「限定車」の検索結果(60件)

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大坂なおみ選手が、日産アンバサダーに!自動車メーカーのアンバサダーに就いた日本人スポーツ選手たち

テニスの4大大会のひとつ全米オープンで、日本人選手として初めてシングルス優勝をはたした大坂なおみ選手。おめでとうございます!そんな大坂選手が、日産のブランドアンバサダーに就任しました。自動車メーカーのアンバサダーには、どんな役割があるのでしょうか?また、これまでどのような日本人ア...

  
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先週もっとも読まれた記事をプレイバック!(8/6〜12)

猛暑が続くなか、先週は台風13号日本接近により、気温が一時的に下がり、寒暖差が大きく発生した週でしたね。また、先週からお盆休みが始まり、楽しい休暇を過ごしている方も多いことでしょう。さて、CarMe[カーミー]では先週(8月4日〜12日)に公開された記事の中で、どの記事が一番読ま...

  
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ポルシェデザインが手がけた「レガシィ ブリッツェン」とは?

現代のスバルを代表するアッパーミドルクラスがレガシィです。ツーリングワゴンが代名詞的な存在ですが、セダンやワゴンをベースにしたSUVモデルといった派生モデルも高い人気を博していました。そんな歴代レガシィのなかで、あのポルシェデザインが手がけた限定車が販売されていたことをご存じでし...

  
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今夜W杯決勝!フランスとクロアチアの車たち

2018年ロシアワールドカップもいよいよ今夜、決勝を迎えます。優勝の栄冠に輝くのは、1998年フランス大会以来20年ぶり2度目のフランスか、初タイトルのクロアチアか。サッカーファンならずとも、楽しみです。そこでW杯決勝を前に、フランスとクロアチアの自動車メーカーを紹介します。クロ...

  
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GTI古参ファンも満足!フォルクスワーゲン新型ポロ GTI試乗記

今年6月8日、フォルクスワーゲン グループ ジャパン株式会社が日本国内市場に向けて新型「ポロ GTI」と「Up! GTI」、そしてゴルフ GTIの特別仕様車「ゴルフ GTI ダイナミック」を3台同時デビューさせたことは記憶に新しいことと思われるが、このほど早くも新型「ポロ GTI...

  
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名車になる条件

時代を越えて愛されるクルマもあれば、時代の移り変わりと共に消え去ってしまうクルマもある。名車になるべくして誕生してきたクルマもあれば、多くの人に愛されて名車と呼ばれるようになったクルマもある。また、誰もが認める名車もあれば、意見が分れる名車もある。text:森口将之、宮崎敬一郎、...

  
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誕生から約40年。愛らしいデザインと高い実用性で人気のフィアット パンダを振り返る

日本では上野のパンダの“シャンシャン”が話題を呼んでいますが、そのジャイアント・パンダから車名を取っているのが「フィアット パンダ」です。1980年に生まれべくして生まれたパンダが、今日の話の主役です。文・山崎友貴

  
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愛犬家のための車!? ルノー カングーの魅力

ルノーの歴史上はじめての日本法人、ルノー・ジャポンが2000年に設立されて以来、日本では毎年右肩上がりで販売台数を伸ばしています。その要因のひとつに「カングー」の存在があります。はたして、どのようなモデルなのでしょうか。

  
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岡崎五朗のクルマでいきたい vol.36 意思表示が求められている

2010年7月から、運転免許証の裏面に臓器提供の意志について記入する欄ができたのを皆さんはご存じだろうか。text:岡崎五朗 [aheadアーカイブス vol.115 2012年6月号]

  
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「MINI」はレースで活躍し、さらに “サブカルチャー”を育てたクルマだった

'99年、20世紀の名車を選出する式典がアメリカで行われた。そこで量産自動車のエポックとなったT型フォードに次いで2位に選ばれたのはミニ(クラシック・ミニ)だった。さまざまなクルマが誕生した20世紀において、なぜミニが2位に入ったのか、その理由を考えていきたい。text...

