「駆動方式」の検索結果(464件)

記事

誕生から30年を迎えたマツダロードスターをオートモビルカウンシル2019にてチェックした!

オートモービル カウンシル2019に出展したマツダのブースは、まさにロードスター、一色。歴代のロードスターはもちろんのこと、初代の「プロトタイプモデル」や日本初公開となる、初代をベースとして製作された「クラブレーサー」を合わせて全6車種の展示となりました。今回はヘリテージをテーマ...

  
1260

トヨタ RAV4を国内初試乗!ひとまわり大きくなって日本復活…どんな車になった?

1994年に初代モデルが発売され、「気軽に付き合えるコンパクトRV」として瞬く間に大ヒットしたRAV4が、満を持して日本市場に復活!国内初試乗しました!文・工藤貴宏/写真・宮越孝政

  
6601

三菱 新型eKワゴン/eKクロスを速攻チェック!約6年ぶりにフルモデルチェンジを果たしたその内容は?...

三菱自動車は、三菱自動車初となる高速道路同一車線運転支援「MI-PILOT」(マイパイロット)を搭載したハイトワゴンタイプの軽自動車「eK ワゴン」(129万6000円〜150万6600円)を販売開始。併せてハイブリッドシステムを搭載したSUVテイストの「eK X(クロス)」(1...

  
15276

新型ムーヴカスタムの乗り出し価格、維持費は?【ムーヴと比較してみた】

ムーヴカスタムは軽自動車です。軽自動車といえば維持費の安さに注目されますが、果たしてムーヴカスタムの燃費や維持費はどうなのでしょうか?この記事では燃費、維持費について説明していきます。2018/1/16

  
1434

日産スカイライン200GTt Type P試乗インプレ【乗り心地はどうだった!?】

2017年12月にマイナーチェンジをしたV37スカイライン。シャシーに関してのアップデートはありませんが、ハンドリング、乗り心地、ノイズ、振動といった動性能はどういったレベルなのか、レビューしていきます。2018/2/26

  
704

【動画あり】BMW X1 xDrive20i試乗レビュー(走る喜びを体感できるSUV)

BMWのクロスオーバーSUV、Xモデル。X1、X3、X5、X6のモデルがラインナップされています。X1はXモデルのなかで最小サイズであり、日本の道路状況に合ったコンパクトなボディサイズとなっています。本日は、BMW X1 xDrive20iの試乗動画をご紹介いたします。2018/...

  
16496

メルセデス・ベンツ日本と竹中工務店がコラボした未来の家「EQ House」が期間限定オープン!

2019年3月19日から六本木にある「Mercedes me」内に、メルセデス・ベンツ日本と竹中工務店がコラボした未来の家である「EQ House」を約2年間の期間限定でオープンする。文/写真・塚田勝弘

  
33943

日産スカイライン200GTt Type P試乗インプレ【乗り心地はどうだった!?】

2017年12月にマイナーチェンジをしたV37スカイライン。シャシーに関してのアップデートはありませんが、ハンドリング、乗り心地、ノイズ、振動といった動性能はどういったレベルなのか、レビューしていきます。2018/2/26

  
3244

マツダ CX-8 XD L Package試乗レビュー①【試乗して感じた良かった点・欠点をご紹介】

マツダから2017年に発売された新型SUVのCX-8はかなり大型のSUVです。この大きさが吉と出るのか凶と出るのかが気になるところですね。ディーゼルエンジンだけでガソリンエンジンを搭載していないという点も気になります。走りで感じた点を説明していきたいと思います。2018/4/24

  
5019

三菱の新世代SUV、エクリプスクロスの実力は?【試乗レポート】

鮮やかなレッドにX型のフロントグリル、クーペスタイルのエッジの効いたボディなど、このクルマはエクステリアからして特徴的です。日本車離れしたこのクルマは、三菱の新型SUV、エクリプスクロスです。今回はこのエクリプスクロスの試乗をしてみたので、その感想をお伝えしてみたいと思います。2...

