「車高調」の検索結果(54件)

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フェンダーアーチとタイヤの隙間、広い場合と狭い場合のメリット・デメリット

愛車をサイドから眺めた際、タイヤとフェンダーのすき間を見て「もう少し車高が下がればカッコいいのにな…」なんて思ったことはないでしょうか。しかし安易に車高を下げるべきではないのかもしれません。フェンダーアーチとタイヤの関係。その意義といったものを考えてみましょう。

  
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50系プリウス専用HKS製サスペンションキット3選。それぞれの味付けとはいかに?

2015年、4代目に進化したトヨタ プリウス。日本を代表するハイブリッドカーとして、性能はもとよりスタリングも進化しました。その乗り心地は、先代に比べると大きく改善されているものの、もうちょっと…、と感じているユーザーは少なくありません。また、同型車に乗る他のオーナーと差別化した...

  
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軽量化と高剛性を両立!フェラーリ 360モデナってどんなモデル?

F355の後継として1999年にデビューしたスモールフェラーリが、360モデナです。まったくの白紙から設計された360モデナは、軽量化と高剛性の高次元で両立させた技術をはじめ、21世紀に向かう数多くの革新的な技術が多数盛り込まれていたことで、注目されました。そんな360モデナのス...

  
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モーターファンフェスタ2017で初お披露目。話題のC-HRが高級感で包まれた1台に。

去る4月30日に富士スピードウェイで開催されたモーターファンフェスタで、CarMe編集部が発見したC-HR。アーティシャンスピリッツが手がけたC-HRは、他のチューナーとは一線を隠す洗練されたデザインと高級感に包まれていました。取材スタッフも一瞬、車種がわからず、ただ「かっこいい...

  
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よく聞く、車高調の機能の減衰力調整って何?

車高調(車高調整式サスペンション)のなかに、減衰力調整機構を持ったものがありますが、そもそもこの「減衰力」とは何でしょう?変更する必要があるものなのでしょうか?

  
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車高調とダウンサスの違いとは?

車のローダウンに必要なパーツとして、まず挙がるのが「車高調」そして「ダウンサス」。どちらも車高を下げる役割を持ちますが、モノ自体はまったく異なります。この2つのパーツは、どう違っているのでしょう。

  
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東京オートサロン2017でデビューした現代版R32 GT-R

日本国内はもちろん、海外でも圧倒的な人気を誇るR32GT-R。それをベースに、新型のスポーツカーをリリースするイメージで製作されたコンプリートカー『GT ZERO CONCEPT』。東京オートサロン2017で発表され、会場では多くの注目を集めました。

  
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ツライチやインチアップをすることで速くなるのか?

足回りのドレスアップカスタムの定番ともいえるのが、インチアップやツライチ加工。これは見栄えに直結しますので、そうした方向性を求める方には満足度の高いカスタムメニューです。では、実際の走行性能にはどんな影響があるのでしょうか?

  
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「ハイパーマックスG」に変えたら、ロングドライブが楽しくなった。

すべて自社で生産されているHKSのサスペンションキット。その利点を存分に活かして製作された最新モデルが「ハイパーマックスG」シリーズです。上質であることにこだわって、設計された「ハイパーマックスG」は、車高ダウンによるネガをすべて排除したといっても過言ではない、素直なハンドリング...

  
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【東京オートサロン 2017】KYBからショックアブソーバーの改良品をクローズアップ!

ショックアブソーバーメーカー、カヤバから販売されている「ニューSRシリーズ」の兄貴分にリファインが加わり新登場です!

  
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【東京オートサロン 2017】純正サスに真向勝負をかけたTEINの技術力

各方面から高い評価を得ているサスペンションメーカー「TEIN」も東京オートサロンに出展中。なかでも「純正サス以上を目指した」という新製品が注目を浴びています。

  
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低価格でローダウンを実現!イエローハットの車高調に注目!

ドレスアップの基本中の基本「ローダウン」。古風な言い方をすればシャコタンです。そのローダウンを実現するには、車高調整式のサスキットがベストです。けれど、これまで車高調整式サスペンションといえば、高価なパーツの代表。月々のお小遣いで、おいそれと手を出せるアイテムではありませんでした...

  
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SEMAで一番人気な日本車!世界に誇る名車、日産 GT-Rのカスタム5選

2016年SEMAショーにもたくさんの日本車カスタムカーが出展されました。中でも一番台数が多かった車はやはり、日本が世界に誇る名車、日産 GT-Rです。その中から選りすぐりのカスタムGT-Rをご紹介しましょう!

  
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HKSテクニカルファクトリーで聞いた「ハイパーマックスG」の魅力

サスペンションやマフラー、ターボチャージャーなど、多彩なチューニングパーツをラインナップする[HKS]。そのアンテナショップが、埼玉県戸田市の「HKSテクニカルファクトリー」です。2003年のオープン以来、ユーザーにもっとも近い場所からチューニングを見つめてきた「HKSテクニカル...

  
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アーティシャン スピリッツのエアロを纏ったLEXUS LC500コンセプト。SEMAでデビュー!

来年の市販化が待ち遠しいレクサスのフラッグシップクーペ、LC500。そのカスタムモデルが、11月1日から開催されているSEMAショーのLEXUSブースでお披露目されました。

  
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車高の上げ下げは当たり前、デジタル&ワイヤレスのボルトオンエアサスがデビュー

中古車&カスタムショップとして25年、中でもエアサスは15年以上前に関東唯一のエアサス施工専門工場をスタートさせ、並々ならぬエアサス装着実績をもつJATS(ジャッツ)が、エアサスに革命を起こす「Air Force(エアフォース)」をリリースしました。その特徴は、デジタル&ワイヤレ...

  
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新車販売からカスタムだけでなく車検まで、BMWのすべてを一 つのショップでまかなえる~「オフィスAZ...

輸入車、特にBMWを中心に事業を展開するオフィスAZ(アズ)。創業時よりカスタムへのこだわりを持ち、12年前より軸足を輸入車へ移行しました。社名の「AZ」とは英語の慣用句「AtoZ」が由来。新車販売からカスタムまで、クルマに関わるすべてを同社でまかなうことが、スタンスでありポリシ...

  
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時代に合わせた幅広い車種展開に、BLITZが挑戦中!DAMPER ZZ-R シリーズ

スポーツカー用入門モデルとして、2009年に開発されたブリッツのサスキットがZZ-Rでした。その後、ミニバンやセダンユーザーから同スペックのサスキットを望む声が多くなり、カテゴリーの幅を広げて商品をリリース。街乗りメインのライトユーザー用シリーズとして、適応車種を続々と増やしてい...

  
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カスタムに凝っていた改造車を買取に出す時は戻したほうがいい?

「今乗っている車は、かなり凝って改造しているカスタム車だけど、買取に出す場合パーツは外したほうがいい?」「もし買取の際の査定額に影響するとしたらどのくらいなのか?」車のカスタムにこだわりだしたら、案外、お金がかかるもの。でも、とうとう車にガタがきて、「そろそろ買い替えたい!」と思...

  
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このサスキットの良さが分かるのは、本物を知った大人だけだろう。

HKSの『HIPERMAX G』は、これまでチューニングやカスタマイズを散々楽しんできたユーザーはもちろん、家族ができてセダンからミニバンに乗り換えたというユーザーにも、ぜひ性能を味わっていただきたい、上質な乗り心地を実現したサスキットなのです。

  
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