「3M」の検索結果(89件)

記事

クルマ作りがこだわり続けたヒストリーガレージの10年 vol.3 ストーリーのある空間

ヒストリックカーの実車が展示されている2階には、狭い一本道の通路が印象的な、ミニカー&ブックショップ「グリース」がある。text:村上智子 photo:渕本智信 [aheadアーカイブス vol.118 2012年9月号]

  
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【プロフェッサー武田の試乗記】新生E-PACEは"最もカジュアルなジャガー"だ

2017年7月、螺旋状に270度回転しつつジャンプする「バレルロール」で市販車ギネス記録となる15.3mを飛ぶド派手な動画とともに世界初公開されたジャガー初のコンパクトSUV「E-PACE」。ミドルクラスSUV「F-PACE」を大成功させたジャガーが、次なる”PACE”として日本...

  
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クルマに常備してあったら便利なもの10選

クルマにいつも積んでおきたい便利なものって、意外にたくさんありますよね。しかし、いざというときにならないと、なかなか気付かないことも事実。普段からクルマに常備しておいたほうが良いものとは、いったいどんなものでしょうか。今回は、クルマに置いてあったら便利なものをご紹介します。文・吉...

  
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デザインモチーフはロケット!? キャデラック エルドラドってどんな車?

古き良きアメ車といえば、やたらと長い前後オーバーハングとリアのテールフィンが印象的でした。そのなかで、キャデラックが初めてデザインしたテールフィンは世界中で大流行し、ラグジュアリーカーのアイコンとなりました。当時のキャデラックで最高クラスだったモデルが、エルドラドです。

  
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小さいクルマなのにどうして最小回転半径が大きいの?

「うっかり曲がるべきところを間違えてしまった、いま来た道をUターンして戻りたい」、皆さんもこんなシーンに出くわしたことが一度はありますよね。そんなときに気になるのが、「一発でUターンできるのか?」ということ。こういった車の小回り性を表す性能として『最小回転半径』という数値がありま...

  
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東名綾瀬バス停付近や中国道宝塚トンネル付近など…渋滞になりやすい区間はどんな対策がされている?

ようやく春が訪れ、行楽シーズン開幕。GWのドライブが待ち遠しいという方も多数ではないでしょうか。しかし、行楽ドライブには渋滞がつきもの。「あの渋滞さえ無ければ、もっと遠くへ」なんて考えている方も、少なからずいると思います。行楽や帰省シーズンの風物詩ともなりつつある渋滞は、国や高速...

  
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日本の誇れる企業 vol.2 株式会社アライヘルメット

F1ドライバー、MotoGPレーサー。時速300kmという世界で闘う彼らの多くが「指名」するメーカー、それがアライヘルメットである。プロが被るヘルメットの品質はそのまま、市販品にも適用されている。「一度被ったら手放せない」。一流選手をそう言わしめる製品の秘密はどこにあるのだろうか...

  
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屋根に自転車など…最高どのくらいの高さまで載せられるの?

そろそろ春到来。関東ではソメイヨシノも咲き出し、天候も暖かくなってきました。野山にハイキングに出かける方もいるかもしれません。そんなときに、移動のアシとして重宝するのが自転車です。ここ数年は、ブームの後押しもあって、休日に自転車を乗せた車両を多く目にするようになりました。ところで...

  
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埋もれちゃいけない名車たち VOL.12 解っている人が選ぶ"通"の四駆「FIAT PANDA 4×...

4〜5年前、イタリアのとあるスポーツカーのプレス向け試乗会の会場でひとりのエンジニアと話していたとき、特に深い理由もなく、普段は何に乗ってるの? と尋ねてみた。text:嶋田智之 [aheadアーカイブス vol.128 2013年7月号]

  
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電気のチカラでサビを止めるラストアレスター Vol.2

蒸した梅雨の時期に、街中で稀少なクラシックカーを目にすることは珍しい。とくに、ドロップトップが艶やかな60年代のジャガー・マーク2が現れるとは、よほどクラシックカーの扱いに慣れ、念入りなメンテナンスを行っている方なのだろう。text:まるも亜希子 photo:渕本智信  [ahe...

