「高級サルーン」の検索結果(32件)

記事

岡崎五朗のクルマでいきたい vol.56 奥深いタイヤの奥

僕が出演しているテレビ神奈川の自動車番組「クルマでいこう!」には、紹介するクルマの○と×をボードに書くコーナーがある。ごくたまに「×なし」というたいそうよくできたクルマもあるが、そういうケースは年に一度あるかないかで、たいていは×が付く。text:岡崎五朗 [aheadアーカイブ...

  
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岡崎五朗のクルマで行きたい vol.35 誰のために!?

肩上がりの拡大期に、社員の間でも“造れば売れる”という意識が強まってしまい、誰のためにどんなクルマを造るのかを忘れていた」。 4月の記者会見で、トヨタ自動車の豊田章男社長が語った言葉だ。 「たくさんのクルマを売ってすごいですねと言われるより、素晴らしいクルマを造っていますねと言わ...

  
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岡崎五朗のクルマでいきたい vol.68 参戦する理由

今年、ホンダが7年ぶりにF1に復帰する。しかもタッグを組むのはマクラーレン。マクラーレン+ホンダの黄金コンビは23年ぶりの復活だ。text:岡崎五朗 [aheadアーカイブス vol.148 2015年3月号]

  
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今新車で買える丸目の車5選

自動車のヘッドライトは、HIDやLEDライトを採用することで、デザインの自由度がぐーんとアップしています。その結果、先鋭的な印象の薄型ヘッドライトが多くなりました。しかし車のデザインには先鋭的なものばかりではなく、古き良き時代を彷彿とさせる牧歌的なデザインもあります。そんな牧歌的...

  
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VW、I.D.ファミリーに新しく高級EV”VIZZION”を追加!どんなモデルに?

2018年2月19日、VWは3月のジュネーブモーターショーで、I.D.シリーズの第4弾となる新型EVを世界初披露すると発表しました。その名は”I.D.VIZZION(アイ・ディー・ヴィジョン)”。どのような車なのでしょうか?

  
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埋もれちゃいけない名車たち VOL.16 時代にかき消された持ち味「ジャガー XJ-S 」

ジャガーは創業の頃から高級スポーツカーを作り続け、今も最新のFタイプが世界的に高い評価を受けている。歴代のスポーツモデルは必ず何らかのレースに出場して勝利を飾ってきたし、ひと頃はサルーンをツーリングカーレースで走らせて華々しい活躍を収め、グループCでは何度も優勝を飾り、F1にだっ...

  
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岡崎五朗のクルマでいきたい VOL.52 技術の足を引っ張るもの

10月に行われた世界ITS会議に先立って、トヨタがメディア向けに行った自動運転のデモンストレーションが物議を醸している。首都高速上でステアリングやペダルから手足を離して自動運転をするシーンがテレビで放映され、それを見た警察庁と国交省が法令違反だとして「激怒している」という報道がネ...

  
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埋もれちゃいけない名車たち vol.34 “ランチア”が独自性を保てた時代「ランチア・テーマ8.32...

今やFCAという自動車ブランドの巨大な集合体に属し、多くのモデルが同じグループのクライスラーから供給されるクルマのバッジ・エンジニアリングでラインアップが展開されているランチア。そうなる以前は死に体といわれても仕方ないような状態だったから、現在も1906年から続く伝統的な名前が生...

  
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埋もれちゃいけない名車たち vol.39 世界水準を塗り替えた日本のスーパーカー「ホンダ・NSX」

明確な定義がないからとしてるのも確かだけど、〝スーパーカー〟と聞いて多くの人が思い浮かべるおおまかなイメージは、1970年代のイタリアを中心とするヨーロッパで生まれたといっていいだろう。text:嶋田智之 [aheadアーカイブス vol.155 2015年10月号]

  
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どの国産SUVが気になる?タイプ別オススメ4車種をご紹介!

