「車高」の検索結果(291件)

記事

岡崎五朗のクルマでいきたい VOL.51 聖域は、いつかなくなる

エレクトロニクス業界に詳しい人ならファブレスメーカーという言葉を知っているだろう。自前の工場を持たないメーカーのことだ。標準化された部品を使い、組み立ても他社に発注。OSにウィンドウズを搭載すればソフト設計すら行う必要もない。それに対し、自動車メーカーは自社の工場で生産し、パーツ...

  
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女性から見た欧州車

多くの女性は、いつまでも美しくあろうと、日々、自らをメンテナンスして、自分には何が似合うだろう? とメイクやファッションにも気を遣う。でも実はクルマだって洋服と同じくらい、いやそれ以上に、その人を表現する重要なアイテムになる。text:吉田由美、藤島知子、今井優杏、竹岡 圭 [a...

  
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初代NSX、フェアレディZなどに続き…栃木県警、パトカーにR35 GT-R NISMOを導入!

日本全国、各所で活躍するパトロールカー。その歴史には、ポルシェやマツダ RX-7といったスポーツカーをベースとしたものも、多く存在します。そんなパトカーに、日産 GT-R NISMOが加わります。導入するのは、GT-Rの生産拠点がある栃木県の警察です。

  
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嶋田智之のこれからはじめる趣味的クルマ生活 2016

2012年4月号の特集「これからはじめる趣味的クルマ生活」の第2弾です。あれから4年が経ち、クルマを取り巻く状況も、読者の平均年齢も、日本人のクルマに対する考え方も少し変化したのではないでしょうか。そのことを前提にしたチョイスになっています。そして、前回40代だった嶋田智之も50...

  
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コンパクトクロスオーバーの世界戦略車 Renault CAPTUR

ルノーのデザイン戦略である「サイクル・オブ・ライフ」の2番目にあたる「EXPLORE(旅に出る)」をイメージした「キャプチャー」が2月27日より日本でも発売される。今世界中の注目を集めるこの「コンパクトクロスオーバー」はどのようなクルマなのだろうか。text:森口将之 photo...

  
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オンナふたりでスーパーセブン

ときどき街で見かけることのあるオープン・ツーシーター、ケータハム・セブン。見るたびかっこいいなぁと思っていたそのクルマに乗って、ある日、女性2人でツーリングに出掛けることに。セブンってどんなクルマなんだろう? 女性でも運転できるのだろうか?text:若林葉子、 photo:長谷川...

  
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断熱ガラスクールベールを7万円のオンボロ軽自動車に装備 夏場の放置で温度差は10度以上?効果はあるの...

すでにカスタムCarMe読者にもお馴染みとなりつつある「7万円オンボロ軽自動車」シリーズ。過去、編集担当のU原の18年落ちのダイハツミラバン(L700V)にアルミ鍛造ホイールや全長式車高調などなどを装着しレポートしてきました。もはや車両価格よりも装着パーツの方がはるかに高価という...

  
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荷室スペースの広さが自慢!おすすめステーションワゴン5選【国産車編】

世界中でSUVが人気を集めています。しかし日本の駐車環境を考えた場合、SUVの車高の高さはマイナスに働くことがありますし、それを理由に購入を諦める方は少なくありません。そこで、SUVほどの走破性はないものの、SUVと同等のユーティリティを確保しつつ、全高は1,550mm未満でタワ...

  
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友人や親戚など、他人名義の車を貸し借りする場合の注意点

友人や親戚など、他人名義のクルマを貸し借りする場合、気を付けないといけないのは、自動車保険や車検、自賠責保険などの状況です。親戚や友人と出かけて途中で運転を交代するときなど「ちょっとの間だから大丈夫」と思っていても、重大な事故に遭遇し、自賠責保険ではまかなうことができない賠償を背...

  
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日本の駐車場事情に最適!全高1,550mm以下の輸入SUV5選

自動車にはセダンやクーペ、ステーションワゴンやミニバンなど、さまざまなモデルがありますが、最近より人気が高まっているのがSUV。なかでも輸入SUVは各メーカーがこぞって新型車を発表し、活況を呈しています。そこで今回は、そんな輸入車のSUVを“日本の駐車場事情”に照らし合わせて紹介...

