「ABS」の検索結果(166件)

記事

新車購入から26年経った今も所有する、生まれ変わっても所有したい!初代 スバル・インプレッサWRX!...

今回は2台所有する愛車のひとつ、初代スバル・インプレッサWRXの「買ったからこそわかる良いところ悪いところ」について報告させていただきます。新車で購入してから26年にもなるので、今さら不満もクソもないわけですが、一言でまとめると、「今度生まれ変わっても、また26年以上所有したい」...

  
3731

自動車教習所では教えてくれない?運転に最適なブレーキの踏み方を自動車ジャーナリスト、岡崎 五朗氏が解...

先日Facebookにペダルの正しい踏み方について書いたところ大きな反響があった。皆さん、やはりペダルの踏み間違い事故に関心があるようだ。僕は踵をフロアに付けたまま、右足をひねるようにしてアクセルとブレーキを踏み換えている。他のモータージャーナリストも、レーシングドライバーも、ほ...

  
4551

車中飯派に朗報!車中泊でも活躍する車用テーブルを解説します

車中泊してるとちょっとしたテーブルが欲しい時ありますよね。また、後部座席に座ってる子供がご飯を食べる時にトレーや台があると良いなと感じている方も多いのではないでしょうか?今回は後部座席やハンドルなどに取り付けて使用できる、車用テーブルをAmazon売れ筋ランキングと楽天ランキング...

  
7899

ホンダ、モンキー125に新色を追加

「パールグリッターリングブルー」を新たに加え、7月26日に発売します。

  
1408

車のビックリマークが消えない!?警告灯が点灯している意味とは?

クルマのエンジンをかける直前、メーター内のワーニングランプ(警告灯)が点灯します。これは球切れを確認するためのシークエンスの一環ですが、はたしてすべてのランプの意味を知っているでしょうか?文・山本 晋也

  
49376

初代の楽しさを残しつつ欠点を圧えた2代目。マツダ (NB)ロードスターを振り返る。オーナーレビュー

1998年に誕生した第2世代のロードスターが、2代目(NB)ロードスター。いわゆるNBロードスターだ。そのNBロードスターを2台乗り継いだ。最初のNBロードスターはワンメイクレースに参戦するための「NR-A」であった。レースへの参戦は1年と短かったものの、勝利の祝杯や惜敗など内容...

  
30285

ベスパのフラッグシップ「GTS」が、より旅性能を強化

原付二種感覚のボディで高速道路走行可能な「150」とより余裕おある走りの「300」を用意。

  
1005

スズキ、往年の名車「カタナ」が新ラインナップとして完全復活

スズキは、新型の大型二輪「KATANA」(カタナ)を5月30日に発売すると発表しました。価格は151万1,200円(8%税込)

  
1389

新たな素材で伝統の乗り味を実現した、マツダ3代目(NC)ロードスターをロードスター乗りが振り返る

第3世代のマツダ・ロードスターは2005年に誕生した。初代モデルの型式が「NA」であり、2代目が「NB」、そして3代目は「NC」であったことから、この第3世代に当たるロードスターは通称「NCロードスター」と呼ばれている。ちなみに3代目(NC)ロードスターの日本での初お披露目は、メ...

  
3546

ブレーキが急に効かなくなるフェード現象って?その対策や予防は?

「フェード現象」という言葉を覚えているでしょうか。自動車免許の教習所で習う言葉ですし、長い下り坂の続く峠道などでは、フェード現象に対する注意書きを見かけることもありますね。そのためブレーキの効きが悪くなるという現象であることは、何となくは知っていることでしょう。それでも、普段は聞...

  
4681

ヤマハがボルトシリーズの新色を発表

クルーザーモデルのボルトシリーズに新色が登場しました。

  
1174

新型ムーヴグレード比較【標準装備、性能の違いは?】

2017年8月に発売された新型ムーヴ。この記事では、標準装備、性能、グレードの違いについて解説します。2018/1/9

  
12160

パドルシフト、シフトレバー…AT車のマニュアルモードの効果的な使い方

ATやCVT、DCT(デュアルクラッチトランスミッション)やシングルクラッチの2ペダル車などに用意されているマニュアルモード。積極的に使っている人やほとんど触れたことがないという方まで、ドライバーによってまちまちだろう。どんなシーンで使えばいいのだろうか。文/写真・塚田勝弘

  
10860

いい大人が乗ってもさまになる HONDA CRF250RALLY

このバイクはいわば「ラリー・レプリカ」である。2013年にダカールラリーに復帰したホンダのファクトリーチーム、HRCのCRF450ラリーのスタイリングをできるだけ忠実に再現し、250㏄というリーズナブルな排気量クラスで商品化した。写真で見るより実物はずっとカッコいい。text:春...

  
1700

GSX-Rとは何か

「これがGSX-Rなのか?」走り出してすぐに違和感を覚えた。自分の知るかぎりGSX-Rと名の付くバイクは、荒々しくアグレッシブな印象があったからだ。text:神尾 成 photo:長谷川徹 [aheadアーカイブス vol.178 2017年9月号]

  
7819

SUZUKI 隼(ハヤブサ)

今回、隼に初めて乗ったのだが、見た目とは違い乗り易かった。197馬力を発揮しているバイクとは思えないほど従順で、低速域を多用する渋滞路から、峠道や高速ツーリングまで、すべてのシチュエーションを受け入れてくれる懐の深さがある。隼は上品なグランドツーリングマシンだと思う。text:神...

  
1305

ディクセル、2019年春発売予定の新製品を多数出展!東京オートサロン2019

ディクセルはブレーキパッドやブレーキディスク等、ブレーキパーツの企画・開発・販売を専門に手がける会社です。東京オートサロンのブースでは、ストリートからサーキットまで、輸入車、日本車を問わず幅広くカバーする魅力的な新製品が出展されました。文・加藤久美子 写真・Hiroto KATO

  
1964

排ガス規制でバイクが消える

現在、バイクはユーロ4という基準によって排ガス規制値が定められている。新型車は2016年10月から、継続生産車は今年9月1日から適用された。モンキー、SR、セロー、W800、ST250など、今回の規制強化で消えるバイクは枚挙に暇がなく、日本4メーカーのウエブサイトのラインアップ一...

  
8324

舗装路対策された冬タイヤ

いまスタッドレスタイヤに求められることは多岐に渡る。スノーやアイスの性能はあって当然と考えられており、そこだけでなく舗装路における転がり抵抗やウエット性能、さらには何年にも渡って性能低下がないことなどもタイヤメーカーは考えるようになってきた。text:橋本洋平 [aheadアーカ...

  
14081

SPECIAL ISSUE スクーターでいこう!

プジョー、ADIVA、ランブレッタ…と相次いでヨーロピアンブランドのスクーターのショールームがオープンし、にわかにスクーターが盛り上がりを見せる気配が!実際に乗ってみると、スクーターはクルマとバイクの中間的存在にも感じられる。クルマの持つ利便性と、バイクの持つ爽快感と。3人の女性...

  
1131
     
アヘッド Car & Motorcycle Magagine ahead archives