5〜国産車編〜

車の価格もピンキリで、新車でも軽自動車になれば安いものは70万円程度で購入できるモデルもあります。その一方で、高級車となると国産メーカーでも1,000万円超。国内メーカーで、もっとも高額なプラスタグが付いた市販乗用車は、いくらなのでしょうか?今回は、いま新車で購入できる高額な日本...

  
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あの人への手紙

8月も半ばになると、照りつける日差しも、ひそかに夏の終わりを忍ばせる。夏の終わりの予感は、同時に亡き人たちへの郷愁を呼び起こす。もう二度と会うことの叶わない人たち。生きていたら伝えたかったこと、生きていたら聞いてみたかったこと。みな、たくさんの想いを胸に抱いている。もう決して届く...

  
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岡崎五郎のクルマでいきたい VOL.97 セダンの利点

かつてはクルマの本流だったセダンだが、最近はミニバンやSUV、あるいはハッチバックタイプのコンパクトカーに押されすっかり人気がなくなってしまった。しかし、なぜ本流だったのか、その理由に思いを馳せると、なかなかどうして捨てたもんじゃないなと思えてくる。text:岡崎五朗 [ahea...

  
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武闘派が身につけた上質感 〜スバルWRX STI

WRX STIのような個性の強いスポーツモデルにとって、クルマを操る楽しさとは何か。それはもう、言うまでもなく、ドライバーの操作がいかに素早く、忠実かつ正確にクルマの動きとして返って来るかである。text:桂 伸一 [aheadアーカイブス vol.177 2017年8月号]

  
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私用、軍用、なんでも来い!汎用性抜群なランドローバーのラインナップ

ランドローバーといえば、ハードな使用(軍による採用)にも耐えうるモデルをリリースする一方で、レンジローバーに象徴される高級車の要素を盛り込んだSUVによって、知名度をあげた老舗SUVブランドです。そんなランドローバーの現在のラインナップをチェックしてみましょう。

  
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アウディQ5ってどんな車?ライバル車は?

2017年10月に日本にも導入が開始された新型アウディQ5。同社のミドルセダン、A4と同等の車格を与えられたクロスオーバーSUVです。初代モデルは、ミドルクラスのプレミアムSUVとして、世界的なヒットとなりました。はたして、2代目はどのような評価なのでしょう。

  
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あなたが審査員だったらどれを推す?2017年度日本カーオブザイヤーBEST10決定!

2017年12月11日に行われる予定の2017-2018日本カー・オブ・ザ・イヤー最終選考会。それに先駆けて、ノミネートされた31台のなかから、最終選考に進む10台『10ベストカー』が発表されました。今年は、日産とスバルのノミネート辞退ということもあり、やや寂しい感もありますが、...

  
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英国紳士が乗りこなす!ジャガーのラインナップ

エレガントなイメージの強い、英国のブランドジャガー。現在はデザイン性や信頼性も向上し、そのブランドの地位を引き上げることに成功しています。そんなジャガーのラインナップをチェックしてみましょう。

  
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スノボやスキーなど冬のレジャーに使いたい車5選

車での移動を前提とする冬のレジャーに使用される車種といえば、真っ先に思い浮かぶのはSUVかもしれません。しかし、なんらかの理由でSUVを選べない人もいるはず。ここでは、雪道に不慣れなドライバーにもおすすめできる車両を紹介します。

  
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エキゾチックなデザイン!ランボルギーニのラインナップ

獰猛かつエレガントな猛牛というべき、ランボルギーニのクルマたち。デザイン、スペックともに羨望の的となる、ランボルギーニのラインナップを紹介しましょう。

  
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林道を本格的に楽しめる国産SUV車5選

オフロード派の“聖地”といえば、山中を巡っている未舗装林道です。本来は林業のための道ですが、山間部を抜ける生活道路として一部開放されているルートもあります。今回は、そんな林道を走るのに向いているSUVを紹介していきましょう。

  
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アルシオーネ、レパード Jフェリー...バブル期が生んだ、人気はイマイチだったけど入魂の逸品車!

お金が潤沢にある時代というのは、さまざまなチャレンジを自動車業界にも許しました。そのなかには、マニアックすぎて突き抜けた価値観があまり理解されなかった例もありました。巨額投資に対して残した成果や実りの少なさから、それらは”バブルの徒花”と呼ばれるように…。しかし、掛けられたコスト...

  
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前後のタイヤの幅が違う…そのメリットとデメリット

スポーツカーでは、前後でタイヤ幅の違うクルマも珍しくありませんが、なぜ4本とも同じではいけないのでしょうか?そのメリット・デメリットなどについて紹介します。

  
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