「試乗車」の検索結果(73件)

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大人気のSUV、こんなメリットやあんなデメリットとは?

もはや車のカテゴリーとしてはスタンダードになったSUV。その人気は留まることがありませんが、購入を決断する前に知っておきたいことがいくつかあります。今回はSUVのメリットとデメリットについてお話します。文・山崎友貴

  
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およそ2年ぶりに復活を遂げた、新型 BMW Z4。その走りとインターフェースに迫る

2019年3月25日に発売を開始した3代目となるBMW Z4。トヨタ・スープラとコンポーネントを共有するなど話題性も高いがその実力も含め短時間ながら箱根周辺のワインディングを中心に試乗を行った。文・高山正寛/写真・萩原文博

  
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トヨタCHR/C-HRの人気カラーは何?ディーラーにインタビューしてみた

クーペのようなスタイリッシュな外装・エクステリアが人気のC-HR。新開発色のラディアントグリーンメタリックなどを含めて全8色のカラーバリエーションが用意されています。先日、いつもお世話になっているディーラーさんに人気カラーを聞いてきたので、紹介したいと思います。2017/1/7

  
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トヨタC-HRの外装画像レビュー【SUVクーペの注目ポイントを徹底チェック】

発売前から話題のトヨタの小型SUVのCHR/C-HRが2016年12月14日に発売されましたね。このモデルは発売前から大人気となっており、納期・納車待ちが日に日に長くなっているそうです。そんなCHR/C-HRですが、東京お台場にあるトヨタのショールームメガウェブ(MEGA WEB...

  
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0-100km/h加速で4.8秒…スーパースポーツの下半身にクーペスタイルのSUVキャビン ジャガー...

昨年3月のジュネーヴ・ショーにて、正式な市販モデルが世界初公開されたジャガー「I-PACE」。今年年明けには「ヨーロッパ・カー・オブ・ザイヤー2019」を授与されるなど、世界が注目するジャガー初のフルBEVがついに日本にも上陸。デリバリーの開始に先立って、テストドライブのチャンス...

  
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ノート ニスモ e-POWERの加速力は標準モデルと全然違う!?試乗インプレッション

現在大人気の日産のハイブリッド車”ノート e-PWOER(NOTE e-POWER)”をベースにしたスポーティーモデルニスモ(NISMO)が新発売されましたね。先日、このクルマを試乗させて貰ったのですが、今回新たにラインナップされた“ノート ニスモ e-POWER(NOTE NI...

  
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【プロフェッサー武田の現代自動車哲学論考】第七章:スズキ ジムニー

もう10年ほど前のことになるが、神奈川・葉山の市街地にて、新車のごとく綺麗にレストアされた旧いジムニーに遭遇したことがあった。一見したところ1981~90年に生産された「SJ30系」ないしは「JA71系」と思しきそのジムニーは、リフトアップやタイアの拡大などは一切行われていない、...

  
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ハンドルの操舵感が違う!?ノートe-POWERニスモを運転して驚愕!

日産の人気モデル”ノートe-POWER”をベースにボディ剛性をアップしたホットハッチモデル“NISMO(ニスモ)”が、早くも新発売されましたね。先日、いつもお世話になっているディーラーさんに、このノートe-POWERニスモの試乗車が配車されたと聞いたので、遊びに行ってきました。2...

  
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【上品さを増した見た目を徹底チェック】ノートのカスタムモデル”モードプレミア”の外装レビュー

ノート モードプレミアの外装をチェックしました。2017/9/19

  
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新型日産スカイライン200GTt Type P 外装画像インプレ【先代モデルとの違い&変更点は?】

現行の日産スカイラインは13代目のV37型。日産が海外で展開する高級車ブランド、インフィニティのQ50としても販売されている車で、2014年に誕生したモデルです。このV37スカイライン、デビューから3年目の2017年12月20日にマイナーチェンジをしていました。今回、マイナーチェ...

