「高速道路」の検索結果(128件)

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サンダル運転、車検ステッカーを外すのはNG!?…意外と知られていないルール5選!

車を運転、所有する際には、ルールを守ることは必須です。しかし、愛車を大事にするあまり、知らず知らずのうちにやっていたことが、実は違法だったなんてことも、ないとは言えません。今回は、意外と知られていない車に関する情報をお届けいたします。

  
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なぜ日本はETCゲートが存在するのか?海外ではETCゲートがない!?

日本のETCシステムは、2001年に本格的な実用化が開始され、2017年現在の利用率は平均で90%を超えています。海外でも同様のシステムがありますが、日本のようにETCゲートを持つ国は少数派。今回は、ETCゲートを設置している理由を探ってみました。

  
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いまだに現金払い?ETC払いだと7割以上も安くなるときがあるって本当?

ETC(エレクトリック・トール・コレクション・システム)の試験サービスがスタートしてから、今年で20年。現在では、高速道路を利用する9割以上の車両がETCを使用しているといいます。2010年頃のお得感は薄れてしまいましたが、それでも、現金やクレジットカード払いに比べたら断然お得。...

  
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今後交通事故がゼロに!? テスラはやはり時代の先を行く…

2003年に設立されたテスラモーターズは、シリコンバレーに本社を置く電気自動車専門メーカーです。圧倒的な速さと高い安全性で、何もかも革新的な車です。テスラは、現在セダンタイプのモデルSとSUVモデルのモデルXを生産販売中で、もうすぐ日本円で400万円以下となるであろうモデル3の発...

  
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通常できない走行中のナビ操作、今はできるのが当たり前?

友人のクルマに乗ったら、マイカーではできない走行中のナビ操作ができた!?なんて経験はありませんか?純正車両に搭載されているナビは走行中の操作が制限されているはず…。これはどういったことなのでしょうか?

  
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アメ車が日本に根づくには、どうしたらいい?

2016年の米フォード日本撤退のニュースは大きな話題となりました。これは、日本でアメ車が根付くことは難しいという事実を突きつけられた気もします。では、日本でアメ車が根付くにはどういった手法があるのでしょうか?考えてみましょう。

  
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シボレー カマロがフルモデルチェンジ!新型情報と現在の中古価格に迫る!

2年間の販売休止期間を経て、いよいよ2017年後半に新型シボレー カマロが日本でも発売されます。それに先立ち2月26日まで受け付けていたプレオーダーでは、ボディカラー、インテリアカラー、トップ(コンバーチブルモデル)、サンルーフ(クーペモデル)を自由に組み合わせることを可能とした...

  
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なぜ市販車は、法定速度以上のスピードが出せるのか?

皆さんもご存じのとおり、一般道路・高速道路には、法令で定められた最高速度があります。しかしメーカーが販売する車両は、それを超える速度で走ることが可能です。法定速度を守らせたいのであれば、それ以上の速度が出ないようにしてしまえば良いはず。なぜそうではないのでしょう?

  
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改造車に乗る中高年の「ヤンジー」が増加中!? 老後の車の楽しみ方とは?

高齢化が物凄いスピードで進む日本、「介護」、「高齢者のうつ」、取り巻く様々な問題があります。しかしその一方で好きな事のために大胆にお金を使う「やんちゃな」高齢者=「ヤンジー」?が増えているといえます。そんな中高年におけるクルマ事情に迫ってみましょう。

  
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パトカーにも採用されたフェアレディZ…あなたはどの型がタイプ?

日産 フェアレディZは、GT-R同様、日本が世界に誇るスポーツカーです。現行モデルは2008年に発売された6代目となります。これまで数多くのフェアレディZが警察車両にも採用されてきました。

  
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日本の警視庁にも新たな武器「フェアレディZ NISMO」を導入していた!

みなさんはパトカー仕様の「フェアレディZ NISMO」と遭遇したことはありますか?実は2016年3月30日、日産は日本を代表する人気スーパーカー「フェアレディZ NISMO」を3台、警視庁に納入しているのです。現状、日本最速のパトカー、ということになるのではないでしょうか。

  
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いまや誰でもドリフトができる時代に!?BMWが描く未来とは

近年、急速に進化が進む「運転支援システム」。日産をはじめとしたメーカーが市販車に部分的に導入するほどの熟成が進んでいますね。さて、数年前にBMWが行った自動運転の興味深いテストがあるのです。

  
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「ハイパーマックスG」に変えたら、ロングドライブが楽しくなった。

すべて自社で生産されているHKSのサスペンションキット。その利点を存分に活かして製作された最新モデルが「ハイパーマックスG」シリーズです。上質であることにこだわって、設計された「ハイパーマックスG」は、車高ダウンによるネガをすべて排除したといっても過言ではない、素直なハンドリング...

  
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ついに登場!ビジネスアスリートたちへ送るニューBMW5シリーズ

BMWジャパンは2017年1月12日にニューBMW5シリーズを日本で発表しました。ミドルクラスセダンの5シリーズは実に7年ぶりとなるフルモデルチェンジで、ボディの軽量化や燃費、ドライバー支援システムがポイントです。

  
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自販連が発表!2016年ミニバン新車登録販売台数トップ3は?

一般財団法人日本自動車販売協会連合会が2016年(1月〜12月)の新車登録販売台数を発表しました。はたしてトップ3には、どの車種がランクインしているのでしょうか?今回は、日本で軽自動車に次いで人気のミニバンにしぼって見ていきましょう。

  
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夏も使えて、突然の雪にも対応するグッドイヤーのオールシーズンタイヤ

準降雪エリア/非降雪エリアでは、突然の降雪による交通マヒを経験します。かといって、いつ降るかわからず、まして降らないかもしれない雪に備えてスタッドレスタイヤを購入、装着するのはコスト的にどうなの?そんな疑問を感じているドライバーの皆さんに、突然の雪にともなうチェーン装着の煩わしさ...

  
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BMW対決!M6対M4、勝敗はいかに?

車のレース動画は多々ありますが、BMWのM6とM4の勝負。この顔ぶれは珍しいのではないでしょうか?この手の対決は大抵他社メーカーのもので競われますが、同じBMW。BMWファンとしては注目の一戦なのではないでしょうか?

  
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パウダースノー、ミラーバーンでも濃厚なグリップ感がたまらない!ミシュランX-ICE XI3を徹底試乗...

一度履いたらやみつき!ミシュランX-ICE XI3×プリウスでの長距離テストも、いよいよ終盤。パウダースノー、ミラーバーンなど過酷な冬道で問われた真価。

  
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ミシュラン苗場の山中で人間のための性能へ感じ入る。ミシュランX-ICE XI3を徹底試乗【2/3】

ミシュランX-ICE XI3×プリウスでの長距離テストも中盤。雪積もる苗場の山中で、ミシュランの謳う「すべての性能を、妥協しない。」とは何を指すのか?へ感じ入った。

  
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本当にスタッドレスタイヤ!?トータルパフォーマンスに驚愕した!ミシュランX-ICE XI3を徹底試乗...

ミシュランX-ICE XI3の良し悪しを徹底的にテストすべく、東京〜新潟の長距離ドライブを敢行。都会、高速道路、雪道などあらゆる場面でスタッドレスタイヤ性能を検証してきた。

  
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