「雪国」の検索結果(52件)

記事

5つの内装の機能の違いとは?【ヴォクシーZSとVグレード比較】

2014年にフルモデルチェンジをして新発売されたネッツトヨタのM型ミニバンのヴォクシー/ボクシー(VOXY)。特別仕様車”煌2(きらめき2)”やエアロパーツを装備した最上位モデルのZSグレードが人気が高くなっています。しかし、装備や機能が充実している中間グレードのVグレードも人気...

  
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スズキスペーシアHYBRID Xの新車価格、乗り出し価格、維持費はいくら?

新型スペーシアですが、欲しいとなってくると価格も気になってきますよね。最近ではカスタム系のターボモデルを選択し、あれやこれやとオプションを付けると200万円を超えてしまうモデルもあるくらいです。果たして、スペーシアはいくらくらいで買えるのでしょうか?グレードごとの価格も確認しなが...

  
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三菱 RVRの燃費はいかほど?【長距離試乗レポート】

RVRは2017年10月にビッグマイナーチェンジが行われた、三菱の主力車種の1つです。三菱のラインナップの中では、アウトランダーやエクリプスクロスよりもひと回り小さいいわゆるCセグメントサイズのSUVとなります。2018/5/25

  
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スバル フォレスターで確認した、雪道における「e-BOXER」のメリット・デメリット

2019年の冬もスバルは雪国で公道試乗会を開催した。2018年は青森県の酸ヶ湯温泉を目的地にインプレッサとSUBARU XVというSGP(スバルグローバルプラットフォーム)に基づく新世代モデルで八甲田山エリアを走破するというプログラムだったが、2019年は山形県月山付近を肘折温泉...

  
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【スバル雪上試乗会】雪国での使用でこそ光る、スバルならではの性能

毎年1月の終わりから2月にかけて、自動車業界では北海道へ行く機会が増える。それは自動車メーカーやタイヤメーカーがこの時期ならではの雪上試乗会を開催するからである。しかしながら今回、スバルが「テックツアー」と銘打った雪上試乗会を開催したのは山形県だった。2019年2月19日、東北新...

  
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ミシュランタイヤが発売する「雪も走れる夏タイヤ」とは?

1年に数回、大雪(雪国の方からするとまったく大雪でなくても)に見舞われると、ノーマルタイヤで走行してしまい、大混乱に陥る東京や名古屋、大阪、九州などの非降雪地域では、急な雪にどう対応するか頭を悩ませる人もいるだろう。ミシュランタイヤから「雪も走れる夏タイヤ」というコンセプトを掲げ...

  
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マフラーの交換って意味あるの?

ドレスアップ、カスタマイズの世界で王道といえるのが、タイヤ&アルミホイール、エアロパーツ、サスペンション、マフラーなどをアフターパーツに交換することだろう。どれも共通するのが見た目と機能向上への期待がそこにはあるはず。ここではマフラーについて考えてみたい。文・塚田勝弘

  
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いつもとは違う携行品が必要!? スノードライブに役立つアイテムとは?

普段のドライブとは、まるで違うシチュエーションになる降雪地帯。だからこそ、いつもとは違う携行品が必要となります。今回はスノードライブで役立つアイテムをご紹介しましょう。文・山崎友貴

  
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価格差約160万〜!同プラットフォームのトヨタ C-HRとレクサス UXの違いは?

日本だけでなく、ディーゼルエンジンに逆風が吹いている欧州でもハイブリッドの人気が高まり、トヨタ C-HRは堅調に売れているという。一方のレクサス UXは、北米仕様も2018年12月に発売されるなど、ほかのレクサスモデルと同じように、北米が主戦場といえそうだ。文・塚田勝弘

  
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フロントガラスの霜取り、なぜ熱湯はダメなの?

朝晩の冷え込みが徐々に厳しくなり、いよいよ冬本番が近づいてきました。こうして寒くなると、朝のお出かけ前にフロントガラスが凍っていて、すぐにクルマを出せなかったりしますよね。氷を溶かすには=熱湯が有効に思えますが、クルマではそれが大変なトラブルにつながることもあるのです。文・赤井福

  
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突然の雪のために準備しておきたいこと4つ!

