「高速道路」の検索結果(609件)

記事

運転で他車をキレさせないコツと、キレられた時の対処法はコレだ

今回のテーマは話題の「路上でキレられない方法」です。“堪忍袋の緒が切れる”という慣用句がありますが、人はそれぞれ固有の堪忍袋を持っていて、容量も貯まるスピードもそれぞれ違うもの。同じ人にいつもと同じようなことを言っただけなのに、相手の虫の居所がたまたま悪かったのか、予想外にキレら...

  
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買ってよかった!先代センチュリーをマイカーにしたからこその発見

私事であるが、4カ月ほど前に先代トヨタセンチュリーをマイカーに加えた。というのも昨年(2018年)はセンチュリーがスズキジムニーとともに約20年振りに現行型となる3代目モデルにフルモデルチェンジされたある種のメモリアルイヤーだったのが大きな理由だ。文・永田恵一

  
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パドルシフト、シフトレバー…AT車のマニュアルモードの効果的な使い方

ATやCVT、DCT(デュアルクラッチトランスミッション)やシングルクラッチの2ペダル車などに用意されているマニュアルモード。積極的に使っている人やほとんど触れたことがないという方まで、ドライバーによってまちまちだろう。どんなシーンで使えばいいのだろうか。文/写真・塚田勝弘

  
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最も小さなキャンピングカー「テントむし」とは?

2月1日から3日の3日間、幕張メッセで行われた日本最大級のキャンピングカーの祭典【ジャパンキャンピングカーショー2019」。その会場には多くの軽自動車をキャンピングカーへと架装した「軽キャンパー」が展示されていた。その中で「最もキャンピングカー」らしい1台を紹介しよう。文/写真・...

  
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高速道路がラクで楽しい!VTECターボエンジン搭載のヴェゼルに試乗してみた

昨年、ビッグマイナーチェンジを果たしたホンダのコンパクトSUV「VEZEL」(ヴェゼル)。2019年1月末、1.5リットル直列4気筒のVTECターボエンジンを搭載した「VEZEL TOURING・Honda SENSING」が新たに追加された。先に結論から申し上げると「運転がとて...

  
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旧型Gクラスオーナー3名による約1週間乗って感じた新型Gクラスの正直な感想…その進化と改善点は?

今回は、私のバックグラウンドやこれまでの所有経験などを前面に押し出し、独断と偏見を大いに織り交ぜながら新しい車をよりユーザ目線で語ってみようというコーナー。表面上のスペックや新技術の解説ではなく、もっと本当に使ってみた上で進化を見極めます。文/写真・山里真元

  
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軽自動車の白ナンバーへの申し込みが殺到中!その白ナンバーの正体とは?

自家用車のナンバープレートといえば、普通車は白、軽自動車は黄色でした。ところが、最近、軽自動車でも白いナンバープレートを見かける機会が多くなりました。軽自動車なのに、どうして「白ナンバー」が付いているのでしょうか?その正体を解説します。文・赤井福

  
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左右のヘッドライトの向きが違う場合、自分で調整できるの?

都市部では夜間にも関わらずヘッドライトを点けていなかったり、山手トンネル(首都高速道路の中央環状線)内のような長いトンネルでさえも無灯火で走行していたりするクルマを見かける。「ヘッドライトの向き」云々以前の問題といえるドライバーも少なくない。しかし、郊外を走っていると、ヘッドライ...

  
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ジャパンキャンピングカーショー2019で見つけた、キャンピングカーのおもしろ機能たち

年々、快適性能が上がっているキャンピングカー。もはや家といえるような内容であったり、キャンピングカーならでは、という機能がいっぱいあります。先日行われた「ジャパンキャンピングカーショー2019」で見つけたそんな機能を紹介します!文/写真・栗原祥光

  
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渋滞予測的中率80%!? 現在、日本でたった4人の渋滞予報士はこの方たち!

みなさんは渋滞予報士という仕事があるのはご存知ですか?気象予報士が各地の予想天気を皆さんに報告するのと同じように、各エリアの渋滞を予想し、渋滞予測カレンダーの制作などをします。今回は日本に4人しか存在しない渋滞予報士の方々をご紹介します。文・西川昇吾

  
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軽自動車や一部の輸入車に採用されるフロントベンチシートのメリット・デメリットは?

