「鈴鹿サーキット」の検索結果(35件)

記事

日本の高速道路で、一番きついコーナーはどこにある?

高速道路というのは安全にスピードを出せるように、可能な限りまっすぐ作りたい。そのためコーナーも緩めにして、あまりハンドルを切らなくても曲がれるように設計されている。そうはいっても山国である日本ではまっすぐな高速道路を作るのは難しい。どうしても地形の影響で、きついコーナーが生まれて...

  
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鈴鹿サーキットに新しい4つのバイクチャレンジがオープン!

鈴鹿サーキットに併設する遊園地「モートピア」が、この春4つのバイクアトラクションを追加・リニューアルし、3月21日にリニューアルオープンを迎えます。早速そのアトラクションをチェックしてきました。文/撮影・栗原祥光

  
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忘れられないこの1台 vol.59 トヨタ スターレット(KP61)

時は平成元年。静岡県長泉町の旧街道沿い。プレハブ事務所の古びた中古車屋で「ヤツ」に出会う。道路に面した展示場所には本命のAE86レビン&トレノが3台並んでた。当時走り屋御用達といえば、トヨタ「ハチロク」。免許取りたての私にとっても憧れのクルマ。でも私が目をつけたのは、ハチロクのせ...

  
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モタスポ見聞録 Vol.1 GT3とは何か

世界のレースシーンで「GT3」が活躍の場を広げている。日本も例外ではない。鈴鹿サーキットを運営するモビリティランドは3月4日、2018年8月から「鈴鹿10時間耐久レース(仮称)」を開催すると発表した。鈴鹿サーキットでは'66年から「鈴鹿1000km」が行われており、&#...

  
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2018年、モータースポーツを彩った注目のレースクイーン5名をピックアップ!

山本尚貴選手がスーパーフォーミュラ、そしてスーパーGTのダブルチャンピオンに輝いた2018年の国内モータースポーツ。その舞台を華やかに彩ったのが美しきサーキットの女神、レースクイーン達だ。彼女たちの中から特に今年活躍した女の子をピックアップしてみました。文/写真・栗原祥光

  
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初めてのモータースポーツ観戦にオススメ。レーシングカーとの距離が近いカテゴリー3選

レース観戦はお金がかかるというイメージが強く、モータースポーツを「見て楽しむ」という点でもハードルが高く感じるかもしれないが、さにあらず。じつは気軽に、もっと身近にレースを観戦することはできる。文・山本晋也

  
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現12歳の女子中学生も!? 日本人女性レーシングドライバーたち

レーシングドライバーというと、どうしても男っぽいイメージが強く、女性ドライバーといっても、あまりピンとこないのではないでしょうか。しかし、世界には女性レーシングドライバーも沢山いて、過去にはF1まで上り詰めたドライバーもいました。日本人では、そこまで上り詰めた女性はいませんが、サ...

  
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昭和のクルマは、ここが良かった

平成に入り早30年、昭和の時代に造られたクルマを目にする機会は、とても少なくなりました。けれど昭和のクルマには、最近のクルマにない魅力があるように思えます。今回はそんな、高度経済成長期、バブル景気を経た、昭和を彩ったクルマの良さを振り返っていこうと思います。文・立花義人

  
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粋 〜クルマの美学〜

粋とは何か。粋であることはカッコイイことだが、カッコイイことが粋であるとは限らない。渋い=粋でもない。人が羨むクルマに乗っていても、人より速く走れたとしてもそれが粋であるとは言えないのだ。そして粋とは、作法ではなくカタチでもない。text:吉田拓生、伊丹孝裕、小沢コージ、まるも亜...

  
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"女性とクルマ"のコンシェルジュでありたい

〜『カーユニウーマン』 鈴木珠美さんもっとクルマのことを知りたい。もっと運転が上手になりたい。実はそう思っている女性は案外多い。そんな女性たちを応援したい、という想いで運営されているウェブサイトがある。『カーユニウーマン』がそれだ。このサイトを運営する鈴木珠美さんに、お話を聞いた...