雪国では、早めのスタッドレスタイヤ装着が常識だと思っていたらニュースなどを見ていると、初雪の時期あたりでは、サマータイヤのままでスリップなどの事故を起こすクルマもいるようだ。「まだ大丈夫」と判断せずに早めにスタッドレスタイヤを装着するのが正解だが、たまにしか降らない地域でもまずは...

  
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パートタイム4WD、つねに4WDで走らないほうがいい理由

「4WD」と聞くと、皆さんはどんな車をイメージしますか?昨今は、フルタイム4WDが主流ですが、かつては2WDと4WDを切り替えられるパートタイム4WDが主流でした。そんなパートタイム4WD、つねに4WDを選択しないほうが良いともいわれていますが、なぜなのでしょうか。文・吉川賢一

  
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クルマに常備してあったら便利なもの10選

クルマにいつも積んでおきたい便利なものって、意外にたくさんありますよね。しかし、いざというときにならないと、なかなか気付かないことも事実。普段からクルマに常備しておいたほうが良いものとは、いったいどんなものでしょうか。今回は、クルマに置いてあったら便利なものをご紹介します。文・吉...

  
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オンナにとってクルマとは Vol.29 雪の日の心得

都心に大雪が降って、毎度のことながら交通網は大混乱になった。高速道路の多くは翌日まで通行止めが続き、立ち往生した末に乗り捨てられたクルマたちが、道路脇にゾロゾロと並んでいた。text:まるも亜希子 [aheadアーカイブス vol.123 2013年2月号]

  
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雪の重みで駐車スペースの屋根が潰れた!自動車保険でカバーできる?

2018年の冬は、日本列島の上空が強い寒気に覆われ、各地で例年よりも多い積雪が記録されています。そのため雪国では、家を守るための雪下ろしが毎日のように行われているといいます。そんな雪ですから、それなりに積もると車の屋根にも影響がありそう。もしも雪の重みで車の屋根がつぶれてしまった...

  
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10年間で大きな変化は2つだけ!? 初代コペン、中古で「買い」と言えるモデルはどれか?

2002年から2012年まで、ロングセールスを続けた軽2シーターオープンスポーツ、初代ダイハツ コペン。基本的な部分は、10年間ほとんど変わらず、その都度走りに特化したモデルや特別仕様車などをラインナップに加えてきました。2018年現在、中古の「買い」と言えるモデルはどれでしょう...

  
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冬が終わったあとのカーケアは何をすべき?

寒い冬もいよいよあと少し。暖かい春になったら、一度愛車のケアをしてあげませんか。車も冬を越すといろいろな所にケアが必要なのです。今回は、春のカーメンテナンスをご紹介します。

  
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雪国で見かける道路の融雪、これってどういう仕組み?

2018年の冬は、日本列島が最強寒波に覆われ、九州南部でも積雪が観測され、関東地方も約20cmの積雪を記録。さらに雪の多い北陸や上越地方では、ひと晩で約1mもの積雪があったといいます。それでもほぼ通常通り日常生活が行われていた雪国の道路の融雪は、どういう仕組みになっているのでしょ...

  
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オールシーズンタイヤ N blue 4seasonで雪深い群馬水上に帰省してみた 

ここ最近、話題を集めつつあるオールシーズンタイヤ。その名の通り、春夏秋冬一年を通してどんなシーズンでも使用できるタイヤということで、冬になったらスタッドレス、春が来たらサマータイヤと毎回交換をしてきた筆者としても、交換の手間とタイヤを保管するスペースを削減できるとあって常々気にな...

  
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前編・ネクセンオールシーズンタイヤ N blue 4Season を自動車ルポライターフナタンが体当...

ここ最近、話題を集めつつあるオールシーズンタイヤ。その名の通り、春夏秋冬一年を通してどんなシーズンでも使用できるタイヤということで、冬になったらスタッドレス、春が来たらサマータイヤと毎回交換をしてきた筆者としても、交換の手間とタイヤを保管するスペースを削減できるとあって常々気にな...

  
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