「販売台数」の検索結果(418件)

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新型センチュリーも!? 箱根駅伝大会関係車両の豪華な顔ぶれとは

関東地方では30%近いテレビ視聴率を誇る一大イベントの箱根駅伝に、トヨタは2004年第80回大会から、一部の運営車両を提供するなど大会運営に協力。クルマ好きとしては、各大学の順位争いと同時に、大会関係車両にも目が行きます。そんなPR効果を狙ってか、2019年は大会関係者使用車両は...

  
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排ガス規制でバイクが消える

現在、バイクはユーロ4という基準によって排ガス規制値が定められている。新型車は2016年10月から、継続生産車は今年9月1日から適用された。モンキー、SR、セロー、W800、ST250など、今回の規制強化で消えるバイクは枚挙に暇がなく、日本4メーカーのウエブサイトのラインアップ一...

  
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なぜ世界は電気自動車に向かうのか。エンジン車は生き残れないのか

電気自動車の象徴といえる日産リーフに新グレード「リーフe+」が追加された。バッテリーの総電力量を62kWhと倍近く増やし、航続距離も570km(JC08モード)まで伸ばした。実用レベルでも400km程度はノンストップで走り切れることが期待され、電気自動車のネガとされていた航続距離...

  
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約10倍の目標受注台数を記録!レクサス UXの人気の秘密とは?

2018年11月27日に発売されたUXは、レクサスにとっては4番目となるSUVで、もっともコンパクトなモデルとなっています。トヨタの発表によれば、2018年12月25日の時点で8,800台もの受注が入るという人気ぶり。その人気の秘密とは?文・西山昭智

  
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爽快な加速感に感激!? 2018年上半期販売台数No.1「ノート e-POWER」の実力を確かめてみ...

生まれた時に家にあったクルマがC10スカイライン、いわゆるハコスカの4気筒スタンダードタイプで、10歳まで助手席で育ったこともあり、日産にはかなりの思い入れがあります。西部警察世代でもあるので、日産車を買いたいとは思っていました。文/写真・大田中秀一

  
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6速、8速、10速…ATの段数は多い方がいいのか?

日本では新車の98%がAT(オートマチックトランスミッション)といわれている。EV走行も可能なハイブリッドカーのように機構が複雑になると、そもそもMT(マニュアルトランスミッション)を組み合わせることは難しくなっている。また、昨今のハイパワーなスーパースポーツにATが増えてきてい...

  
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2019年、アメリカの25年ルールで輸入解禁になる!日本の名車5選

日本の自動車業界も米国トランプ大統領の口撃(トランプ砲)の標的に何度もなっている。2017年1月に話題になったのが、「日本市場では、米国車に対して販売を難しくしている」という発言。日本では輸入車に対して関税ゼロとなっているが、2018年に入ってからトランプ政権が2.5%から25%...

  
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5ナンバーから3ナンバーになったクルマ5選

グローバルモデルでは日本でいうところの5ナンバー(総排気量2.0L以下、全長4,700mm以下、全幅1,700mm以下、全高2,000mm以下の小型車サイズ)であることは求められるはずもなく、いまや5ナンバーであることにこだわっている国産車も減っている。自動車税が排気量だけに由来...

  
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SPECIAL ISSUE 陽のあたる場所

人はただまっすぐに人生を歩いていてる。思い描く目的地を頭の中にセットして、そこに向かってまっすぐにクルマを走らせる。それなのにいつしか時代の方が変化して、走っていた道の方が変化して、どこに向かっていたのか分からなくてなってしまうことがある。本当に陽のあたる場所はどこにあるのだろう...

  
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ホンダ NSXがマイナーチェンジ!ひと足早く公道試乗してみた

メーカー希望小売価格2,370万円(税込)という高価なスーパースポーツ、ホンダ NSXがマイナーチェンジを実施した。といってもマイナーチェンジが発表されたのは2018年10月25日で、実際にデリバリーが始まるのは2019年5月となっている。こうしたスケジュールは、NSXが少量生産...

