「輸入車」の検索結果(360件)

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レーシングカーのようなスタートダッシュに!ローンチコントロールを搭載した車4選

最近のハイパワースポーツカーに搭載されている「ローンチコントロール」。もともとはモータースポーツ車両に搭載されていた技術で、スタート時に使用します。このシステムはどんな装置なのでしょうか。搭載車種を使用方法と合わせて紹介していきます。文・立花義人

  
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公道を走れるレーシングカー!? "ホモロゲーションモデル"とは?

自動車メーカーが開発する特別な市販車”ホモロゲーションモデル”をご存知でしょうか。レーシングカーのデザインを持ちながらも、公道を走れるまでに落としこんだその市販車は、モータースポーツファンの憧れです。今回は有名なホモロゲーションモデルを紹介していきます。文・立花義人

  
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ワーゲンバスがいまでも人気の理由

レトロな雰囲気が魅力のフォルクスワーゲン タイプ2(通称ワーゲンバス)。いまとなっては、新車で買うことのできないクルマです。しかし、発売から50年以上が経過した現在でも、根強い人気があります。その魅力とは何でしょう。文・立花義人

  
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ホンダ BR-Vや日産 マキシマなど…発売したら売れそう!けど販売されていない車5選

日本の自動車メーカーが作る車であっても、海外または、特定の国々でしか販売されていない車種が多数あります。かつてそれらは、日本へ里帰りすることも無く、海外マーケットだけで消費されていましたが、グローバル化が進んだ現在、海外工場で生産した車種が、多く販売されています。でも、まだまだそ...

  
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いま一番ホットなカテゴリー!? 車幅1,850mm以下のコンパクト輸入SUVたち

SUVというと大柄なボディと思いがちですが、最近ではスモールサイズのコンパクトSUVというジャンルが確立され、多くの自動車メーカーがこぞって参入。いま一番ホットなカテゴリーとして、人気を集めています。今回はそんなコンパクトサイズのSUVのなかでも、特に運転のしやすい車幅1,850...

  
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ギリシャ神話の名前が付いたクルマ5選

しばしばゲームや小説、映画のプロットになる「ギリシャ神話」ですが、クルマのネーミングでも、神話に登場する神々や英雄の名前が、多く採用されているのをご存知でしょうか。今回は、ギリシャ神話の名前が付いたクルマを、名前の由来とともに紹介していきます。文・立花義人

  
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昭和50年代にヒットした懐かしのクルマ5選

昭和50年代の日本は、オイルショックの影響を受け、それまでの高度成長期から、経済的に大きな減速をした時代でした。政府は公害対策に乗り出し、人々は暮らしに経済性を求めるようになり、生活のなかにおけるクルマのあり方にも大きな変化が見られました。今回は、そんな昭和50年代に登場して話題...

  
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狭い道でもストレスなし!車幅1,850mm以下の輸入車たち 〜セダン編

最近の車は安全性を考慮したり居住性を高めたりした結果、ボディサイズがどんどん大きくなっています。特に顕著なのが横幅。ボディの幅が大きくなりすぎると、路地裏の道路や設計の古い駐車場でストレスを感じます。そこで今回は、最近発売された輸入車のなかから、全幅1,850mm以下のセダンをセ...

  
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新型クラウンがデビュー!60年以上に渡るクラウンの歴史をざっと振り返ってみた

2018年6月26日、新型(15代目)クラウンが発売になりました。デザイン、環境性能、走行性能、安全性能が全面的に進化、それに加え、クルマ自身が情報をやり取りするコネクテッド技術を充実させました。1955年の初代クラウン発売から今回の15代目まで、60年以上に渡るクラウンの歴史を...

  
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スモークフィルムを貼っていい場所、だめな場所は?

