「軽自動車」の検索結果(210件)

記事

安全面はピカイチ!新型メルセデスEクラスの最先端技術とは?

日本では2016年7月にモデルチェンジした新型メルセデス・ベンツEクラスですが、その先進技術を使った運転支援システムなど、安全面での装備充実が目立つと話題です。一方、ライバルであるBMW5シリーズ、アウディA6もモデルチェンジのタイミングで追撃してくるのは明らかです。Eクラスの安...

  
2982

小さくないのにミニバン?その理由はアメリカにあった?!

クルマに詳しい人ならミニバンのルーツはご存知だと思いますが、誰もが一度は「なぜ大きいのにミニバン?」と疑問に思ったことがあるのではないでしょうか?日本の自家用車の中でも大きい部類なのに「ミニ」という言葉に違和感を感じたことのある人も多いはず。今回はミニバンという車、言葉の発祥につ...

  
6844

カーデザイナー和田智氏がデザインした車5選

カーデザイナー兼プロダクトデザイナーである和田智氏を知っていますか?現在は独立をしてSWdesignを主宰する和田氏は、1983年に日産自動車に入社し、98年にはドイツのアウディに移籍、数々の車のエクステリアデザインを担当してきました。日本人が海外で活躍するというのは私たちからし...

  
9786

【東京オートサロン 2017】K-CARの魅力と可能性を引き出す「シュピーゲル」

軽スポーツカーのカスタマイズを専門に行っているSpiegel。今回のオートサロンには2台のスポーツモデルを出展しています。

  
2626

Vol.12 29歳独身男性、軽でドライブデートもあり?友人の軽自動車に翻弄される

友人が転職を機に車を購入した。というのも、次の職場が自宅から20kmもある郊外だというのだ。ミニバンなどの実用性の高い車よりもシルエットの美しいスポーツカーなどを好む、車好きな友人。今は高い車は買えないと言っていたから中古の安い車を買うのだろうか?私は友人が何の車を買うのか少し期...

  
950

自販連が発表!2016年ミニバン新車登録販売台数トップ3は?

一般財団法人日本自動車販売協会連合会が2016年(1月〜12月)の新車登録販売台数を発表しました。はたしてトップ3には、どの車種がランクインしているのでしょうか?今回は、日本で軽自動車に次いで人気のミニバンにしぼって見ていきましょう。

  
950

山崎賢人 ドライブデートするならどの車?

車に興味を持ち始めて早一年。私、25歳OLは漫画や映画が大好きで仕事とプライベートを両立しながら充実した日々を送っている。今回、スズキ ハスラーのライバル車「キャスト アクティバ」でデートするなら誰とどこへ行きたい?そんな妄想をしてみた。

  
371

まだ若い僕が、「マークX」を選んだワケ

来年で30歳になる。まだまだ若いつもりだけど、なんだか30歳となると、「一線」を超えてしまうような気もする。そんな僕の愛車はトヨタ マークX。おそらく「FRスポーツセダン」というワードが響いたのだろう。

  
11719

軽自動車を自作でキャンピングカーに?!

近年、軽自動車は様々な機能を持つようになりました。もはや「小さいだけ」ではないということは多くの方がご存知かと思います。そんな軽自動車に手を入れることでキャンピングカーへと変身させることも出来ちゃうんです!

  
12874

都会はなぜ渋滞するのか?都道府県別の道路実延長と車の保有台数の関係

東京や大阪などの都会の道路はとても混雑しています。人口が多いため当然ではありますが、そこには道路と車の台数が関係してくるでしょう。今回は、都道府県ごとの道路実延長と車の保有台数を比べて、渋滞との関連性を見ていきたいと思います。

  
4264

オフロードの走破性とオンロードの快適性を両立した軽SUV用タイヤがデビュー!

スズキ ハスラーやダイハツ キャストなど、スズキ ジムニーに端を発する軽クロスオーバー&SUVカテゴリー。それらを手に入れたのなら、誰しもアウトドアレジャーやキャンプ、林道ツーリングに出かけたくなるはず。そんなシチュエーションで必ず遭遇するのが、砂利やダートなどのラフロード。けれ...