フロントシートがベンチタイプとなるクルマといえば、古いアメリカ車を思い浮かべる方も多いだろう。馬車も人力車もベンチシートといえる形状が多く、昔は家のソファをそのまま車載したようなクルマも多かった。現在も軽自動車やコンパクトカー、一部の輸入車などにフロントベンチシートを採用している...

  
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ミシュランタイヤが発売する「雪も走れる夏タイヤ」とは?

1年に数回、大雪(雪国の方からするとまったく大雪でなくても)に見舞われると、ノーマルタイヤで走行してしまい、大混乱に陥る東京や名古屋、大阪、九州などの非降雪地域では、急な雪にどう対応するか頭を悩ませる人もいるだろう。ミシュランタイヤから「雪も走れる夏タイヤ」というコンセプトを掲げ...

  
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リーフとガソリン車。それぞれ1年1万km走ると、コストはどれぐらいの差がでるの?

どれだけ走っても、充電代が月額2,000円というプラン(旅ホーダイ)が用意された日産 リーフ。これを使うと、電気代の大幅節約につながるそうですが、一般的なガソリンエンジン車と比べると、どれぐらいの節約になるのでしょうか?文/写真・吉川賢一

  
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岡崎五朗のクルマでいきたい VOL.88 時速120キロ時代

1963年に名神高速道路が開通してから53年。約半世紀ぶりに高速道路の最高速度が見直されることになった。試験的に新東名高速道路と東北自動車道の一部の最高速度を時速110キロとし、事故が増えないようであれば将来的に120キロまで引き上げるという。その他区間でも最高速度の見直しは行わ...

  
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もうひとつのコロンブスの卵 〜日産の可変圧縮比エンジンVCターボ

日産の高級車ブランドであるインフィニティは、圧縮比を可変制御する機構を組み込んだ横置き2ℓ4気筒ガソリンエンジンを発表した。可変圧縮比の過給機付きであることを意味するVCターボ(バリアブル・コンプレッション・ターボ)と名付けられたエンジンは、圧縮比14から圧縮比8までをシームレス...

  
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ウィンタースポーツでも使える!車の屋根上収納活用術

多人数乗車でスキーやスノーボードへ出かけるとなると、道具類の収納場所に困ることがあります。そんなときに活躍するのがルーフボックスをはじめとするルーフ上を使った収納術です。代表的なルーフボックスだけでなく、最近では生活事情に合わせてさまざまなタイプが登場しているので、自分にぴったり...

  
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ドライブ中に突然の尿意!どうしたらいい?

ドライブ中、早めにトイレは済ませておくべきことは分かっていても、予期せぬタイミングで渋滞にハマってしまったり、子供から急な尿意を告げられたりと、「トイレ問題」で困った経験は誰でも一度はあるでしょう。そんな突然の尿意トラブルに遭遇した場合、どうしたらいいのでしょうか?文・吉川賢一

  
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最近注目される125ccのストファイ

通勤快速や都内最速...などと例えられることのある125ccのバイク。いわゆる原付2種と呼ばれ、小型限定普通二輪免許で乗ることができるバイクなのだが、最近この125ccクラスのラインアップが豊富になってきている。text:サトウマキ  photo:長谷川徹(...

  
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ジムニーとシエラ、維持費はどれほど違うのか?

2018年7月、スズキのジムニーとジムニーシエラが、20年ぶりのフルモデルチェンジを行い、大きな話題となりました。同じ基本構造を持つ軽自動車のジムニーと、普通自動車のジムニーシエラですが、維持費の面ではどれほど違いがでるのでしょうか?文・立花義人

  
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ベテランがヒヤッとするサンデードライバーの運転パターン5選

たまの休みのときにだけしかクルマを運転しない"サンデードライバー"。運転自体は慎重なので事故は少ないと言われますが、その多くはギリギリで助かっているのでしょう。今回は、サンデードライバーがやりがちなヒヤッとする運転パターンを考えてみました。サンデードライバーの方は...

  
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