「86」の検索結果(521件)

記事

HKSが世界最速のチューニングカーを決めるWTAC2018に参戦決定

2018年8月16日、株式会社エッチ・ケー・エス(本社:静岡県富士宮市、社長:水口大輔)(以下、HKS)は2018年10月12日-13日にオーストラリアシドニーで行われる「Yokohama World Time Attack Challenge 2018」に TRB-03(T...

  
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トヨタ センチュリーには後席用取扱書がある!その内容は?

2018年6月22日に21年ぶりのフルモデルチェンジをはたしたトヨタ センチュリーには、なんと後席用取扱書が存在します。いったいどのような内容を含んだ取扱説明書になっているのでしょうか。高級車のなかの高級車を、トリセツから読み解きます。

  
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若者の車離れにSTOPか!? 漫画『MFゴースト』の魅力とは?

2017年9月、自動車漫画『MFゴースト』の連載が開始されました。コミックス累計4,700万部以上を発行した「頭文字D(イニシャルD)」のコンセプトを引き継いだ内容のMFゴーストは、昨今の若者のクルマ離れに一石を投じる作品として注目されています。そんなMFゴーストの魅力について、...

  
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ボディサイズは?エンジンは?一番安いのは?レンジローバー4兄弟を徹底比較

ランドローバーの主力モデルであるレンジローバー。最近は、この名前を冠した兄弟モデルが続々とデビューしており、いったいどのモデルがどうなのか、一般の方には分かりにくくなっています。そこで今回は、ファーストモデルが発売された順番で、レンジローバー、イヴォーク、スポーツ、そして新しく加...

  
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富裕層の象徴!自動車電話が搭載されていたクルマ3選

お笑い芸人、平野ノラさんのネタに欠かせないショルダーホン。バブル時代、ナウなリッチマンのステータスだったショルダーホンは、自動車電話を外して車外でも使えるようにしたもの。当時は、自動車電話がなくてもアンテナだけ装着するドレスアップも流行するほど、あこがれのアイテムでした。そんな自...

  
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フェラーリの心臓を宿したセダン。謎の車ランチア テーマ8.32とは?

フェラーリといえば、いわずと知れたイタリアを代表する高級スポーツカーブランド。そんなフェラーリのエンジンを搭載したセダンとして、現在、人気なのがマセラティのクワトロポルテです。しかし1980年代にも、他メーカーなのにフェラーリエンジンが載ったセダンが存在していました。それが、ラン...

  
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100万円オーバー!? 車が買えるレベルの高額オプション5選

自動車には、かならずオプションパーツが用意されています。メーカーがオプションを用意する理由は、ユーザーのさまざまな好みにできるだけマッチさせることですが、世の中には、コンパクトカーよりも高額なオプションなんてものが存在しています。今回は、そんな高額オプション5つを紹介します。知れ...

  
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え、同じ名前!? インド・タタから誕生した新型ハリアーとは?

2018年7月31日、インドのタタ・モーターズは2019年初頭より販売を開始する、新型SUVを発表しました。その名称は、「ハリアー」。トヨタ車で聞いたような名前ですが、はたしてどのような車になっているのでしょうか。

  
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ついにお披露目。新型スープラ市販モデルが走った!

2018年7月、イギリスのウェスト・サセックスにあるグッドウッドで毎年開催されている「グッドウッド・フェスティバル・オブ・スピード」に、現在開発中の市販型スープラが初めて公衆の前で走行しました。はたして、どんなクルマになっているのでしょうか?

  
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高額になってもガソリン車ではなくハイブリッド車を選ぶ理由

時代はエコカー全盛です。なかでも日本国内では、ハイブリッド車が多く認知されています。しかし、どうしても高額になる車両価格を考えると、ハイブリッド車を選ぶ理由はないとも言われます。それは本当なのでしょうか?ガソリン車に対するハイブリッド車のセールスポイントを、あらためて探ってみまし...

  
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ミドシップ車のエンジンルームって、どうやって開けるの?

