「A6」の検索結果(55件)

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1,006万円から…アウディ新型A6とA6アヴァントは徹底してスタイリッシュかつクールな内外装

2018年2月にセダン、そして同年4月にワゴン版「アヴァント」が相次いで世界初公開されたアウディA6が、今年3月12日に、満を持して日本国内デビューを果たした。文・武田公実

  
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【これからキャンプを始める人向け】まずはテントの種類と特徴を知ろう!

これからキャンプをはじめようと思った時に必ず通る道は、どんなテントを選べばいいのかという悩み。はじめまして、新潟県の老舗アウトドア専門店WESTでキャンプ用品のバイヤーをしている加藤です。アウトドアが大好きな私が、少しでも皆さんのお役に立つ情報をご提供できればと思い、不定期ですが...

  
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SPECIAL ISSUE エンジンという個性

時代はハイブリッドやEVに大きく舵を切ろうとしているが、それでもまだ、エンジンがクルマの個性をつかさどる大きな要素であることは間違いない。クルマのステアリングを握るとき、クルマを買おうとするとき、そのクルマがどんなエンジンを積んでいるのか。もう一度、エンジンに心を向けてみると、き...

  
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「ニッポンにはクラウンがあります」

さる6月26日に発売となったトヨタの第15代新型クラウンの販売が好調だ。月販目標4500台のところ、1カ月でその7倍弱の3万台の受注をしたという。もしかしてこの夏、クラウンが車名別の登録台数の統計で第1位に躍り出ることだってあるかもしれない。なぜこれほどの支持が得られたのか?te...

  
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なんでもこいの万能車!ステーションワゴンまとめ(輸入車編)

国内メーカーのステーションワゴンが、ミニバン人気押されて減少する一方で、ヨーロッパではいまだ人気を保っており、各メーカーがステーションワゴンをラインナップしています。そんなスタイリッシュで実用性の高い、輸入車のステーションワゴンをメーカー別に紹介しましょう。文・立花義人

  
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2005年からプレイバック!歴代ワールド・カー・オブ・ザ・イヤー受賞車【画像】

気づけば2018年もあと数ヶ月。毎年、4月に発表されるワールド・カー・オブ・ザ・イヤーは、該当年の1月1日の時点で販売されている車を対象にナンバーワンが選ばれます。2019年の受賞車は大いに気になるところですが、ここでは、これまでワールド・カー・オブ・ザ・イヤーに選ばれた歴代の車...

  
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私の永遠の1台 VOL.24 アウディ A6クワトロ2.7T

好きな車種について書く方が「永遠の1台」のお題にふさわしそうだが、不惑を過ぎても迷い多い人生、そうは問屋が卸してくれなかった。ふり返ってみて、クルマのことも多々書かせてもらっている割には、28年の免許歴の中で8台しか乗り継いでいなかった。13年間フランスに住んだのでフランス車が多...

  
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狭い道でもストレスなし!車幅1,850mm以下の輸入車たち 〜セダン編

最近の車は安全性を考慮したり居住性を高めたりした結果、ボディサイズがどんどん大きくなっています。特に顕著なのが横幅。ボディの幅が大きくなりすぎると、路地裏の道路や設計の古い駐車場でストレスを感じます。そこで今回は、最近発売された輸入車のなかから、全幅1,850mm以下のセダンをセ...

  
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トヨタの新型クラウンにも適合のTV-KITをデータシステムが発表

アフターパーツの総合メーカーとして知られる株式会社データシステムが、トヨタの新型クラウンに適合するTV-KITをラインナップすることを発表しました。

  
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欧州高級車メーカーは、ボディを接着剤で留めているって本当?

「ボディを接着剤で留めている」と言われると、プラモデルを思い浮かべる方が多いかもしれませんね。しかし最近では、本物の自動車でも接着剤を使ってボディを留めています。今回は、自動車に使用されている接着剤について紹介していきます。文・吉川賢一

  
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ホイールベースが伸びると、クルマはどうなるの?

「クルマのホイールベースが長いと、直進性が良くなったり、乗り心地が良くなる」といった話を聞いたことはありませんか。このホイールベース、じつはクルマのキャラクターを決めるうえで、とても大切な要素なのです。今回は、ホイールベースの長さが及ぼす影響について紹介します。文・吉川賢一

  
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各メーカーのフロントグリルの特徴は?

BMWのキドニーグリル、ボルボのアタッチメントバーなど、プレミアムメーカーでは当たり前になったクルマのフロント部の意匠合わせ。さらに最近では、レクサスのスピンドルグリルやアウディのシングルフレームグリルなど、同じコンセプトのグリルを装着するようになっています。今回は、特徴的なグリ...

  
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“足りない”がNA型の魅力。僕は初代ロードスターの中古車を自分好みに変えた

マツダ・ロードスターと言えば、世界中の人々を魅了してきたオープン2シータースポーツです。すでに4代目となっていますが、いまだ輝きを失っていないのが、初代NA型です。そして、いまこのNA型はある話題で湧いている旬なクルマでもあるのです。文・山崎友貴

  
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キャンピングカーで走行中、ベッドで寝ていてもいいの?【CarMeクイズ動画】

快適に車中泊を楽しめることが魅力のキャンピングカー。小さなお子さんがいるご家庭では、深夜の移動などにはキャンピングカーで寝かせながら走りたい…という人もいるのではないでしょうか?でも、それって違反ではないのでしょうか。今回は、キャンピングカーのベッドのお話です。

  
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岡崎五朗のクルマでいきたい vol.36 意思表示が求められている

2010年7月から、運転免許証の裏面に臓器提供の意志について記入する欄ができたのを皆さんはご存じだろうか。text:岡崎五朗 [aheadアーカイブス vol.115 2012年6月号]

  
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岡崎五朗のクルマでいきたい VOL.37 ドライバー視点が欠けている

ネットサーフィンをしていたら「海外道路調査団派遣」なるちょっと気になる海外ツアーを発見した。募集元は高速道路調査会という公益財団法人。text:岡崎五朗 [aheadアーカイブス vol.116 2012年7月号]

  
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トルクを集める新型オイル 〜MOTUL 300V FACTORY LINE

クルマ、バイクを問わず、キャリアのある人はエンジンオイルの銘柄を変えることを嫌がる。特にエンジンの中身に精通している人ほど新しいモノを受け付けない傾向が強い。text:神尾 成 [aheadアーカイブス vol.129 2013年8月号]

  
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忘れられないこの1台 vol.55 ユーノス・ロードスター

オープンカーなんて軟弱だと思っていた。だからユーノス・ロードスターなるオープンカーが出ても自分が乗るクルマではないと思い込んでいた。でも90年5月のよく晴れた日の午後、ひやかし気分で立ち寄ったディーラーで実車を見て心が動いた。text:古賀敬介 [aheadアーカイブス vol....

  
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705馬力のモンスターマシンに!アウディRS6アバントに最強モデルが登場!

アウディRS6アバントといえば、アウディが誇るアッパーミドルクラスのハイスペックステーションワゴン。スポーツカー顔負けのスペックは、まさに羊の皮をかぶった狼です。そんなRS6を、さらに進化させたモデルが登場したようなのです。

  
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埋もれちゃいけない名車たち vol.45 アルピーヌのターニングポイント「アルピーヌ A310」

26ページにもあるとおり、名門アルピーヌの復活がやっと秒読み段階まで来た。すでに公開されているモデルは現時点ではあくまでもコンセプトカー扱いだが、ほぼそれに近いかたちでの2017年の発売も発表されている。text:嶋田智之 [aheadアーカイブス vol.161 2016年4月...

  
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