「輸入車」の検索結果(463件)

記事

GSX-Rとは何か

「これがGSX-Rなのか?」走り出してすぐに違和感を覚えた。自分の知るかぎりGSX-Rと名の付くバイクは、荒々しくアグレッシブな印象があったからだ。text:神尾 成 photo:長谷川徹 [aheadアーカイブス vol.178 2017年9月号]

  
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レクサス女子増殖中

実は、つい先日、某自動車雑誌で「イケメン顔のクルマ」というテーマで原稿を書いていました。「5台中、少なくとも2台は国産車を入れなければならない」という条件がありました。その中の1台に私が選んだのが「レクサス RC」。しかしその原稿を書いた直後、クルマの運転中に後ろから来た「レクサ...

  
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ジムニーとシエラ、維持費はどれほど違うのか?

2018年7月、スズキのジムニーとジムニーシエラが、20年ぶりのフルモデルチェンジを行い、大きな話題となりました。同じ基本構造を持つ軽自動車のジムニーと、普通自動車のジムニーシエラですが、維持費の面ではどれほど違いがでるのでしょうか?文・立花義人

  
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ディクセル、2019年春発売予定の新製品を多数出展!東京オートサロン2019

ディクセルはブレーキパッドやブレーキディスク等、ブレーキパーツの企画・開発・販売を専門に手がける会社です。東京オートサロンのブースでは、ストリートからサーキットまで、輸入車、日本車を問わず幅広くカバーする魅力的な新製品が出展されました。文・加藤久美子 写真・Hiroto KATO

  
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ワークの高級輸入車向けホイール、グノーシスシリーズ2種が新登場!東京オートサロン2019

ワークが展開しているホイールブランドは、セダン、ミニバン向けのものから、プレミアムな輸入車まで実に20数種類。数々の独自技術を取り入れた高品質でスタイリッシュな高級アルミホイールメーカーとして知られています。また、SUPER GTや全日本ラリー、D1グランプリなどモータースポーツ...

  
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小回りのプロ!最小回転半径が小さい国産車トップ5

幅の狭い道や1台のスペースが小さな駐車場など、日常で使うクルマは、なるべく小さく、取り回しに優れたほうが、日本ではなにかと便利です。そのため、多くの方が最小回転半径を気にして、クルマ選びを行っています。そんな小回りが利いて取り回しのいいクルマを、最小回転半径の数値から考えてみまし...

  
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名車誕生の"アタリ年"!1989年に生まれた日本車10選

2019年の春で平成が終わり元号が変わります。平成が始まった1989年、日本はバブル景気の真っ只中にあり、クルマ業界では、世界に影響を与えた名車が次々に誕生した“アタリ年”でもありました。今年30年目を迎える1989年発売の日本車には、どんなモデルがあったのでしょう。文・立花義人

  
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メルセデス GLAクラス、BMW X2など。新型レクサスUXのライバル欧州車は?

フラッグシップのLXを筆頭に、プレミアムSUVのRXと、扱いやすい大きさが魅力のNXという3タイプのSUVをラインナップしているレクサスに、「クリエイティブ・アーバン・エクスプローラー」をコンセプトに掲げ、新しく仲間入りをはたしたモデルがUXです。欧州のCセグメントに合致するUX...

  
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2018年、自動車業界を賑わせたクルマ3選!

ボルボ XC40が日本カー・オブ・ザ・イヤーを獲得し、ボルボが輸入車史上初の2連続受賞となったことは記憶に新しいところ。しかし、例年以上に新型車が多かった2018年、クルマ業界を賑わせてくれたのはそれだけではありません。そこで、2018年を盛り上げてくれたクルマを3台、ピックアッ...

  
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スムーズな発進、変速ができるマニュアル車の運転の基本「半クラッチ」とは?

「半クラッチ」は、マニュアル(MT)車を運転する際に、習得しなければならない基本操作のひとつです。クラッチ操作が苦手というドライバーは、この半クラッチを上手に使えていないことが多く、特に上りの坂道発進は恐怖でしかないと言います。その理由は、頭でクラッチの構造を理解していないからな...

