「軽自動車」の検索結果(815件)

記事

新型プリウスPHVのメリット【便利だと思った3つの注目の機能とは?】

ラゲッジゲートの不良で発売が延期されていたトヨタのプライグインハイブリッド車新型プリウスPHV(Prius PHV)が、2017年2月に遂に発売されましたね。今回新発売されたこの新型PHVとベースになっているノーマルプリウスでは、全く別のクルマと言って良いほど乗り心地や加速感に違...

  
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【やっぱり少ない!?】新型スイフトの収納スペース&小物入れ画像レビュー

スズキの普通乗用車のフラッグシップモデルの新型スイフト(SWIFT)が2017年1月、フルモデルチェンジをして新発売されましたね。フロントマスクのデザインなど外装・エクステリアを一新した新型モデルですが、内装・インテリアのデザインも大幅に変更。先代モデルと同様にシンプルながらもス...

  
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誕生から30年を迎えたマツダロードスターをオートモビルカウンシル2019にてチェックした!

オートモービル カウンシル2019に出展したマツダのブースは、まさにロードスター、一色。歴代のロードスターはもちろんのこと、初代の「プロトタイプモデル」や日本初公開となる、初代をベースとして製作された「クラブレーサー」を合わせて全6車種の展示となりました。今回はヘリテージをテーマ...

  
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実車を見て気になった3つの事とは?新型XVの欠点&デメリット

2017年5月、3代目となる新型XVがフルモデルチェンジをして、スバルから新発売されます。この新型モデルは、後部座席の居住性や意外と広くて使い勝手の良い荷室・ラゲッジスペースなど、競合車・ライバル車にも勝るとも劣らない魅力&メリットが盛りだくさん。トヨタのC-HR/CHR、日産ジ...

  
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スバル新型XVの安全装備【イザと言う時に助かる安心機能を紹介】

スバルの新型プラットフォーム”SGP”を採用をして進化をしたクロスオーバーSUV新型XVが、207年5月に新発売されます。スタイリッシュなデザイン性や走破性の良さなどが注目されているこの新型クロスオーバーSUVですが、安全装備の充実度も魅力の一つです。最近のスバルのクルマ=”アイ...

  
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車庫証明は住所から離れた場所でも取得できる?

車庫証明をディーラーなどでお願いをすると、見積もりの1万円〜2万円前後の手数料気がつくはずだ。車庫証明は自分でも容易に取れるだけに、こうした積もり積もった手数料(ディーラーにとっては貴重な収入源ではある)を代行してもらわずに自分で行う手もある。マンションなどの場合で自宅近くに借り...

  
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2ドアセダン?4ドアクーペ?どのように見分けるのか代表車種を踏まえてご紹介!

クルマの車体形状を示す言葉はいろいろあります。コンパクトカーや軽自動車に多い荷室と乗員スペースがいっしょになっているカタチは「ハッチバック」と呼ばれますし、そのままラゲッジスペースを大きくすると「ステーションワゴン」と呼ばれることもあります。トランクの付いた乗用車の基本は「4ドア...

  
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SUZUKI JIMNY (スズキ ジムニー) は少し“見栄を張った”オフローダー【ライアン塚本のC...

カラッとした天気の南カリフォルニアでは、どんな服を着るか以上に、どんなクルマに乗るかが自分自身を最も表現する要素のひとつであることに気づく。一年を通して素晴らしい天気が続くものの、ラッシュアワーのあの大渋滞のせいで、外で過ごす時間以上に車内で時間を過ごすことが多くなるのだ。いざ外...

  
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車やバイクを複数台所有する際に気をつけるべきこと3つ

クルマは実用品でも趣味の対象でもあるので、「一人1台必要だから」、「クルマが好きだから」という理由はともかくとして、クルマを複数所有している人はいくらでもおり、複数所有を考えている人もいるかもしれない。筆者は後者の理由に加え仕事柄「いろいろなクルマに乗ることはこの仕事の基本であり...

  
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RX-8、S-MX…1代限りで消えてしまった車たち8車種

トヨタ「クラウン」は現行モデルで15代目、日産・スカイラインは13代目と、何十年も続くブランドネームがある一方、1世代限りでひっそりと消えてしまう車名も少なくないもの。しかし、短命だったからといって必ずしも車のデキが悪かったわけではなく、惜しまれながらブランド終了を迎えた車種も…...

