「AE86」の検索結果(65件)

記事

世界初公開!新型スープラ、伝統を守った部分と変革した部分

トヨタから新型スープラが登場した。伝説のスポーツカーが17年ぶりに復活したカタチだ。既報の通り、BMWと共同開発したFRスポーツカーは「スープラ」という名前を受け継ぐのに相応しい中身となっているのだろうか。文・山本晋也

  
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SPECIAL ISSUE ハードボイルドでいこう

自由に見えて不自由な時代である。自分の発言や行動を縛るものは何もないように見えて、その実、“空気を読み”ながら発言し、行動していたりする。時代がどうであれ、他人になんと思われようとも、そしてそれを周囲に大声で主張する必要はないけれど、自分が本当に大事なものは守りたい。クルマやバイ...

  
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大学生でも買える!? 50万円のオススメ中古スポーツカー5選

クルマ離れが進むのは魅力的なクルマが減っているからだ、若者でも買いやすいスポーツカーがないからクルマの楽しさが伝わらないという意見を見聞きすることがある。ロジカルに考える賢い若者がクルマを買おうと思わないのは理にかなっていると感じる部分もあるが、スポーツカーが持つエモーショナルな...

  
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セリカカムリやシビックシャトルなど、2つの車名が1つになったダブルネームの車たち

今も昔も「看板の車名+サブネーム」を付けた例は、国産車に限らず数多くある。世代により異なるだろうが、ビッグネームにサブネームを付けてブランド力の向上、知名度維持を図る例はいくつもある。逆に、そのクルマのキャラがビッグネームに引きずられて曖昧になり、絶版になったり、「独立」したりと...

  
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Rolling 40's VOL.115 モーターショー三昧

ここ半年で、東京モーターショー2017、東京オートサロン2018、東京モーターサイクルショー2018と、三つの大きなモーターショーを見に行った。text:大鶴義丹 [aheadアーカイブス vol.185 2018年4月号]

  
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Rolling 40's VOL.111 水物

最近、今となっては旧車の部類に入るトヨタ・レビン・AE86の改造車に触れる機会があった。久しぶりに見たノスタルジー全開の車種であるが、一番驚いたのはその車体の大きさである。text:大鶴義丹 [aheadアーカイブス vol.181 2017年12月号]

  
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若者の車離れにSTOPか!? 漫画『MFゴースト』の魅力とは?

2017年9月、自動車漫画『MFゴースト』の連載が開始されました。コミックス累計4,700万部以上を発行した「頭文字D(イニシャルD)」のコンセプトを引き継いだ内容のMFゴーストは、昨今の若者のクルマ離れに一石を投じる作品として注目されています。そんなMFゴーストの魅力について、...

  
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真ん中の世代 BORN IN 1964

遡ること50年前の昭和39年、西暦1964年は、平和とスポーツの祭典である東京オリンピックが開催され、新幹線が開通するなど、日本にとって大きな転換の年となった。戦後からの復興、メイド・イン・ジャパンの技術力、高度経済成長等々。日本のクルマ産業の発展は、この年からの歩みによって作ら...

  
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AE86やロードスターなど…"ドライバーを育てる車"の特徴とは?

運転が上手くなる、ドライバーを育てる車とはどのような車種でしょうか?よく一例として挙げられるのが、トヨタ カローラ レビン/スプリンター トレノ(AE86)やマツダ ロードスターですが、このような車には、どんな特徴があるのでしょうか?

  
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新年度の始まり!4月にもっとも読まれた記事をプレイバック!

新年度が始まり、早くももうすぐ2ヶ月が経とうとします。新しい生活・環境が始まった方は、慣れましたでしょうか。さて、CarMe[カーミー]では4月公開された記事の中で、どの記事が一番読まれたのか、もっともアクセス数の多かったトップ10を紹介します。文・CarMe[カーミー]編集部

  
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カローラとレビンのPHVモデルが、北京モーターショーで発表

2015年秋に中国で販売が開始されたトヨタ カローラとレビンのハイブリッドモデルは、ボディデザインから内装、ハイブリッドシステムにいたるまで、ほぼすべてが中国市場向けに中国で独自に開発され、中国国内で一貫生産されるモデルとして話題になりました。そして2018年の北京モーターショー...

