「輸入車」の検索結果(411件)

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スモークフィルムを貼っていい場所、だめな場所は?

最近ではティンテッドガラスが普及し、輸入メーカーではオールティンテッドガラスというモデルも増えてきましたが、夏の紫外線と赤外線防止といえばスモークフィルムです。ここではスモークフィルムのメリットと、スモークフィルムを貼っていい場所とそうでない場所について紹介します。文・西山昭智

  
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じつは今が狙い目!? おすすめアメリカ車5選

輸入車というとヨーロッパにばかり目が行きがちですが、現代のアメリカ車もおすすめです。かつては燃費が悪い、日本では扱いにくいと言われたアメ車ですが、近年はかなり洗練されて性能や使い勝手も大幅に向上しています。今回は、そんなアメ車の魅力を5台のモデルと合わせて紹介します。文・西山昭智

  
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かつての憧れを今こそ実現したい!英国紳士の気分が味わえるイギリス車5選

かつての輸入車は、いま以上に生産された場所のお国柄が反映されていました。なかでもイギリスの自動車メーカーが手掛けてきたクルマは、歴史の重みがあるぶん、どこか違った雰囲気が漂います。今回は、そんな英国車を厳選して紹介。ステアリングを握れば、英国紳士の気分が味わえるかもしれません。文...

  
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お蔵入りとなった"幻の和製スーパーカー"、日産のMID4ってどんなクルマ?

日本車の黄金期と呼ばれた1980年代、1台のスーパーカーがモーターショーに出展されました。「MID4」という名のクルマは、当時の日産が持つ技術をすべて注ぎ込んで製作され、驚きの完成度を誇りながらも市販化されなかった”幻の和製スーパーカー”でした。MID4とは、どんなクルマだったの...

  
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NAエンジンでも速い!歴代軽自動車3選

みなさんご存知のように、軽自動車のエンジン排気量の上限は660cc。最高出力は、メーカーの自主規制によって、各車64psに抑えられています。そのほとんどは、ターボ過給をしたエンジンですが、自然吸気エンジンでも速い軽自動車は存在するのです。今回はそんな「NAエンジンでも速い軽自動車...

  
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マイナーチェンジとフルモデルチェンジの違い

新しい自動車が発表されるときに耳にする「マイナーチェンジ」や「フルモデルチェンジ」。なにが変わると“フルモデルチェンジ”で、なにが変わらないと“マイナーチェンジ”になるのか。わかっているようでよくわからない2つの違いを解説します。文・西山昭智

  
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特集 「岡崎五朗の」クルマ購入論

クルマを買うというのは、よほど余裕のある人でもない限り、大きな決断を要すること。欲しいクルマがあるとしても、現実的な予算があるし、家族の意見も無視できない。それに駐車場の広さや燃費、購入後の維持費など、考えなければならないことがたくさんある。本誌の新車情報コーナー「クルマでいきた...

  
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特集 日本のクラシックについて

欧州には、古いクルマを文化遺産としてとらえる価値観が根付いている。それは、国の歴史だという視点に基づいていたり、貴族意識に起因していたりする。そして自動車メーカーも自分たちの製造してきたクルマを後世に残していこうとする姿勢が古くから備わっていた。翻って戦後の日本人の生活を支えてき...

  
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特集 脱ステレオタイプ宣言

「スポーツカーに乗ると近所から遊び人だと思われて白い目で見られるし…」「ヘッドライトを点けると電気が減るから少し燃費が悪くなるらしいよ」「高級車ってエンブレムにお金を払っているようなものなんでしょ」などといった、まことしやかな“噂”に翻弄されていませんか。2013年の始まりは、a...

  
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大の大人のクルマ事情

クルマへの憧れとともに人生を過ごしてきた40代、50代。皆が特別だと口を揃えるあのクルマは今なら買えるのだろうか。なぜ若かった自分はあんなにもそのクルマに惹かれたのだろうか。その昔、誰もが“素晴らしい”と信じて疑わなかったクルマたちの現状はどうなのだろうか。過去を振り返りつつ今を...