  
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ナンバープレートに赤い縁…これってどんな車のもの?

日本の公道を走行するためには、保安基準を満たしたことを確認したうえで、ナンバープレートをつけて、自賠責保険に加入している必要がある。つまり四輪車については登録車(普通車)でも、届出車(軽自動車)であっても、基本的には車検の有効期限内であることが求められる。しかし、車検が切れてしま...

  
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軽自動車10台分!?馬力のある輸入車トップ5

ドライバーが感じる加速フィールにおいて、昔からとくに発進時やパーシャル域からのシークエンスにおいて、「トルク感がある」という言葉が使われることがある。そして、速さを決める数値として最高出力が重要なのは言うまでもない。今回、編集部からいただいたお題は「軽自動車○台分!? 馬力のある...

  
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【プロフェッサー武田の現代自動車哲学論考】第七章:スズキ ジムニー

もう10年ほど前のことになるが、神奈川・葉山の市街地にて、新車のごとく綺麗にレストアされた旧いジムニーに遭遇したことがあった。一見したところ1981~90年に生産された「SJ30系」ないしは「JA71系」と思しきそのジムニーは、リフトアップやタイアの拡大などは一切行われていない、...

  
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日産の軽自動車に初搭載するなど、先進安全技術を充実…軽乗用車「日産デイズ」ってどんな車?

日産自動車は、軽乗用車「日産デイズ」をフルモデルチェンジし、3月28日より販売を開始した。価格は127万3320円から177万8760円。文/写真・栗原祥光

  
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イケイケのイイ軽!三菱自からeK ワゴンとeK クロスってどんな車?

三菱自動車は3月28日(木)、ハイトワゴンタイプの軽自動車「eK ワゴン」を約6年ぶりにモデルチェンジ。さらにSUVテイストのクロスオーバーモデル「eK クロス」の発売を開始した。価格は「eK ワゴン」が129万6000円〜150万6600円、「eK クロス」が141万4800円...

  
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三菱 新型eKワゴン/eKクロスを速攻チェック!約6年ぶりにフルモデルチェンジを果たしたその内容は?...

三菱自動車は、三菱自動車初となる高速道路同一車線運転支援「MI-PILOT」(マイパイロット)を搭載したハイトワゴンタイプの軽自動車「eK ワゴン」(129万6000円〜150万6600円)を販売開始。併せてハイブリッドシステムを搭載したSUVテイストの「eK X(クロス)」(1...

  
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スズキがジムニーに託すもの【世界自動車業界見聞録】

今回のテーマが、スズキ・ジムニーだと聞いて正直困惑しました。本コラムでは、そのタイトルの名の通り、テーマとなるモデルやメーカーについて、世界中を取材する中で筆者が感じたことをマクロな視点でまとめていくことを常としていました。しかし、ジムニー、しかもグローバル販売されているジムニー...

  
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試乗をして気になった事とは?ノートe-POWER NISMOの欠点&デメリット

日産の人気モデル"ノート(NOTE)"のハイブリッド車に専用のチューニングを施したスポーツモデルノートe-POWER NISMOが、新発売されましたね。先日、このe-POWER NISMO(eパワー ニスモ)を試乗してきたのですが、ノーマルモデルとは全く異なる加速...

  
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みんな、四角いクルマが好きだなぁ…スズキ ジムニー【工藤貴宏の一生モーターボーイ!】

「これは人気が出そうだ。」発売の1年も前にメディアを賑わわせたスクープ写真を見てそう直感したが、正直に告白すると、発売するやいなや新型ジムニーがこれほどまでに人気を集めるとは思っていなかった。いや、メーカーのスズキだってここまでの盛り上がりは考えていなかったのだろう。なにせ、デビ...

  
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実車で体感!新型N-BOXカスタムの前席の乗り心地は?

2017年9月に発売された新型ホンダN-BOXカスタム、ノーマルのN-BOXと比べて、ブラックのカラーでまとめられているシートや内装。座り心地や、足元空間、フロント周りの収納について、デザイン含めて、確認してみました。2017/10/10

  
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