「車検」の検索結果(517件)

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「軽だからってナメるなよ!?」走って楽しい軽自動車5選

日本独自の自動車規格である軽自動車。コンパクトなボディや価格の安さを魅力に、国内新車販売の3割〜4割を占める人気カテゴリーとなっています。一方で普通車にくらべると、排気量制限によるエンジンパワー不足など、なにかと劣るイメージがあります。とはいえ走る楽しさは、絶対的なパワーだけで語...

  
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ボンネットに過給器や立体エンブレムなどの突起物。車検は通るの?

ハリウッド映画を観ていると、ボンネットからエンジンの中身?が飛び出てしまったようなアメ車が登場してくる。文・塚田勝弘

  
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ROLLING 50's VOL.119 恋愛3年説

実は今、物凄くクルマを買い替えたくなっている。4年半前に新車で買った今のSUVには、何の問題や不満もない。性能や燃費も良いし、格好も好みだ。しかも自分の趣味などの必要に応じて、幾つかカスタムも施している。点数で言うのなら95点くらいと言っても良いであろう。これ以上に何を望むのだ、...

  
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左右に「ぱかっ」と開く!観音開きドアの国産車5選

2枚のドアが左右両側に「ぱかっ」と開く形式を、観音開きと呼びます。国産では初代クラウンが初めて採用した古くからある形式ですが、最近では少なくなっています。とはいえ、独特の開き方がクルマの個性を引き立てることも事実。今回は、そんな観音開きドアの国産車を紹介しましょう。文・立花義人

  
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下を向いたナンバープレート、これって違反じゃないの?

少しやんちゃなカスタムカーなどに多そうなイメージのある「下を向いたナンバープレート」。ナンバープレートに関してももちろん道路運送車両法でいろいろと決められているのだ。ロック(封印)されている後ろのナンバープレートはともかく、簡単に外せる前のナンバープレートをダッシュボードに置いた...

  
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軽自動車とコンパクトカーの年間維持費ってどれくらい違うの?

小回りが利いて運転しやすく、維持費も抑えられるクルマといえば、「軽自動車」もしくは「コンパクトカー」が思い浮かびますよね。最近では、新車・中古車市場ともに高額な軽自動車も増えており、コンパクトカーのほうが安いなんてことも…。車両購入の際には、どちらが本当にお得なのか迷うところです...

  
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新しい自動車税は単なる増税か!? 走行距離によって税額が変わるかも?

全盛期では年間800万台近くまで買われていた新車が売れなくなっている。リーマンショックや東日本大震災の影響で400万台前半まで落ち込んだ時期にくらべればマシとはいえ、2017年の新車販売実績は500万台少々で、ピーク時と比べると3割以上減っているのだ。そうした背景から、自動車税改...

  
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あなたもじつは違反かも!? うっかりやっている違法改造3選

フロントスクリーンにステッカーを貼ってしまう、ドライブレコーダーを法規以外の場所に設置してしまうなど、知らずにうっかりやってしまいそうな違法改造を集めてみた。文・塚田勝弘-------------------------------------------------------...

  
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目指せ!カントリージェントルマン VOL.12 今しかできないこと

森に暮らしていれば、ある程度受け身にならざるを得ないことは多い。春になれば雑草たちは勢いづき、否応なしに菜園を耕すタイミングもやってくる。梅雨が迫れば庭に残っている原木を切り割って薪棚に収めてしまおうという決心も勝手に固まるものだ。僕があまり外出しないのは出不精だからではなく、日...

  
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重量税はどちらを見ればいいの?車両重量と車両総重量の違い

カタログだけでなく、車検証にも車両重量と車両総重量が併記されていて、違いは何か疑問に思ったことのある方もいるのではないだろうか。さらにフェラーリなどは乾燥重量をスペック表に記載している。レーシングカーには最低重量が規定されているほか、一般的ではないもののクルマを構成する要素として...

