「86」の検索結果(576件)

記事

お金はないけどこれなら買える!? 現行お手頃国産スポーツカー4選

スポーツカーといえば、流麗でカッコいい2ドアクーペで、"走る歓び"や"所有する歓び"を与えてくれる存在。そんなイメージで、どうしても高価な車だと思われがちです。実際、ホンダ NSXや日産 GT-Rなど高級路線で販売されるスポーツカーもありますが、そ...

  
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セリカカムリやシビックシャトルなど、2つの車名が1つになったダブルネームの車たち

今も昔も「看板の車名+サブネーム」を付けた例は、国産車に限らず数多くある。世代により異なるだろうが、ビッグネームにサブネームを付けてブランド力の向上、知名度維持を図る例はいくつもある。逆に、そのクルマのキャラがビッグネームに引きずられて曖昧になり、絶版になったり、「独立」したりと...

  
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最近見かけなくなったマフラー横から垂れている"ヒモ"。これってなに?どんな効果があるの?

最近見かけなくなったマフラー横から垂れているヒモ。マフラーアーシングと呼ばれるグッズだが、何のためのアイテムなのか、どんな効果があるのか疑問に思った人もいるだろう。カーアイテムには、いわゆる「オカルトグッズ」というジャンル!? がある。文・塚田勝弘

  
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ディーゼル車の誘惑

臭くて、煩くて、振動が多い割には、車両価格が高いなど、ネガティブなイメージが先行していたディーゼル。だからこそ自動車を趣味とするような本誌読者にとって、ディーゼルエンジン搭載車はどちらかといえば最も遠い存在だろう。text:橋本洋平 [aheadアーカイブス vol.187 20...

  
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ROLLING 50's VOL.116 キャンピングカーのトイレ

毎年7月に開催されるキャンピングカーの祭典「東京キャンピングカーショー」が賑わっている。全国のキャンピングカー製造会社・販売店が、最新のキャンピングカーを展示して、2017年は過去最大の車両がビッグサイトに並んだという。text:大鶴義丹 [aheadアーカイブス vol.186...

  
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EVオヤジの未来予想図 VOL.9 CO2を計算する

大型の貨物船の電動化の計画があった。あの臭い重油の燃えた匂いもなく、エントツから吐き出される真っ黒な排煙もなく、しかも静かで振動も少ないから乗組員の健康にも良く、きっと疲労も少ないに違いない。text:舘内 端 [aheadアーカイブス vol.186 2018年5月号]

  
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目指せ!カントリージェントルマン VOL.10 僕のヒーロー、ビッグ・ジェリー

その昔出ていたレースはヒストリックカーが中心だったし、サーキット試乗も古モノが多かった。だからボクのレーシングスーツはクラシックタイプだった。text/photo:吉田拓生 [aheadアーカイブス vol.186 2018年5月号]

  
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Letter From Mom 夫と子どもとクルマたち Vol.14 電動ママチャリ・デビュー

この春、我が家に新しい乗りものが2台やってきた。1台は、3歳になった娘にプレゼントした12インチ自転車だ。夫も私も、3歳半にはもう補助輪ナシで自転車を乗り回していたので、そろそろいいだろうと思ったのだが、娘はどうも乗り気じゃない様子。私が欲しくて欲しくて買ってもらった子どもの頃と...

  
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モタスポ見聞録 Vol.14 富士に24時間レースが復活

富士スピードウェイに24時間レースが帰ってくる。それも50年ぶりに。開催されるのは、『ピレリ スーパー耐久シリーズ2018 第3戦 富士SUPER TEC 24時間レース』だ。開催期間は5月31日(木)~6月3日(日)で、31日は専有走行と夜間練習走行を実施。1日はフリー走行と予...

