「車高」の検索結果(120件)

記事

3列目シートが跡形なく消える?!オデッセイの代々引き継ぐ収納力

クルマの収納力や快適性は日本メーカーの得意分野の一つです。ミニバンでは、ほとんどのモデルが3列シートを備える7〜8人乗りのモデルとなっていますよね。しかし普段は3〜4人乗りで利用する人が多いかと思います。積載性を重視する場合は3列目シートは折りたたむ必要があり、車種により様々な収...

  
10356

【東京オートサロン 2017】KYBからショックアブソーバーの改良品をクローズアップ!

ショックアブソーバーメーカー、カヤバから販売されている「ニューSRシリーズ」の兄貴分にリファインが加わり新登場です!

  
240

【東京オートサロン 2017】純正サスに真向勝負をかけたTEINの技術力

各方面から高い評価を得ているサスペンションメーカー「TEIN」も東京オートサロンに出展中。なかでも「純正サス以上を目指した」という新製品が注目を浴びています。

  
15129

低価格でローダウンを実現!イエローハットの車高調に注目!

ドレスアップの基本中の基本「ローダウン」。古風な言い方をすればシャコタンです。そのローダウンを実現するには、車高調整式のサスキットがベストです。けれど、これまで車高調整式サスペンションといえば、高価なパーツの代表。月々のお小遣いで、おいそれと手を出せるアイテムではありませんでした...

  
19

文具とのコラボが、JIMNY乗りたちに新しい世界を提案する。-APIO社長インタビュー Part2-

日本でもっともジムニーを販売しているAPIOの河野社長は、かなりの趣味人でもある。そんな河野社長の、おすすめのアイテムが「トラベラーズノート」。ご自身でも活用し、現在は納車記念にプレゼントされているという。インタビュー後編となる今回は、そんなトラベラーズノートの話から。インタビュ...

  
13468

新型オデッセイは超スタイリッシュ?!果たしてどんなクルマになるのか?

オデッセイはホンダが販売する、上級のミニバンです。1994年から続く人気モデルとなっています。現行モデルとなる5代目は2013年に発売されたばかりですが、すでに次期モデルの情報も出てきています。オデッセイは北米市場でも非常に人気が高く、ミニバンの販売台数は6年連続で首位を獲得して...

  
9354

初心者だけど玄人感を出したい!そんなカスタム術とは 〜足回り編〜

「初めてのカスタムなんだけど、どうしたら素人っぽさを消せるんだろう?」なんてことを考えながらカスタムする人は少なからずいるかと思います。カスタムして、そのたびに変わっていく相棒の姿を見るのが楽しくて、とりあえず色んなモノをつけてみる。カスタムの第一歩ってそこですよね。しかし周りか...

  
9367

SEMAで一番人気な日本車!世界に誇る名車、日産 GT-Rのカスタム5選

2016年SEMAショーにもたくさんの日本車カスタムカーが出展されました。中でも一番台数が多かった車はやはり、日本が世界に誇る名車、日産 GT-Rです。その中から選りすぐりのカスタムGT-Rをご紹介しましょう!

  
9800

HKSテクニカルファクトリーで聞いた「ハイパーマックスG」の魅力

サスペンションやマフラー、ターボチャージャーなど、多彩なチューニングパーツをラインナップする[HKS]。そのアンテナショップが、埼玉県戸田市の「HKSテクニカルファクトリー」です。2003年のオープン以来、ユーザーにもっとも近い場所からチューニングを見つめてきた「HKSテクニカル...

  
6438

マツダ、SEMAショーにて新型ロードスター RF初のカスタムモデル「MX-5 RF KURO」を出展...

マツダは2016年11月に開催されたSEMAショーにて、2台のクールなMX-5(日本名ロードスター)を出展しました。1台は昨年の同ショーでもお披露目された、日本のロードスターファンを虜にした「スピードスター」のさらなる進化版「MX-5 スピードスターエボリューション」。そしてもう...

