「限定モデル」の検索結果(51件)

記事

ホットハッチ3車種13年ぶり!フォルクスワーゲンUp! GTI試乗記

今年6月上旬、新型ポロ GTIとともに日本国内デビューを果たしたフォルクスワーゲンの小さなホットハッチ「Up! GTI」。そのテストドライブの機会も、ポロ GTIと同時に与えられることになった。舞台となったのは今も昔もエンスージアストが聖地のごとく愛する、御殿場・箱根のワインディ...

  
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じつは今が狙い目!? おすすめアメリカ車5選

輸入車というとヨーロッパにばかり目が行きがちですが、現代のアメリカ車もおすすめです。かつては燃費が悪い、日本では扱いにくいと言われたアメ車ですが、近年はかなり洗練されて性能や使い勝手も大幅に向上しています。今回は、そんなアメ車の魅力を5台のモデルと合わせて紹介します。文・西山昭智

  
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現代カーデザイン考

クルマやバイクのデザインは、昔の方が良かったとよく言われるが、今のデザインは以前より本当に劣っているのだろうか。厳しくなった安全基準や環境規制がクルマのデザインの自由度を奪っていると聞く。またマーケティングやブランディング、さらに過去のデザインの呪縛も、新たなカタチを生み出す上で...

  
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女性から見た欧州車

多くの女性は、いつまでも美しくあろうと、日々、自らをメンテナンスして、自分には何が似合うだろう? とメイクやファッションにも気を遣う。でも実はクルマだって洋服と同じくらい、いやそれ以上に、その人を表現する重要なアイテムになる。text:吉田由美、藤島知子、今井優杏、竹岡 圭 [a...

  
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イメージについて

イメージほど抽象的でありながら重要なものはない。多くの場合、ひとは本質を見極めるよりもイメージによって、ものごとを判断しているように思う。その人のイメージやブランドイメージなど、イメージが良いものが好まれ、売れる傾向にある。text:嶋田智之、山下敦史、若林葉子、神尾 成 [ah...

  
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20年で価値が2倍以上に上がったクルマ3選

工業製品は、通常、年数を重ねるごとにその価値が下がります。しかし、なかには価格が下がるどころか元値の倍以上で取引されるクルマもあります。その代表が、ヒストリックフェラーリであり、トヨタ 2000GTです。しかし、それほど古くなくても、価格が高騰するクルマがあります。今回は1990...

  
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青を使ってないのに青く見える!? レクサスLCの塗装の秘密

通常、自動車のボディカラーは、青色なら青、赤色なら赤の顔料を主原料にしています。ところが、レクサスLCの限定モデルに採用されたストラクチュアルブルーは、青色の顔料を使わずに鮮やかなブルーを再現しています。どうして青を使わずにブルーのボディカラーが可能になったのでしょうか?そこには...

  
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デザインモチーフはロケット!? キャデラック エルドラドってどんな車?

古き良きアメ車といえば、やたらと長い前後オーバーハングとリアのテールフィンが印象的でした。そのなかで、キャデラックが初めてデザインしたテールフィンは世界中で大流行し、ラグジュアリーカーのアイコンとなりました。当時のキャデラックで最高クラスだったモデルが、エルドラドです。

  
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岡崎五朗のクルマでいきたい vol.85 クルマ選びの正義

購入したユーザーへのお詫び金や日産、ディーラー、部品メーカーへの損失補償、企業イメージ低下による販売減少など、燃費不正問題にまつわり三菱が算出した損失は2000億円。今後の状況次第ではさらに膨らむ可能性もある。カタログ燃費を偽ったことに対し彼らが支払った代償はあまりに大きい。te...

  
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クラシック ミニ(mimi)が中古でも愛される理由

人生に彩りを与えてくれるものの一つにクルマがあります。ただし、すべての車が”彩り”になれるわけではありません。大切なポイントは「デザイン」。デザインといっても見た目のことだけではなく、その車の開発背景や目的、設計思想、また開発陣の志、そしてそれらの具現化度合いなども含みます。当初...