  
1174

カー・オブ・ザ・イヤーはダテじゃない!優等生なボルボ・XC60に試乗してみた

2017年-2018年の日本カー・オブ・ザ・イヤーには、ボルボのXC60が選出されました。輸入車の獲得は、2013年-2014年のVW・ゴルフ以来、史上2度目の快挙です。自動車ジャーナリストを中心とする専門家60名の投票によって選出されるカー・オブ・ザ・イヤーには、かつてほどの影...

  
3407

"カブトムシ"もこれで見納め!2019年で生産終了となるビートルの歴史を振り返る

フォルクスワーゲンは、2019年7月をもって「ビートル」の生産を終了すると発表しています。現在のビートルは、かつてのタイプ1をモチーフにしたスタイリングで、人気を博しました。そこでここでは、惜しまれながらも消えてゆくビートルの歴史を、あらためて振り返ってみることにしましょう。文・...

  
2340

ディーノはいかにしてフェラーリの伝説となったのか?

1967年に発売されたディーノ 206GTは、ディーノブランドを名乗った初めての市販車であり、フェラーリ初の量産ミドシップカーであったこと、小排気量のV6エンジンを搭載していたことなど、歴代フェラーリのなかでもエポックな存在でした。現在の価値は、世界的オークションやマニア同士の売...

  
2735

オートバイメーカーの手掛けたスーパー・スポーツカー

オーストリアのKTMがオートバイのメーカーであることは先刻御承知であろうが、自動車、それもかなりリアルなスポーツカーを作っていることを御存知ない方もおられるかも知れない。text:嶋田智之 photo : KTM [aheadアーカイブス vol.132 2013年11月号]

  
3905

大人4人が乗れるスーパースポーツ「メルセデスAMG GT 4ドアクーペ」が日本上陸!

メルセデス・ベンツのスポーツプレミアムブランドといえるメルセデスAMG。そのトップモデルとして君臨するのが「メルセデスAMG GT」だ。従来は2ドアモデルのみだったが、東京オートサロン2019でサプライズ出展された4ドアモデルの「メルセデスAMG GT 4ドアクーペ」が正式発表さ...

  
8510

なぜRF(リアエンジン・フロントドライブ)の車が存在しないのか?

クルマの駆動輪とエンジン搭載位置の関係はと聞けば、大きく3つのレイアウトが思い浮かぶことだろう。オーソドックスなFR(フロントエンジン・リアドライブ)、現在の多数派であるFF(フロントエンジン・フロントドライブ)、そしてレーシングカーやスーパーカーに多く見られるMR(ミッドシップ...

  
5666

SUVで燃費がいい車はどれ?トップ10

街乗りしやすいコンパクトサイズから道なき道を突き進む本格的なオフローダーまで、いまやSUVは百花繚乱の時代に突入しています。ヨーロッパの自動車メーカーに端を発したSUVブームは日本にも飛び火し、現在では国産メーカーからも続々とSUVモデルが市場へ投入されています。そんなSUVです...

  
17132

日本未発売!ダイハツの新型コンパクトSUV「アルズ」とは?

マレーシアの自動車メーカー「プロドゥア」が、7人乗りコンパクトSUVの「アルズ」を2019年1月15日に発売。こんなニュースが、自動車メディアで流れました。でも、この話題を聞いてピンときた人はあまりいないはず。プロデゥアというメーカーも、アルズというクルマも日本では未発売だからで...

  
11870

いまのジムニーのボンネットには、なぜ穴がない?

2代目前のスタイルに先祖帰りしたと言われているジムニー。でも、先々代にも先代にもあったボンネット上の「穴」がなくなっています。なぜなのでしょうか?文・山崎友貴

  
28338

カングーはスポーツカーだった

1,000台を超える色とりどりのカングーが並び、その周りにはファミリーやカップルが思い思いにくつろぐ。これは全国のカングーオーナーが集うイベント「カングージャンボリー」でお馴染みの光景で、見ているこちらまでゆったりとした心地よさに包まれる。text:まるも亜希子 [aheadアー...

  
4091
     
アヘッド Car & Motorcycle Magagine ahead archives