「震災」の検索結果(47件)

記事

自動車評論家から見た“犬にやさしいクルマ”って?

イヌの寿命は10年から15年。人間とくらべとても短い犬生。家族の一員として迎えた以上、できるだけ多くの幸せな時間、楽しい思い出を作ってあげるのが飼い主の役目だと思います。日々、お留守番も多いイヌがもっとも幸せに感じる時間が家族とのお泊まり旅行。1日中飼い主といっしょ。移動中やドッ...

  
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【ジャパンキャンピングカーショー2019】注目の軽キャンパー3台は?

今年も大盛況だった「ジャパンキャンピングカーショー」。大勢の来場者が、ニューモデルに熱い視線を投げかけていました。なかでも相変わらず人気が高いのが軽キャンパーですが、今回は特に注目の3台をご紹介します。文・山崎友貴

  
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平成に誕生するもすぐに消えてしまった短命のクルマ5選 Part.1

2019年4月30日で平成の元号にピリオドが打たれる。平成という時代はバブル景気と大不況、阪神淡路大震災や東日本大震災といった甚大な災害が起きるなど、振り返ると激動の時代であった。激動だったのはクルマも同じで、流行り廃りも大きく変化した。そんな時代だけに、残念ながら短命だったクル...

  
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新しい自動車税は単なる増税か!? 走行距離によって税額が変わるかも?

全盛期では年間800万台近くまで買われていた新車が売れなくなっている。リーマンショックや東日本大震災の影響で400万台前半まで落ち込んだ時期にくらべればマシとはいえ、2017年の新車販売実績は500万台少々で、ピーク時と比べると3割以上減っているのだ。そうした背景から、自動車税改...

  
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EVオヤジの未来予想図 VOL.11 千年希望の神隠し

5月17日。風薫るお台場を後にしたEVスーパーセブンは、15日間の東北地方の旅を終えて、無事に東京に戻った。旅の詳しいレポートは、日本EVクラブのHPをご覧いただくことにして、ここではいくつかのエピソードをお伝えして、旅の深度を深めたい。text:舘内 端 [aheadアーカイブ...

  
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EVオヤジの未来予想図 VOL.10 震災から生まれたEVの電力供給

5月17日。風薫るお台場を後に、EVスーパーセブンで東北巡礼の旅に出る。text:舘内 端 [aheadアーカイブス vol.187 2018年6月号]

  
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EVスーパーセブン、給電の旅

去る5月17〜31日に「EVスーパーセブンで東北被災地を巡る旅」と銘打ち、日本EVクラブが製作したコンバージョンEVが再び、東北被災地を巡った。〝再び〟と言うのは、2013年に急速充電を行いながら日本を一周する「急速充電の旅」でこのEVスーパーセブンが活躍したからだ。text:a...

  
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7年の長寿モデル。プリウスαって、プリウスとどう違うの?

プリウスの兄弟モデルとして登場したプリウスαは、2018年現在、登場から7年を迎えました。回転の早いトヨタ車の中では長寿モデルとなったプリウスαですが、プリウスと何が違うのでしょうか?文・赤井福

  
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災害時、じつはガソリンスタンドが安全って知ってましたか?

災害発生時の避難場所といえば、学校や公民館などを思い浮かべる方が多いのではないかと思いますが、意外と知られていないのが、ガソリンスタンドです。「ガソリンスタンドって、そんなときに爆発の危険性はないの?」と懐疑的な方に、災害時、ガソリンスタンドが安心・安全なわけを紹介しましょう。

  
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雨でも9万人近くが集まる MotoGP日本グランプリ

冷たい雨に体温を奪われつつも、フルウェットだということが信じられないくらいのハイレベルなバトルを見せつけられ、手に汗を握ったツインリンクもてぎ。10月13日から開催された、2輪のロードレース世界選手権「MotoGP日本グランプリ」は、世界最速のライダーたちが、威信をかけてメーカー...

  
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平成の名車といえばこれだ!国産車5選

2019年4月で「平成」という時代の幕が降ろされることになりました。金融危機、震災、グローバル化といった激動の平成時代には、技術の進歩とともに数々の名車が誕生しました。今回は、そのなかでも特に印象深い5台を紹介しましょう。文・立花義人

  
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責任と品格

ルールは規則に準ずるので守らなければ罰則を課せられる。マナーは規則の範疇ではないので罰則はない。ルールは基本的に社会によって定められるが、マナーの規範は自分の中にある。ルールは明文化されたものであるのに対して、マナーは個人の価値観に委ねられる。しかしルールに定められていない責任も...

  
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日本の交差点がすべてランドアバウトになったらどうなる?

ヨーロッパでは、広く取り入れられているラウンドアバウト(環状交差点)。日本においては、ようやく徐々に増えつつあります。しかし、もし日本の交差点が、すべてラウンドアバウトになったらどうなるのでしょうか?検討してみましょう。文・吉川賢一

  
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特集 取り戻しに行く 2012

震災による被害、その後に起きた原発事故など戦後最大の国難の年になってしまった2011年。クルマやバイク、レースを愛する私たちにも何らかの暗い影を落としたのではないだろうか。今回は、それぞれの分野の重鎮との会話から未だある行き詰まり感を払拭するヒントを探していきたい。text:桜間...

  
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お手頃価格で購入できるキャンピングカー5選

山が新緑に色づき、旅に出るのが楽しくなる季節です。自然のなかにキャンピングカーで出かけて、ゆったりと過ごしたらきっと至福の時間を過ごせるはず。今回はお手頃な値段で買えて、装備充実、価値満載のキャンピングカーを厳選してみました。文・山崎友貴

  
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トヨタの純正カーナビ機能をアプリで手に入れる「smart G-BOOK」

トヨタが純正カーナビのみで展開していた情報を、一般向けサービスへと進化させた。それが、スマートフォン向けテレマティクスサービス「smart G-BOOK」だ。カーナビ機能に留まらないというこのアプリ、果たしてどんな実力を持っているのか。text: 村上智子 [aheadアーカイブ...

  
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クルマと橋と道

橋はあらゆるものの境界だ。町と町、国と国を結ぶ物理的な境界でもあり、生と死、聖と俗を隔てる境界でもあって、だから、橋はこの世ならぬものが現れる場所としても描かれる。text:山下敦史、松本 葉、山下 剛 photo:長谷川徹 [aheadアーカイブス vol.158 2016年1...

  
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オンナにとってクルマとは Vol.59 オンナたちの7時間

年に一度、本格的な夏の訪れを待っていたかのように、「ツインリンクもてぎ」は熱い大人たちでごった返す。7時間先のゴールに向けて、全国から集った90台の多彩なクルマたちがピットで温まっている。今年で第15回を迎えた「Enjoy耐久レース」(通称Joy耐)に、もうすぐ20年来のお付き合...

  
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復活した"東京"モーターショーに見るブランド戦国時代

なんとか80万人はいきたい…東京モーターショーを主催する日本自動車工業会の担当者は、開幕前に何度も繰り返した。千葉から東京に会場を移したのも、開場時間を夜8時まで延長したのも、一人でも多くの人に会場に足を運んでもらうための施策だ。text:岡崎五朗 [aheadアーカイブス vo...

  
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And I Love Car

-だけど好きなんだ いいだろ こんなにも愛しているよ- 奥田民生の歌うこんなフレーズとともに流れるCM、一度は目にしたことがあるのではないだろうか。text:ahead編集長・若林葉子 [aheadアーカイブス vol.110 2012年1月号]

  
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アヘッド Car & Motorcycle Magagine ahead archives