いま自動車業界で、もっともホットなカテゴリーが、SUVです。幅の広い走行性能と使い方が人気の要因ですが、とにかく車種が多くて迷う…という方も多いのでは?そこで、今回はいくつかのタイプにわけて、そのなかでおすすめのSUVを紹介しようと思います。

  
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アルシオーネ、レパード Jフェリー...バブル期が生んだ、人気はイマイチだったけど入魂の逸品車!

お金が潤沢にある時代というのは、さまざまなチャレンジを自動車業界にも許しました。そのなかには、マニアックすぎて突き抜けた価値観があまり理解されなかった例もありました。巨額投資に対して残した成果や実りの少なさから、それらは”バブルの徒花”と呼ばれるように…。しかし、掛けられたコスト...

  
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クアトロポルテのライバルは、AMGやMが手がけたスポーツサルーン

ラグジュアリー性とスポーツ性を合わせ持つマセラティ クアトロポルテ。5mを超える優美なボディ、その心臓部にはフェラーリと共同開発されたエンジン、イタリア製レザーを使った上質なインテリア、すべてが特別なイタリア生まれの高級サルーンを紹介しましょう。

  
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車に詳しくない方でも見て欲しい!ポルシェのラインナップ

ポルシェといえば高級スポーツカーの代名詞的な存在。いざ車を買おうと思っても、なかなか視野には入ってこないかもしれません。それでもやはり洗練されたスポーツ性能やデザインは、多くのクルマ好きが憧れるところですし、現在はエントリー(といっても高額ですが…)モデルのラインナップも充実して...

  
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2018年1月5日新作公開!キングスマン2に登場する車は?

2015年に日本で大ヒットを記録した映画『キングスマン』の第2弾『キングスマン:ゴールデン・サークル』が、2018年1月に公開されます。ロンドンを舞台にするスパイ映画ですが、今回の見どころはカーアクションシーンにもあります。アメリカ映画とはまた違った英国紳士ならではの気品溢れるア...

  
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フロントグリルや観音扉など…ファントムに隠されたエレガントなデザインの特徴

ロールスロイスのファントムは、見た目からしてただならぬ雰囲気を持っていますが、車体の細部を見てみると明らかに普通の車とは違う箇所がいくつか存在します。じつは、1998年にBMWがロールスロイスブランドを買収し、2003年以降に販売されているファントムは、BMWが設立したロールスロ...

  
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欧米で販売網を広げるジェネシスは、どこのブランド?

ヒュンダイ自動車が日本を撤退してからは「やはり需要がなかったか」と思っている方もいるかもしれません。しかしそれは日本だけでの話であって、世界的に見れば事情は変わってきます。デザイン性や機能性は目を見張るものがありますし、性能も欧州メーカーに引けを取らないまでになっているようです。...

  
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欧州高級サルーンにもベストマッチな国産ホイール-WORK GNOSIS-GR205

BMW5シリーズのエクステリア、その魅力を表現するなら"ダイナミックでエレガント"というキーワードに集約されるのではないでしょうか。ワーク「GNOSIS」シリーズは疾走感とスポーツ性を巧みに両立したエレガントなスポークデザインを採用、5シリーズなど欧州車プレミアム...

  
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マセラティ クアトロポルテってどんな車?スペックや中古相場は?

2013年に6代目が発売されたマセラティ クアトロポルテ。現行モデルは、2017年1月にフェイスリフトを受け、インテリアの仕様もグレードアップした後期型となります。長い歴史を持つイタリアの高級サルーン、クアトロポルテはどんな車なのでしょうか?

  
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テスラ モデルSの維持費っていくらかかるの?

電気自動車の概念を覆し、2017年現在では定番モデルとして定着、さらには進化を続けているテスラ モデルS。そんなモデルSを購入した場合、維持費はどれほどかかるのでしょうか?

  
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モデルXとモデルS…あなたならどちらを選びますか?

航続距離性能も向上し、いよいよ現実的な選択肢となってきたEV。そのなかでも独創性、クオリティ、存在感…。さまざまなポイントで他メーカーをリードしているのが、テスラ・モーターズ。その代表作がモデルSです。そして待望の新作がモデルX。それぞれ異なる個性を持っているようですが、どちらを...

  
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