「馬力」の検索結果(612件)

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W12エンジン635馬力…ベントレー ベンテイガ・スピードは"ハードな走りと快適性を高次元で両立" ...

CarMe[カーミー]編集部からアングルシィ・サーキットでベントレー ベンテイガ・スピードを試乗した大谷達也氏にインプレッションを依頼しました。ラグジュアリーカー作りのノウハウをすべて投じて作り上げられたベントレー史上初のSUV ベンテイガ。今回新たに追加されたベンテイガ・スピー...

  
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新車購入から26年経った今も所有する、生まれ変わっても所有したい!初代 スバル・インプレッサWRX!...

今回は2台所有する愛車のひとつ、初代スバル・インプレッサWRXの「買ったからこそわかる良いところ悪いところ」について報告させていただきます。新車で購入してから26年にもなるので、今さら不満もクソもないわけですが、一言でまとめると、「今度生まれ変わっても、また26年以上所有したい」...

  
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頭や視線のブレをなくすシート搭載!?1.8Lと2Lガソリンのマツダ3を試乗レビュー!

アクセラからマツダ3へ。そこにはマツダが目指す「マツダプレミアム」の思いが込められているのです。単なるモデルチェンジではなく、これまでマツダが培ってきた走りのテクノロジーをすべて詰め込み、クラスを超えた魅力を持ったクルマを作る、そんなマツダの熱をひしひしと感じます。新しいマツダを...

  
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17年ぶりに復活した、トヨタ 新型スープラ。直列4気筒エンジン仕様はどんな走りを魅せてくれるのか

17年ぶりに復活した、新型スープラには4気筒モデルが存在します。それがSZ-RとSZ、2つのグレードです。4気筒のスープラ。いったいそのテイストは、そして走りはどんなパフォーマンスを秘めているのでしょう。文・斎藤聡 /写真・CarMe[カーミー]編集部

  
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620馬力、最高速度326km/h、2,645万円…マクラーレンGTは新次元のグランドツアラーを目指...

「スーパーカー」のカテゴリーでは明らかに新興勢力でありながらも、既に確固たる地位固めに成功している英国の雄、マクラーレンから、新たなグランドツーリングカーとしての再定義を提唱するモデル、その名も「マクラーレンGT」が日本でも正式にリリースされることとなった。文・武田公実 写・Ca...

  
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トヨタが送る新世代FRスポーツ、スープラの走り、フィーリングはいかに!トヨタ GRスープラ RZ 徹...

いよいよスープラが発売されました。スープラは、2代目にあたる80スープラが2002年に生産を終了してから、じつに17年ぶりの復活となります。当時、ハイパワーターボ車では平成12年(2000年)排ガス規制がクリアできないことから、スープラだけでなく名車と言われた多くのスポーツカーが...

  
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廉価版だからと侮るなかれ。スバルを良く知るライターが語る、スバル インプレッサG4 1.6i を愛車...

1994年に新車で購入した愛車、初代スバル・インプレッサWRXの老朽化により、増車を検討。老朽化したとはいえ、高出力ターボのスポーツモデルはすでにあるので、その対極にある廉価で低スペックな実用車として、スバル・インプレッサG4 1.6i(5MT)を選択。2014年2月に新車で購入...

  
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半年で1.5万km…マツダ 2代目 (NB) ロードスター 大学生が少し勇気を出して購入して気づいた...

大学3年生の夏、自動車ライターとして本格的に活動を開始した時にダイハツ・コペンからマツダ・2代目 (NB) ロードスターへと乗り換えました。ロードスターを所有して半年と少し、既に15,000キロほど走行しましたが、その中で感じたことを率直にお伝えします。文/写真・西川昇吾

  
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メルセデス・ベンツ Aクラスに待望のディーゼルエンジンが登場!"新しい相棒"となり得るのか?

「新しい時代に新しい相棒」をキャッチコピーに2018年10月、新型Aクラスがデビューしました。AI機能付き音声認識が注目され話題になったAクラスですが、プラットフォームを一新し、エンジンも1.6リッター直列4気筒直噴ターボエンジンから1.4リッター直列4気筒直噴ターボエンジンへと...

