「違い」の検索結果(1962件)

記事

ジムニーとシエラ、維持費はどれほど違うのか?

2018年7月、スズキのジムニーとジムニーシエラが、20年ぶりのフルモデルチェンジを行い、大きな話題となりました。同じ基本構造を持つ軽自動車のジムニーと、普通自動車のジムニーシエラですが、維持費の面ではどれほど違いがでるのでしょうか?文・立花義人

  
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ベテランがヒヤッとするサンデードライバーの運転パターン5選

たまの休みのときにだけしかクルマを運転しない"サンデードライバー"。運転自体は慎重なので事故は少ないと言われますが、その多くはギリギリで助かっているのでしょう。今回は、サンデードライバーがやりがちなヒヤッとする運転パターンを考えてみました。サンデードライバーの方は...

  
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TWS、Ferrari専用設計「EXspur EX-fF+udm」などを出展!東京オートサロン201...

高い鍛造技術を有し品質の高いホイールを生産し続けるTWSより、気になる2019年の最新作を紹介します。文・山里真元

  
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驚愕の美しさ!データシステム、2019年夏発売予定の4Kドラレコを出展!東京オートサロン2019

データシステムのブースでもっとも注目を集めていたのは4Kのドラレコです。高解像度を誇る4Kドラレコはこれまでも数社から発売されていますが、データシステム社の4Kドラレコ『DVR3400』は、リアル4Kドライブレコーダーとしては最先端の超高精細映像の録画を可能とし、業界トップと評さ...

  
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プレミアムガソリン、レギュラーガソリン、軽油の価格に差がある理由

2018年は原油高などにより、ガソリン価格も高騰し、満タンを入れるのはやめておこうという方も多かったはず。2019年に入り値下がり基調になるなど、一服した感もあるが、給油する度に気になるのがガソリンや軽油などの価格だろう。ところで、プレミアムガソリン(ハイオク)、レギュラーガソリ...

  
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断熱により燃費アップ!? グラスピッドのクールベールの効果とは?東京オートサロン2019

グラスピットは「熱さ」と「紫外線」を大幅カットして車内温度の上昇を抑える「クールベール」をメインとした出展となりました。グラスピットは2005年からRE 雨宮レーシングチームの公式スポンサーになっていますが、今年のオートサロンではRE雨宮の隣にブースを構え、グラスピットのデモカー...

  
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Gクラス史上もっとも低燃費!新しいG350dはどう進化した?

2018年にフルモデルチェンジを行なったメルセデス・ベンツ Gクラスのエンジンラインナップは、最高出力310kWを発生する4.0L V8ガソリンターボのみで、それまでラインナップされていたディーゼルモデルを待ち望む声があったのも事実です。そんな期待に答えるディーゼルモデルが201...

  
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シフトレバーが動かない!その原因と対処法は?

運転中、AT車のシフトレバーが動かなくなってしまったら、あなたはどうしますか?このようなトラブルはどこか他人事のようで、深く考えたことがないという方も多いかと思います。しかし、トラブルは突然やってくるもの。事前に対処法を知っているのと知らないのとでは、慌て方も違います。ここでは、...

  
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東京オートサロン2019はジムニー祭り!? スズキブースもカスタマイズモデルを展示!

来場者数が過去最高の33万人を記録した2019東京オートサロン。各ブースでは様々なカスタムカーが展示されていたが、なかでも多く見かけた車種がスズキのジムニーだ。製造・販売元であるスズキもジムニーとシエラのカスタマイズモデルを各1台ずつ展示していた。文/写・栗原祥光

  
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2019年夏、ワイルド・スピードシリーズ最新作「HOBBS & SHAW(原題)」が公開!東京オート...

1月11日(金)~13日(日)に幕張メッセで開催された「東京オートサロン2019」。その会場内「ワイルド・スピード」シリーズの歴史と未来を凝縮したヒストリー・ブースが盛況だった。文/写・栗原祥光

  
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最大トルク43.1Nmもアップ!BLITZ、東京オートサロン2019で新開発ハイエース用スーパーチャ...

