「趣味」の検索結果(386件)

記事

輸入車販売台数"ナンバー1"を3年連続で達成したメルセデス・ベンツが「Mercedes me GIN...

2016年から4年連続で輸入車販売台数ナンバー1、6年連続でプレミアムブランド首位に輝いているメルセデス・ベンツ。その原動力はもちろんブランド力ではあるが、国産メーカーも含めてナンバー1といえそうな積極的なブランドアピール、多彩なマーケティングの賜物でもある。2019年4月15日...

  
16436

車やバイクを複数台所有する際に気をつけるべきこと3つ

クルマは実用品でも趣味の対象でもあるので、「一人1台必要だから」、「クルマが好きだから」という理由はともかくとして、クルマを複数所有している人はいくらでもおり、複数所有を考えている人もいるかもしれない。筆者は後者の理由に加え仕事柄「いろいろなクルマに乗ることはこの仕事の基本であり...

  
48563

約2年1万キロ走ってわかった ルノー ルーテシアR.S.…特別なクルマ、だけどリーズナブル

ちょうど2年前の春、10年乗ったポルシェ・ボクスターSを手放した僕はフランス製の特別なハッチバックを手に入れることになった。それが「ルノー・ルーテシアR.S.」。それから共に過ごした2年間で感じたことをお届けしよう。文/写真・工藤貴宏

  
32832

最近聞かなくなった自動車チューニング用語&パーツ4つ

チューニングやドレスアップといったカスタマイズは、自動車趣味のひとつとして完全に市民権を得ている。それには合法チューンといわれる保安基準を満たしたカスタマイズが主流になってきたことも貢献していることだろう。とはいえ、日本でチューニングが盛んになりはじめた1970年代からしばらくは...

  
49722

スズキがジムニーに託すもの【世界自動車業界見聞録】

今回のテーマが、スズキ・ジムニーだと聞いて正直困惑しました。本コラムでは、そのタイトルの名の通り、テーマとなるモデルやメーカーについて、世界中を取材する中で筆者が感じたことをマクロな視点でまとめていくことを常としていました。しかし、ジムニー、しかもグローバル販売されているジムニー...

  
21814

趣味に仕事にレイアウトが自由!新型NV350キャラバン バン荷室レビュー

工事現場やアウトドアなど多くの荷物を詰め込む現場で活躍する新型NV350キャラバン。今回の記事では荷室の広さについて解説します。2017/12/7

  
25897

高性能エンジンオイルの代名詞「100%化学合成」「エステル」って一体何?

高級エンジンオイルの容器を見ると「100%化学合成」とか「エステル」という言葉が書かれています。これは一体どういったものなのでしょう。そこでSUPER GTをはじめとするモータースポーツの世界を支えるエンジンオイルの製造をするMOTULでレーシングカーをはじめとする様々なエンジン...

  
4072

欧州レベルのコンパクト!?マツダ・デミオに試乗してみた

クルマは趣味性の高い、あこがれの対象になるものでありながら、一方で、世界中の人々の移動を支える日常のアシとして、生活にになくてはならないものとなっています。いわゆるコンパクトカーは、安価で運転もしやすいことからはじめてのクルマにも選ばれやすいものですが、あまりクルマに興味がなかっ...

  
2524

高性能SUVの先駆け!ポルシェ・カイエンの試乗レビュー!

いまは空前のSUVブームです。以前から、トヨタ・ランドクルーザーやメルセデスベンツ・Gクラスに代表されるような堅牢かつ硬派な四輪駆動車、つまりクロスカントリービークルと呼ばれるクルマたちは存在していましたが、近年のSUVブームではクロスオーバーSUVと呼ばれるカテゴリのクルマが人...

  
3536

たかがオートバイされどオートバイ

オートバイに乗る人は不思議だ。クルマと違い、生活に必要なものではなく、背負うリスクも他の趣味に比べて極端に大きい。なのに、オートバイに乗る人は趣味の域を超えてオートバイにのめり込む。オートバイに興味がない人からみると、その価値に意味を見出すことは難しい。「どうして、オートバイなん...

