「車高調」の検索結果(64件)

記事

SEMA2017で見つけた!びっくり!すごい!日本車一挙紹介

2017年10月31日から開催されたSEMAショー2017にて、今年もたくさんの日本車カスタムカーが出展されました。その中から選りすぐりのカスタムカーをご紹介しましょう!

  
16362

アルトワークス チューニング最新事情。HKSが満を持してリリースしたECU マフラー 車高調 徹底解...

チューニング界の巨人、HKSのアイテムと聞くと、ベテランのクルマ好きは極端にエッジの立ったキャラクターをイメージするかもしれません。ですが、いまや最新モデル用については比較的手軽に「愛車イジリ」が愉しめるメニューも充実しています。例えば、スポーツ派軽ユーザー注目のアルトワークス/...

  
8069

ランクル100とシグナス(レクサスLX470)は、なにが違ったのか?

トヨタ ランドクルーザーが初めて登場したのは1954年6月のこと。60年以上生産されているロングライフモデルです。その長い歴史のなかには、いくつもの車系と何台かの兄弟車が存在します。ここでは、100系ランクルとそれをベースに開発されたランクル シグナス(レクサスLX470)を比べ...

  
13250

ドリフトのやり方って?おすすめな車はシルビアやアルテッツァ?

Driftとは、"漂う、流れる"という意味の英語ですが、『ドリフト走行』は単にオシリを滑らせて走るだけではなく、漂いつつも上手にアクセルやステアリング、ブレーキ、クラッチペダルなどをコントロールしながらのスポーツ走行を意味します。「イニシャルD」の人気もあって、ド...

  
10575

1,000万円も!? 車好きは愛車のチューニングに生涯いくらかけるのか?

カスタマイズやチューニングは、車の楽しみ方のひとつです。その目的は、自己満足のためだったり、ライバルよりも速く走るためだったりと人それぞれ。またそのレベルも人それぞれです。そのためには、当然、チューニング費用もかかってくるわけで…。

  
5143

走る姿をカッコよくするC-HR専用エアロとは?

エアロパーツの老舗として15年以上の歴史を持つアーティシャンスピリッツ。レクサスやメルセデスベンツなどハイクラスのモデルを中心に、一貫して「洗練」「スタイリッシュ」と形容すべきエアロパーツをリリースし続けています。そんなアーティシャンスピリッツが新たにトヨタのクロスオーバーSUV...

  
3333

RE雨宮が最新の手法で手がけたFC3S型RX-7とは?

RX-7と言えば、世界で唯一量販型ロータリーエンジンを世に生み出したマツダが誇るスポーツカー。日本のみならず海外でも多くのファンを獲得しています。そんなロータリーチューンの雄、RE雨宮が手掛けたFC3S型RX-7は現代的な手法を多く取り入れた至極の1台に仕上がっていました。

  
11238

上質な乗り心地を実現する「HKS ハイパーマックスG」に待望のWRX・レヴォーグ用が登場!

サスペンションキットの交換と聞くと、運動性能はアップするものの乗り心地などの快適性が失われるとお思いの人も多い事でしょう。しかし、HKSがリリースするハイパーマックスGは、上質を追い求める人のために新しいアプローチで作られたサスペンションキットです。リリースより1年ほど経って車種...

  
8280

ValentiのR35 GT-Rデモカーは、LB-WORKSのボディキットと登場間近のセットパーツで...

日本が世界に誇るスポーツカー、日産·GT-RをLEDアイテムで知られるValentiが手掛けるとこうなった! 迫力のワイドボディだけじゃない、LEDパーツもふんだんに使用された真紅のGT-Rの詳細を紐解いていきましょう。

  
5306

ドライブサポートカメラを装備したNDロードスター by Data System

データシステムでは新製品の発表や、開発中のアイテムの展示などを行うため、オートサロンなどのショーへの出展を行っています。そこでプロモーション用のデモカーとして話題のモデルをベースに、とういうことで製作されたのがこのNDロードスターです。

  
3617

フェンダーアーチとタイヤの隙間、広い場合と狭い場合のメリット・デメリット

愛車をサイドから眺めた際、タイヤとフェンダーのすき間を見て「もう少し車高が下がればカッコいいのにな…」なんて思ったことはないでしょうか。しかし安易に車高を下げるべきではないのかもしれません。フェンダーアーチとタイヤの関係。その意義といったものを考えてみましょう。

  
12468

50系プリウス専用HKS製サスペンションキット3選。それぞれの味付けとはいかに?

2015年、4代目に進化したトヨタ プリウス。日本を代表するハイブリッドカーとして、性能はもとよりスタリングも進化しました。その乗り心地は、先代に比べると大きく改善されているものの、もうちょっと…、と感じているユーザーは少なくありません。また、同型車に乗る他のオーナーと差別化した...

  
3689

軽量化と高剛性を両立!フェラーリ 360モデナってどんなモデル?

F355の後継として1999年にデビューしたスモールフェラーリが、360モデナです。まったくの白紙から設計された360モデナは、軽量化と高剛性の高次元で両立させた技術をはじめ、21世紀に向かう数多くの革新的な技術が多数盛り込まれていたことで、注目されました。そんな360モデナのス...

  
1827

モーターファンフェスタ2017で初お披露目。話題のC-HRが高級感で包まれた1台に。

去る4月30日に富士スピードウェイで開催されたモーターファンフェスタで、CarMe編集部が発見したC-HR。アーティシャンスピリッツが手がけたC-HRは、他のチューナーとは一線を隠す洗練されたデザインと高級感に包まれていました。取材スタッフも一瞬、車種がわからず、ただ「かっこいい...

  
13272

よく聞く、車高調の機能の減衰力調整って何?

車高調(車高調整式サスペンション)のなかに、減衰力調整機構を持ったものがありますが、そもそもこの「減衰力」とは何でしょう?変更する必要があるものなのでしょうか?

  
27480

車高調とダウンサスの違いとは?

車のローダウンに必要なパーツとして、まず挙がるのが「車高調」そして「ダウンサス」。どちらも車高を下げる役割を持ちますが、モノ自体はまったく異なります。この2つのパーツは、どう違っているのでしょう。

  
25831

東京オートサロン2017でデビューした現代版R32 GT-R

日本国内はもちろん、海外でも圧倒的な人気を誇るR32GT-R。それをベースに、新型のスポーツカーをリリースするイメージで製作されたコンプリートカー『GT ZERO CONCEPT』。東京オートサロン2017で発表され、会場では多くの注目を集めました。

  
42600

ツライチやインチアップをすることで速くなるのか?

足回りのドレスアップカスタムの定番ともいえるのが、インチアップやツライチ加工。これは見栄えに直結しますので、そうした方向性を求める方には満足度の高いカスタムメニューです。では、実際の走行性能にはどんな影響があるのでしょうか?

  
15471

「ハイパーマックスG」に変えたら、ロングドライブが楽しくなった。

すべて自社で生産されているHKSのサスペンションキット。その利点を存分に活かして製作された最新モデルが「ハイパーマックスG」シリーズです。上質であることにこだわって、設計された「ハイパーマックスG」は、車高ダウンによるネガをすべて排除したといっても過言ではない、素直なハンドリング...

  
14631

【東京オートサロン 2017】KYBからショックアブソーバーの改良品をクローズアップ!

ショックアブソーバーメーカー、カヤバから販売されている「ニューSRシリーズ」の兄貴分にリファインが加わり新登場です!

  
8132