「3気筒」の検索結果(169件)

記事

2018年上半期、もっとも売れたノート e-POWERの魅力

国産車の販売台数TOP3の常連といえば、トヨタ プリウス、アクア、ホンダ フィットでしたが、その3強を抑え、2016年11月に販売台数の月間No.1に輝いたのが、日産の「ノート e-POWER」です。日産車として約30年振りの快挙であり、その後も2016年下半期、2017年、そし...

  
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新車で国産なら中古で輸入車はどう?200万円程で買えるおすすめ中古輸入車

「輸入車は国産車に比べて価格が高くて…。」という理由で、購入をためらっている方は多いでしょう。でも、あなたが新車の購入に200万円程度を予定しているなら、中古にはなりますが、国産車とはまた違った魅力を持つ輸入車も選択肢に入れることができます。次の愛車には、中古の輸入車も候補に入れ...

  
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昔と今、欧州各自動車メーカーの大衆車はどう変わった?

いつの時代も庶民の味方は大衆車です。小さくてキビキビと走り、パッケージングの工夫によって居住スペースやラゲッジ空間もしっかりと確保。整備性に優れ、燃費もよく、ランニングコストも控えめで、実用性も走行性能にも優れています。そんな名車と呼ばれる大衆車が、ヨーロッパには数多く存在してお...

  
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今年のファッション流行カラーはパープル!ボディカラーが紫の国産車5選

パープルという色には、高貴なイメージがあるそうです。しかし、こと車のボディカラーに限って言えば、パープルはあまり好まれず、これまで唯一成功したのは、日産のスカイラインGT-R(R33/34)ぐらいです。今回は、今年のファッションの流行カラーが"パープル"ということ...

  
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スウェーデン発の自動車メーカー『サーブ』とはどんなメーカーだったのか

北欧のスウェーデンの自動車メーカーといえば、ボルボが有名ですが、2000年代初めまで、『SAAB(サーブ)』というメーカーが存在していました。独創的なスタイリング、一風変わったインストゥルメントパネルのデザイン、航空機メーカーが母体という経緯など、他の自動車メーカーとはひと味違っ...

  
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2、3、4、5、6、8はあるのに、7(気筒エンジン)がないのはなぜ?

一般的な自動車用エンジンの気筒数は、3〜8気筒くらいまでが一般的です。そのなかで、7気筒というエンジン(シリンダー配列)はなぜかありません。そもそもエンジンの気筒数は、どのようにして決められているのでしょうか?どうして、7気筒は無いのでしょうか?文・わんわんエンジニア

  
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普通車なのに、軽自動車より短い車4選

日本独自の自動車規格、軽自動車。第2次世界大戦後の昭和29年(1954年)に誕生した軽自動車は、自動車普及のため、自動車諸税を軽減する代わりにボディサイズや排気量などを規制したものでした。その後、時代を経て軽自動車は、ボディと排気量を拡大。現在のサイズに落ち着きました。しかし世の...

  
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ホンダ BR-Vや日産 マキシマなど…発売したら売れそう!けど販売されていない車5選

日本の自動車メーカーが作る車であっても、海外または、特定の国々でしか販売されていない車種が多数あります。かつてそれらは、日本へ里帰りすることも無く、海外マーケットだけで消費されていましたが、グローバル化が進んだ現在、海外工場で生産した車種が、多く販売されています。でも、まだまだそ...

  
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ホットハッチ3車種13年ぶり!フォルクスワーゲンUp! GTI試乗記

今年6月上旬、新型ポロ GTIとともに日本国内デビューを果たしたフォルクスワーゲンの小さなホットハッチ「Up! GTI」。そのテストドライブの機会も、ポロ GTIと同時に与えられることになった。舞台となったのは今も昔もエンスージアストが聖地のごとく愛する、御殿場・箱根のワインディ...