BLITZブース、注目の出展はバイクやクルマ好きで知られる俳優大鶴義丹氏とのコラボで生まれたフルカスタムのハイエース『BLITZ×義丹MOTORS HIACE WIDE』(2.7ワイドガソリン)です。フルエアロのスタイリッシュな外観のハイエースは電子制御の足回りと新開発のスーパー...

  
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マツダ、東京オートサロン2019で新型Mazda3(アクセラ)を国内初公開!

東京オートサロンは、かつて「改造車の展示会」というイメージが強く、マニアックな車好きが集まる、ややアンダーグラウンドな世界…というイベントでしたが、近年はそれを大きく超えて、日本の車文化を世界に発信する場として定着してきました。チューニングショップやパーツメーカーが主体だった出展...

  
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東京オートサロン2019の大目玉!? ドレスアップされた約30台の新型ジムニーが会場を彩る!

今年も初日から多くの来場者を集めた「東京オートサロン」。その盛り上がりは、東京モーターショー以上であり、寒空の中にも関わらず会場は熱気に満ちていました。そんな会場の中で、一際目立っていたのが、昨年から巷の話題を集めてきたジムニーのドレスアップモデルです。文・山崎友貴

  
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運転に合わせて初音ミクが喋るアプリ、Hondaの「osoba」が誕生した理由とは?

Hondaは、「初音ミク」の声でドライブがより楽しくなるiPhone用アプリ「osoba(オソバ)」をドワンゴと共同開発。2019年1月11日午後を予定としてダウンロードサービスを開始する。同社軽自動車「S660」とインストールしたiPhoneをUSB接続することで、運転状況に合...

  
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ナンバープレートがガラスで覆われた幻のクルマ「シトロエンSM」とは?

1970年にシトロエンが発表したSMは、独創的なデザインにハイパフォーマンスなエンジンを積んだスポーツカーでした。しかし、日本に輸入されたのは、正規並行を合わせても150台前後とされる幻のクルマです。今回はそんなシトロエンSMについて、紹介していきます。文・赤井福

  
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1メートルのパットを外したとき、ラインを悔やむ?ミスパットを悔やむ?

グリーン上で、カップまで1メートル弱の距離につけ、パーチャンス。ほぼストレートのラインを慎重に読み、パッティングをしたが、外れてしまい、パーならず…。こんな場合、パターが入らなかった理由はなんでしょうか?ラインの読み間違い?それともパッティングミス?理由はもちろん、その状況によっ...

  
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ハイブリッドカーの補機バッテリーがあがったときの対処法は?

ハイブリッドカーは、大容量のバッテリーを搭載しているため、「バッテリーあがりがない」と考えている方も多いようです。しかし駆動用バッテリーのほかに、普通の乗用車と同じ12Vのバッテリーが載っており、長期間クルマに乗らなかったりするとバッテリーあがりを起こします。今回は、ハイブリッド...

  
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【現役ママキャンパーが教える】家族で備える救急箱のススメ

アウトドアで活動する時は、緊急時にすぐ処置ができない場合があります。怪我や病気といっても重症~軽症まで程度は多々ありますが、最低でも予想できるものには対処できるように備えておくと安心です。文・Campeena 安井 直子 写真・tomokko107

  
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【これからキャンプを始める人向け】まずはテントの種類と特徴を知ろう!

これからキャンプをはじめようと思った時に必ず通る道は、どんなテントを選べばいいのかという悩み。はじめまして、新潟県の老舗アウトドア専門店WESTでキャンプ用品のバイヤーをしている加藤です。アウトドアが大好きな私が、少しでも皆さんのお役に立つ情報をご提供できればと思い、不定期ですが...

  
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約10倍の目標受注台数を記録!レクサス UXの人気の秘密とは?

2018年11月27日に発売されたUXは、レクサスにとっては4番目となるSUVで、もっともコンパクトなモデルとなっています。トヨタの発表によれば、2018年12月25日の時点で8,800台もの受注が入るという人気ぶり。その人気の秘密とは?文・西山昭智

  
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