  
3975

埋もれちゃいけない名車たち VOL.22 少年に夢見させた国産スポーツモデル「マツダ サバンナRX−...

今回の巻頭特集のテーマは〝原点回帰〟だと聞いた。途端に頭の中がタイムスリップをする。いとも容易くひとつのキーワードに辿り着く。ちょうど50歳前後のクルマ好きにとってのひとつの大きな原点となるのは、間違いなく第1期スーパーカー・ブームだったはずだからだ。text:嶋田智之 [ahe...

  
681

ランチア・ストラトスの英国製レプリカ「the STR」、日本での輸入販売開始!

先ごろ東京都墨田区にガレージをオープンした「ジェイブランディング:UK CLASSIC FACTORY」では、英国リスターベル社が開発・製作するランチア・ストラトスのレプリカ「the STR」および、同じく英国AKスポーツカーズ社が製作するACコブラ427のレプリカ「AK427」...

  
3645

収納力の他にも役立つ!ルーフボックスのメリット5つ

アウトドア系の趣味にはクルマは欠かせない存在。しかし、趣味で使う道具が増えてくるとラゲッジルームに収まらなくなってくることも。そんなときに役立つのがルーフボックスだ。ルーフキャリアを利用して屋根の上にボックスをつけるだけで500リッター前後の積載能力を一気にプラスすることができる...

  
17681

軽量ボディ!車重1,000kg以下の現行国産普通自動車5選

いまから20年以上前の1990年代、車重1,000kgを切るクルマはざらにありました。しかし現在は、さまざまな要因により車重1,000kg以下のクルマが、どんどん少なくなってきています。いくつもの利点がある軽量ボディを持つクルマとして、車重1,000kg以下の現行国産普通自動車を...

  
3992

見た目以上の広さ!室内空間が広いコンパクトカー5選

一般的にコンパクトカーとは、全長4,200mm、全幅1,700mm程度のいわゆる「5ナンバー」サイズで、ハッチバックやトールワゴンなど2ボックスのボディを持つクルマを指します。これらのコンパクトカーのなかで、室内空間が広いモデルを5台選んで紹介します。文・立花義人

  
2445

免許証の平成表記、新元号に変わったらどうなるの?

現在交付されている自動車の運転免許証には、有効期限に元号が使われています。ご存知のように天皇陛下の退位にともない、元号も変更されるわけですが、運転免許証の有効期限表記について、どのような対応が必要となるのでしょうか。文・立花義人

  
41162

日本車の逆襲

ここ数年というよりこの十数年、日本の大型バイク市場は外国車の勢力が強く、日本車が劣勢だったように映る。text:神尾 成 photo:長谷川徹 [aheadアーカイブス vol.151 2015年6月号]

  
694

ジムニーとシエラ、維持費はどれほど違うのか?

2018年7月、スズキのジムニーとジムニーシエラが、20年ぶりのフルモデルチェンジを行い、大きな話題となりました。同じ基本構造を持つ軽自動車のジムニーと、普通自動車のジムニーシエラですが、維持費の面ではどれほど違いがでるのでしょうか?文・立花義人

  
16324

総入場者数33万人で過去最高記録を更新!東京オートサロン2019が大盛況となった背景

クルマ離れと言われるが、熱心な自動車ファンは増えている。今年も東京オートサロンで、そうした思いを新たにした。金曜日の初日から多くのクルマ好きが会場となった幕張メッセに押し掛けた。東京オートサロンの公式発表によると3日間の期日における入場者数は次の通り。文/写真・山本晋也

  
13659

排ガス規制でバイクが消える

現在、バイクはユーロ4という基準によって排ガス規制値が定められている。新型車は2016年10月から、継続生産車は今年9月1日から適用された。モンキー、SR、セロー、W800、ST250など、今回の規制強化で消えるバイクは枚挙に暇がなく、日本4メーカーのウエブサイトのラインアップ一...

  
4756
     
アヘッド Car & Motorcycle Magagine ahead archives