  
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フェラーリから1,000馬力のPHEV「SF90」が発売

標準仕様のほか、走りを突き詰めたスポーツ指向仕様車も用意しています。

  
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懐かしい!30年以上前に発売された原チャリ「モトコンポ」は世界初の二輪・四輪同時開発モデル

二輪において世界トップシェアを誇るホンダが、その長い歴史においてただ一回だけ二輪と四輪の同時開発をしたことがあります。それが1981年11月11日に発売された四輪コンパクトカー「シティ」と原付バイク「モトコンポ」です。当時のメーカー希望小売価格は8万円。はたして、どんなオートバイ...

  
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初代の楽しさを残しつつ欠点を圧えた2代目。マツダ (NB)ロードスターを振り返る。オーナーレビュー

1998年に誕生した第2世代のロードスターが、2代目(NB)ロードスター。いわゆるNBロードスターだ。そのNBロードスターを2台乗り継いだ。最初のNBロードスターはワンメイクレースに参戦するための「NR-A」であった。レースへの参戦は1年と短かったものの、勝利の祝杯や惜敗など内容...

  
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"キャデラック エスカレードは、トランプ大統領と大谷翔平選手の中間!?"アメリカ流ラグジュアリーSU...

さすがはフルサイズのラグジュアリーSUV 。いつ見ても大きい~!期待を裏切らない大きさです。久しぶりに乗った"キャデラック エスカレード"を試乗レポートします。文・吉田由美/写真・萩原文博

  
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まさに成功の証。アメリカのプレミアムSUV"キャデラック エスカレード"をテストドライブ

まだ、ダイムラーなど、わずかな自動車メーカーしか存在していなかった20世紀初頭。キャデラックは1号車を完成させる。1903年のことだ。それから110年を超える歴史を築いてきたのが、世界屈指のプレミアム・ブランドがキャデラックだ。キャデラックの名声は、ただ豪華や華美というだけでなく...

  
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新たな素材で伝統の乗り味を実現した、マツダ3代目(NC)ロードスターをロードスター乗りが振り返る

第3世代のマツダ・ロードスターは2005年に誕生した。初代モデルの型式が「NA」であり、2代目が「NB」、そして3代目は「NC」であったことから、この第3世代に当たるロードスターは通称「NCロードスター」と呼ばれている。ちなみに3代目(NC)ロードスターの日本での初お披露目は、メ...

  
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ダウンサイジングターボ化進む、ターボでどれだけパワーアップできるのか?

ドイツ車からはじまった「ダウンサイジングターボ」トレンド。いまや多くのメーカーが採用するテクノロジーとなっています。単純に、排気量を小さくすることで省燃費を実現させているのではありません。小排気量・少気筒数で必要なパワーを得ることが、ダウンサイジングターボを環境指向のエンジンとし...

  
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9年乗ったオーナーだったからこそわかる魅力と苦労。初代(NA)ロードスターを振り返る。オーナーレビュ...

これまで愛車として、マツダのロードスターを20年以上かけて乗り継いできた。中古車の初代マツダロードスター(NA)、初代ロードスターをベースにしたメーカーカスタムのM2 1001、NR-Aにてワンメイクレースにも参戦した、2代目(NB)ロードスター。そして現在も所有する2代目(NB...

  
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MINIの楽しさに実用性をプラスするMINI「クロスオーバー」

MINI・クロスオーバーは、MINIの4番目の派生モデルとして誕生し、日本では2011年から発売が開始された。3ドアのコンパクトカーである基本のMINIに対して、MINI・クロスオーバーはSUVであり、MINI初の4ドア、そしてMINI初の4輪駆動モデルを用意していた。ちなみに、...

  
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オールマイティに楽しめるオープンスポーツ。BMW 新型「Z4」

2019年3月25日より、BMWの新型「Z4」の日本での発売が開始された。この新型「Z4」はトヨタとの共同開発された「スープラ」と多くのコンポーネンツを共有している。果たして、この新型BMW「Z4」はどんな仕様なのだろうか。鈴木ケンイチがレポートする。文・写真/鈴木ケンイチ

  
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エントリーからプレミアムへ...進化したBMWのSUV BMW X3に試乗した

BMWの人気SUV、X3も2017年に発売されたモデルで3代目を迎えた。この3代目を迎えたX3は3シリーズの派生モデルから独立し、新世代の7シリーズのプラットフォームを採用するなどプレミアムSUVとしての性能が向上した。その進化の度合いを鈴木ケンイチがレポートする。文・写真:鈴木...

  
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