  
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豹、大蛇、コウモリなど…動物の名前がついた車8選 part2

Part1で紹介したように、動物の名前を車名にしたモデルは、意外と多くあります。今回は、さらに8台のモデルを紹介しましょう。

  
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BMW X4、2世代目が誕生!どんな車に?

2018年2月14日、BMWはミドルサイズ初のSAV(スポーツアクティティクーペ)クーペとして大ヒットしたX4のモデルチェンジを発表。あわせて3月に開催されるジュネーブモーターショー2018での公開も明言しています。はたして、どのような車に仕上がっているのでしょうか?

  
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【2018年版】航続距離が長いEV車ランキング TOP10

2017年末、パナソニックとバッテリー事業の協業を発表したトヨタは、2030年ごろに世界販売台数の約半数をEVやハイブリッド車にする方針であることを表明。またフランスでは、2040年までに内燃機関を搭載した車両の販売を停止するなど、EVをとりまく環境は目まぐるしく変化しています。...

  
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さよならビートル…。2019年日本での販売を終了!

2018年1月30日、フォルクスワーゲン グループ ジャパン(VGJ)は、2019年度中にThe Beatle(ザ ビートル)の販売を終了することを発表しました。長年のファンへの感謝の気持ちをこめ、現在は“See You The Beetle”キャンペーンの第1弾「The Bea...

  
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埋もれちゃいけない名車たち vol.46 クルマ哲学の先生的存在「ローバー MINI」

今回の巻頭特集では僭越ながら主筆を務めさせていただいた。その中のテーマのひとつ、〝息子に押し付けたいクルマ〟の中で、僕は「プリミティヴなクルマもオススメで、本当は古くて簡素なヤツも紹介したかった」というようなニュアンスのことを記した。今回は現行モデルであることを線引きのひとつにし...

  
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ほぼ同じ価格帯のハリアーHVとアウトランダーPHEVでは、どちらがおすすめ?

トヨタのハリアーHV(ハイブリッド)と三菱 アウトランダーPHEVは、車両のコンセプトやボディサイズ、車両価格帯が近いことから、購入時に悩む人が多いようです。それぞれの車の魅力を探ってみましょう。 

  
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本当に肥大化している!? ポルシェ911の歴代ボディサイズはどのように変化してきた?

ポルシェのフラッグシップモデルの911。ポルシェの歴史は911と共にあると言っても過言ではないでしょう。そんな911も1964年から始まる長いモデルライフの中で刻々と変化してきました。その変化のひとつとしてよくささやかれるのが肥大化。911は世代を追うごとにボディが拡大していると...

  
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ちょっと不恰好?なぜ最近の車にはサイドアンダーミラーがないのか?

SUV特有の安全装備の代表的な存在が「サイドアンダーミラー」です。日本特有の法定保安部品であり、ユーザーからは不評です。ですが、昨今のSUVには付いていないものも。今回は、このサイドアンダーミラーについてお話します。

  
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埋もれちゃいけない名車たち vol.57 “ブチ回して走る” エキサイティングなイタ車「フィアット・...

クルマの持つポテンシャルを自分の技量で目一杯引き出しながら〝攻めて〟走る──。スポーツ・ドライビングは楽しい。でも、大抵のスポーツカーは高価だし、今やとても日常的にそのパフォーマンスを堪能するなんて色んな意味で無理があるくらいに高性能、速すぎる。ここはかなり葛藤するところでもある...

  
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岡崎五朗のクルマでいきたい VOL.94 ミニのあり方

モデルチェンジの度に、一部の人から「こんな大きいクルマ、ミニじゃない」と言われ続けてきたミニ。たしかに、全長3m、全幅1.4mのクラシック・ミニと比べれば、現代のミニはかなり大きい。けれど、50年以上前と現代では衝突安全基準も違うし、ユーザーニーズも違う。ましてや、クラシック・ミ...

  
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