「AT」の検索結果(799件)

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新年度の始まり!4月にもっとも読まれた記事をプレイバック!

新年度が始まり、早くももうすぐ2ヶ月が経とうとします。新しい生活・環境が始まった方は、慣れましたでしょうか。さて、CarMe[カーミー]では4月公開された記事の中で、どの記事が一番読まれたのか、もっともアクセス数の多かったトップ10を紹介します。文・CarMe[カーミー]編集部

  
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1代限りで販売終了した日産の迷車5選

生み出したモデルを大事にする風土があるのか、日産は1代限りで生産終了となってしまったクルマはそれほどありません。今回は、少し歴史を掘り起こして、1代限りで消えた日産車をご紹介します。

  
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クルマ好きなら、BTCCに注目!活躍しているレーシングカーたち

イギリスで熱狂的な支持を得ているツーリングカーレースが「BTCC」です。歴史と伝統のある人気のレースであり、活躍するレーシングカーのベース車両には、私たちに馴染み深い日本車や、ヨーロッパで人気の車種が使われています。今回は、2018年のBTCCで活躍しているクルマを、いくつか紹介...

  
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多段ATとCVT、それぞれの特徴は?

日本は、狭い路地や交差点が多く、また信号がいたるところにあり、交通渋滞も頻発することから、オートマチック(以下AT)車が圧倒的に人気です。そのAT車には、多段ATとCVT(無段変速機)がありますが、それぞれどのような特徴があるのでしょうか?今回は、多段ATとCVTのメリット・デメ...

  
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光る個性があるのに…1代限りで販売終了したホンダの名車3選

いいクルマなのにあまり売れなかった、光る個性があるのに世間の評判はイマイチだった…。今回は、市場に投入されたのに、開発が継続されることなく、”1代限り”で終わってしまった、ホンダの名車たちを紹介します。

  
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不遇のモデル8シリーズ。次期型の成功は?

およそ20年の時を経て復活することとなった、BMW 8シリーズ。第1世代の8シリーズは、6シリーズに変わるフラッグシップとして1990年に発売されましたが、世界的な景気後退もあって、1999年に販売を終了。その後、8シリーズは空席になったまま、フラッグシップは6シリーズが担ってい...

  
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今では7、8速ATが当たり前!? ATの多段化が進む理由

近年、トルコン式オートマチックトランスミッション(以下AT)の多段化が進んでいます。10年前なら5ATでも最先端でしたが、最近では7、8ATが一般的になり、近くホンダはFF車にも10ATを投入する予定です。ATがここまで多段化してきた理由はなんでしょう。文・吉川賢一

  
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バリアブルギアレシオってなに?メリット・デメリット

バリアブルギアレシオやアクティブステアリングという言葉を聞いたことがあるでしょうか。ステアリングのギア比を、車速や状況に応じて変化させ、鋭いハンドリングと、高い安定性を両立することができるといった機構です。非常に優れたシステムに聞こえますが、じつは一長一短があるのです。文・吉川賢...

  
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GWドライブに行く方必見!山道での燃費に良い走り方

ゴールデンウィークシーズンが到来しました。島国の日本でドライブを楽しむとなると、山道を走る機会も多くなります。ここでは、安全に、かつ燃費の良い山道の走り方をご紹介します。

  
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AT車の「N」ってなんのためにあるの?

AT車のシフトゲートにある「N(ニュートラル)」。駐車は、P(パーキング)に入れるので、Nレンジは必要が無いように思いますよね。でもどんなクルマにもNレンジがあるので、なにか意味があるはず。AT車のNには、どういった用途があるのでしょうか?文・吉川賢一

  
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必要?それとも不要? 新車購入すぐの慣らし運転

クルマについてよくある質問「新車を買ったら慣らし運転はしたほうが良い?」この答えは、聞いた人によってわかれるところです。いまから20年くらい前は、必ず「やったほうが良い」という意見が多かったのですが、最近は「不要」という意見が増えてきています。どちらの意見が正解なのでしょうか?文...

  
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関東一の鍾乳洞やコバルトブルーの絶景など…群馬県のドライブスポット10選

絶好のドライブシーズンが今年も到来。どこに行こうか?と悩んでいる方、群馬県はどうでしょう?群馬県の有名な観光地と言えば、草津温泉や伊香保温泉、世界遺産の富岡製糸場などが挙げられますが、ほかにも魅力的なスポットが盛りだくさん!今回は、東京から日帰りで行ける群馬県のドライブスポットを...

  
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進化していないようで進化している?ワイパーの歴史

ワイパーは自動車に欠かせないアイテムの一つです。手動式ワイパーが生まれたのは1900年代初頭ですでに100年以上の歴史があります。その後、電動ワイパー、間欠ワイパー、リアウィンドウ用やヘッドライト用などのワイパーも開発されました。シートベルトと同様で、「ゴムの刃(ブレード)でガラ...

  
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【速報】スズキ、新型エルティガをIIMS2018で発表

2018年4月19日から29日までインドネシア・ジャカルタで開催中のIIMS2018(インドネシア・インターナショナル・モーターショー)で新型Ertiga(エルティガ)を発表した。文/写真・大田中秀一

  
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【プロフェッサー武田の試乗記】懐古派ジャガー愛好家、良い意味で裏切られた4気筒ターボ「F-TYPE」

1922年に「スワロー・サイドカー」として創業して以来、あと数年で100周年を迎えようとしているジャガー。その長い歴史の中で創造された「最高傑作」と言えば、筆者を含む多くのファンが「E-TYPE」の名を挙げるに違いない。文・武田公実

  
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エコで燃費に良いのに!アイドリングストップが好まれない理由

燃費向上、環境に優しいという理由で、近年広く普及している「アイドリングストップ機能」。しかしこの機能を好まないというドライバーも多いようです。各メーカーが広く採用しているのに嫌われてしまうのは、どんな理由があるのでしょうか。文・吉川賢一

  
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【プロフェッサー武田の試乗記】新生E-PACEは"最もカジュアルなジャガー"だ

2017年7月、螺旋状に270度回転しつつジャンプする「バレルロール」で市販車ギネス記録となる15.3mを飛ぶド派手な動画とともに世界初公開されたジャガー初のコンパクトSUV「E-PACE」。ミドルクラスSUV「F-PACE」を大成功させたジャガーが、次なる”PACE”として日本...

  
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装備あり?なし?悩むサンルーフのメリットとデメリット

オープンとまではいかないものの、ある程度はオープンエアを楽しめるサンルーフ。海外(とくに北米の高級車)では、ほとんどのクルマに標準で装備されていますが、国産車はオプションが多く、クルマを購入する際、多くの方が悩む装備のひとつとなっています。そこでここでは、サンルーフのメリットとデ...

  
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新型フォレスター発表。注目すべきは、進化した中身

スバルは、先のニューヨーク国際自動車ショーで、フルモデルチェンジした新型「フォレスター」を発表しました。第4世代の旧型フォレスターのデザインを踏襲しつつ、現行型「インプレッサ」から導入された「SUBARU GLOBAL PLATFORM」を採用し、カテゴリでトップクラスの衝突安全...

  
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中国の2億円のSUV!? 防弾仕様もあるらしいKarlmann Kingって?

2017年11月に開催されたドバイ国際モーターショーでお披露目され、その後世界を騒然とさせた1台のSUV。それが、形も値段も超弩級の「Karlmann King(カールマン・キング)」です。中国発のこの車、その気になる正体とは?文・山崎友貴

  
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