  
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いま時代は3気筒?日本で買えるヨーロッパ発3気筒モデルガイド

乗用車のエンジンは、これまで4気筒が主流で、3気筒は、特殊なコンパクトクラスか日本の軽自動車だけのものでした。しかし、最近のヨーロッパ車を見ると3気筒エンジンを積んだモデルが増殖しています。今回は、そんな3気筒エンジンを積んだヨーロッパ発の最新モデルたちを紹介します。文・西山昭智

  
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NAエンジンでも速い!歴代軽自動車3選

みなさんご存知のように、軽自動車のエンジン排気量の上限は660cc。最高出力は、メーカーの自主規制によって、各車64psに抑えられています。そのほとんどは、ターボ過給をしたエンジンですが、自然吸気エンジンでも速い軽自動車は存在するのです。今回はそんな「NAエンジンでも速い軽自動車...

  
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特集 「岡崎五朗の」クルマ購入論

クルマを買うというのは、よほど余裕のある人でもない限り、大きな決断を要すること。欲しいクルマがあるとしても、現実的な予算があるし、家族の意見も無視できない。それに駐車場の広さや燃費、購入後の維持費など、考えなければならないことがたくさんある。本誌の新車情報コーナー「クルマでいきた...

  
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BEYOND THE LIMIT 新たなステージへ

日本の自動車文化を新たな段階へ引き上げるためには、日本にもヘリテージが必要だと「オートモービル カウンシル」を開催したカーグラフィック代表の加藤哲也氏。バイクに乗ることは、趣味という枠を超えてライフスタイルにまで昇華できるとバイクの持つ親和性を信じて、テレビ番組「Ride&Lif...

  
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岡崎五朗のクルマでいきたい VOL.39 望まれたトラックへの装着

エアバッグ、ABS、ESC(横滑り防止装置)に次ぐ第4の安全装置として注目を集めているのが衝突被害軽減ブレーキシステムだ。センサーで前方の障害物を探知し、衝突の危険性が生じたときは自動的にブレーキをかけて衝突を回避する。回避できないときでも、衝突時の速度を下げることで被害の低減を...

  
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アコースティックプレジャー

電子制御された過給器やハイブリッド、それに安全のための電子デバイスは、時代が求めた必然であり、未来を豊かにする可能性があることは理解できる。しかしそれだけでは、クルマやバイクの持つ本来の魅力がなおざりにされてしまう気がする。何もかもをデジタル化するより、アナログな味わいを残して生...

  
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ミラノ・コモ湖・ヴェネチア イタリアン・ジョブ up & Passat 試乗会

2012年に『up!』が発表されたとき、フォルクスワーゲンにしては随分と思い切ったクルマを出したものだな、という感想を持ったのを今でも覚えている。text:ahead編集長・若林葉子、竹岡 圭、三代やよい [aheadアーカイブス vol.165 2016年8月号]

  
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新車で買える、ミツオカのクルマたち

他の国産車とは明らかに異なる独自のフォルムを持った車を作る国産自動車メーカー、それが光岡自動車です。そんな幾多もの魅惑の車を生み出してきた光岡自動車が、現在販売しているラインナップを紹介します。

  
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岡崎五朗のクルマで行きたい VOL.62 “いいクルマ”の答

いいクルマってどんなクルマのことなのだろう? 燃費を重視する人もいるだろうし、安全性を重視する人もいるだろう。その他にもデザイン、走行性能、室内の広さ、色など、クルマの魅力を構成する要素は膨大だ。加えて、主観によって決まる数値では表せない項目の多さが、話をさらに複雑化させている。...

  
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プジョー 308に試乗!乗り心地などを評価!〜フランス人のセンスを満喫〜

今回試乗したのは、2014年11月から日本国内販売が開始された、プジョー308です。グレードはベーシックの「Allure(アリュール)」。前回の記事では、内外装デザイン、エンジンについて見ていきましたが、今回は、動力性能やハンドリング、乗り心地など、動的観点から308を解剖します...

  
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プジョー 308に試乗!インテリア、エクステリアに注目!

プジョー308は欧州Cセグメントに属するモデルです。現行型は、2014年11月に日本国内の販売を開始。2016年には、1.6リッターと2リッターの「BlueHDi」クリーンディーゼルを投入。それに1.2Lのガソリンターボを加えた3機種が、現在のエンジンラインナップとなっています。...

  
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アヘッド Car & Motorcycle Magagine ahead archives