  
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欧州車って何だ。

「ヨーロッパのクルマは素晴らしい」「欧州車は日本車に比べて個性的だ」「日本の自動車メーカーは欧州メーカーを見習うべきだ」など、日本の自動車事情を語るときに必ず欧州車が出てくる。欧州車は日本車に比べて何が良いのか。欧州車は本当に日本のクルマより素晴らしいのか。欧州に50年以上在住す...

  
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じゃじゃ馬っぷりがたまらない…ドッカンターボといわれた車5選

「ドッカンターボ」という言葉を聞かなくなって数十年。読者のなかには、すでにこの表現を知らない方もいるかもしれませんね。決してターボ車が珍しいわけではないのですが、いったいこの「ドッカンターボ」とは、どんなクルマのことを指していたのでしょうか。文・立花義人

  
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吉田由美の横浜・みなとみらい ショールームめぐり

横浜・みなとみらい…。自宅から近いこともありますが、この辺りへは「横浜美術館」や「赤レンガ倉庫」などで行われるイベント取材、「インターコンチネンタルホテル」などで行われる試乗会、「パシフィコ横浜」で行われるライブ鑑賞、「クイーンズスクエア」などでのショッピング、友人や親せきが遊び...

  
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見た目や走り味など“個性”が光るミニバン5選(正規輸入車編)

お子さんやお年寄りのいる家族の移動に、とても重宝することから人気の高いミニバンは、5ナンバーサイズのコンパクトなものから、7人がゆったりと移動できる大きなものまで、多種多様なモデルが国内メーカーから販売されています。しかし、それでは飽き足らないというユーザーにおすすめなのが、海外...

  
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昭和のクルマは、ここが良かった

平成に入り早30年、昭和の時代に造られたクルマを目にする機会は、とても少なくなりました。けれど昭和のクルマには、最近のクルマにない魅力があるように思えます。今回はそんな、高度経済成長期、バブル景気を経た、昭和を彩ったクルマの良さを振り返っていこうと思います。文・立花義人

  
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女性から見た欧州車

多くの女性は、いつまでも美しくあろうと、日々、自らをメンテナンスして、自分には何が似合うだろう? とメイクやファッションにも気を遣う。でも実はクルマだって洋服と同じくらい、いやそれ以上に、その人を表現する重要なアイテムになる。text:吉田由美、藤島知子、今井優杏、竹岡 圭 [a...

  
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コンパクトクロスオーバーの世界戦略車 Renault CAPTUR

ルノーのデザイン戦略である「サイクル・オブ・ライフ」の2番目にあたる「EXPLORE(旅に出る)」をイメージした「キャプチャー」が2月27日より日本でも発売される。今世界中の注目を集めるこの「コンパクトクロスオーバー」はどのようなクルマなのだろうか。text:森口将之 photo...

  
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クルマやバイクを芸術に高める

芸術という言葉を定義することは難しい。芸術とは精神的、感覚的な渇望を鎮める表現活動であり、個人の価値と技術によって生み出されるものだからだ。そしてその個人の表現活動が誰かを感動させ、社会に意味や価値を持たれて初めて芸術と呼べるようになる。text:伊丹孝裕、山下敦史 [ahead...

  
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1台のクルマと永くつき合う

クルマを生活の道具として考えた場合、整備や修理を繰り返して乗り続けるよりも、そのクルマと適度な時間を過ごした後、価値が下がらないうちに新型車に乗り換えて行く方が賢いように思える。しかしクルマは、家電や携帯電話ではない。機能やスタイルが新しくなったからといって、全てが自分にとって相...

  
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現実と折り合いをつける 

ついにベールを脱いだ新型ロードスター。興味はあってもウチには子供がいるから無理だとあきらめていませんか。お子さんが中学生になっていたら「オープン・ツーシーター」に買い替える良い時期なのかもしれません。また、走りのイイクルマがほしいけど、AT免許の妻も運転するし、日常の買い物の荷物...

  
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