「車好き」の検索結果(210件)

記事

EVオヤジの未来予想図 VOL.4 狂気のエキゾーストノート

自動車ファンと競馬ファンをごっちゃにすると、双方から叱られそうだが、少なくとも現在は競馬ファンの方が純粋にファンでいられるのではないだろうか。なぜって、「2030年から我が国は競馬を禁止し、競豚にします」といった話は聞かないからだ。text:舘内 端 [aheadアーカイブス v...

  
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最新SUV CX-8カスタム シンプル且つラグジュアリー感漂うホイール トピードルフレン・ビゲープが...

2017年9月のリリースから一年たち、そろそろカスタム欲が湧いてきたマツダCX-8。なんだかんだ言っても3列シートだし、ファミリーユースであることは否めない。そこで、家族の横槍をかわしつつもオーナーも納得する最新カスタマイズ手法を探るべく取材を敢行。トピー実業とガレージベリーの協...

  
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月収28万円の車好きにおすすめしたい車4選

クルマを買うという行為は、その人のライフスタイルにも大きく関わってきます。なかでも一番大きな問題は、コスト。クルマでどんなことをしたいのか、また新車なのか中古車なのか、というさまざまな要素から、これという1台を勘案していくこととなります。他方でそうしたクルマ選びは、非常に楽しいも...

  
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直5、V12、水平対向…少数派だけど、熱烈なファンが多いエンジンレイアウト4選

少数派だけど、ファンが多いエンジンレイアウトがあります。それぞれにメリット・デメリットがありますが、あなたはどのエンジンレイアウトがお好きですか?

  
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思わず二度見!? 強烈な個性をもつ2代目フィアット ムルティプラとは?

ミニバンなのに、すれ違った瞬間、思わず二度見してしまう。そんな強烈な個性を持ったイタリア車が、かつて存在しました。いわば普通の実用車でありながら、日本メーカーには真似できないスタイリングで登場した、超個性派の”あの車”。フィアット ムルティプラについて紹介します。文・西山昭智

  
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車好きなら知ってて当然!? 排気量と馬力の関係

クルマ好きなら知ってて当然と言われても、意外と知らないかもしれない排気量と馬力の関係。排気量と馬力が相関したり、比例したり、どのような関係があるのでしょうか?

  
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壊れない?我慢しなくていい? スーパーカーは昔と今で何が変わったのか

新たなブームの到来を感じられるようになった近年、スーパーカーと呼ばれるクルマが過去と大きく様変わりしている気がしませんか?第1次ブームと言われる70年代と近年のそれらとは、どれほどの隔たりがあるのでしょうか?昔と現在のスーパーカーは、何が異なるのか、分析してみましょう。文・山里真...

  
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車好きのセレブの集いはレベルが違う!? 下田ランデブー2018レポ

「SHIMODA Rendezvous 2018」というイベントが、静岡県下田市の武ガ浜 安田ヤードにて、2018年8月25日に開催されました。安田造船所が主催で行うこのイベントは、”紳士な大人が集い遊び過ごす”というもので、伊豆下田に訪れて、まる1日、下田の魅力を満喫してもらお...

  
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あなたはいくつ当てはまる? Twitterのハッシュタグで「車好きあるある」を調べてみた

Twitterを利用している車好きはたくさんいます。そんな彼、彼女たちが「#車好きあるある」で伝えている、車好きがよくやってしまう行為とはいったいどういうものなのでしょうか?あなたはいくつ当てはまりますか?

  
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もはや別次元!? 世界の個性派スーパーカーメーカー4選

「スーパーカー」その言葉を聞くだけで思わず胸が高鳴るのは、私だけではないでしょう。世界中の車好きも、そうでない人も、走っている姿を見れば思わず見入ってしまう、そんな魅力を持つスーパーカーたちですが、じつはフェラーリ、ランボルギーニ、マクラーレンなど誰もが知っているメーカー以外にも...

  
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平成の名車といえばこれだ!5選 ー輸入車編

19世紀末に内燃機関が世に登場してから100年あまり。その間にあらゆる自動車が生産されてきました。そして時代を超えて語り継がれる“名車”もまた星の数ほど生み出されてきました。そのなかから、平成生まれのエポックメイクだった輸入車をピックアップしてみました。文・西山昭智

  
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じつは50年前にもあった!? シーケンシャルウインカーとは?

交差点などで止まっているクルマのなかでひときわ目に付く、流れるように光が走るウインカー。「シーケンシャルウインカー」というこのウインカーは、いつごろから出始めたのでしょうか。また、これは違反にはならないのでしょうか?文・吉川賢一

  
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納車から4,000キロ走行!新型Sクラスに不満はあるか?オーナーのリアルな声

メルセデス・ベンツのフラッグシップであるSクラスは、登場以来、長年に渡りプレミアムセダンのお手本として君臨し続けてきました。その構図は、2018年3月に発売された最新のW222(後期型)においても、変わりないのでしょうか?筆者が実際に購入し、自身の日常のツールとして約4,000k...

  
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神経質すぎる?ドライバーが気になる、助手席での女性の行動7選

一般的にドライブデートといえば、男性が運転、女性が助手席、というケースが多いと思います。そんな助手席の女性に対して、男性はこんな行動はされたくないと思ったことはありませんか?今回、取り上げたものは、ちょっと神経質すぎるものもありますが、クルマを大事にしているオーナーが気になる、助...

  
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ポルシェが手がけたメルセデス・ベンツ!? 伝説のセダン500Eとは

メルセデス・ベンツの中核を担った初代モデルであり、発売から30年以上を経過した現在でも多くのファンを魅了し続けているW124シリーズ。直4からV8まで多彩なラインナップを揃えていたそのなかに、現在も語り継がれる特別なモデルが存在していたことをご存じでしょうか。それはいつしかプレミ...

  
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次はあなたかも?タイヤの盗難に気をつけよう!どんな対策をすべき?

以前なら、高級車やレアカーに留まっていたタイヤ盗難が、現在では乗用車や商用車にも発生しています。つい先日(2018年7月21日)も、神奈川県の平塚市で、販売用のタイヤセットがトラックの荷台から盗まれるという事件が発生。対策はないのでしょうか。

  
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第1回もてぎチャレンジグランプリ開催!どんな人が参加しているの?

2018年6月16日、栃木県にあるツインリンクもてぎで、第1回もてぎチャレンジグランプリが開催されました。もてぎチャレンジグランプリとは、どのようなイベントなのでしょうか?参加者の感想は?CarMe[カーミー]編集部はインタビューしてきました。

  
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特集 「岡崎五朗の」クルマ購入論

クルマを買うというのは、よほど余裕のある人でもない限り、大きな決断を要すること。欲しいクルマがあるとしても、現実的な予算があるし、家族の意見も無視できない。それに駐車場の広さや燃費、購入後の維持費など、考えなければならないことがたくさんある。本誌の新車情報コーナー「クルマでいきた...

  
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今でもあります!12気筒エンジン搭載の新車で買えるクルマ11選

エンジンのダウンサイジング化により、大排気量、多気筒エンジンを搭載するモデルは、年々減少傾向にあります。しかし、時代にあらがうように12気筒エンジンを今なお墨守し続けるモデルが、少なからず存在します。ここでは、そんな12気筒エンジンを積んだ、新車で買えるモデルを紹介します。文・西...

  
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根強い人気。なぜハンドルカバーをつけるのか?

ステアリングホイールに取りつけるハンドルカバー(ステアリングカバー)は、根強い人気の商品です。装着によって無機質なハンドルのドレスアップに役立つほか、太さが増すことでしっかり握れるというメリットも生まれるようです。

  
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