「高級車」の検索結果(673件)

記事

買ってよかった!先代センチュリーをマイカーにしたからこその発見

私事であるが、4カ月ほど前に先代トヨタセンチュリーをマイカーに加えた。というのも昨年(2018年)はセンチュリーがスズキジムニーとともに約20年振りに現行型となる3代目モデルにフルモデルチェンジされたある種のメモリアルイヤーだったのが大きな理由だ。文・永田恵一

  
2490

都内でも維持費ゼロで車に乗れる!? ジャガーXJで挑戦してみた

突然ですが皆さん、「クルマを買う」と聞いて真っ先にイメージするのは何でしょうか。よほど車好きでない限り、きっと「多額のお金がかかる」という負の印象ではないでしょうか。文・R(アール)

  
2043

限定モノは皆の憧れ!? 日本国内で50台のみの限定販売モデル6選

新車でたびたび設定される限定車は、クルマに限らず「限定○名様」というキーワードに弱い人に訴求したり、その希少さからプレミアや特別感を付加したりすることができる。「限定モノ」に弱いという人でなくても狙う手はアリなのだろうか?文・塚田勝弘

  
2488

軽自動車も!? 流れるウインカーを標準装備している国産車たち

流れるウインカーは、光が連続的に流れるように点滅するため、シーケンシャルウインカーやシーケンシャルフラッシャーなどと呼ばれている。シーケンシャルは「連続的な」という意味。輸入車やダンプカーではお馴染みだったが、2014年10月の「装置型式指定規則」および「道路運送車両の保安基準の...

  
1726

最近、フラップタイプのドアハンドルが減ってきた理由

ドアハンドルには、ドア外側のアウタードアハンドル(ドアアウトサイドハンドル)、ドア内側のインナードアハンドル(ドアインサイドハンドル)のほか、バックドアハンドル(テールゲートハンドル)がある。年々、インナードアハンドルの形状も変わってはいるが、アウタードアハンドルの方がより変わっ...

  
4816

コインホルダーや球形コンパスなど…懐かしいカーアクセサリー5選

カーナビもドリンクホルダーもメーカー装着が当たり前となってきた今、室内アクセサリーを「あとからつける」ことはあまりなくなりました。しかし、1990年ごろまでは、まだまだ「あと付け」の文化があり、カー用品店でアイテムを選んで自分で装着する人が多かったもの。そこで、最近見かけなくなっ...

  
1980

ミニバンやSUVが人気な今、セダンを選ぶ理由。セダンの良いところって?

若者や家族層に人気のミニバンやSUVの台頭で、めっきり影の薄くなってしまったセダン。しかしながら、「高級車と言えばやっぱりセダン」というユーザーが、まだまだいるのも事実です。今回は、そんなセダンの良いところをピックアップしてみました。文・赤井福

  
2825

平成に誕生するもすぐに消えてしまった短命のクルマ5選 Part.1

2019年4月30日で平成の元号にピリオドが打たれる。平成という時代はバブル景気と大不況、阪神淡路大震災や東日本大震災といった甚大な災害が起きるなど、振り返ると激動の時代であった。激動だったのはクルマも同じで、流行り廃りも大きく変化した。そんな時代だけに、残念ながら短命だったクル...

  
29032

トヨタ センチュリーは、"伝統工芸品"といっても過言ではない理由

初代が1967年に誕生してから50年以上、日本のショーファードリブンの頂点として君臨し続けてきたトヨタ センチュリー。2018年に3度目のフルモデルチェンジを行い進化した、新型センチュリーについてみていきます。文・赤井福

  
4840

私の永遠の1台 VOL.15 日産 7代目スカイライン(R31型)

いきなりだが、「お酒はぬるめの燗がいい」そうなれば、「肴はあぶったイカでいい」だったら、「女は無口なひとがいい」八代亜紀はこう「舟歌」で絶唱する。ちなみに作詞はかの阿久 悠だ。ではクルマは? 「クルマはボロがいい」と喝破したのは徳大寺有恒さんだった。text:舘内 端 [ahea...