  
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私の永遠の1台 VOL.26 BMW 2002ti

BMW2002tiは筆者が生まれて初めて運転した外車だ。その印象は強烈でその後のクルマに対する考え方に影響を与えたと言ってもいい。それは1970年代の初めごろだった。text:菰田 潔 [aheadアーカイブス vol.186 2018年5月号]

  
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街の景観を変えたヘルメット

アライのオープンフェイスヘルメット、いわゆるジェットヘルメットのSZシリーズがデビューして今年で30年になる。その記念すべき年にSZの後継モデルとして、VZ-Ramがデビューした。text:横田和彦 photo:長谷川徹(ヘルメット) [aheadアーカイブス vol.186 2...

  
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U-18の運転予備校

「U-18運転予備校」は、自動車を運転できる体格(身長150㎝以上)を持ち、四輪の運転免許をまだ取得していない18歳以下の若者に、本物のクルマを運転してもらって交通安全の理解を深めてもらうための体験イベントだ。text:菰田 潔 写真提供:AJAJ [aheadアーカイブス vo...

  
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50代に突入した文学者、大鶴義丹 〜aheadのコラムで振り返る彼との12年〜

大鶴義丹がaheadに連載を始めたのは2006年9月(vol.41)のことだ。当時、38歳。text:ahead編集長・若林葉子 photo:渕本智信 [aheadアーカイブス vol.186 2018年5月号]

  
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岡崎五朗のクルマでいきたい VOL.106 ディーゼル車規制の本質

2月末、深刻化する都市部の大気汚染を受け、ドイツの連邦行政裁判所が、各地方自治体が古いディーゼル車の乗り入れ規制を行うのは合法だという判断を下した。このニュースは日本でも大きく報道されたので覚えている人もいるだろう。問題は、ほとんどが「古い」という部分を抜いて伝えていたこと。その...

  
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別冊カーセンサーエッジを同梱する理由

今月号より1年間、ahead定期購読者の皆さんに『カーセンサーエッジ』(Carsensor EDGE)の別冊(バックナンバー)を毎月、同梱してお届けすることになった。text:ahead編集長・若林葉子 [aheadアーカイブス vol.186 2018年5月号]

  
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ボディサイズ、排気量など色々デカすぎ!? スケールの大きなアメ車5選

自動車大国であるアメリカでは、過去から現在までさまざまなモデルが生産されてきました。最近でこそ、世界的なマーケットを見据えた日本車やヨーロッパ車と近しいモデルの開発も進んでいますが、アメリカならではと言っても過言ではないボディサイズや排気量などが独創的なモデルも存在しています。こ...

  
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Rolling 40's VOL.115 モーターショー三昧

ここ半年で、東京モーターショー2017、東京オートサロン2018、東京モーターサイクルショー2018と、三つの大きなモーターショーを見に行った。text:大鶴義丹 [aheadアーカイブス vol.185 2018年4月号]

  
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“スーパークリーン”なXC40

「ファーストエディション」300台が瞬殺で(!)ソールドアウト。センセーショナルなデビューを果たしたのはXC40だ。一目見たそのときから、激売れの予感しかなかったけれど、予感的中。だって、きっとXC40を買った人は、毎朝、毎晩、ドアを開けるたびに繰り返し愛車に恋をするだろうって、...

  
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ひこうき雲を追いかけて vol.71 クルマとバイクのボーダーレス

最近、クルマとバイクがすごく近づいてきている、という風に感じることが多い。2016年7月にお台場にオープンしたBMW Tokyo Bayなどは最も分かりやすい例だろう。text:ahead編集長・若林葉子 [aheadアーカイブス vol.186 2018年5月号]

  
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今、注目したい2基のエンジン KTM vs Triumph

世の中、ITだAIだと騒がしいが、最近はモーターサイクルの世界も大きく様変わりしてきた。テクノロジーの進化により電子制御がもはや当たり前のように入り込んできたが、モーターサイクルたる根幹を成すエンジンの勢力図も同様に変化してきている。text:佐川健太郎 [aheadアーカイブス...

  
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アヘッド Car & Motorcycle Magagine ahead archives