「車高」の検索結果(232件)

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4駆に比べて2駆の走破力が低いとは限らない!?

今シーズンは豪雪となり、福井などでは多くの車が立ち往生しました。この様子を見て「やっぱり雪は4駆だな」と思った方もいらっしゃるでしょう。ですが、必ずしも2駆が4駆に比べて走破性が低いとは限らないのです。

  
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トラックのプシュー音、どうして鳴らしているのか?

バスやトラックなど、大型車が止まるときに聞こえる「プシュー」という空気の抜けるような音。意外に大きな音なので、近くにいて驚いたことがある人もいるのではないでしょうか?普通車では聞くことのないこのプシュー音は、どうして鳴っているのでしょうか?

  
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サスペンションにばねがないクルマたち

車のサスペンションは、通常ばね(スプリング)とショックアブソーバーの1セットで構成されます。その際に用いられるばねは、コイルスプリング、またはトーションバーと呼ばれるねじり棒、リーフスプリング(板ばね)など、おもに金属製のバネが使用されています。しかし世の中には、そういったばねを...

  
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フェアレディZが雪道をスイスイ走る!? 日産が公式に改造!

2018年2月は東京都心部にも積雪があり、首都高速をはじめ各所で通行止めや立ち往生が続出。雪道の走行には十分な装備が必要なことを、あらためて思い知らされることになりました。しかし、北米日産が作ったフェアレディZなら、そんな心配は必要ないかもしれません。やっちゃえ日産!

  
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マツダ CX-8が販売好調!ヤングファミリー層に人気な理由

2017年12月から発売が開始されたマツダ「CX-8」。2月上旬には約1万4,000台の受注を記録し、好調なスタートとなりました。特に若い年齢層に人気があるという同車の魅力は、一体どのようなところなのでしょうか。

  
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アーティシャンスピリッツが手掛けたレクサス・NXはより一層スポーティな雰囲気を纏う

日本だけでなくSEMAショーなど、世界に羽ばたくアーティシャンスピリッツが今度はレクサスのSUVモデルであるNX用のエアロパーツを前期モデルに続き、後期モデルを追加リリースしました。今回はNXのラインナップの中でもよりスポーティな味付けが施されたF SPORT用となっており、NX...

  
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最大36トンまで?道路には重量制限があるって知ってた?

自動車重量税(およびガソリン税)は、重量の重い車両ほど距離に比例して路面を削り、走路の補修時期を早めるということを根拠にしたもので、車重に対して税率がアップします。しかし、いくら重量税を支払っても、道路を走行できる車両の重量には制限があることはご存知ですか?

  
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メルセデスGクラスはセレブ向けのファッションアイテムではない!

メルセデス・ベンツのGクラスと言えば、セレブリティのSUVという世界共通のイメージが付いてしまっています。ですが、本当のGクラスは質実剛健のワークホースでした。今回は、その真の姿を探求してみたいと思います。

  
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ブレーキをいじってたら本物!? デキるヤツと思われるチューニング箇所3選

車のカスタムは無数にありますが、改造したことがあからさまにわかるほうが、周囲へのアピール度は高いと言えます。一方でブレーキやエンジンチューンなど、見た目にはっきりわからない改造は、見てくれよりも、性能を追求する通なカスタムとも言えます。今回は、見た目だけではない、機能性重視のデキ...

  
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【東京オートサロン2018】赤・白・黒を基調としたスポーティーな雰囲気のCUSCOブース

今回のオートサロンに置いて、CUSCO(クスコ)はトヨタ 86をベースとしたCUSCO SPORT 86とスイフトスポーツベースのCUSCO Swift Sportの二台を展示しました。

  
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【東京オートサロン2018】新型スイフトスポーツのカスタマイズも!ZERO1000&トップフューエル

パワーチャンバー等、身近なカスタマイズパーツを手掛けるZERO1000ブランド&トップフューエルが、今年は新型スイフトスポーツのカスタマイズも提案しています。

  
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【東京オートサロン2018】レースシーンのテクノロジーをストリートに開放する「TEIN」

横浜に拠点をおくサスペンションメーカー「TEIN」。過酷な競技で培った技術を市販車にフィードバックする確かな技術を今回もみせつけています。

  
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【諸星陽一の百”車”繚乱】ボルボ XC60 “金は出しても口は出さない”親会社のおかげで、クルマの質...

スウェーデンの自動車メーカーであるボルボは、21世紀直前にフォード傘下に入った。その後、2010年にフォードはボルボの株を中国の吉利グループに売却したため、現在ボルボは中国自動車メーカー傘下ということになる。こう書くと中国メーカーのようなイメージが湧くかもしれないが、吉利はクルマ...

  
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商用車やトラック、RV車に多い屋根のライン。これってなんのためにあるの?

2017年のクリスマスに販売を開始したスズキ 新型クロスビー。ルーフには、軽自動車SUVのハスラー同様、進行方向に向かってラインが入っています。この屋根のラインは、ちょっと無骨な雰囲気もありSUVには良いのですが、ワゴンやワンボックスでは、ちょっと安っぽいという意見も聞かれます。...

  
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エアロパーツが車の燃費に与える影響とは?

一般の自動車ユーザーにとって、エアロパーツはドレスアップの手段であることが多いのですが、本来のエアロパーツは”エアロ=空気”を意味することでもわかるように、ボディまわりの空気の流れを整えることが主たる機能で、目的は空気抵抗の低減、ダウンフォースの増強、エンジンやブレーキの冷却など...

  
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軽が人気な日本なのに…日本車が巨大化している?その理由とは?

昔の車と言えば、税金の関係もあって、ほとんどが5ナンバーサイズでしたね。3ナンバーサイズの車と言えば、一部の高級車のみ。しかし、近年はコンパクトカーでも3ナンバー車が増えています。軽自動車が圧倒的人気を誇る日本でありながら、なぜ車は年々サイズアップしていくのでしょうか?

  
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アルトワークス HKSデモカーインプレッション チューニングパーツは本当に走りを変えるのか?

今注目のアルトワークスをチューニング界のトップメーカーHKSが手がけました。前回はアイテムのラインナップをご紹介しましたが、今回はその「効能」をご報告しましょう。チューニングパーツで走りは変わるのか?皆の疑問に答えは出るでしょうか?

  
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私用、軍用、なんでも来い!汎用性抜群なランドローバーのラインナップ

ランドローバーといえば、ハードな使用(軍による採用)にも耐えうるモデルをリリースする一方で、レンジローバーに象徴される高級車の要素を盛り込んだSUVによって、知名度をあげた老舗SUVブランドです。そんなランドローバーの現在のラインナップをチェックしてみましょう。

  
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Spiegelの車高調を7万円のオンボロ軽自動車に装着させたらどう変化するのか?

恒例となり始めてきました「7万円オンボロ軽自動車」シリーズの車高調編です。今回はこの車のオーナーである編集スタッフ自らがインプレをし、この記事を書き起こしました。筆者は10年ほど前に某サスペンションメーカーの方から聞いた言葉があります。「中古車はサスを変えれば新車も同然」この言葉...

  
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7万円のオンボロ軽自動車でアジアンタイヤの是非を問う クムホECSTA HS51インプレッション

これまでCarMe編集部では、世間一般の"アジアンタイヤ=粗悪品"というイメージに対して、本当にそうなのか?と疑問を抱き、クムホタイヤ協力のもと、「実際のところ」を体当たり企画でレポートしてきました。しかし、タイヤに精通したジャーナリストのインプレッションも実施し...

  
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