  
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初代から現行ハイエースまで、歴代モデルを振り返る。

さまざまな業種で活用されているだけでなく、キャンピングカーのベースとしても人気の高いトヨタ ハイエース。その信頼性と耐久性の高さは、世界各国で認められ、多くの人に愛用されています。そんなハイエースの歴史をたどってみましょう。文:立花義人

  
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カー・オブ・ザ・イヤーを受賞したボルボ XC40に乗ってみた

第39回2018-2019日本カー・オブ・ザ・イヤーをボルボ XC40が受賞した。昨年度のXC60に続く2回目の受賞で、連続受賞は輸入車としては初めてという。正直言ってぜんぜん興味がないクルマだったけど、どんなクルマかと思いディーラで試乗してみました。試乗車はT5 AWD R-D...

  
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私が乗って選んだカー・オブ・ザ・イヤー2018-2019 ベスト5はこれだ!

第39回2018-2019日本カー・オブ・ザ・イヤーをボルボXC40が受賞した。昨年度のXC60に続く2回目の受賞で、連続受賞は輸入車としては初めてという。そのXC40とはどんなクルマか?が気になったこともあったので、次のクルマを選ぶついでに試乗してみました(その試乗記はこちら)...

  
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輸入スポーツカーにあって、国産スポーツカーにない装備とは?

憧れのスポーツカーに乗ってみたい!そんな人は少なくないはず。国産輸入問わずスポーツカーには、魅力的なモデルがたくさんありますが、今回は輸入スポーツカーにあって、国産スポーツカーにはない装備や特徴を取り上げていきます。文・立花義人

  
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どこにあるの!? ウインカーレバーがないクルマ3選

運転中、頻繁に操作する必要があるウインカーレバー。国産車なら、ステアリングコラムの右側に、ライトなどの操作も兼ねたレバーが装着されています。ところが最近、ウインカーレバーのないクルマが現れました。それはどんな構造で、どうやって操作するのでしょうか?文・立花義人----------...

  
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威厳や迫力あり!全長5m超えの国産車5選

日本の狭い道路事情では、小回りがきいてキビキビ走れるコンパクトカーや軽自動車が有利と感じる人は多いようです。実際、多くの人がセカンドカーに軽自動車や、アクアやノートなどのコンパクトカーを購入しています。その一方でファーストカーは、威厳や迫力、すぐれた居住性や動力性能をもつ、全長5...

  
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キャリイ、ハイゼット、アクティ。似ているようで違う、軽トラック3車種

農作業から宅配便、さらには移動販売など、さまざまなシーンで活躍する軽トラック。現在、新車で販売されているのは、スズキ キャリイ、ダイハツ ハイゼット、ホンダ アクティの3車種です(※この他のメーカーはOEMとなります)。今回は、これら3車種の特徴のいくつかを項目別に比較していきま...

  
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愛車のタイヤに釘が刺さっていたら、抜いたほうがいいの?

タイヤに釘が刺さったことがある方もいるだろうが、日本は外国と比べて、路上に釘などの異物が落ちていることは比較的少ない。とくに、最近の日本では以前よりも道路環境が改善されているから、こうした運の悪さを実感する人も減っているかもしれない。それでも、万一、釘が刺さってしまった場合はどう...

  
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2019年、アメリカの25年ルールで輸入解禁になる!日本の名車5選

日本の自動車業界も米国トランプ大統領の口撃(トランプ砲)の標的に何度もなっている。2017年1月に話題になったのが、「日本市場では、米国車に対して販売を難しくしている」という発言。日本では輸入車に対して関税ゼロとなっているが、2018年に入ってからトランプ政権が2.5%から25%...

  
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いまさらだけど、ランサーとランサー エボリューションの違いってなに?

三菱自動車がかつて販売していたスポーツカー「ランサー エボリューション」。ラリーで活躍したスポーツカーというイメージが強いですよね。今回は、ベースモデルのランサーとランサー エボリューションの違いについてみていきます。文・立花義人

  
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