  
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モータースポーツの おもしろさを伝えたい

世界の頂点であるF1をはじめ、日本で大人気のスーパーGTや、2輪最高峰のモトGPまでもが、今年は大きな変革期を迎えている。今回は、モータースポーツを愛してやまない二人の男に、そのおもしろさについて、それぞれの視点で語ってもらおう。text:世良耕太 photo:菅原康太、[ahe...

  
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特集 ミニチュアカーに昂る

クルマが趣味という人はもちろんのこと、クルマがそんなに詳しくなくても好きなクルマがある人に、ミニチュアカーは同じ悦びを与えてくれる。運転に自信がなくても、ガレージがなくても、たとえ免許を持っていなかったとしても、憧れのクルマを手に入れることができるそれがミニチュアカーの世界。te...

  
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平成5年生まれの私がホンダ シビックSiR Ⅱを推す理由

平成5年生まれの私が、始めてハンドルを握ったクルマは、1989年(昭和64年)式のホンダ シビックSiRⅡでした。自分よりも年を重ねたシビックに乗ることになったのは、自宅ガレージに眠っていたからという、よくある理由。そんなクルマを推す理由は、ずばり「運転の楽しさ」。いまや中古市場...

  
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'90年代、なぜ日本人は強かったのか。陰の立役者

本連載第1回では、’90年代に日本人が世界GPで活躍するその端緒を開いたノビーこと上田 昇氏を取り上げ、彼の強さの秘密について考えてみた。第2回となる今回は、初めての GPをノビーと共に闘った、メカニックの松山弘之さんに話を伺った。text:ahead編集長・若林葉子 [ahea...

  
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Pay it forward 堀ひろ子からの贈り物

若いとき、人は、誰かから何かを与えられても、それを受け止めることで精一杯。大切なものを与えてくれたその人にお返しできるのは稀なこと。だから人は年齢を重ねると、次の世代に自分の受け取ったものを手渡そうとする。これはそんな女性たちの物語である。text:若林葉子 photo:原 富治...

  
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忘れられないこの1台 vol.36 GSX1100Sカタナ サイドカー

大人から子どもまで、ほとんどの人が存在を知りながら乗ったことのない乗り物の一つがサイドカー。僕にとっても決して近い存在ではなかったが、出会いは突然訪れた。20歳で限定解除を取得しスズキ・カタナに乗りはじめ、その魅力にはまった僕はオーナーズクラブに入会。あちこちのイベントに参加して...

  
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F1ジャーナリスト世良耕太の知られざるF1 Vol.32 可夢偉、鈴鹿で初の表彰台

今年の日本GPほど、「観客席で見たかった」と思ったことはなかった。小林可夢偉が3位表彰台に立つ活躍で、集まった10万3000人の観客は大盛り上がりだった。母国ドライバーが目の前を通過するたびに観客が激しいアクションで反応するのは、鈴鹿サーキットに限った話ではない。スペインGPでの...

  
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F1ジャーナリスト世良耕太の知られざるF1+ vol.06 ホンダ、試練と期待の日本GP

F1に復帰したホンダの厳しい戦いが続いている。シンプルだった「エンジン」から複雑な「パワーユニット」に移行して2年目からの参戦なので、厳しい戦いになることは覚悟していた。text:世良耕太 [aheadアーカイブス vol.154 2015年9月号]

  
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最高速40km/hを体感できる世界初2人乗りコースターってどんなアトラクション?

鈴鹿サーキットに世界初の子供も大人も楽しめる新アトラクションが2018年3月3日(土)にオープンするという情報をキャッチ。CarMe[カーミー]編集部はそれを体験しに東京から鈴鹿サーキットに車を走らせ潜入してきました。

  
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F1ジャーナリスト世良耕太の知られざるF1 Vol.43 日本人は世界一のF1ファン

第14戦韓国GPでシーズン8勝目を挙げたレッドブルのセバスチャン・ベッテルは表彰式で、「次ぎは日本だけど楽しみかい?」と聞かれて次のように答えた。text:世良耕太 [aheadアーカイブス vol.132 2013年11月号]

  
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