  
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愛知に行ったら訪れたい!トヨタの2つの博物館

ゴールデンウィークは、どこにお出かけする予定ですか?たまには気分を変えて、自動車の歴史に触れてみるというのはどうでしょう?国内には、さまざまな博物館がありますが、ここでは筆者が直接足を運んだことのある「トヨタ博物館」と「トヨタ産業技術記念館」を紹介します。

  
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頭文字DのAE86はなぜ速いのか?

『頭文字(イニシャル)D』は、1995年から2013年まで週刊ヤングマガジンに掲載されていた漫画です。10代の走り屋たちが、峠道でバトルを繰り広げる様子に憧れ、車好きになった方も多いのではないでしょうか。原作の冒頭で、主人公がコップの水をこぼさないように、クルマにかかるGの出方を...

  
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忘れられないこの1台 vol.45 TOYOTA AE86

4つ年上の兄がいたことが、僕のクルマ人生に大きな影響を与えていることは間違いない。18歳で免許を取って初めて運転したのは、兄のTE71カローラだった。text:石井成人 [aheadアーカイブス vol.123 2013年2月号]

  
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忘れられないこの1台 vol.59 トヨタ スターレット(KP61)

時は平成元年。静岡県長泉町の旧街道沿い。プレハブ事務所の古びた中古車屋で「ヤツ」に出会う。道路に面した展示場所には本命のAE86レビン&トレノが3台並んでた。当時走り屋御用達といえば、トヨタ「ハチロク」。免許取りたての私にとっても憧れのクルマ。でも私が目をつけたのは、ハチロクのせ...

  
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頭文字Dで佐藤真子の愛車 日産シルエイティ、どうしてくっつけたの?

しげの秀一原作の大人気マンガ『頭文字D』では、180SXのボディにシルビアのフロントマスクを移植した「シルエイティ」が登場します。漫画のなかだけの改造車かと思いきや、このドレスアップは現実でも流行しました。どうしてこの改造が流行ったのでしょうか?

  
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NSXやフェアレディZなど…『MFゴースト』に登場してほしい国産車5選

2013年に連載が終了した人気マンガ『頭文字D』には多くの国産スポーツカーが登場しました。この作品でAE86型トレノ/レビンが人気となり、トヨタ 86/スバル BRZの開発が本格的に始まったことは記憶に新しいところです。その続編とも言われる『MFゴースト』の連載も始まり、ふたたび...

  
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【東京オートサロン2018】紫外線や温暖化に抗う!? グラスピットのクールベール

近年、日本のみならず温暖化が著しいのが事実。降り注ぐ紫外線、赤外線対策も私達の常識となってきているのが事実です。屋外に出続けるクルマにもこうした対策は必須…そんな中で提案するのがグラスピットの「クールベール」です。

  
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頭文字Dの作者の新作「MFゴースト」連載開始!どんなストーリー?

「頭文字D」の作者しげの秀一による新作「MFゴースト」の連載が、ヤングマガジン誌で始まりました。かつての頭文字Dは、車好きを非常にワクワクさせる内容でしたが、新作はどんなストーリーなのでしょうか?

  
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私の永遠の1台 VOL.19 ユーノス ロードスター

クルマに試乗し、原稿を書き、そして時にはレースをする……。クルマ好きのなれの果てといっていい現在の職業は、まさに夢のような世界だ。時には様々な壁にぶち当たり趣味を仕事にしてしまったことを後悔することもあるが、おおむね目指した方向へと向かっている。ま、まだまだ道半ばではありますが。...

  
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