一般的な車の場合、エンジンはフロントに搭載され、ボンネットを開ければ簡単にエンジンルームにアクセスできます。では、車体の真ん中にエンジンを置いたミドシップ方式の場合は、どのようにしてエンジンルームにアクセスできるのでしょうか。そんな素朴な疑問を検証してみましょう。文・西山昭智

  
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150万円で買える!ちょっとだけ見栄を張れそうな中古輸入車5選

新車で登場したときは高額で手が出せなかったけど、中古車になって値段がこなれてくると俄然手が届きやすくなるのが輸入車。新車と中古車との差額が大きいほど、買ったときのお得感も高まります。ここでは発売されてから10年前後、販売価格はおおよそ150万円を上限に設定して、いま現在購入できる...

  
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しげの秀一氏の新作漫画『MFゴースト』に登場する注目の5台

かつて絶大な人気を誇り、走り屋のバイブルとまでいわれた大ヒット漫画『頭文字D』。その著者である、しげの秀一氏による新作が『MFゴースト』です。2017年9月に連載が開始された『MFゴースト』は、市販車による公道を使ったレースを舞台にした作品。登場するハイパーカーを含めクルマ好きの...

  
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絶滅へのカウントダウンが始まっている!? V10エンジン搭載車

片バンク5気筒のV型10気筒レイアウトは、V12に比べてバランスが悪く、多くのメーカーが敬遠してきたエンジンですが、1986年にアルファロメオがF1に投入。その後、ホンダやルノーが採用し、2000年以降はF1エンジンがV10に統一されたことで、一躍注目されるようになりました。しか...

  
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世界ではまだまだ現役!現行車で買えるW12エンジン搭載車4選

日本車では2代目センチュリーの生産終了とともに姿を消した12気筒エンジンですが、世界に目を向けるとまだまだ現役です。しかもV型ではなくW型という変則的なブロック配置です。W型エンジンの特徴や搭載車を紹介しましょう。

  
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ジープの"ジープらしさ"とは?

オフロードが似合う無骨なデザインで、決して乗り心地が良いわけではないのに、他のクルマにはない独特な魅力によって、いつの時代も一定の支持を得ているクルマがジープではないでしょうか。今回は、ジープが魅力的に感じられるポイントがどこにあるのか、探っていきたいと思います。文・吉川賢一

  
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現12歳の女子中学生も!? 日本人女性レーシングドライバーたち

レーシングドライバーというと、どうしても男っぽいイメージが強く、女性ドライバーといっても、あまりピンとこないのではないでしょうか。しかし、世界には女性レーシングドライバーも沢山いて、過去にはF1まで上り詰めたドライバーもいました。日本人では、そこまで上り詰めた女性はいませんが、サ...

  
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第1回もてぎチャレンジグランプリ開催!どんな人が参加しているの?

2018年6月16日、栃木県にあるツインリンクもてぎで、第1回もてぎチャレンジグランプリが開催されました。もてぎチャレンジグランプリとは、どのようなイベントなのでしょうか?参加者の感想は?CarMe[カーミー]編集部はインタビューしてきました。

  
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狭い道でもストレスなし!車幅1,850mm以下の輸入車たち 〜セダン編

最近の車は安全性を考慮したり居住性を高めたりした結果、ボディサイズがどんどん大きくなっています。特に顕著なのが横幅。ボディの幅が大きくなりすぎると、路地裏の道路や設計の古い駐車場でストレスを感じます。そこで今回は、最近発売された輸入車のなかから、全幅1,850mm以下のセダンをセ...

  
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16年ぶりに復活!トヨタスープラの歴史を振り返る

1978年から2002年までの24年間、トヨタのフラッグシップスポーツモデルとして君臨したスープラは、多くの人が憧れるクルマでした。2018年3月に開催されたジュネーブモーターショーでは、「GR スープラ・レーシング・コンセプト」が公開され、16年ぶりにいよいよ復活します。今回は...

  
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