  
10602

2016年11月販売台数1位!日産 ノートのe-powerはHV?EV?どちらに近い?

日産ノートが2016年11月の月間販売台数1位という、30年前のサニー以来約30年ぶりの快挙を成し遂げたニュースが話題になりました。その大きな理由は、同車で初めて採用されたシリーズ式ハイブリッドシステム「e-power」にある事は間違いないでしょう。日産は「電気自動車の全く新しい...

  
4568

2016-2017 日本カー・オブ・ザ・イヤー受賞!新型インプレッサのキーワードは「安全性」

2016年の日本カー・オブ・ザ・イヤーはスバル インプレッサスポーツ、および同インプレッサG4に決まりました。今年は国産ノミネート車、つまりデビューした国産車自体が少なかった中、昨年末デビューのプリウスと新世代プラットフォーム車同士で激しい争いになった事が注目されますが、受賞車と...

  
888

万年筆、カメラ、JIMNY。軽自動車が単なる道具を越えた!? -APIO社長インタビュー Part1...

ジムニーに魅せられるファンは少なくないが、愛着が沸けば沸くほど、魅力を知れば知るほど、"自分だけの特別な1台"が欲しくなる。そこで、ジムニーのプロショップ「アピオ」代表 河野さんにその魅力と楽しみ方を尋ねることにした。

  
5666

軽トラでも快適!今や唯一の大型キャビン、ダイハツ ハイゼットジャンボとは?

軽トラとは、農家の作業車や事業用の小さなトラックで、とても快適な車ではないと思う人が多いかと思います。しかし、中にはシートをリクライニングでき、快適な車内となっている軽トラがあることを知っていますか?今や軽トラでは唯一となってしまった大型キャビン、ダイハツ ハイゼットジャンボです...

  
2474

軽唯一のハイブリッド車、ダイハツ ハイゼットカーゴ ハイブリッドはなぜ1代限りで終わったのか?

2016年11月現在、軽自動車のハイブリッド車は販売されていません。スズキの「エネチャージ」と発展型の「S-エネチャージ」が近いものの、これらは駆動力補助をほとんど行わない「マイルドハイブリッド」のため、また別ジャンルになります。しかし、かつては確かにハイブリッド車があったのです...

  
750

昔は軽免許で運転!?現行軽自動車で最年長 ダイハツ ハイゼットトラックの56年の歩み

現在販売されている軽自動車の中で、モデルチェンジを繰り返しつつも、ずっと同じ車名で通している歴史が一番長いモデルを知っていますか?答えはダイハツ ハイゼットです。中でもハイゼットトラックはバンより1年早くデビューしており、軽自動車最年長を誇っているのでした。

  
7383

次期モデルはミラと統合?!新型ミライース2017年登場!

東京モーターショー2015で発表されたコンセプトカー「D-base」が披露され、2016年中のモデルチェンジと言われてきた次期ミライースですが、2016年11月の段階でもオーダーストップがかかっていない事から、その時期は2017年にズレこむ気配が濃厚です。それに伴い、統合が噂され...

  
4155

Vol.4 52歳既婚男性が振り返る、独身男子には大いなる相棒だった車

現在のクルマは、やや大きくなりすぎた。と思うのだ。1人で乗っているフルサイズセダンなんて、日本の道路事情では無駄の極み。それでも大きなクルマに乗りたい理由は、見栄かプライドか。やり手のディーラーマンの術中にハマったか。そこで、ボクが初めて所有したミニの話をしようと思う。

  
3489

アイドリングストップ車は、高性能バッテリーが必要!?その理由とは?

クルマにとってバッテリーは重要なパーツのひとつです。なかでも、近年、軽自動車からミニバンまで、ジャンルを問わず急速に普及しているアイドリングストップ機構搭載車にとっては、もっとも重要。燃費にも大きく影響するパーツなのです。

  
1325