  
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もう一度SUZUKIに乗る ー後編 スズキに乗る理由

「特別すごいヤツがほしいわけじゃない、シンプルなバイクが良い」「アップライトなポジションで、重た過ぎず、一泊二日程度のツーリングに行けて、2人乗りがしやすければ尚イイ」それなりの年齢になったライダーにとって、理想のバイクのイメージは、大方これに近いのではないだろうか。加えて数字や...

  
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RクラスやGLクラスなど…いつのまにかカタログ落ちしていたメルセデスのクラス4選

ユーザーニーズが多様化し、メーカーもそれに呼応したクルマ作りを行っている現在、メルセデス・ベンツもその例にもれず、コンパクトカーからフルサイズセダン、SUV、さらにはミニバンなど、さまざまな車種をラインナップしています。そのラインナップが増加する過渡期に生まれたなかには、ひっそり...

  
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ラ・フェラーリやヴェイロンなど…お金があっても買えない車5選

高級車を目にして「お金さえあればなぁ…」と、憧れを抱く方は多くいらっしゃるでしょう。しかし世の中には、高額な金額に加え、厳選な審査を通過しなければ購入することができない”ハイパー高級車”ともいえるクルマが存在します。今回は、そんなお金があっても買えない高級車5台をピックアップして...

  
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車内をとても快適にするおすすめカー用品・便利グッズ15選!自動車のプロが厳選!

こちらの記事では、「車内を劇的によくする便利グッズ」、「使ってみたら便利なカー用品」というテーマのもと、おすすめカー用品をセレクト。便利なポイントもレビューする。そして、編集部からamazonで売れ筋の車の便利グッズをご紹介する。合計15個をプロが厳選して、ご紹介!

  
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岡崎五朗のクルマでいきたい VOL.105 自動運転車事故の教訓

アリゾナ州で走行実験をしていたウーバーの自動運転車が死亡事故を起こした。夜間、自転車を押しながら道路を横切る歩行者にノーブレーキで突っ込んでしまったのだ。text:岡崎五朗 [aheadアーカイブス vol.185 2018年4月号]

  
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生産台数世界一や世界最速ドリフト走行など…ギネス認定されているクルマ7選

「世界一」といえばギネス記録。ギネス記録は、町おこしなどにも利用されていますが、自分の身の回りでギネスブックに載っているものがあると、やはりちょっと嬉しいですよね。では、そんなギネス記録にどんなクルマが認定されているのでしょうか。文・吉川賢一

  
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新型フォレスター、マイルドハイブリッド「e-BOXER」と2.5L NAエンジン車どちらを選ぶべき?

SUBARUのグローバル販売台数は年間約100万台で、そのうち1/3を占めるのがSUVのフォレスターだという。なお、フォレスターのグローバル販売台数は2016年には28万台強。2018年6月20日に発表された新型フォレスターのうち、日本での受注台数(初期受注)で約4割を占めている...

  
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新世代ボルボの快進撃

賢明なる読者諸兄であれば、新世代ボルボの快進撃をきっとご存知のことと思う。XC90以降、右肩上がりの販売台数がそれを如実に物語る。昨年はミッドサイズSUV XC60が日本カー・オブ・ザ・イヤーを獲得し、現在、本国から日本国内販売分に割り振られる新モデルはすべて完売、バックオーダー...

  
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日産リーフがもたらしたもの

「電気自動車に乗る時はね、いつもエンプティーランプが点灯しているような気分になる。だって、『今ここで充電がなくなったらどうしよう』って、そのことばっかり気になっちゃうもんだから、常に充電残量をチェックして、ドライブを純粋に楽しめない。クルマ好きにとって、そしてドライブ好きにとって...

  
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ランボルギーニで、一番売れたモデルって?

ランボルギーニが世に放ったクルマたちは、その特徴的なスタイリングで見る者を魅了します。まさにスーパーカーのなかのスーパーカーといっても過言ではないでしょう。そんなランボルギーニですが、大量生産されるマスプロダクツから外れたところにスーパーカーとしての価値があることも事実で、基本的...

  
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