  
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ミニバンが低床になって、得すること4つ

ひと昔前のミニバンといえば、多くの人を乗せることができる背の高いクルマ(床も高め)というイメージでした。ところが、昨今は低床ミニバンが当たり前のようになってきています。多くのミニバンが低床化するには、なにか理由があるはず。ここでは、床が低くなるとどんな良いことがあるのか紹介しまし...

  
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都内で見かける、キャラクターに扮して走るカートの集団。なぜ公道を走行できるの?

遊園地のゴーカートを少し大きくしたようなカート(小型自動車)を、東京都内の公道で見かけるようになったのは、ここ10年ほど。外国人観光客に人気で、ツアーにも組み込まれるなど、アトラクションとしての需要が高まっています。あのレンタルカートは、どうして公道を走行できるのでしょうか?文・...

  
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ファッショナブルなシトロエンのヘンタイ車3選

シトロエンというと「お洒落」とか「洗練されている」など、高感度高めな印象をお持ちの方が多いのではないでしょうか。ファッショナブルなイメージもシトロエンらしさのひとつですが、かつてシトロエンといえばかなり斬新……というよりも変態チックな車を数多く生産していたことをご存知でしょうか。...

  
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ZC33S スイフトスポーツをプロがカスタム・チューニング トップフューエルの本気を垣間見る

三重県松阪市に店舗を構えるチューニングショップ、トップフューエルと言えば、ホンダのチューニングのイメージが強いショップです。過去のシビックやインテグラをベースにした時代から、現在でもS2000やS660など、ホンダ車に強いのは確かな事実。しかし、近年トップフューエルが力を入れてい...

  
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岡崎五朗のクルマでいきたい VOL.78 エキサイティングな時代の始まり

暖冬の影響でワシントンの桜が12月に咲いたそうだ。タイでは干ばつ、インドでは大雨、他にも世界各地で異常気象が続いている。昨年(2015年)はエルニーニョ現象も過去最大になったらしい。text:岡崎五朗 [aheadアーカイブス vol.158 2016年1月号]

  
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プジョー 2008、ジープ レネゲードなど…200万円台で購入できる輸入SUV

国産とは違う個性的なスタイリング、高級感のあるインテリア、そして独特の乗り味。SUVに乗るなら輸入モデルに乗りたいという人も多いのでは?でも、国産車に比べると高いというイメージも。そこで今回は200万円台で買える輸入SUVを集めてみました。文・山崎友貴

  
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よく見るとフロントタイヤが微妙に八の字に傾いている…これってなぜ?

クルマを正面から見たとき、フロントの左右のタイヤが、裾が広がったハの字のような角度で付いていることがあります。その傾きをキャンバー角といいますが、これはなぜ必要なのでしょうか。角度によって走行性能にどんな変化があるのか、紹介しましょう。文・吉川賢一

  
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初代カイエン(955型)の人気に値するほどの価値を中古で買って確かめてみた。

プレミアムSUVブームの火付け役となったポルシェ カイエン。今回はその初代モデルとなるタイプ955を紹介します。以前乗っていたハマーH2に代わる何か車高の高い車が欲しいと考えていたときに、あまり深く考えずなんの期待もなくカイエンを購入しました。唯一の理由と言えば、「大人気だけど、...

  
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平成5年生まれの僕がモータースポーツを楽しむために買った中古「デミオ 15C」

大学卒業後、仕事で貯めたお金で初めて購入したマイカーが2007年(平成19年)式のマツダ デミオでした。街中でよく見かける3代目デミオ 15Cを筆者が選んだ理由は、モータースポーツを楽しむため。コスト・部品供給などの面からも、デミオ 15Cはオススメです。文・よよ

  
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平成5年生まれの私がホンダ シビックSiR Ⅱを推す理由

平成5年生まれの私が、始めてハンドルを握ったクルマは、1989年(昭和64年)式のホンダ シビックSiRⅡでした。自分よりも年を重ねたシビックに乗ることになったのは、自宅ガレージに眠っていたからという、よくある理由。そんなクルマを推す理由は、ずばり「運転の楽しさ」。いまや中古市場...

  
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