「輸入車」の検索結果(361件)

記事

売る側の責任の果たし方

ルノースポールは、「Journees passion(ジュルネ・パッション─情熱の日)」というドライビング・レッスンを開催している。もともとはフランスの小さなサーキットで行っていたが、人気が高いため規模が拡大していき、今では欧州各国のF1サーキットも使用する。その「Journee...

  
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多彩な使い方を受け止めてくれる フランス生まれのカングー

本国フランスでは商用車・乗用車ともにラインアップされているカングーだが、日本では商用・乗用の枠を超えて不思議なほど愛され続けている。text:石井昌道 photo:  長谷川徹 ルノー・ジャポン [aheadアーカイブス vol.122 2013年1月号]

  
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第33回日本カー・オブ・ザ・イヤー

日本車なのに日本をメインターゲットとせず、日本人が乗っても魅力を感じないクルマがままあるこの時代。しかし、2012年のカー・オブ・ザ・イヤーは、しっかりと日本を見つめたクルマが復活してきた感がある。text:まるも亜希子 [aheadアーカイブス vol.122 2013年1月号...

  
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2000年代のトップ・オブ・トップ!日本カー・オブ・ザ・イヤー受賞車、あなたならどれを選びますか?

その年のもっとも優秀なクルマが選出される「日本カー・オブ・ザ・イヤー」。2017-2018年は、並みいる国産強豪車を押しのけ、スウェーデンのボルボ XC60が受賞したことでも話題になりました。今回は、2000年以降のカー・オブ・ザ・イヤー受賞車を振り返ってみたいと思います。トップ...

  
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新型レクサスUXがついにワールドプレミア!他のレクサスSUVとどう違う?

2018年3月13日に、ジュネーブモーターショーでワールドプレミアとなった、レクサスのニュークロスオーバー「UX」。今秋には日本に導入されると言われており、すでにユーザーの間では話題沸騰。今回は、UXをチェックします。

  
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オンナにとってクルマとは Vol.31 納車室

学生の頃から輸入車が好きで、愛車のほとんどは知人から購入した中古車だ。その知人たちが人生のひと時を共にしてきた、大切な家族を譲り受けるような気持ちで、納車の日にはちょっと寂しそうな旧オーナーを前に、私もこのコを大切にしなきゃと心に刻んだものだった。text:まるも亜希子 [ahe...

  
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岡崎五朗のクルマでいきたい VOL.47 人間研究と切り離せない次世代安全システム

最近、にわかに注目を集めているのがハイテクを使った次世代安全システムだ。高速道路でも使えるタイプ、一般道のみのタイプ、歩行者を補足できるもの、できないものなど、メーカーや車種によって機能にはバラツキがあるが、クルマが自動的にブレーキをかけて衝突を回避、あるいは衝突による被害を軽減...

  
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オンナにとってクルマとは Vol.34 "自分の目"で見るということ

大人の色気漂う、ステキなデザインのコンパクトカーが増えているのはとても嬉しい。でも運転してみると、デザインのせいで後方視界が悪かったり、小回りがきかないクルマが多いことには危機感をおぼえる。text:まるも亜希子  [aheadアーカイブス vol.128 2013年7月号]

  
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オイルは交換するにこしたことはない 〜MOTUL NEW 300V

クルマのメンテナンスなんて昔はまったくの無頓着だったが、ここ数年で意識が変わった。安全のために窓ガラスはこまめに拭くし、ダッシュボードにはいつもエアゲージを入れてある。text:ahead編集長・若林葉子 photo : 長谷川徹 [aheadアーカイブス vol.126 201...

  
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岡崎五朗のクルマでいきたい VOL.49 「DUTSAN」は、復活したのか?

かつてフェアレディZや510ブルーバードといった名車を生み出したダットサンがついに蘇った。40代以上の人なら、きっとワクワクするような話題だろう。text:岡崎五朗 [aheadアーカイブス vol.129 2013年8月号]

  
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欧米で販売台数を伸ばしている韓国メーカー。2017年に韓国内で一番売れた車は?