  
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新型日産スカイライン200GTt Type Pシート画像レビュー【座り心地、広さ、機能性はどう?】

運転中、常に身体を支えてくれるシート。旋回時や荒れた道で身体をサポートしてくれる性能と、身体を柔らかくかつ心地よい姿勢で受け止めてくれるクッションの性能、これらを高次元で両立させたV37スカイラインのシートについて、今回はレビューをしていきます。2018/2/23

  
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新型日産スカイライン200GTt Type P試乗レビュー【試乗して感じた良かった点・欠点】

いつの時代も、最先端のテクノロジーでその走りを磨き、我々を魅了し続けているスカイライン。長きにわたって培ってきたハンドリングテクノロジーの一つの究極系が、V37スカイラインに搭載されたダイレクトアダプティブステアリング、そしてハイブリッドシステムとダウンサイジングターボといったパ...

  
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スバル フォレスターで確認した、雪道における「e-BOXER」のメリット・デメリット

2019年の冬もスバルは雪国で公道試乗会を開催した。2018年は青森県の酸ヶ湯温泉を目的地にインプレッサとSUBARU XVというSGP(スバルグローバルプラットフォーム)に基づく新世代モデルで八甲田山エリアを走破するというプログラムだったが、2019年は山形県月山付近を肘折温泉...

  
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【スバル雪上試乗会】雪国での使用でこそ光る、スバルならではの性能

毎年1月の終わりから2月にかけて、自動車業界では北海道へ行く機会が増える。それは自動車メーカーやタイヤメーカーがこの時期ならではの雪上試乗会を開催するからである。しかしながら今回、スバルが「テックツアー」と銘打った雪上試乗会を開催したのは山形県だった。2019年2月19日、東北新...

  
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限定モノは皆の憧れ!? 日本国内で50台のみの限定販売モデル6選

新車でたびたび設定される限定車は、クルマに限らず「限定○名様」というキーワードに弱い人に訴求したり、その希少さからプレミアや特別感を付加したりすることができる。「限定モノ」に弱いという人でなくても狙う手はアリなのだろうか?文・塚田勝弘

  
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高速道路がラクで楽しい!VTECターボエンジン搭載のヴェゼルに試乗してみた

昨年、ビッグマイナーチェンジを果たしたホンダのコンパクトSUV「VEZEL」(ヴェゼル)。2019年1月末、1.5リットル直列4気筒のVTECターボエンジンを搭載した「VEZEL TOURING・Honda SENSING」が新たに追加された。先に結論から申し上げると「運転がとて...

  
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試乗車で事故にあったら責任はどうなる?

クルマの購入前には、実車をつぶさに観察して、できれば試乗まで行い性能を確かめたいところです。大手ディーラーでは、人気車種の試乗車を何台も用意していることもあります。しかし、その試乗中に事故を起こしてしまったら、どうすれば良いのでしょうか?カーディーラーで営業をしていた筆者の実体験...

  
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SPECIAL ISSUE スクーターでいこう!

プジョー、ADIVA、ランブレッタ…と相次いでヨーロピアンブランドのスクーターのショールームがオープンし、にわかにスクーターが盛り上がりを見せる気配が!実際に乗ってみると、スクーターはクルマとバイクの中間的存在にも感じられる。クルマの持つ利便性と、バイクの持つ爽快感と。3人の女性...

  
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カー・オブ・ザ・イヤーを受賞したボルボ XC40に乗ってみた

第39回2018-2019日本カー・オブ・ザ・イヤーをボルボ XC40が受賞した。昨年度のXC60に続く2回目の受賞で、連続受賞は輸入車としては初めてという。正直言ってぜんぜん興味がないクルマだったけど、どんなクルマかと思いディーラで試乗してみました。試乗車はT5 AWD R-D...

  
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私が乗って選んだカー・オブ・ザ・イヤー2018-2019 ベスト5はこれだ!

第39回2018-2019日本カー・オブ・ザ・イヤーをボルボXC40が受賞した。昨年度のXC60に続く2回目の受賞で、連続受賞は輸入車としては初めてという。そのXC40とはどんなクルマか?が気になったこともあったので、次のクルマを選ぶついでに試乗してみました(その試乗記はこちら)...

  
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