「軽自動車」の検索結果(741件)

記事

軽自動車も!? 流れるウインカーを標準装備している国産車たち

流れるウインカーは、光が連続的に流れるように点滅するため、シーケンシャルウインカーやシーケンシャルフラッシャーなどと呼ばれている。シーケンシャルは「連続的な」という意味。輸入車やダンプカーではお馴染みだったが、2014年10月の「装置型式指定規則」および「道路運送車両の保安基準の...

  
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最も小さなキャンピングカー「テントむし」とは?

2月1日から3日の3日間、幕張メッセで行われた日本最大級のキャンピングカーの祭典【ジャパンキャンピングカーショー2019」。その会場には多くの軽自動車をキャンピングカーへと架装した「軽キャンパー」が展示されていた。その中で「最もキャンピングカー」らしい1台を紹介しよう。文/写真・...

  
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なぜオートマなのにマニュアルモードがついているの?

オートマチックトランスミッション、略称「オートマ」はシフトチェンジという行為からドライバーを開放してくれた。にも関わらず、なぜ多くのオートマにおいてシフトレバーのシーケンシャル操作やパドルシフトを採用しているのだろうか。文・山本晋也

  
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気を付けて!セルフスタンドで起こりやすいトラブル4選

最近多いのがセルフ式のガソリンスタンド。皆さんもよく利用するのではないでしょうか。しかし、結構細かな使い勝手が違っていて、操作にてこずったり、あるいは自分で給油するからこそついやってしまいがちなことなど、あると思います。そこでセルフスタンドで注意しておきたいことをいくつか紹介した...

  
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軽自動車の白ナンバーへの申し込みが殺到中!その白ナンバーの正体とは?

自家用車のナンバープレートといえば、普通車は白、軽自動車は黄色でした。ところが、最近、軽自動車でも白いナンバープレートを見かける機会が多くなりました。軽自動車なのに、どうして「白ナンバー」が付いているのでしょうか?その正体を解説します。文・赤井福

  
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最近、フラップタイプのドアハンドルが減ってきた理由

ドアハンドルには、ドア外側のアウタードアハンドル(ドアアウトサイドハンドル)、ドア内側のインナードアハンドル(ドアインサイドハンドル)のほか、バックドアハンドル(テールゲートハンドル)がある。年々、インナードアハンドルの形状も変わってはいるが、アウタードアハンドルの方がより変わっ...

  
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左右のヘッドライトの向きが違う場合、自分で調整できるの?

都市部では夜間にも関わらずヘッドライトを点けていなかったり、山手トンネル(首都高速道路の中央環状線)内のような長いトンネルでさえも無灯火で走行していたりするクルマを見かける。「ヘッドライトの向き」云々以前の問題といえるドライバーも少なくない。しかし、郊外を走っていると、ヘッドライ...

  
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車庫証明のステッカーが貼られていない車。これっていいの?

たまに、車庫証明のステッカー(保管場所標章)が貼られていない車を見かける。車庫法によって貼る義務があるはずだが、罰則はないのだろうか。今回は保管場所標章についてみていこう。文・山本晋也

  
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コインホルダーや球形コンパスなど…懐かしいカーアクセサリー5選

カーナビもドリンクホルダーもメーカー装着が当たり前となってきた今、室内アクセサリーを「あとからつける」ことはあまりなくなりました。しかし、1990年ごろまでは、まだまだ「あと付け」の文化があり、カー用品店でアイテムを選んで自分で装着する人が多かったもの。そこで、最近見かけなくなっ...

  
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ジャパンキャンピングカーショー2019で見つけた、キャンピングカーのおもしろ機能たち

年々、快適性能が上がっているキャンピングカー。もはや家といえるような内容であったり、キャンピングカーならでは、という機能がいっぱいあります。先日行われた「ジャパンキャンピングカーショー2019」で見つけたそんな機能を紹介します!文/写真・栗原祥光

  
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【ジャパンキャンピングカーショー2019】注目の軽キャンパー3台は?