開催前には、いろいろ心配されていた平昌オリンピックも無事閉幕。日本人選手の活躍が目覚しい大会となりました。そんな韓国で売れている自動車はなんでしょう?

  
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岡崎五朗のクルマでいきたい VOL.55 いいものを評価する世に

同じ事柄でも、立場が違うと見え方が180度違うことがある。最近よく思うのが、クルマ作りをする際のコストに対する考え方だ。現場のエンジニアと話していると、1円にも満たない〝銭〟単位でのコストコントロールを要求される辛さが痛いほど伝わってくる。彼らにとって1円は大金だ。text:岡崎...

  
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メーターが改ざんされた中古車は、根絶されたのか?

最近、少なくなったといわれるメーター改ざん(走行距離の巻き戻し)中古車。特殊な機器を用いてメーターを改ざんする悪徳業者を根絶するために、2017年1月から車検証記載事項のルールが変わりました。はたして、悪徳業者は根絶されているのでしょうか?

  
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岡崎五朗のクルマでいきたい VOL.53 COTYの役割

11月23日は、日本カーオブザイヤー(COTY)にとって歴史的な日になった。VWゴルフが、日本車を退け輸入車として初のイヤーカーに輝いたのだ。ホンダ・フィットとの激戦が予想されていたが、ふたを開けてみればゴルフの圧勝。僕もゴルフに最高点を投じた一人だが、正直、ここまで大差が付くと...

  
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車好きが、ブレーキパッドを社外品に交換する理由とは?

自動車用アフターパーツには、ライトのバルブからボディパーツまで、ありとあらゆるものがあります。なかでも機能系パーツのほとんどは、純正品よりも高い性能をうたい文句にしています。ブレーキパッドもそんなパーツのひとつですが、どうしてパッと見ただけでは分からない(周囲にアピールできない)...

  
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岡崎五朗のクルマでいきたい VOL.87 名称の統一化

細かな違いはあるにせよ、横滑り防止装置の基本的な仕組みと目的はどれも同じだ。しかし、VSC(トヨタ)、VDC(日産)、VSA(ホンダ)、DSC(ダイハツ)、ASC(三菱)、ESP(スズキ)など、各社バラバラの名称を与えている。原稿を書く際はメーカー表記に従い固有名を使うのが原則的...

  
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50代からのクルマ生活

10代の頃は、クルマを運転しているだけで幸せだった。20代の頃は、掛けられるだけのお金をクルマに掛けていた。30代の頃から、家族のためにクルマを選ぶようになっていった。40代になって、自分が本当に乗りたかったクルマが見えてきた。クルマのある人生に悦びを感じているから、これからもク...

  
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特集 プリミティブ症候群(シンドローム)

クルマやバイクに関わる多くは、常に足すことによって進化してきた。しかしそれは、根源的なところから離れていくことでもあったはず。何かを追加するのではなく、潔く取り除いたモノしか持ち得ない魅力。足し算ではない引き算の世界、それがプリミティブだ。text:岡崎五朗、世良耕太、伊丹孝裕、...

  
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マツダ CX-8が販売好調!ヤングファミリー層に人気な理由

2017年12月から発売が開始されたマツダ「CX-8」。2月上旬には約1万4,000台の受注を記録し、好調なスタートとなりました。特に若い年齢層に人気があるという同車の魅力は、一体どのようなところなのでしょうか。

  
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日本における「ルノー進化論」

同じブランドでも地域によって捉え方が違うことがある。別のページで触れているスバルもそのひとつ。水平対向エンジンや左右対称4WDは共通なのに、日米で異なるイメージを持たれていて、それに見合った車種を投入し成功している。text:森口将之 [aheadアーカイブス vol.145 2...

  
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アヘッド Car & Motorcycle Magagine ahead archives