「輸入車」の検索結果(283件)

記事

岡崎五朗のクルマでいきたい VOL.53 COTYの役割

11月23日は、日本カーオブザイヤー(COTY)にとって歴史的な日になった。VWゴルフが、日本車を退け輸入車として初のイヤーカーに輝いたのだ。ホンダ・フィットとの激戦が予想されていたが、ふたを開けてみればゴルフの圧勝。僕もゴルフに最高点を投じた一人だが、正直、ここまで大差が付くと...

  
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車好きが、ブレーキパッドを社外品に交換する理由とは?

自動車用アフターパーツには、ライトのバルブからボディパーツまで、ありとあらゆるものがあります。なかでも機能系パーツのほとんどは、純正品よりも高い性能をうたい文句にしています。ブレーキパッドもそんなパーツのひとつですが、どうしてパッと見ただけでは分からない(周囲にアピールできない)...

  
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岡崎五朗のクルマでいきたい VOL.87 名称の統一化

細かな違いはあるにせよ、横滑り防止装置の基本的な仕組みと目的はどれも同じだ。しかし、VSC(トヨタ)、VDC(日産)、VSA(ホンダ)、DSC(ダイハツ)、ASC(三菱)、ESP(スズキ)など、各社バラバラの名称を与えている。原稿を書く際はメーカー表記に従い固有名を使うのが原則的...

  
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マツダ CX-8が販売好調!ヤングファミリー層に人気な理由

2017年12月から発売が開始されたマツダ「CX-8」。2月上旬には約1万4,000台の受注を記録し、好調なスタートとなりました。特に若い年齢層に人気があるという同車の魅力は、一体どのようなところなのでしょうか。

  
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日本における「ルノー進化論」

同じブランドでも地域によって捉え方が違うことがある。別のページで触れているスバルもそのひとつ。水平対向エンジンや左右対称4WDは共通なのに、日米で異なるイメージを持たれていて、それに見合った車種を投入し成功している。text:森口将之 [aheadアーカイブス vol.145 2...

  
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カムリ、ハイラックス、シビックなど…逆輸入車のメリット・デメリットとは?

トヨタのカムリやハイラックス、スズキのバレーノ、ホンダのシビックなど、国産メーカーなのに海外で生産されたモデルが増えている印象です。いわゆる逆輸入車と呼ばれる、それらにはどんなメリットとデメリットがあるのでしょう?

  
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ひこうき雲を追いかけて vol.52 少数派

今号でセレナの記事のリードを書くにあたって、クルマに関するアンケートをいろいろと覗いてみた。保有している車種の1位にミニバンがあがるのはともかく、乗りたい車種でも同様の結果になる、というのはaheadの読者には意外だったのではないだろうか。私は意外だった。text/photo:若...

  
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中古で買える!今乗っていたらお洒落なコンパクトカー5選

輸入車の入口的な存在であり、しかも自動車ツウが好むのがコンパクトカーです。今回は、今だからこそ乗りたいコンパクトカーを5モデルセレクトしてみました。

  
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忘れられないこの1台 vol.65 KAWASAKI GPZ900R

1986年、映画『トップガン』が流行った時代。映画の主人公トム・クルーズが乗る黒赤のGPZ900Rニンジャに憧れた人は多いと思う。僕はまだ小学生でバイクには縁が無く、兄が乗る400㏄ニンジャしか知らなかった。text:佐野新世 [aheadアーカイブス vol.143 2014年...

  
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あきらめないクルマにする 〜グイドシンプレックス

10月上旬、東京ビッグサイトにおいて「国際福祉機器展」が開催された。最新の介護、福祉用品の現状を知っておこうと勉強する気持ちで会場に向かった。text:我妻泰裕 photo:長谷川徹 [aheadアーカイブス vol.144 2014年11月号]

  
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さよならビートル…。2019年日本での販売を終了!

2018年1月30日、フォルクスワーゲン グループ ジャパン(VGJ)は、2019年度中にThe Beatle(ザ ビートル)の販売を終了することを発表しました。長年のファンへの感謝の気持ちをこめ、現在は“See You The Beetle”キャンペーンの第1弾「The Bea...

  
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ルノー的 クルマ生活

取材で、そしてプライベートでルノーに乗りながら思うのは、柔らかいブランドということだ。シートや乗り心地のことだけを言っているのではない。もちろんそれらもソフトタッチだけれど、もっと根源的な部分、クルマ作りの考え方が柔かい。モノづくりというハードな部分だけでなく、バックグラウンドに...

  
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前編・ネクセンオールシーズンタイヤ N blue 4Season を自動車ルポライターフナタンが体当...

ここ最近、話題を集めつつあるオールシーズンタイヤ。その名の通り、春夏秋冬一年を通してどんなシーズンでも使用できるタイヤということで、冬になったらスタッドレス、春が来たらサマータイヤと毎回交換をしてきた筆者としても、交換の手間とタイヤを保管するスペースを削減できるとあって常々気にな...

  
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忘れられないこの1台 vol.72 カワサキ GPz900R

Ninjaというオートバイを認識したのは高校生の頃。部活のコーチが乗って来ていたのが、青いメタリックの外装が美しいカワサキGPz750Rだった。当時は、まさか自分がバイク乗りに、ましてや限定解除して大型二輪に乗るだなんて想像もしていなかった。text:小林ゆき [aheadアーカ...

  
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カンガルーのマッドガードで90年代を一世風靡したJAOSをあなたはご存知?

みなさんは「JAOS(ジャオス)」というパーツメーカーをご存知でしょうか? もしかしたら名前は知らなくても、90年代に大流行した「RVブーム」のときに、カンガルーのマークの入ったマッドガード(泥除け)やスペアタイヤカバーをリリースしていたメーカーと言えばお分かりになる方もいらっし...

  
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何がすごい?新型プリウス

モータージャーナリストや自動車メディアがこぞって「凄い」と騒いでいる新型プリウスだが、いったい何がそんなに凄いのか? text:石井昌道 [aheadアーカイブス vol.160 2016年3月号]

  
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ロードスター卒業組の新しいセグメント〜アルピーヌ・ヴィジョン

昨年は19年ぶりにル・マン24時間レースの取材に行って現代のスプリント並のハイスピード耐久を目の当たりにしてびっくりさせられたが、それ以上に嬉しいサプライズだったのがアルピーヌのコンセプトカーの初走行に立ち会えたことだった。往年の名車、A110と連なってユノディエールを駆け抜けて...

  
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日本再導入か!? VWの新型ジェッタはどんな車に?

2018年1月20日から開催されているデトロイトモーターショー2018で、フォルクスワーゲンの新型ジェッタが公開されました。現行モデルは日本未発売ですが、国内での販売予定はあるのでしょうか?

  
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ディーラーとコーティング専門店、どちらに依頼するのがお得?CarMe[カーミー]編集部の車をコーティ...

クルマの買い替えや車検などで自動車ディーラーを訪れたとき、カーコーティングを薦められたという方もいることでしょう。近年ではディーラーのカーケアメニューにコーティングが用意されており、手軽なポリマー系だけでなく、手間のかかるガラス系を扱うところも増えています。となると、ディーラーと...

  
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世界が求めるプレミアムSUV

以前はトラックと同じフレーム構造だったSUVを乗用車と同じモノコック構造にしてオンロードユースに適したクロスオーバーSUVを初めて仕立てたのは1994年登場のトヨタRAV4だ。さらにトヨタは1997年に高級という概念も採り入れたハリアーを発売、アメリカでも想像を超えたスマッシュヒ...

  
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アヘッド Car & Motorcycle Magagine ahead archives