今年も大盛況だった「ジャパンキャンピングカーショー」。大勢の来場者が、ニューモデルに熱い視線を投げかけていました。なかでも相変わらず人気が高いのが軽キャンパーですが、今回は特に注目の3台をご紹介します。文・山崎友貴

  
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もうすぐ車検…車検証など住所変更が済んでいなくても問題ない?

引っ越ししたけれどクルマのことなんて忘れていた…そんな人は少なくないだろう。実際、他府県から引っ越してきた隣人が、いつまでも以前の住所で登録したであろう他府県ナンバーのまま乗り回しているというケースも、まま見かける。はたしてクルマの住所変更をしていないと、どのような問題があるのだ...

  
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平成に誕生するもすぐに消えてしまった短命のクルマ5選 Part.2

まもなく、2019年4月30日をもって平成が終わります。平成は、ホンダ NSXや日産 スカイラインGT-Rなど、多くの名車が誕生した一方で、何らかの事情ですぐに販売終了となってしまった短命のクルマもありました。そんな、平成に誕生するもすぐに消えてしまった短命のクルマ5選 Part...

  
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軽自動車や一部の輸入車に採用されるフロントベンチシートのメリット・デメリットは?

フロントシートがベンチタイプとなるクルマといえば、古いアメリカ車を思い浮かべる方も多いだろう。馬車も人力車もベンチシートといえる形状が多く、昔は家のソファをそのまま車載したようなクルマも多かった。現在も軽自動車やコンパクトカー、一部の輸入車などにフロントベンチシートを採用している...

  
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日本未発売!ダイハツの新型コンパクトSUV「アルズ」とは?

マレーシアの自動車メーカー「プロドゥア」が、7人乗りコンパクトSUVの「アルズ」を2019年1月15日に発売。こんなニュースが、自動車メディアで流れました。でも、この話題を聞いてピンときた人はあまりいないはず。プロデゥアというメーカーも、アルズというクルマも日本では未発売だからで...

  
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ハイブリッドカーやEVにおいてのパドルシフトの必要性とは?

ステアリングを握ったまま、指先だけでシフト操作のできる「パドルシフト」は、いまや軽自動車にも備わっているくらい珍しくない装備だ。1980年代後半にフェラーリがF1マシンに採用したことで認知度が高まったこともあり、スポーツ走行に効果的なアイテムといった印象が強いだろう。しかし、エコ...

  
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もろそうな軽自動車が登録車よりも長く使われている理由

今回のお題「もろそうな軽自動車が登録車よりも長く使われている理由」は、大前提として、軽自動車であろうが登録車であろうが、あるいは国産車でも輸入車でも乗り方やメンテナンス、オーナーの意欲次第で長く使うことは可能だし、長い距離を重ねることもできるはず。とくに海外で重宝される日本の中古...

  
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いまのジムニーのボンネットには、なぜ穴がない?

2代目前のスタイルに先祖帰りしたと言われているジムニー。でも、先々代にも先代にもあったボンネット上の「穴」がなくなっています。なぜなのでしょうか?文・山崎友貴

  
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お手頃価格な軽自動車。なかでも安い車トップ5は?

税金や燃費などランニングコストが非常にリーズナブルであるため、国内で人気の高い軽自動車。近年では装備も充実してきており、普通車のコンパクトカー並みの車両価格になっているという声も聞かれます。そこで本記事ではお手頃価格な軽自動車(商用モデルを除く)をご紹介!新年度から車が必要な方や...

  
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見た目以上の広さ!室内空間が広いコンパクトカー5選

一般的にコンパクトカーとは、全長4,200mm、全幅1,700mm程度のいわゆる「5ナンバー」サイズで、ハッチバックやトールワゴンなど2ボックスのボディを持つクルマを指します。これらのコンパクトカーのなかで、室内空間が広いモデルを5台選んで紹介します。文・立花義人

  
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