  
654

もうひとつのコロンブスの卵 〜日産の可変圧縮比エンジンVCターボ

日産の高級車ブランドであるインフィニティは、圧縮比を可変制御する機構を組み込んだ横置き2ℓ4気筒ガソリンエンジンを発表した。可変圧縮比の過給機付きであることを意味するVCターボ(バリアブル・コンプレッション・ターボ)と名付けられたエンジンは、圧縮比14から圧縮比8までをシームレス...

  
413

マフラーの交換って意味あるの?

ドレスアップ、カスタマイズの世界で王道といえるのが、タイヤ&アルミホイール、エアロパーツ、サスペンション、マフラーなどをアフターパーツに交換することだろう。どれも共通するのが見た目と機能向上への期待がそこにはあるはず。ここではマフラーについて考えてみたい。文・塚田勝弘

  
40236

試乗車で事故にあったら責任はどうなる?

クルマの購入前には、実車をつぶさに観察して、できれば試乗まで行い性能を確かめたいところです。大手ディーラーでは、人気車種の試乗車を何台も用意していることもあります。しかし、その試乗中に事故を起こしてしまったら、どうすれば良いのでしょうか?カーディーラーで営業をしていた筆者の実体験...

  
4003

埋もれちゃいけない名車たち vol.64 ハイソカーのさきがけ「日産・初代レパード」

1980年代の半ば近くになって、日本のクルマ好きの間に〝ハイソカー・ブーム〟というのが巻き起こった。ハイソカーというのは〝ハイソサエティ・カー〟を略した自動車メディア発信の造語であり、言ってみれば〝上流社会っぽいクルマ=趣味のよさげなオヤジくさくない高級車〟ぐらいの、わりと曖昧な...

  
11980

名車誕生の"アタリ年"!1989年に生まれた日本車10選

2019年の春で平成が終わり元号が変わります。平成が始まった1989年、日本はバブル景気の真っ只中にあり、クルマ業界では、世界に影響を与えた名車が次々に誕生した“アタリ年”でもありました。今年30年目を迎える1989年発売の日本車には、どんなモデルがあったのでしょう。文・立花義人

  
11948

高級路線レクサス、トヨタと比べてどれだけスペシャルなのか?

トヨタとレクサス。いずれもトヨタ自動車によって生み出されているブランドだが、ご存知のようにトヨタが大衆ブランドなのに対して、レクサスは高級ブランドとして位置付けられている。文・山本晋也

  
23231

和製ハマー!? 自衛隊高機動車の民生版「トヨタ メガクルーザー」ってどんな車?

和製ハマーとも称されるトヨタ メガクルーザーが初めてお披露目されたのは1993年、千葉幕張メッセで開催された第30回東京モーターショーのトヨタブースでした。当時は空前のクロカン4×4ブームということもあり、究極のRV、4×4として大きな話題を集めました。自衛隊用に「高機動車」とし...

  
51611

輸入スポーツカーにあって、国産スポーツカーにない装備とは?

憧れのスポーツカーに乗ってみたい!そんな人は少なくないはず。国産輸入問わずスポーツカーには、魅力的なモデルがたくさんありますが、今回は輸入スポーツカーにあって、国産スポーツカーにはない装備や特徴を取り上げていきます。文・立花義人

  
6038

新車購入者の9割が装着!? 純正フロアマットを選ぶメリットとは?

車内足元に敷いて、泥汚れやホコリが舞うことを抑えてくれるフロアマット。標準装備品のように思われていますが、じつはディーラーオプションです。社外のフロアマットなら、価格も安く、種類も豊富にあるにも関わらず、ほとんどの方が純正品を購入しています。多くのドライバーが純正フロアマットを選...

  
4297

かつてボンネットにマスコットが取り付けられていた国産車5選

高級車のブランドを象徴するアクセサリーといえば、メルセデス・ベンツのスリーポインテッド・スターや、ロールス・ロイスのスピリット・オブ・エンジェル、ジャガーのリーピング・ジャガー(キャット)など、ボンネットマスコット(ボンマス)を思い浮かべる方も少なくないでしょう。これらボンマスは...

  
4140
     
アヘッド Car & Motorcycle Magagine ahead archives