  
4896

Vol.4 52歳既婚男性が振り返る、独身男子には大いなる相棒だった車

現在のクルマは、やや大きくなりすぎた。と思うのだ。1人で乗っているフルサイズセダンなんて、日本の道路事情では無駄の極み。それでも大きなクルマに乗りたい理由は、見栄かプライドか。やり手のディーラーマンの術中にハマったか。そこで、ボクが初めて所有したミニの話をしようと思う。

  
3489

スキー場に行くためのランボルギーニ?!海外セレブのぶっ飛んだ車活用法3選

有り余るお金を持っている方たちは私たちが想像も使いないようなお金の使い方をします。それは車でも同じ話。今回は海外セレブのぶっ飛んだ車活用法をご紹介します。

  
2528

アーティシャン スピリッツのエアロを纏ったLEXUS LC500コンセプト。SEMAでデビュー!

来年の市販化が待ち遠しいレクサスのフラッグシップクーペ、LC500。そのカスタムモデルが、11月1日から開催されているSEMAショーのLEXUSブースでお披露目されました。

  
6673

車高の上げ下げは当たり前、デジタル&ワイヤレスのボルトオンエアサスがデビュー

中古車&カスタムショップとして25年、中でもエアサスは15年以上前に関東唯一のエアサス施工専門工場をスタートさせ、並々ならぬエアサス装着実績をもつJATS(ジャッツ)が、エアサスに革命を起こす「Air Force(エアフォース)」をリリースしました。その特徴は、デジタル&ワイヤレ...

  
13184

Vol.3 24歳独身OLのひと夏の思い出、彼との距離を5センチ引き寄せた車

季節は秋。仕事終わりの肌寒い夜、ライダースを羽織り、ブーツをコツコツと鳴らしながら、ふと空を見上げると、小さな星がキラキラ輝いていた。「そういえば夏に星空キャンプに行ったなぁ。」9月初旬、仲良しな男女8人で日本一星空が綺麗な場所と呼ばれる長野県の”阿智村”へ行ったことを思い出した...

  
3135

新車販売からカスタムだけでなく車検まで、BMWのすべてを一 つのショップでまかなえる~「オフィスAZ...

輸入車、特にBMWを中心に事業を展開するオフィスAZ(アズ)。創業時よりカスタムへのこだわりを持ち、12年前より軸足を輸入車へ移行しました。社名の「AZ」とは英語の慣用句「AtoZ」が由来。新車販売からカスタムまで、クルマに関わるすべてを同社でまかなうことが、スタンスでありポリシ...

  
4897

Mのホイールはなぜかっこいいのか?

卓越した走りが身上のMシリーズの各モデルには、剛性と軽さを高次元で両立した鍛造アルミホイールが標準装着されています。モデルによってサイズは異なりますが、M3/M4クーペは18インチ、M2クーペ/M5/M6クーペ/M6カブリオレは19インチ、M6グランクーペ/X5M/X6Mは20イ...

  
4063

熟成のM5、M6

究極の快適な大型サルーンでありながら、究極の高性能レーシングセダン。そんな二面性を持つクルマといえば、M5しかありません。最近のセダンはみな高性能ですが、M5はまさに次元の違う1台なのです。

  
2678

時代に合わせた幅広い車種展開に、BLITZが挑戦中!DAMPER ZZ-R シリーズ

スポーツカー用入門モデルとして、2009年に開発されたブリッツのサスキットがZZ-Rでした。その後、ミニバンやセダンユーザーから同スペックのサスキットを望む声が多くなり、カテゴリーの幅を広げて商品をリリース。街乗りメインのライトユーザー用シリーズとして、適応車種を続々と増やしてい...

  
5160

本格オフロード4WDパーツのJAOSが提案、後期ランクル200のスタイルアップはこう攻めろ!

“Experience a New Adventure”をコンセプトとして、4WDの魅力をさらに高めるべくトータルなパーツ展開を行っているのがJAOSです。同社のチューニングブランド「BATTLEZ」のパーツと合わせ、 日常での使い勝手とスタイリングを両立した...

  
4800