  
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ああ懐かしい、ウッドパネルが使用されている車

かつて80年代の日本でもブームになった、木目調のサイドパネル。多くのステーションワゴンに採用されていました。最近では、シトロエンのクロスオーバーモデル、カクタスにもその雰囲気をフューチャーしたエクステリアが採用されており、話題を呼びました。今回は、こうした木目調のサイドパネルが奢...

  
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「アキラ」が「デジモ」で手に入る!?

放課後に駄菓子屋でスーパーカー消しゴムを買って、友達とレートを決めて交換したり、BOXYのボールペンでレースしたり。今思えば「ま、カウンタックっちゃあカウンタックだけど」くらいのちゃちな消しゴムだったけど、当時は夢中になって遊んだものだ。text:山下敦史 [aheadアーカイブ...

  
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忘れられないこの1台 vol.50 ローバー ポール・スミス・ミニ

'91年、ちょっと面白そうかと試乗してみたローバーミニ・クーパー1.3。即決でハンコを押した。エアコン、パワステもなく、チョーク引かなきゃエンジンも掛かりゃしない、乗り心地も…とにかく面倒なことは多々あったが、それらを含めて自分がクルマと一体感を持って走るような感覚は楽...

  
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岡崎五朗のクルマでいきたい VOL.49 「DUTSAN」は、復活したのか?

かつてフェアレディZや510ブルーバードといった名車を生み出したダットサンがついに蘇った。40代以上の人なら、きっとワクワクするような話題だろう。text:岡崎五朗 [aheadアーカイブス vol.129 2013年8月号]

  
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ノンペイントのおしゃれ感 ~新型カングー "アクティフ"

8月にマイナーチェンジしたルノー「新型カングー」。最も大きく変わったのはフロントデザインだ。2つのヘッドライトを黒い帯でつなぎ、その真ん中にルノーの菱形のロゴ「ロザンジュ」が、これまでよりひときわ存在感を主張している。text:ahead編集長・若林葉子 photo : 長谷川徹...

  
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ひこうき雲を追いかけて vol.45 インチダウン

昨年の11月にユーザー車検でDS3の継続検査を通した。その際、ディーラーでブレーキパットとフルードを交換し、ついでにクルマ全体のチェックもしてもらった。特に不具合もなかったが、「タイヤはよくてあと半年ですね」とのことだった。text/photo:若林葉子 [aheadアーカイブス...

  
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限定車のあり方について

10月に発表されたフェラーリの限定車〝F12tdf〟は、マラネロ生まれのスペチアーレにしては799台と台数は多めなのに、アナウンスされたときには完売していた。text:嶋田智之 [aheadアーカイブス vol.157 2015年12月号]

  
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東京エスプリ倶楽部 vol.5 死者に捧げるフェラーリ

新型フェラーリの発表会ほどワクワクするものはない。まして、それがどんなカタチをしているのか、まったく知らないとなれば、なおさらだ。2016年の年末に開かれた“Ferrari 50 Anniversary in Japan Finale”の席に私はいた。フェラーリ日本正式上陸50周...

  
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時代を変えたホットハッチのファイナルモデル 〜メガーヌ R.S.273 ファイナルエディション

1976年の設立以来、ルノーがかかわるモータースポーツを一手に引き受けてきたのがルノー・スポールだ。その活動はF1を始めとするフォーミュラカーの製作が有名だが一般ユーザーにとって馴染み深いのは「R.S.(=ルノー・スポール)」の名を冠する市販車の存在だろう。そして、近年その象徴的...

  
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目指せ!カントリージェントルマン VOL.1 本物のワークホース

幸か不幸か、今年の春はジャガイモの植え付けが間に合わなかった。種イモの芽出しまではしていたのだけれど、ちょうどそのころ原稿書きが忙しくなってしまい、そのまま放置してしまったのである。text:吉田拓生 [aheadアーカイブス vol.177 2017年8月号]

  
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アヘッド Car & Motorcycle Magagine ahead archives