「雪上」の検索結果(30件)

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スバル フォレスターで確認した、雪道における「e-BOXER」のメリット・デメリット

2019年の冬もスバルは雪国で公道試乗会を開催した。2018年は青森県の酸ヶ湯温泉を目的地にインプレッサとSUBARU XVというSGP(スバルグローバルプラットフォーム)に基づく新世代モデルで八甲田山エリアを走破するというプログラムだったが、2019年は山形県月山付近を肘折温泉...

  
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【スバル雪上試乗会】雪国での使用でこそ光る、スバルならではの性能

毎年1月の終わりから2月にかけて、自動車業界では北海道へ行く機会が増える。それは自動車メーカーやタイヤメーカーがこの時期ならではの雪上試乗会を開催するからである。しかしながら今回、スバルが「テックツアー」と銘打った雪上試乗会を開催したのは山形県だった。2019年2月19日、東北新...

  
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ゲレンデを駆け上るスバルゲレンデタクシー。今シーズンは意外なコラボも!

スキー場でリフトの代わりにスバルのSUVに乗ってゲレンデを駆け上る。そんなイベントが6年目を迎えたスバルゲレンデタクシーだ。今年は長野県の栂池高原スキー場、同じく長野県のエコーバレースキー場、そして今回の新潟県の苗場スキー場で開催された。今回はその苗場スキー場での様子をご紹介しよ...

  
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ミシュランタイヤが発売する「雪も走れる夏タイヤ」とは?

1年に数回、大雪(雪国の方からするとまったく大雪でなくても)に見舞われると、ノーマルタイヤで走行してしまい、大混乱に陥る東京や名古屋、大阪、九州などの非降雪地域では、急な雪にどう対応するか頭を悩ませる人もいるだろう。ミシュランタイヤから「雪も走れる夏タイヤ」というコンセプトを掲げ...

  
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舗装路対策された冬タイヤ

いまスタッドレスタイヤに求められることは多岐に渡る。スノーやアイスの性能はあって当然と考えられており、そこだけでなく舗装路における転がり抵抗やウエット性能、さらには何年にも渡って性能低下がないことなどもタイヤメーカーは考えるようになってきた。text:橋本洋平 [aheadアーカ...

  
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【冬キャンプにおすすめ】関東近郊の通年営業しているキャンプ場5選

関東近郊の冬キャンプを楽しめる設備が充実している通年営業のキャンプ場をご紹介します。

  
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スバルはなぜ「雪道に強い」と言われているのか?

雪上や氷上など滑りやすい路面やオフロード、ラフロードなどと呼ばれる悪路での走破性の高さを謳うブランドはいくつもある。アウディ、ランドローバー、ジープといった欧米勢のほか、日本ではイメージ的にもスバルがその筆頭かもしれない。ほかにも、動画サイトでトラックを牽引したことで話題になった...

  
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四輪ジャーナリストがADIVAの三輪スクーターに乗ってみた。

text:橋本洋平、舘内 端 photo:長谷川徹 [aheadアーカイブス vol.189 2018年8月号]

  
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突然の雪のために準備しておきたいこと4つ!

雪国では、早めのスタッドレスタイヤ装着が常識だと思っていたらニュースなどを見ていると、初雪の時期あたりでは、サマータイヤのままでスリップなどの事故を起こすクルマもいるようだ。「まだ大丈夫」と判断せずに早めにスタッドレスタイヤを装着するのが正解だが、たまにしか降らない地域でもまずは...

  
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路面状況を問わない全天候型タイヤ「N blue 4Season」に6サイズを新たに追加

株式会社ネクセンタイヤジャパン(東京都港区、代表取締役社長:西村竜)は、オールシーズンタイヤ「N blue 4season(エヌブルー 4シーズン)」に新たに17~18インチの6サイズを追加を発表しました。

  
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冬支度に朗報!タイヤチェーンの用意なら「バイアスロン セルフィット」がオススメ!車を移動するだけで自...

株式会社カーメイト(本社:東京都豊島区、代表取締役会長兼社長:村田隆昭)は、タイヤチェーンブランド『BIATHLON(バイアスロン)』から、新型の 『 バイアスロン セルフィット』を平成30年11月に発売します。バイアスロンシリーズと言えば、非金属チェーンでは初めて『ジャッキアッ...

  
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フランス車とは何か?

よくインプレ記事や店頭の売り文句で、「スペック以上に走るのがフランス車」などといわれるが、じつはホメになっていないし、そもそもスペック至上主義に絡めとられていることに、気づいていないと思う。text:南陽一浩 [aheadアーカイブス vol.184 2018年3月号]

  
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一歩先行く、三菱エクリプス クロス

先進技術という意味で、いつの時代も他社の一歩先行くアイデアと技術力により〝世界初〟を唱えた装備が、過去にどれほどあったことか。エクリプス クロスで久しぶりに完璧なニューモデルを送り出した三菱自動車は、そういうメーカーである。例えば、いまの時代の主流であるエンジンの〝直噴化技術〟。...

  
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岡崎五朗のクルマでいきたい VOL.103 ウィンタータイヤという選択

先日の大雪で首都圏の道路は大混乱に陥った。とはいえ今年の気候が特別だったわけではない。毎年一度か二度は東京も大雪に見舞われ、サマータイヤのまま走るクルマによって多数の事故や通行止めや大渋滞が引き起こされる。text:岡崎五朗 [aheadアーカイブス vol.183 2018年2...

  
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3つの新技術がつまった「WINGUARD ice2」をネクセンタイヤが新発売

株式会社ネクセンタイヤジャパンはアイス性能を重視した乗用車用スタッドレスタイヤ「WINGUARD ice2(ウィンガード アイス2)」を2018年9月1日から順次発売することを発表しました。発売サイズは13インチから18インチの計34サイズとなっています。3つの新たな技術が採用さ...

  
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大人の選択肢 〜ジオランダーSUV

高速の追い越し車線を目を三角にしながらカッ飛んでいたバブル期のクルマ達。近ごろはそんな風景もめっきり減った。クルマにスピードだけを求めていた時代は終り、今や環境や財布に優しいことがキーワード。そんな世界でやや肩身の狭い思いをしているのがSUVだ。大きい、重い、うるさい、燃費が悪い...

  
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新型スープラがBMW(Z4)と共同開発をする理由

スポーツカーファンの心を鷲掴みしてきたスープラの新型が、2019年初めに復活するという情報が出ました。2018年3月6日、スイスで開幕したジュネーブ国際モーターショーで、トヨタはレーシングカータイプながら新型スープラのコンセプトモデルを発表。この新型スープラは、BMW 新型Z4と...

  
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ホンダ ヴェゼル、マイナーチェンジでどう変わった?

2018年2月15日、ホンダはヴェゼルのマイナーチェンジモデルを発表、同月16日より発表となりました。2013年の発売以来大ヒットを記録したモデルだけに、どのような変更が施されたのか気になりますね。

  
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冬の高速道路に撒かれている白い粉の正体とは?どんな役割があるの?

冬の時期、高速道路を走っていると、いつより路面が白っぽくなっていることに気付きませんか?あの正体とはなんでしょうか?またどうして冬場にしか見られないのでしょう。

  
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Rolling 40's Vol.82 スーパーカー

スーパーカーを所有する集団の、ネット投稿も絡めた暴走族的な行為が問題化し、逮捕者が出るような事態になったとテレビやネットニュースで話題になっていた。text:大鶴義丹 [aheadアーカイブス vol.152 2015年7月号]

  
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