「高級サルーン」の検索結果(21件)

記事

クアトロポルテのライバルは、AMGやMが手がけたスポーツサルーン

ラグジュアリー性とスポーツ性を合わせ持つマセラティ クアトロポルテ。5mを超える優美なボディ、その心臓部にはフェラーリと共同開発されたエンジン、イタリア製レザーを使った上質なインテリア、すべてが特別なイタリア生まれの高級サルーンを紹介しましょう。

  
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車に詳しくない方でも見て欲しい!ポルシェのラインナップ

ポルシェといえば高級スポーツカーの代名詞的な存在。いざ車を買おうと思っても、なかなか視野には入ってこないかもしれません。それでもやはり洗練されたスポーツ性能やデザインは、多くのクルマ好きが憧れるところですし、現在はエントリー(といっても高額ですが…)モデルのラインナップも充実して...

  
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2018年1月新作公開決定!キングスマン2に登場する車は?

2015年に日本で大ヒットを記録した映画『キングスマン』の第2弾『キングスマン:ゴールデン・サークル』が、2018年1月に公開されます。ロンドンを舞台にするスパイ映画ですが、今回の見どころはカーアクションシーンにもあります。アメリカ映画とはまた違った英国紳士ならではの気品溢れるア...

  
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フロントグリルや観音扉など…ファントムに隠されたエレガントなデザインの特徴

ロールスロイスのファントムは、見た目からしてただならぬ雰囲気を持っていますが、車体の細部を見てみると明らかに普通の車とは違う箇所がいくつか存在します。じつは、1998年にBMWがロールスロイスブランドを買収し、2003年以降に販売されているファントムは、BMWが設立したロールスロ...

  
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欧米で販売網を広げるジェネシスは、どこのブランド?

ヒュンダイ自動車が日本を撤退してからは「やはり需要がなかったか」と思っている方もいるかもしれません。しかしそれは日本だけでの話であって、世界的に見れば事情は変わってきます。デザイン性や機能性は目を見張るものがありますし、性能も欧州メーカーに引けを取らないまでになっているようです。...

  
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欧州高級サルーンにもベストマッチな国産ホイール-WORK GNOSIS-GR205

BMW5シリーズのエクステリア、その魅力を表現するなら"ダイナミックでエレガント"というキーワードに集約されるのではないでしょうか。ワーク「GNOSIS」シリーズは疾走感とスポーツ性を巧みに両立したエレガントなスポークデザインを採用、5シリーズなど欧州車プレミアム...

  
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マセラティ クアトロポルテってどんな車?スペックや中古相場は?

2013年に6代目が発売されたマセラティ クアトロポルテ。現行モデルは、2017年1月にフェイスリフトを受け、インテリアの仕様もグレードアップした後期型となります。長い歴史を持つイタリアの高級サルーン、クアトロポルテはどんな車なのでしょうか?

  
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テスラ モデルSの維持費っていくらかかるの?

電気自動車の概念を覆し、2017年現在では定番モデルとして定着、さらには進化を続けているテスラ モデルS。そんなモデルSを購入した場合、維持費はどれほどかかるのでしょうか?

  
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モデルXとモデルS…あなたならどちらを選びますか?

航続距離性能も向上し、いよいよ現実的な選択肢となってきたEV。そのなかでも独創性、クオリティ、存在感…。さまざまなポイントで他メーカーをリードしているのが、テスラ・モーターズ。その代表作がモデルSです。そして待望の新作がモデルX。それぞれ異なる個性を持っているようですが、どちらを...

  
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18年ぶりの復活!? 新型S90はどう変わったか?

数少ない北欧ブランドの自動車メーカー、ボルボ。近年その独自性をもった北欧らしいデザインのモデルで復活の狼煙をあげています。そのボルボが、フラッグシップセダンといえるS90を18年ぶりに復活させたのです。

  
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一般人は買えない、違反しても捕まらない!?センチュリーにまつわる都市伝説4選

トヨタの最高級車、センチュリー。新車価格は1,208万円〜と、かなりの高額設定がされたセンチュリーは、御料車や首相専用車など公用車として使われることが多い車です。今回は、そんなセンチュリーにまつわる都市伝説4選をお届けします。

  
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熟成のM5、M6

究極の快適な大型サルーンでありながら、究極の高性能レーシングセダン。そんな二面性を持つクルマといえば、M5しかありません。最近のセダンはみな高性能ですが、M5はまさに次元の違う1台なのです。

  
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最高出力1800馬力のケーニグセグ・レゲーラ…なぜこれほどのパワーが出せるのか?

「ケーニグセグ」は、スウェーデンで設立されたスーパーカーを専門としたメーカー。1994年設立と若いメーカーですが、2005年に発売された「CCR」は、806馬力の出力と最高速度395㎞/hを記録し、当時の世界最速の市販車となりました。そんな同メーカーから発表されたニューモデル「レ...

  
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マレーシアでは1300ccターボエンジンのプロドゥアやプロトンが走り回る!?

東南アジアの「マレーシア」はモータースポーツがとても熱い国。セパンサーキットではF1だって開催されますし、ラリーも盛んです。それなら車のチューニングも盛んにならないわけがありません!今回は、そんなマレーシアの国産車メーカーを中心に、日本とはかなり異なるチューニング事情をご紹介しま...

  
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2015年1月にフルモデルチェンジした、アルファードのハイブリッドはどんな車か?

トヨタが発売するフラッグシップミニバンであるアルファード。かなり高価な車種にもかかわらず発売以降、月間販売目標の3000台に対して月間3000台〜5000台が売れるという人気車種です。今回は、このアルファードはどんな車なのか、燃費は本当に良いのか、そして中古車市場の動向に至るまで...

  
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AMG、ブラバス、ロリンザー。ベンツのチューニングは、どれがスゴい?

AMG、ブラバス、ロリンザー、普通のベンツとはちょっと違う風貌で、これらのエンブレムを付けたメルセデスを羨望の眼差しで眺めている方も多いのではないでしょうか。今回は、これらチューナーの違いや特徴などについて、探ってみたいと思います。

  
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バブル仕込みの高級サルーン・・・ゴージャスY32セドグロ・シーマの魅力とは?

この時代を知れば今のクルマがいかにコストダウンに走っているか、「収益率」の存在感の大きさがわかります。クルマという製品はスペックだとか理屈には現れない魅力というものがあります。バブル期のクルマというのはその理屈でない魅力を強く追求していたようなところがある。特に、真に顧客の満足を...

  
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アウディA8や新型レクサスRXに採用された「流れるウインカー」って?

2014年10月、国土交通省は「ウインカー」に関する法律を改正しました。改正により容認されたのがLEDライトの「連鎖式点灯」、いわゆる「流れるウインカー」です。一列に設置されたライトは通常同時に点灯しますが、流れるウインカーでは内→外へと順に点灯させることで、流れるような動きを作...

  
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クラウンVSセドグロ。バブル前夜から繰り広げられた熾烈な戦い!

日本という国が豊かになってきた昭和50年代後半から平成にかけて数年間。富の象徴とも言えるハイオーナーカーの人気が高まり、その開発、販売合戦も熾烈を極めました。特にクラウンとセドリック・グロリアは国内二大メーカーを代表する高級乗用車として常にライバル同士でした。新技術をぶつけ合い、...

  
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内閣総理大臣専用車が、センチュリーからレクサスLS600hLへ変わった理由とは?

長い間内閣総理大臣専用車として使用されていたトヨタのセンチュリー。しかし、2008年からは新たにLS600hLが導入されました。今回は、センチュリーとレクサスLSを比較し、どうして変わっていったのかを見て行きましょう。

  
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