最近ではティンテッドガラスが普及し、輸入メーカーではオールティンテッドガラスというモデルも増えてきましたが、夏の紫外線と赤外線防止といえばスモークフィルムです。ここではスモークフィルムのメリットと、スモークフィルムを貼っていい場所とそうでない場所について紹介します。文・西山昭智

  
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じつは今が狙い目!? おすすめアメリカ車5選

輸入車というとヨーロッパにばかり目が行きがちですが、現代のアメリカ車もおすすめです。かつては燃費が悪い、日本では扱いにくいと言われたアメ車ですが、近年はかなり洗練されて性能や使い勝手も大幅に向上しています。今回は、そんなアメ車の魅力を5台のモデルと合わせて紹介します。文・西山昭智

  
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かつての憧れを今こそ実現したい!英国紳士の気分が味わえるイギリス車5選

かつての輸入車は、いま以上に生産された場所のお国柄が反映されていました。なかでもイギリスの自動車メーカーが手掛けてきたクルマは、歴史の重みがあるぶん、どこか違った雰囲気が漂います。今回は、そんな英国車を厳選して紹介。ステアリングを握れば、英国紳士の気分が味わえるかもしれません。文...

  
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お蔵入りとなった"幻の和製スーパーカー"、日産のMID4ってどんなクルマ?

日本車の黄金期と呼ばれた1980年代、1台のスーパーカーがモーターショーに出展されました。「MID4」という名のクルマは、当時の日産が持つ技術をすべて注ぎ込んで製作され、驚きの完成度を誇りながらも市販化されなかった”幻の和製スーパーカー”でした。MID4とは、どんなクルマだったの...

  
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NAエンジンでも速い!歴代軽自動車3選

みなさんご存知のように、軽自動車のエンジン排気量の上限は660cc。最高出力は、メーカーの自主規制によって、各車64psに抑えられています。そのほとんどは、ターボ過給をしたエンジンですが、自然吸気エンジンでも速い軽自動車は存在するのです。今回はそんな「NAエンジンでも速い軽自動車...

  
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マイナーチェンジとフルモデルチェンジの違い

新しい自動車が発表されるときに耳にする「マイナーチェンジ」や「フルモデルチェンジ」。なにが変わると“フルモデルチェンジ”で、なにが変わらないと“マイナーチェンジ”になるのか。わかっているようでよくわからない2つの違いを解説します。文・西山昭智

  
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特集 「岡崎五朗の」クルマ購入論

クルマを買うというのは、よほど余裕のある人でもない限り、大きな決断を要すること。欲しいクルマがあるとしても、現実的な予算があるし、家族の意見も無視できない。それに駐車場の広さや燃費、購入後の維持費など、考えなければならないことがたくさんある。本誌の新車情報コーナー「クルマでいきた...

  
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特集 日本のクラシックについて

欧州には、古いクルマを文化遺産としてとらえる価値観が根付いている。それは、国の歴史だという視点に基づいていたり、貴族意識に起因していたりする。そして自動車メーカーも自分たちの製造してきたクルマを後世に残していこうとする姿勢が古くから備わっていた。翻って戦後の日本人の生活を支えてき...

  
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特集 脱ステレオタイプ宣言

「スポーツカーに乗ると近所から遊び人だと思われて白い目で見られるし…」「ヘッドライトを点けると電気が減るから少し燃費が悪くなるらしいよ」「高級車ってエンブレムにお金を払っているようなものなんでしょ」などといった、まことしやかな“噂”に翻弄されていませんか。2013年の始まりは、a...

  
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大の大人のクルマ事情

クルマへの憧れとともに人生を過ごしてきた40代、50代。皆が特別だと口を揃えるあのクルマは今なら買えるのだろうか。なぜ若かった自分はあんなにもそのクルマに惹かれたのだろうか。その昔、誰もが“素晴らしい”と信じて疑わなかったクルマたちの現状はどうなのだろうか。過去を振り返りつつ今を...

  
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欧州車って何だ。

「ヨーロッパのクルマは素晴らしい」「欧州車は日本車に比べて個性的だ」「日本の自動車メーカーは欧州メーカーを見習うべきだ」など、日本の自動車事情を語るときに必ず欧州車が出てくる。欧州車は日本車に比べて何が良いのか。欧州車は本当に日本のクルマより素晴らしいのか。欧州に50年以上在住す...

  
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