  
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日本製を選択したルノー・スポール

フランス、パリ南西部の町「レ・ジュリス」に現在は本拠地を構える技術屋集団が「ルノー・スポール」だ。 ルーテシアやトゥインゴ、メガーヌなどのスポーツモデルの末尾には、「RS」の名が付く。これは、お手軽なメーカーチューンを表したのではなく、ルノー・スポール製のクルマであることを証明し...

  
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オートバイを芸術作品にした男

東名高速道路の厚木インターチェンジを降りて程なく。工場が立ち並ぶその一角に、バイクのミュージアムがある。そんな風に書くと驚かれるかもしれないが、数々のイタリアンブランドを手掛け、そのパーツを開発するショップ「モトコルセ」の扉をくぐれば、まさにそう表現するのにふさわしい空間が広がっ...

  
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世界最高峰のSUV、ランドローバーが愛され続ける理由

オフロード4WDやSUVのファンにとって、「ランドローバー」のブランドは垂涎の的。大戦直後に生まれた同ブランドは、四輪駆動車専門メーカーとして、常に世界に君臨してきました。今回は、その魅力を探ります。

  
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アルマーニを着こなしたベスパ

ジョルジオ アルマーニ社の創立40周年と、ベスパを取り扱うビアッジオ社の創立130周年を記念してコラボした「Vespa 946 Emporio Armani」が発表された。ベースとなるスクーターは、全てをハンドメイドで作り上げるベスパの「946」。1946年に発売されたベスパ初の...

  
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ディーラーでカフェレーサーをオーダーする時代

今、バイクはネオ・クラシックがブームだ。ロンドンから発祥したロッカーズやモッズ、日本でいったらクールスといった不良に憧れていた時代があった世代にとっては、甘酸っぱい懐かしさがこみ上げてくるのではないだろうか。カフェレーサー、チョッパー、トラックレーサー、ストリートファイターなど、...

  
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NSXやフェアレディZなど…『MFゴースト』に登場してほしい国産車5選

2013年に連載が終了した人気マンガ『頭文字D』には多くの国産スポーツカーが登場しました。この作品でAE86型トレノ/レビンが人気となり、トヨタ 86/スバル BRZの開発が本格的に始まったことは記憶に新しいところです。その続編とも言われる『MFゴースト』の連載も始まり、ふたたび...

  
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完璧主義のトップドライバー 松田次生の愛用品 SEV

'00年、史上最年少の弱冠20歳でフォーミュラ・ニッポン初優勝を果たし、'07年から'08年にかけて連覇を達成。スーパーGTのGT500においても'14年と'15年の2年連続でチャンピオンに輝くなど、日本を代表するトップドライバー...

  
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スーパーカーを購入するための審査基準は?各メーカーの条件を比較してみた

高性能エンジンが発揮する高出力に、スポーティーかつエレガントなエクステリアをまとうスーパーカー。購入価格もお高いのですが、もっとお高いのは購入審査の壁。はたして、メーカーごとに違いはあるのでしょうか?

  
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『レプリカ カスタム』は、あり?無し?実際にカスタムする際の注意点

カスタムカーにも種類が数多くありますが、なかでも同型車もしくは他のクルマをベースに、古い名車に仕立て上げる「レプリカ」というものがあります。本物を買うことができない、本物を維持する体力も財力もないといったユーザーには、憧れのクルマを安価で手に入れることができる方法として魅力がある...

  
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レクサスLFAやインプレッサ22Bなど…国産車のユニークな限定生産車4選

限定品と聞くと、後先考えずに飛びついてしまう方がいると思います。自動車の場合、限定品(限定車)の多くは、後々付加価値がついて価格が高騰することがあり、近年は投機対象として購入するオーナーも少なくありません。今回は、国産メーカーのちょっとマニアックな限定車を紹介していきましょう。

  
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