  
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FJクルーザーに牽引されたマグロ型車両の正体とは?

トラックや乗用車に細工を施して、企業や商品をアピールする広告宣伝車両。有名なものでは、レッドブルカーやぴちょんくん号などがあります。そんな広告宣伝車両のなかでも、群を抜いて目立っていると話題のクルマが、はごろもフーズの「シーチキン号」です。2018年から運用を開始したシーチキン号...

  
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なんでもこいの万能車!ステーションワゴンまとめ(輸入車編)

国内メーカーのステーションワゴンが、ミニバン人気押されて減少する一方で、ヨーロッパではいまだ人気を保っており、各メーカーがステーションワゴンをラインナップしています。そんなスタイリッシュで実用性の高い、輸入車のステーションワゴンをメーカー別に紹介しましょう。文・立花義人

  
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車内にカーテンつけっ放し。これって車検通るの?

ミニバンやSUVが人気の昨今、車中泊ブームの影響もあり、車内のプライバシーを確保するため、愛車にカーテンを取り付けるユーザーが増えてきました。しかし、カーテンを取り付ける位置には厳格なルールがあるのをご存知でしょうか。ここでは、違法改造にあたらない”カーテンの取り付け方法”につい...

  
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なんでもこいの万能車!ステーションワゴンまとめ(国産車編)

90年代に一大ブームとなったステーションワゴン。最近はミニバン人気に押されて、販売車種も少なくなってしまいましたが、セダンの走りに使い勝手の良い荷室を組み合わせたステーションワゴンは、旅行やアウトドアにもとても便利な万能車です。今回は、国産車のステーションワゴンをメーカー別にご紹...

  
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レギュラー?ハイオク?車の燃料を一瞬で見分ける方法

「燃料の入れ間違い」でJAFに救援依頼をした件数が、2015年12月だけで269件あったというニュースがありました。燃料の入れ間違いはエンジン故障につながりかねないため、正しい給油をする必要がありますが、レンタカーや社用車などいつも乗っている車ではない場合、どの燃料を入れるべきな...

  
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市場の半額!? 金融車は、"本当にお得なお買い物"なのか?

一般的には、あまり聞き慣れない金融車。金融関係の仕事をする人が使っているクルマのことではなく、謝金や金銭融資などの際に担保になったクルマを指します。ちょっとばかり怪しげな雰囲気もありますが、市場の半額で販売されているなど、「お得に車を購入できる」とあえて金融車を選ぶ方もいるようで...

  
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海外で復活!ダットサンブランドの名車4選

日産のブランドのひとつとして、日本はもとより海外でも多くの人々に認知されていたダットサン。そこからは、たくさんの名車が生まれました。一時期消滅していたダットサンでしたが、2012年には新興国における低価格車市場向けにこのブランドが復活しています。文・立花義人

  
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GT-R 50を手がけたイタルデザインのカッコいいクルマ3選

世界屈指のデザイン会社「イタルデザイン」と日産の提携により誕生した『Nissan GT-R50 by Italdesign』が話題になっています。この特別なモデルとともに、近年、イタルデザインが手がけたカッコいいクルマを紹介します。文・立花義人

  
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二重課税を解決か!? 自動車新税「環境性能割」とは?

クルマには、さまざまなかたちで税金が課せられています。そのため見方によっては、二重三重の課税となり、ことあるごとに問題となってきました。特に取得時には、自動車取得税と消費税が発生し、二重課税と言われてきました。その問題を解消するという目的で、消費税10%の引き上げと同時に検討され...

  
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年間約1億本!? 使用済みタイヤは、その後どうなるの?

クルマの消耗品のひとつであるタイヤが、年間にどれぐらい消費されているか、ご存知ですか?日本国内で年間約1億本、世界中では年間約10億本ものタイヤが使用済みになっているそうです。こうした使用済みタイヤは、どこにいってどのように処理されているのでしょうか。文・立花義人

  
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