「近未来」の検索結果(72件)

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2017年新型リーフの内装・インテリアをご紹介【グレードごとの違いは?】

2017年9月にフルモデルチェンジした新型日産リーフ。内装や、インテリアなど、どう進化したのでしょうか。グレードごとにお伝えしていきたいと思います。2017/11/8

  
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日産EVのリーフG、X、Sグレード外装比較【先代とエクステリアはどう変わった?】

2017年9月に新型リーフが発売されました。ここでは、先代リーフと比べて、エクステリアや外装がどう変わったかについて、お伝えしていきたいと思います。2017/10/20

  
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ディーラーに新型リーフのおすすめのオプションを聞いてみました

2017年9月に発表発売された電気自動車、新型日産リーフ、オプションも充実しているようです。グレードによって、装着できるオプションは異なりますが、今回はメーカーオプション、ディーラーオプション含めて、紹介していきたいと思います。2017/10/20

  
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新ブランドとして復活!アストンマーティンのラゴンダは、どういったモデルになるか?

イギリスの高級車メーカー、アストンマーティンは、新しいブランドを立ち上げます。かつて高級4ドアサルーンに好んで用いられた名前『ラゴンダ』を冠する新ブランドのクルマは、これまで2021年からの市販予定だけが明らかにされてきました。そのコンセプトモデルが、間もなく開催される第89回ジ...

  
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金田のバイクの決定版 〜電動バイクzecOO(ゼクウ)

「なんとか間に合った!」マンガやアニメの『AKIRA』に魅了された人なら、このバイクを見てそう思うことだろう。2020年、マンガと同じく東京オリンピックが開催されると来れば、「じゃあ〝金田のバイク〟はどこだ!?」と、言いたくもなろうというものだ。text:山下敦史 [aheadア...

  
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おすすめ!7人乗りSUV5選 〜輸入車編〜

輸入車で7人乗りは選択肢が少なくて……とお思いのあなた!ミニバンだけでなくSUVにも目を向けてみてください。少々お高いモデルが多いですが、SUVまで視野広げてみると7人乗り輸入車の選択肢はぐっと広まりますよ!文・木谷宗義

  
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デザインや技術など、未来的なコクピットのクルマ5選

どの時代も挑戦的ともいえるデザインやユーザーインターフェイスを備えたインパネ(コクピット)のクルマが存在してきた。現行モデルで未来的(近未来的)なクルマをピックアップしてみよう。文・塚田勝弘

  
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コクピットのトレンドを調査せよ

発売されたばかりの新型アウディTTにはホントに度肝を抜かれた。コクピットのことである。text:今井優杏 [aheadアーカイブス vol.155 2015年10月号]

  
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BBS、東京オートサロン2019で鍛造ホイール製造工程を公開!GT-Rの展示も!

高品位ホイールの代表格BBS。純正オプションとして数多くの採用実績を誇り、自動車メーカーからの信頼はとても熱いものがある。東京オートサロン2019では、2018年に販売開始した既存モデルのカラーバリエーションモデルを数多く陳列。人々の注目を集めていた。文・栗原祥光

  
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2019年から続々とデビュー予定!アウディ e-tronとは?

2018年に新車を発表したポルシェ、メルセデス・ベンツ、ジャガーを始めとしたヨーロッパの自動車メーカーでは、これから電気自動車の生産が本格的に始まります。そのような流れのなか、アウディも2019年に初のピュアEV「e-tron」を発売することになりました。アウディ e-tronと...

  
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SPECIAL ISSUE ピンクナンバー・バトル

いつの頃からか朝夕の通勤時間帯の幹線道路などで多く見かけるようになったピンクナンバーのバイクたち。信号が変わると、よ〜いドンッ! とばかりにスッとんでいく。よく見てみると、マフラーやミラーを変更していたり、ヘルメットが個性的であったり、キャリアのあるライダーが乗っているように思え...

  
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SPECIAL ISSUE エターナルバリュー

世の中全体がひとつの方向を向いていられる時代ではなくなり、あふれる情報や多様な価値の中から、それぞれが自分なりの価値観を見つけなくてはならなくなった今。私たちはクルマやバイクをどう選び、どう付き合っていけば良いのだろう。text:山下 剛、竹岡 圭、山下敦史、嶋田智之 photo...

  
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【プロフェッサー武田の現代自動車哲学論考】第六章:日産 リーフ

洋の東西を問わず、自動車の電動化がさほど遠くない将来に向けて既定路線になりつつあることは、もはや認めざるを得ない事実。その動きを見据えるかのごとく、例えばメルセデス・ベンツ「EQ」やアウディ「e-tron」など、新たなEVブランド展開を図ろうとするさまが話題となったばかりである。...

  
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パラツインへとシフトしたミドルデューク 〜KTM 790 DUKE

毎年、エキサイティングで魅力的なニューモデルを発表するKTM。2018年の話題作は790 DUKEだ。まだ実車は日本に入ってきていないが、すでに発表されている情報を見るだけでも高いスペックや運動性が垣間見え、期待が高まる。text:横田和彦 [aheadアーカイブス vol.18...

  
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マツダが独自技術で生み出す「ロータリーエンジンレンジエクステンダー」とは?

マツダが将来の技術動向についての説明会を行なった。これまで内燃機関(エンジン)にこだわってきたマツダは、すでにトヨタとの提携によりハイブリッドカーを用意しているが、現在から近未来において求められる環境性能を満たすには電動化を避けることはできないという。文・山本晋也

  
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中身は最新、見た目はクラシック!? レトロフューチャーなクルマ4選

昭和30〜40年代に幼少時代を過ごした方々は、当時のSF映画や科学雑誌に描かれた未来像にワクワクしたという経験があるでしょう。流線型のクルマやロボットのデザインは、当時の文化や技術から想像する未来への憧れをカタチにしたものでした。では、そんな時代と現代が融合した、いわゆる「レトロ...

  
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【樽見祐佳の“女子流”】「やっぱりガソリン車が一番!」は本当?テスラ モデルXで味わった別次元のドラ...

ウェアラブルデバイスが現実世界に登場したのは今より少し前のこと。マンガやアニメのなかでは長い間待ち焦がれたそれも、実際使えるようになれば素早く私たちの生活に溶け込み、あっという間にそれが当たり前になっていった。テスラにも近しいキャラクター性を感じる。シンプルで機能的な内装、車の脳...

  
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3.9秒で時速100kmに到達!新型カイエンをMX4Dで体感してみた

CarMe[カーミー]編集部は、ポルシェ ジャパンとして初めての試みである『3.9sec Experience』と称したシネアド(映画館ので本編の前に上映される広告)で、新型カイエンの0-100km/hを3.9秒で加速する疾走感を体感できることを耳にし、8月10日(金)午前9:5...

  
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ソアラ乗りは女子大生にモテた!? なぜソアラブームは起きたのか?

1981年、「未体験ゾーンへ。」のキャッチコピーで、瞬く間にハイソカーブームを巻き起こしたトヨタ ソアラ。そして2代目ソアラは、女子大生が乗りたい車1位に輝き、”ソアラ乗りはモテる”と信じられていました。そんなソアラブームは、なぜ起きたのでしょうか?

  
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50年前にあった幻のスーパーカー、マツダRX500とは?

1970年、東京モーターショーで発表されたマツダRX500は、くさび形のボディに跳ね上げ式の扉、まさに「スーパーカー」というビジュアルで、大きな話題となりました。約50年経った2018年にはイベントが開催されるなど、ファンを中心に、いまだ人気のあるクルマです。今回は、RX500の...

  
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